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それはいつもは歩かない街を散歩していたときのこと🚶とあるビルの1階入り口に小さな小さなお稲荷さんが祀られているのを発見しました🦊※イメージ像。本当にこんな感じでした!そのお社にはちゃんと稲荷神や狐さんがいてそのビルの繁栄を守っていることも感じます…が!しかし!こんな張り紙がペタリ⬇️管理者が変わるのでこのお稲荷さまには勧請元であり総本社でもある京都の伏見稲荷大社へお戻りいただくことになりました
目次絶家のパターンについて絶家の二つのパターンなぜ、同じ失敗を繰り返す人がいるのか助かる人の共通点未来は、完全には決まっていない禍だらけの弟の部屋で魔切り目次を開く絶家のパターンについて以前、こんなご相談がありました。「長男である弟が未婚で、このままでは絶家になりそうです。それどころか、墓を守るという意識もなさそうで……」この話を聞いて、多くの方が「怖い話」と感じるかもしれません。けれど、絶家に
この度、徳川慶喜家の祭祀継承という事になりました。8年前に亡くなった叔父第4代徳川慶喜家当主徳川慶朝の遺言で、私に譲るという遺志がありましたが祭祀継承というのは、相続財産とは切り離され慣習によるものというのが、法的見解のようで親族を含めた関係者で意見を伺ったり調整をしておりました。やはり徳川家という封建的な社会でしかも、女性の現役当主というのは前代未聞でなかなか理解に至るまでに時間がかかりました。しかし、その中でも変わらずお墓参りを続け墓地の管理もして(途中から上野東照
コロナ禍以降法事も葬式もガラリと様子を変えたマスコミはそれ見ろお坊さんが悪いのだと宗教離れは宗教が悪いのだと結論付けるのです果たしてそうでしょうか?有り余るほどの財産を持っていようとも社稷を思う心も無い人たちや都会の愉快な街角で散財する息子たちには老後の金銭で迷惑をかけたくないと言って年金暮らしで貧しくてお布施すら持たない老人たち先祖伝来の墓地を破壊して「墓じまい」と称し位牌と仏壇を廃棄して「終活」と称すのですそれはすべてテレビを見てマスコミ
お寺さんで父の四十九日法要を済ませました。すでに墓じまいをしているので、お骨は納骨堂に納めました。葬儀の日も初月忌の日も、そして四十九日の日も、冬だというのにポカポカ陽気で、父は晴れ男です。初月忌のときと同じくお布施、お供物料、御膳料と3つに分けて和尚さんにお渡ししました。父の口座がある銀行にも寄って父の全戸籍謄本、母と私の印鑑証明書など、相続に必要な書類を提出しました。引き換えに渡された相続手続き依頼書に記入し母と私の署名・捺印をして通帳と一緒に銀行
今日は叔父、徳川慶朝の命日で8年祭を執り行いました。お世話になっている方々にお声がけして墓参と直会そして上野東照宮へのお参り徳川慶喜家御墓所(谷中霊園)にて約300坪あります。この墓地はもう個人で維持できるレベルではなく、墓じまいを考えておりますがそれは、更地にするとかではなく親族の管理ではなく然るべき所にお渡しをし今後、子孫が関わらずとも終生お守りいただくようお願いしたいと思います。お墓というのは、本来は子孫が守るべき物であり、お墓にこだわる時代もあったと思います。
先日、父の3回忌法要が無事、終わりました。2022年冬、母の急逝から始まった葬儀〜法要の連続は、一旦一区切り出来ました。あっという間のようでも、やはり寂しさは拭えない。いないんだという現実に、時々泣きそうになります。沖縄は、今週後半から旧盆です。その前の旧暦7月7日七夕は、沖縄県全体はとっても忙しい日となります。先祖崇拝の沖縄は、旧盆前の七夕にお墓に出向き、「もうすぐ旧盆です。心配なくいらしてくださいね」の気持ちを込めて墓掃除をするのです。先祖供養を大事にする沖縄
まいどこんにちは暮らしには『便利』を行動には『利便性』を永代には『○○』を?ヒントは【今】ですがあなたの思ったことは?それでは今日も想いの世界へLet’sGO🚙118番目として今日はYahoo!ニュースの記事で【田舎へ移住】が多いという内容でしたどうしても田舎って聞くと不便なイメージがありますが≪住みたい町=田舎≫みたいになってるようですよ?
