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唐津から長崎県にある錦浜海水浴場を目指します前日から引き続き24時間利用できる「から1DAYフリーパス」でバスを利用します大手口7:32発→唐津フェリーターミナル7:48着(②のりば・昭和バス名護屋浜行き)唐津フェリーターミナルから九州郵船のフェリーで壱岐島に渡りますエメラルドからつ号で向かいます唐津東港8:40発→印通寺港10:25着(九州郵船フェリー)運賃2,550円印通寺港に到着周辺案内図には錦浜海水浴場もありますここからは歩いて向かいます
先日、1枚のハガキが届きました。発行元は、壱岐市観光連盟。2023年に壱岐島に訪れた際に加入した「一支國国民証(いきこくこくみんしょう)」が、2026年3月31日で満了になるという案内でした。※有効期間は、2021年1月15日~2026年3月31日。フェリーを含めて様々な割引が適用されるため、来島時には必須で作った方が良いという優れもの。開始日からの発行ではなく、期間が決まっているため、次の発行は、2026年4月1日から5年間となる模様。一支國国民証|スポット・体験|【
神社や景勝地、それに古墳や古代遺跡に恵まれた壱岐旅行の最初はまずお城から・・・というと何かが間違っているような気がするのですが、郷ノ浦港にフェリーが到着するや否や、目の前に城跡があるわけですから、行かないわけにはいかないでしょう。石垣も残る良いお城で、公園にもなっています。ところがこのお城がなかなか見つけにくいから不思議。地図上では盈科(えいか)小学校のすぐ隣のわかりやすそうな場所なのですが、実際に行って見ると道が迷路みたいになっていて、そもそも一般車が入れるのかどうかもわからなかったりします。
「猫に会いたいから旅に出たい」そんな気分の日ってありますよね。観光のついでに猫を見るのではなく、宿に着いた瞬間から、のんびりした空気や人のぬくもりと一緒に、そこに暮らす猫の気配まで味わいたい。そんな旅をしたいとき、長崎はかなり魅力的です。ただ、ここで気をつけたいのが、「猫と泊まれる宿」と書かれていても、自分の猫を連れて行けるペット同伴の宿を指していることが多いこと。本当に探したいのは、宿で飼われている猫に会える宿、看板猫がいたり、共用スペースで猫がくつろいでいたり、宿の空気その
こんにちは。鷲巣歩美です。吉野経営塾講義ラストの4回目の講義日程が発表されました!!第4回目講義『販売力✖️浄化力』特別ゲスト講師一番ヶ瀬綾10月16日(木)13:30〜16:00定員10名様▶︎詳細はこちら壱岐島には是非行ってみて欲しいです。特にあとりえ林檎本店の満ち満ちとした商品や店内がすごいのですがキューピッドカフェやさやマンに壱番館。ブログだけではわからない肌感覚でダウンロードできます。
壱岐島2日目の朝雨は降っていないようなのでジョギングへん?小雨?本日泊まるビューホテル壱岐島の裏の公園下に降りて奥へ春一番発祥の地ですって郷ノ浦湾郷ノ浦の町に戻って来ました寒神社御朱印は近くの長田商店に書き置きがあります残念ながらアイランド壱岐ホテルは朝大浴場がやっていない部屋でシャワーを朝食へ美味しかったです天気予報は晴れてくる予定‥‥今にも雨が降ってきそう住吉神社へ立派な夫婦杉書き置きをいただきます月読神社へ御朱印を書いていただきました年齢の数
せっかく壱岐まで行くなら、ただ海が近いだけの宿ではなく、海を眺めながら泊まって、食べて、遊んで、夜の余韻まで楽しめる滞在にしたいですよね。でも実際に探し始めると、「壱岐で本当にグランピングらしい宿はどこ?」「ホテルや一棟貸しも含めて比べるなら、どれが満足度が高い?」と迷いやすいものです。先に結論をお伝えすると、壱岐で“グランピングそのもの”を楽しみたいなら、まず最優先で見ておきたいのはグランビーチです。そのうえで、満室だったときや、よりプライベート感・サウナ・一棟貸し感を重視したいときに、
