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仙台は、快晴🌞✨心地良い、乾いた風も吹いた今日母の一周忌に合わせ実家の墓じまい上の弟の三回忌ようやく終わりました💦墓じまい|永代供養ナビwww.yasiro.co.jp初めて、墓じまい今ある墓所の、閉眼供養(魂抜き)の作法を見ましたお経、御焼香など、一連の供養の後方丈さんに次いで参列者、葬儀社、石材店の順で墓石の両脇、3回ずつ、焼香を撒いて祓い少しつまんで、墓石を時計回りに焼香を撒いて祓います続いて、方丈さんに次いで墓石の両脇に3回ずつお塩を撒い
連休最後の日も良い天気に恵まれました。コスモスの公園で散歩。この後実家の墓を移動したいので近くの樹木葬を見学。私の母は今の墓は人気の墓地だからあなたにあげると言い残し他界しましたが、うちからは遠いし鬱蒼とした場所なので1人では怖いので😱母が亡くなってから一度も行けていません。今回の見学した所は明るいお墓です。駅からバスも出ていて月命日やお彼岸にはお参りには行けそうです。今の墓じまい、移動にかかる費用は見積もり中。さていくらかかるのでしょうか?水曜日のお弁当。トリミングに行ってきました。
~千代紙さん月日の流れは早いものですね②~私がAmebaブログを書き始めたのは、千代紙さんが亡くなったことがきっかけでした。2021年4月のことです。千代紙さんを通して、たくさんの方とメッセージを交わしました。彼女の顔の広さには、本当に驚かされました。菩提寺の天徳寺さんにも、いろいろな方から供物が届いたそうで、「こんなに多くの方に慕われていたんだね」と話されていました。ふと思ったのですが、無縁塔で七回忌の法要をしてもらうことって、あるのでしょうか。少し不思議な感じもし
ずっと気になっていることがあります。父のお墓のこと😩父は40代の頃に自分のお墓は自分の実家と同じところに建てたいと言い出しました。父の実家は岩手の田舎なのでお墓の敷地も広く隣にもう一つお墓を作るのも余裕でした。その頃このお墓の管理をしていたのが父の1番上の伯父→長男で本家。この伯父の許可をもらい早々に隣に自分が入るべきお墓を建てました。まさかその1年後に父が亡くなるとは思わず魂は自分の死ぬ時期を知ってるから準備するって聞いたことがあります。夫の母親も自分でお墓を購入した半年後に亡
本日は施工事例のご紹介です。今回も表題にあります通り墓じまい、お墓の撤去工事を取り扱います。現場となる墓地は、弊社が事務局を務めている西大寺共同墓地です。当ブログで取り上げる機会も多い、いつもお世話になっている近隣の墓地です。ひとまずは現場をご案内しましょうか。次のような墓所を撤去することになります。いかがでしょうか。一目見て、向かって右の墓所と一部の巻石を共有していることがわかります。こういった場合、そもそも巻石まで撤去することは不可能ではないまでもなかなか面倒です
子どもに負担を掛けたくないそんな親心から選ばれる墓じまいでもお墓は本当に負担だけの存在なのでしょうかなくして初めて気づくお墓の大切な価値について今日は考えてみたいと思いますNHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された兵庫県神戸市の石材店第一石材代表の能島孝志ですお墓は一生に何度も建てるものではないからこそお客様一人ひとりの想いに寄り添い後悔のないお墓づくりのために知っておいてほしいことを日本石材産業協会認
昨日は月一のエッセイの例会でした。例の曰く付きの彼が、「ボクが司会をします」と宣言したので、皆で当てにしないで待っていました。(苦笑)係のKさんが、「6時くらいには着きますと、連絡は入っていますけど?」「彼の6時は6時半だと思っておけばいいかな」と私。6時になったけれど、やはり彼は現れません。もう一人の役員のNさんが、「一応、私が途中まで司会、やりますね」と、皆、優しいです。彼は、6時15分に現れました。すぐに、Nさんと交代して司会を務めました。今や夜の例会は、人数