本音で話している僧侶を見つけました。なかなかココまで本当のことを話す方はいないと思います。もちろん、ここまで話すと敵も多いでしようが頑張ってほしいと思いました。裏表がない気がします。他の動画も興味深いですよ。大昔の志の高い高僧たちと会話してきた私としては現在との大きな温度差を常々、感じていたことです。しかし会話したのも本当のことですから、どうしてもそれを基準に見てしまう。動画をみて胸につかえていたものが取れました。
昨年11月のおばぁの法事で、母が大腿骨骨折。入院・手術、そして、再入院といろいろあってから1年が経ちました。母が退院し、だいぶ落ち着いた5月。母からお寺へお墓じまいの申し出をしました。お寺からは12月にとの話があり、11月のおばぁの法事を終えてからかな?と漠然と考えていました。このタイミングで、おばぁの預貯金でまだ解約していないものがあり、私主導で手続きをしました。結果的に、この時に母が得たお金がお墓じまいの費用の支払いにまわりました。私がいろいろ尽力したので、母は、お墓じまいの支
谷石材店の藤原陽子です。当店のブログにお立ち寄りいただきまして、ありがとうございます。今回は、平成16年に、当店で建立頂いたお客様からのご相談でした。今から21年前。息子さんが、お父様のために建立されたお墓でした。お客様のお子様が大きくなられて、娘さんお二人ということで、山奥の足場の悪いところにある墓地までなかなか上がれないのではないかとご両親がご心配をされて、今回、先祖のお墓を「合祀墓」に移動することになりました。▲墓所の最初の状態です。▲ご住職に9
wikiより11世紀のスウェーデンの墓石今日は朝から雪景色でした。すでに期日前投票を済ませていたため、家でゆっくり過ごそうと、久しぶりにBS-TBSの「噂の!東京マガジン」を視聴しました。番組の冒頭は、不動産の事故物件における「オバケ調査」の話題でした。各種機器を駆使し、時間をかけてオバケの有無を調査するとのことです。証明書の発行費用は約8万円。ほとんどの場合、特に何も検出されないそうですが、逆にオバケがいる場合はその物件は「価値が出るのではないか」という興味深い話もありました。数値に
三重県より和尚様に来ていただき無事に納骨式を済ませました。仏壇御骨骨壺位牌お墓いずれも画像にそぐわないので画像は断片的になります。通常は文章能力低いので画像を多用してます。簡単に経緯を記します。家人は山形県庄内地方の出身です。次男ですが長男は子供の頃亡くなってます。三男の弟は都内住みです。山形県に家人のお墓が義父(家人の父親)が亡くなった時に墓が建立されました。義父は義母の看病の中白血病で亡くなりました。それから数年後義母は認知症になり一人暮らしが困難にな
ご訪問ありがとうございます少し前から介護の講座を受講してますが✏️考えさせられる内容が多々あります。初日に早くも『私、この仕事には向かないかも』と思ってしまいました。介護職員さんは本当にすごい!!尊敬します🙇🙇🙇こないだ、ある雑誌で『家族じまい』の記事が取り上げられていました認知症などの親の介護が大変で、親との縁を切りたいけど言い出しにくいから縁切りを代行してもらうというもの。親の面倒ムリという人が増えているそう育ててもらったから最後まで親をみるべきそういうの、
今日はようやく母の納骨でした。そして、今後の事も色々と考え墓じまいもしました。これで母も安心しているかな。介護生活は数年あったけれど、2025年は私にとって本当に色々ありすぎた年になってしまい…心も身体も追い付くのがやっとでしたが、これから自分の時間を大切に過ごしていきたいです。
皆様こんにちは奈良で一番想いを大切にする石材店【石匠の井川】です🦌なかなかブログが更新できておりませんが、いつも素敵なご縁をいただき感謝・感謝の毎日を過ごさせていただいております2026年はブログやSNSの更新、頑張ります!!笑久々の今回は最近いただいた口コミの紹介をさせてくださいGoogleでいただいた口コミです。【井川さんにお願いしてよかった】このお言葉が本当に嬉しいですこれからも、皆様の『想い』を大切に頑張ってまいります!▪️現在、対面