壱岐島の旅最終日。快晴です☀️宿を出て、一支国博物館を見学した後、正午少し前に印通寺(いんどうじ)港フェリーターミナルにやってきました🚙港の周辺でランチにしようと思ったら…ラーメン店はお休み、ランチのお店は11:30開店のはずなのだが、まだ開いてない😂港は旧石田町の中心なのにスーパーもない…フェリーターミナルの売店は土産物ばかりで菓子パンもおにぎりも置いてない…フェリーには売店もないので、見事にランチ難民になってしまいました😅帰りのフェリーは「
旅先でもピアノに触れたい、せっかく泊まるならただ寝るだけではなく音まで楽しめる時間にしたい、そんな気分の日ってありますよね。でも実際に探してみると、館内にピアノがある宿は見つかっても、部屋で弾けるところは意外と絞られます。そこで今回は、ホテルらしい特別感を味わえる宿から、一棟貸しで気兼ねなく過ごせる宿まで、九州で候補に入れたい宿だけを厳選しました。選ぶときにいちばん大事なのは、施設名だけで決めず、部屋名や棟名まで確認することです。同じ宿でも、ピアノがあるのは一部の客室や一部の棟だけというケー
ぎりぎり11月に間に合ったー!!今回は、長崎県壱岐島に2泊3日でお邪魔してきました✨アクセス方法東京→福岡空港✈2時間福岡空港から博多駅(博多空港線で6分)博多駅からバス「博多ふ頭」まで20分ほどそのあと、高速船かフェリーにて壱岐島へ高速船は1時間くらいで到着です。15:30博多港発16:40郷ノ浦港着の高速船で向かいました。なので、初日はすぐにホテルへチェックイン初日は郷ノ浦港から徒歩5分の「ビューホテル壱岐」に宿泊です!お部屋はこんな感じでオーシャンビュー。夕食はレ
九州で民宿を探していると、観光地の多さよりも、まず「どこがいちばん料理で満足できるのか」が気になりますよね。せっかく泊まるなら、ただ普通に美味しいだけではなく、その土地まで行く理由になる料理がある宿を選びたいものです。伊勢海老、活魚、舟盛り、壱岐牛、呼子や天草の海鮮など、九州はエリアごとに食の個性がかなりはっきりしています。そこで今回は、料理がすごい民宿九州で探すときに、本当に候補に入れやすい宿だけを厳選しました。選ぶ基準はシンプルです。料理内容が具体的に見えること伊勢海老、活
ご訪問いただきありがとうございます北欧デザインがベースのインテリアデザインスタジオ803interiorです。はじめましての方はこちらから!インテリアのご相談はこちらから!NEW![4.5畳の世界]、はじめましたインスタはこちらから!皆さま「かわたれどき」という言葉をご存知ですか?古くは万葉集からくる言葉だそうで、「彼は誰時」と書くのですが、「人の顔がはっきりわからないような薄暗い明け方の様子」を指すのだそう。これを知ったきっかけが、今回長崎県壱岐市に帰省した際に
大成古墳群展望台より現在の京都府京丹後市~亀岡市、兵庫県の篠山市辺りは古くは「丹波」「丹後」と呼ばれていました。しかしその呼称は和銅6年(713年)以降のものだそうです。「続日本紀」和銅6年の記述に「丹波国の五郡を割きて、はじめて丹後国を置く」とあるからです。つまり「丹後」という地名は和銅6年以前はなかったということになります。記紀によればこの地域は「旦波」「丹波」と表記されていましたが読みは「タニハ」だったと推定されているようです。
壱岐島の旅2日目の宿は、前日に続き湯本温泉です♨️「国民宿舎壱岐島荘」をチェックアウトした後、壱岐島一周のドライブを楽しみました🚙壱岐牛がリーズナブルに頂ける、芦辺の牧場直営の「うめしま」に行こうと思ったら、お休みでした😖⤵️15時のチェックイン時間の少し前に、この日の宿「潮湯の宿海老館(かいろうかん)」に到着しました。フロントです。マッチョな若旦那がお出迎えしてくれました💪レスリングかアメフトでもやっていたのかな(-ω-?)と思ったら、アマチュア相