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総務省は、5月5日の「こどもの日」を前に人口推計から算出した子どもの数を発表しました。15歳未満の数は4月1日時点で前年より35万人少ない1329万人と45年連続で減少し、比較可能な1950年以降の最低を更新したそうです。この「超少子高齢化」が日本社会に及ぼす主な影響を、4つの視点で整理します。1.労働力不足と経済成長の停滞生産年齢人口(15〜64歳)が急減することで、社会の「働き手」がいなくなります。人手不足の深刻化:建設、物流、介護、飲食などの現場で労働力が確保
四十九日を前に遺族側は、スケジュールに追われ頭をフル回転させなければならず休む暇もありません我が家の場合父が末っ子だったこともあり兄弟も既に他界し焼香に訪れて下さる方は限られますが忙しい中、時間を作り足を運んで下さった方々には感謝しかありません滅多に会うことがない人との再会亡くなるまでの経緯についてや思い出話で振り返りながら共有する時間はかけがえのないものですこれも故人が引き合わせてくれた機会だったのだと思い手を合わせ感謝しております現実問題として立ちはだ
久慈のハーフアップ好き!短髪より長髪の方が好きですが、久慈はちょっと長すぎるのでは?と思ってましたが、久慈のハーフアップいいわ~仕事中に聞こえる澤田さんと吾妻の楽しそうな声。吾妻が営業で成績良かったの、この人懐っこさもあったんでしょうね。するすると自然と人の心の中に入っていく感じ。私も吾妻が担当なら「吾妻さんなら」と言ってしまいそうです。そんな久慈にアメリカ在住の兄から連絡が。兄・実家族は一時帰国し、実家を訪れることになっていたのです。兄弟仲がいいとなんて事ない出来事。むしろ楽しみ
墓じまいを進める中で気づいた。これは単なる「お墓の引っ越し」ではなく、心の引っ越しでもあるのだと。今は亡き父の出身地、北陸の海沿いの小さな町に、父方の先祖代々のお墓がある。遠浅で静かな海を見下ろす、小高い丘の上。その場所に、お墓は静かに佇んでいる。父の墓は私の地元にもある。分骨の慣習があるため、両方の墓にお骨が納められている。その北陸のお墓を整理し、こちらへ移そうという話は、もう10年ほど前から続いていた。大筋がまとまり、そろそろ動き出そうかという頃、私が癌を患
前回のブログから随分時間が経ってしまいましたが今年に入って4ヶ月が過ぎもう毎日が目まぐるしく💦去年暮れにはABEMAやリハックにも出演させていただきました。ABEMAPrime-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beReHacQ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世
この度、徳川慶喜家の祭祀継承という事になりました。8年前に亡くなった叔父第4代徳川慶喜家当主徳川慶朝の遺言で、私に譲るという遺志がありましたが祭祀継承というのは、相続財産とは切り離され慣習によるものというのが、法的見解のようで親族を含めた関係者で意見を伺ったり調整をしておりました。やはり徳川家という封建的な社会でしかも、女性の現役当主というのは前代未聞でなかなか理解に至るまでに時間がかかりました。しかし、その中でも変わらずお墓参りを続け墓地の管理もして(途中から上野東照
今日は叔父、徳川慶朝の命日で8年祭を執り行いました。お世話になっている方々にお声がけして墓参と直会そして上野東照宮へのお参り徳川慶喜家御墓所(谷中霊園)にて約300坪あります。この墓地はもう個人で維持できるレベルではなく、墓じまいを考えておりますがそれは、更地にするとかではなく親族の管理ではなく然るべき所にお渡しをし今後、子孫が関わらずとも終生お守りいただくようお願いしたいと思います。お墓というのは、本来は子孫が守るべき物であり、お墓にこだわる時代もあったと思います。
うちは永代供養だからお墓はないの♡だからお墓の浄化はしなくていいんだよね♡?と思っている人が多い😵!!永代供養だからお墓はないの♡だからお墓の浄化はしなくていい♡では全くないよ💦<お墓がない>だけ。お墓がなくなったからって、自分のご先祖様はなくならないじゃん💦永代供養という形でお寺にご先祖様を預けているわけだから、お寺をお墓と考えて。<お墓での浄化>が、<お寺で家系の浄化(お墓の浄化)>になるだけのこと。永代供養でお墓がないから、先祖のことはもう自分には何
神戸市の「樹林葬墓地」の利用希望、すでに応募多数抽選も昨今。自分のまわりは「墓じまい」の話題が大流行…。子供がおらず、真剣に墓じまいを考えている友人。そのお寺も(平塚でなく、近隣の市)、近年の流れで、墓地の中に「樹木葬エリア」を新設してるとか。でも!そのお寺の住職が、すでに「専従」でなく。継承者がいなくて、他県のお寺から出張してきてる状態だったのが…。連絡が取れなくなり。お年もまあまあ召していたので、どーなったのか、消息待ちなんですと…。『…神戸市は新たに整備した樹林を墓標