案の定、疲れて8時過ぎまで寝てました。質はイマイチですが睡眠が取れたのはいいことです。疲労感が強いので今日はお休み。明日も走らず、両親の墓参りに行こうか。明日の朝の気分で決めましょう。両親とも10月が命日なので、彼岸ではなく毎年10月に行っています。母が亡くなって私が建てたお墓で、もう40年近くになります。(当時26歳でした)この墓地は母が他界する数年前にできたもので、私がお墓を買った時にはまだ空き地が残っていました。気がついたら我が家の後ろのお墓は、墓じまいをして
幼い頃から、夢で見たことが現実に起きる「霊夢」を経験し、神仏からのお告げを受けてきました。私が伝えている開運学は、単に書物から学んだ知識ではありません。神仏から直接授かった教えや、霊夢で示された出来事を、現実と照らし合わせながら積み重ねてきたものです。一般的な開運法の紹介ではなく、実際に神仏から教わり、確かめてきたことをお伝えする。それが、私の開運学です。このブログでは、そうした私自身の経験をもとに、神仏の世界の仕組みや、日常で実践で
墓じまいを予定していた日の天気予報はあいにくの雨外での儀式になるので早速菩提寺に連絡し日にちを前倒ししてもらうことになった前日に従兄とお遺骨の準備をするお線香をあげ手を合わせ明日墓じまいをさせてもらうことそのために今からお遺骨の準備をさせてもらうことをご先祖様に報告した2人で石の扉を開けて小柄な私が中へと入った骨壺は6つ平成の時代に亡くなった祖母の骨壺は新しく記名があったそして幼少期に亡くなった伯母の骨壺は小さくて一目でわかるそれ以外は記名がなく誰の骨壺かはわ
墓じまい…について、途切れてました🙏お盆前に完了して、お盆から納骨堂でお参りしています。墓じまいをするにあたって迷い迷ってた自分が居ました💦結果やって良かったです😌熊を気にせず、雑草とも戦わずゆっくり出来ます。因みに管理費等は一切かかりません。書道は最近行ってないの💦書きたい文字が浮かばない為です😥で最後に書いた文字は私の通ってるエステで初めまして〜でした。この字に惹かれてしまって🩷何て読むの?初めて見た字❣️うかんむりに神の主と書いてそしじと読みます。意
私が自宅で過ごしている間に弟が実家に残されたモノの把握をしてくれました。それと、やらなきゃいけないコトをリストアップ…。やらなきゃいけないコトのトップは四十九日…と、仏壇終い、墓じまい。実は、初七日が終わると同時にお寺さんに四十九日の日程と仏壇終い、墓じまいについて相談してました。本来の四十九日は、7月の連休にあたるけどお寺さんの予定が既にいっぱいなのでちと早いけど、7月の第二週のどこかということになりました。そして、なんと1日で仏壇終い、墓じまい、四十九日をし
今日は月1マクラメ講座の日でした。さ、お化粧をしましょうと、鏡を見たら沢山の湿疹がこの症状は明らかに霊障です。実は、土曜日に墓じまいで行ったお寺で、咳が止まらなくなりました。あ、いるな…とその場では思っていましたが、私がお持ち帰りしていたなんてアレルギーは霊障が原因の人も沢山いるといいますが、正に私はそのタイプ。顔に湿疹がでます。早速、高次元レイキで自己ヒーリングをしました。すると咳が沢山出て、吐き気も襲ってきました。あー、沢山いました。私は霊が入っても、感情はもっていかれま
先週、父方の2カ所の寺の墓じまいを済ませた。午前中に菩提寺で納骨堂の遺骨を受け取る。通称・六本松の(地名)おじさんとおばさんなんと!寺を訪ねたら住職はアロハと短パン姿で出てこられた😆ちゃんとアポイントとって伺ったんだけどね。それを見た瞬間(あ、読経はなしね)と、吹き出しそうに🤣別に、特段思い入れもない菩提寺なので、いいけど。「こちらにサインをいただけますか〜」ってお役所みたいに言われサインしてから「長い間、お世話になりました」と御礼を伝えて、御布施を渡
神々の神託親から受け継ぐもの、変えていけるもの第二話〜苗字とご先祖様のつながり〜第一話では、親から受け継ぐ性格や考え方についてお話ししました。今回は、苗字とご先祖様とのつながりについて考えていきます。家族の在り方が多様化する一方で、後継ぎとなる子や孫がいるにもかかわらず、家を継がせない選択をする方もいます。もちろん、それぞれの事情があるでしょう。そのうえで、受け継いできたものをどう次の世代へ伝えるのか、改めて考えてみたいと思います。ご先祖様があってこその自分今の自分が存在するの
来月は、夫と私の両家でそれぞれに集まる機会がある。夫の方は、墓じまいの法要で、遠方からも親族が集まることになった。その中には、20代30代の若い世代の人達も何人かいるそうだ。息子にとっては、父親のいとこの子ども達ということになる。(つまり、はとこ)滅多にない機会なので、連れて行ってみなさんと顔を合わせておくのがよいとは思う。でも、息子はニートであり、そのような状況にある人はいない。みんな大学を出て、それなりの仕事に就いている人達だ。やはり、親として引け目は感じる。みんなに、なんと
352番目のこんにちは寺院が改葬許可証を要らないって言ってる!?じゃあほんまにしなくていいのか!奈良の當麻寺(たいまでら)にある中之坊(なかのぼう)の永代供養墓を運営管理しているたかおちゃんです!今日は墓じまいしてお寺さんの永代供養に納めるけど役場でする手続きの【改葬許可申請書】について寺院によっては【改葬許可証】が必要な場合と必要じゃない場合があるらしいんです改葬許可申請は法律上必要そりゃ、申請
誕生日に結婚して記念日が重なる日に昨年で結婚40周年でした今年は一緒に歳を重ねるはずだった主人が形を失くしてしまったので寂しい誕生日…で終わるはずが墓じまいを予定しており御住職に日程をご相談したところ私の誕生日を選ばれました御住職は私の誕生日を知らない参列する姉妹も予定が調節できる日ということで決定墓じまいは個人のお墓を閉じて壊し同じお寺の永代供養墓に遺骨を納骨納骨堂の横に~家先祖代々とその日の日付の記載私の誕生日新たなメモ
365日ブログ、41日目です。僕は石屋という仕事をしています。普段はお客様のお墓を建てたり、修理をしたり、時には墓じまいのお手伝いをしたりしています。そんな僕ですが、自分が死んだ後、お墓をどうしてほしいかと聞かれたら、答えは決まっています。できることなら、残してほしい。これは石屋という仕事をしているからではなく、一人の人間としての素直な気持ちです。亡くなった人を思い出すことは、お墓がなくてもできます。家で写真を見たり、ふとした瞬間に思い出したり、心の
おはようございます今朝は寒暖差があるのか霧が出ています街中に降りて来たらない山だけだったのかな?クロちゃんw今朝、テレビで夏じまいとやってた〇〇じまいって流行りなのか?この間、娘2の引っ越しの時にも友達に会えない?と聞いたらお母様の墓じまいとのことでダメだったそうだなぁ〜勉強してないのになんだけど勉強じまいしたいなぁ、早めに今週は1日少ない←当たり前wなので頑張ろうまずは今日も一日よろしくお願いします
母方の墓じまいそう、お華ちゃんとおじいちゃん、母たちの継父が入ってるお墓です長男である叔父数年前に亡くなり娘しかいなく、3.4時間離れているところに住んでる為、母の妹つまり叔母と従姉妹で墓じまいしました墓じまいとは言ってもど田舎の同じお寺で永代供養してもらえる為、テレビ報道されてるような何百万と言われる費用ではなくホッとしました夏頃から本格的に墓じまいを叔母から提案されあーでもない、こーでもないと話し合い長男の嫁が嫌なこと(お金のかかること)から逃げる為、話がなかなか進まず💧精神
親父が昨年11月11日に亡くなりました。早いものでもう一年。この週末の10月10日に一周忌を行いました。11月11日に亡くなったのに、なぜ10月10日に一周忌?というと10月10日は親父の誕生日。お袋が親父の誕生日に一周忌をやりたいといいそういう段取りとなりました。こう言っては何ですが、親父の誕生日が10月10日で亡くなったのが11月11日。とても覚えやすいw親父も狙ったんじゃないかと思うほどですwお寺で法要を行い、その後お