みなさんこんにちは〜〜シングル母さんの古野崎ちち子です*はじめての方はぜひ!→登場人物紹介離婚の漫画子どもたちとのシンママ生活日々のこと、PR記事両親の介護の話いろいろ描いているブログです!あれこれ欲張って描いてますがどうかおつきあいくださいね3月15日に父が亡くなりましたこれまでのお話です↓↓↓父トラ蔵の旅立ち|シングル母さんちち子が行く!ちち子さんのブログテーマ、「父トラ蔵の旅立ち
毎日のルーティン今日もいつもの神社へ⛩️茅の輪をくぐり神社参拝🙏🌳御神木様の下で…私が参って帰ろうとすると隣で参っていた女性の方が今日は一日なのでこれを頂いて帰ったらいいですよ知っていますか?と声をかけて下さいました私は初めて見るので「知らなかったです教えてくれてありがとうございます」とお礼を言ってから指をさした方へ行ってみると女性の方が持っていたものがありましたお賽銭を入れて一つ頂きました🙏月首御幣の事調べてみました🔍月首御幣(つきはじめごへい)とは、
現代は、お墓が本当に必要なのかどうか?お葬式を何故しなければならないのか?ということが問われているうえに、独居死される方が多い中、親戚がそれを受けてくれる場合はいいが、拒絶してしまう場合もある。「火葬」までは遠戚の親族がやってくれても、その後の供養まで出来ないから「ゼロ葬」になるのは仕方ない…『高齢の叔父夫妻を襲った「孤独死」した姪っ子の後始末』考えさせられた話を書いてみる。私とは20年来の知り合いの稽古仲間のご夫妻がいる。ご夫妻は揃って関東出身で
こんにちは、美肌職人のさくらです。私が見つけたシュミタイムはまだ新しいそうで、ガイドさんの登録人数は100人位いらっしゃるそうです。その中でご自分の得意分野のコースを案内するそうです。ガイドさん事態も昔添乗員をやってて今は趣味でしてる感じで、参加者は一人で参加しても和気あいあいで楽しいツアーでした。ガイドさんも参加者も年齢層が高いのでツアーと言っても歩く歩数が7,000歩くらいで作ってあるそうです。そしてどこに行ってみたいと申告するとそのコースを作ってくれるそう
★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤■夫が「他人」なら、夫の両親は?以前、何人かの友達がこんなこと言ったんです。「夫婦は血のつながらない、赤の他人なのよ」と。若いころは情熱を燃やした相手と結婚した人でも、そんなことを言っていたんですよね。私は結婚していないので、義理の両親はいないので、そんなことを考えたことがなかったのですが、ふと思ったんですよね。「夫の両親」なんて、なおさら「赤の他人」だろうなぁ、と。よほど「気が合う」とかでなければ。それでも夫の両親が
この記事を書いた人|お墓じまい専門行政書士久保昌秀]お墓じまい実務10年・関西を中心に全国のお墓じまいをサポート・NPO終活講師/Kindle著者→お問合せはこちら:info@ohaka-tetuduki.com→HP:https://ohaka-tetuduki.comお墓じまいを考え始めると、「もうお付き合いをやめる方向で考えているし、葬儀のときに住職を呼ばなくてもいいのでは?」──そんな思いがよぎるご家族は意外と多いです。しかし、この“自己判断”こそが最も
墓じまいの相談を受けていると、多くの方が最初に考える順番を間違えていると感じます。それは、「墓石撤去」や「費用」から考え始めてしまうことです。実は墓じまいは、最初に“次の納骨先”を決めておかないと、後で必ず問題が起こります。墓じまいは「ゴール」から逆算する手続きです墓じまいのゴールは、墓石を撤去することではありません。ご遺骨が、どこに・どの形で納骨されるかこれがゴールです。永代供養墓なのか合祀なのか個別納骨なのか宗旨宗派はどうなるのかこのゴールが曖昧なまま進めて
岐阜の近松石材です。本日、桜満開の穏やかな春の日に納骨のお手伝いをさせていただきました。岐阜では、お骨はご家族ご自身で納骨できる形になっているのでご家族皆さまで行われることが多く、石材店が立ちあいなしで行われることもあります。近松石材では新規建立だけでなく戒名彫刻などをされたお客さまへもご納骨のお手伝いサポートさせていただいております。ご希望があれば彫刻依頼していただきます際にお気軽に『納骨のサポートを』とお気軽にお伝えください!!(納骨サポートは無料で対応しておりま
墓じまい、という言葉を聞いたことがある方は多いと思います。現に墓じまいを検討中である、という人もおられるかもしれませんね。ほとんど流行現象のようにすら語られる墓じまいというのは、その名の通り、お墓をしまってなくしてしまおう、とすることです。実際問題としまして、お墓にお骨が納められていれば、そのお骨を別の永代供養墓なり納骨堂などに改葬しなければなりませんので、本当の意味でお墓がなくなってしまうことはありません。ただ、それぞれのご家族・ご親族で管理する個別の墓所はなくなりますので、それを
プロモーションを含む記事ですみなさんこんにちは〜〜シングル母さんの古野崎ちち子です*はじめての方はぜひ!→登場人物紹介離婚の漫画子どもたちとのシンママ生活日々のこと、PR記事両親の介護の話いろいろ描いているブログです!あれこれ欲張って描いてますがどうかおつきあいくださいね3月15日に父が亡くなりましたこれまでのお話です↓↓↓『父トラ蔵旅立ちました。今までありがとう』