私は父親に離婚して帰ってきた時に「旧姓に戻るな」といわれた。父は分かっていたのだと思う。私が旧姓に戻りたくない事を‥。子供の意志を尊重してくれた事を有難く思っている。私は亡くなったら葬式やお墓に入りたくない。だから新しく墓地をつくらない。亡くなった後は、娘夫婦に任せなきゃいけないけれど、真摯にお願いしたい。父親に「暑い寒い雨が降ると言って文句をいうので冷暖房完備のマンション型の墓地を京都に作ったんだから毎月お参りしろよ」と言われた事が、今までずっと鎖のように重くのしかかっていた
お盆の前に、墓じまいと納骨をする予定だった。いろいろあって一旦キャンセル。10月になって、石材屋さんから問い合わせがきた。そういえば私、「秋以降に延期します。」ってお伝えしていた…車が必要になるので、身内に協力要請を出していたんだけど…返事待ち………もしかしたら年内無理かも…そうなると、一周忌の後になるかもしれない…んーーーーさてどうしたものか…と何日か思案。そうか!墓じまいと納骨を同時にやろうとするから、人手を借りるプランになってしまうのか!!と気付きに至る
更年期の症状の悩みを和らげる商品を湘南からお届けしていますメノポーズ(更年期)カウンセラーのAIRonlineshopのみなわ京子です。ここ数年お客様とも話題でよく上がるのが「お墓じまいと仏壇じまい」私たちの世代で多い問題ではあると思うんですがここまでお墓じまいと仏壇じまいというのが話題になったのは割と最近なのではないのでしょうか?少し前までは長男が「墓守り」という名目でお墓を継ぐのが当たり前だった時代が長かったです
皆さま、こんにちは!松戸市、八柱霊園前の「うめ家石材店」「創業90年、八柱の墓守り」四代目の三浦美喜雄です😊前編・中編・後編と三回にわたって鉄眼道光(てつげんどうこう)さんの生涯をお話ししてきましたきょうは番外編として鉄眼さんが最期に遺した一つの言葉をご紹介したいと思います鉄眼さんは53歳で亡くなる直前このような言葉を遺しました「七転八倒(しちてんばっとう)五十三年妄談般若(もうだんはんにゃ)罪犯弥天(つみてんにおかす)優游華蔵界(ゆ
連休3日目楽しい時間を過ごされてますか?実は昨日やっと父の納骨ができましたというのも墓じまいしたからなんです実家のすぐ側にお墓がありますが永代供養してもらえる墓苑に入れて墓じまいしようと手続きなどしていて昨日無事に終わりましたまだ実家の片付けも続いているので迷ったのですがもう私も65才妹は62才ですこれからのことを考えてそうしましたお墓を動かすには火葬許可証か改葬許可証などが要ります今まで知りませんでした市町村に許可をもらい動かすことができるんです
友人が、実家と嫁した家の墓じまいを終えた計画を立ててからの長い道のり、実質は、1年半ほどかかったのだろか遠い土地まで出かけ実家についての話し合いをして、こちらに戻ってからは、夫婦で話し合いを重ねて……「長かった」の一言に、その大変さを感じた『葵の紋を継ぎまして。』(山岸美喜)は、その名の通り、「葵の紋」、徳川慶喜に繋がる系譜を持ち、5代目当主に4代目から指名を受けた方だ以前、テレビに出演された折り、その番組を見入っていた方だった4代目は、独身で身罷れた生前、4代目か
こんばんはとても良いお天気です!朝から高速、めちゃくちゃ渋滞えっちらおっちら神戸の義実家のお墓に。イネ科のススキなどのしつこい頑丈な草がどーしよーもなくてついに除草剤を撒いたのが先月のお彼岸でした。どうなったのか様子見です。途中、カインズで草の生えにくい砂を30キロ買い求めましたお彼岸やお盆じゃないから鵯越墓苑も空いていますし、私たち以外、墓参の方は同じ区画にはいませんので、お墓の近くまでクルマを寄せて砂を下ろしましたこんなの夫がいるから出来ることで一袋15キ
昨日の土曜日は18℃➡26℃とドピーカン快晴の東京。ビシッと0600起きして➡軽く朝ごはん食べて➡ゆっくりニュース読んで➡バシッと室内自主トレ60分やって➡シャワリングしてサッパリーノそして9時過ぎには2人でお出かけこの日は我が祖母の永代供養法要のため生田の霊園に向かいましたよ長らくお袋が墓守をしていたけれど、そのお袋も高齢になり先々のことを考えこの度祖母の遺言どおり永代供養にすることを決断。先日墓じまいを済ませてよう