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昨日は、楽しみに見ていたドラマの「ラストノート」の最終回でした〜😆先週は、ようやく内田有紀さんと寺西くんが、想いを通わせる時がやっとこさ、来る〜🥰とワクワクしながら見ていたら、「誰のために絵を描くのか」「自分の為に決まっています」みたいな場面があって、思い詰めた寺西くん、内田有紀さんに会って「僕たち、別れよう!」と衝撃のラストシーンで、!今までずっと「葵さん…葵さん…←内田有紀のドラマの名前」と泣きながら、落ち込んでいたはず😰それが、いよいよ会える〜😍となって、何故こう変わる
正直まだ引っ張るのかと内心げんなりしました。どうせ最終回では…って流れは見えてますからね。葵(内田有紀)の元夫の奥田(徳井義実)以外はみんな2人を応援するようになったんだからもういいだろう…と思ってしまいました。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第10話主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…中前勇児前回はっきり描いてませんでしたが眞澄(佐々木蔵之介)はやはり亡くなったんですね。最後に息子澄晴(寺西拓人)と心を通わせることができた眞澄は、葵あてに手紙を書き残します。
思わずタイトルを関西弁のぼやきにしてしまいました…。最終回を見て主人公の2人にはこう言うしかありません。フジテレビ木曜22時「ラストノート」最終回(9/17)主演…内田有紀脚本…的場友見演出…相沢秀幸前回、せっかく葵(内田有紀)が澄晴(寺西拓人)とやっぱり一緒に生きていきたいって気になったのに、今度は澄晴の方が絵を描いていくのに葵とは一緒にいられないと、またふざけたことを言い出して、葵はまた身を引くことに。もう……、一緒でも描けるって!葵のせいじゃないだろが!いい加減私め
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。暑くても、秋はもうすぐそこ。確実に朝晩は涼しくなってきてますし、日も短くなってきています。酷暑・猛暑はツラいけど、夏生まれで夏が大好きなワタシは、夏が終わりに近づくのがさびしくもあります。四季の変化は美しいものですが、時の経過をイヤでも感じさせてくれるから、ちょっと残酷。四季がない国が少しだけ羨ましい。日本が常夏だったら
第6話あらすじ駅のコンコースに飾られたピオニーの絵の前で、樋口澄晴(寺西拓人)はこの絵を描いたのは自分だと打ち明け、一瀬葵(内田有紀)に想いを伝える。ゆっくりと葵に手を伸ばす澄晴。突然の告白に驚きを隠せない葵。同じ頃、平野龍太(草川拓弥)は佐川優子(坂井真紀)が働くスナックを訪れていた。上司の新谷寛也(淵上泰史)から厳しいノルマを課せられた龍太は優子に絵を買ってもらうため、澄晴の情報なら何でも知っていると伝える。澄晴が自分のしてきたことを警察に話したことにより、以前
「ラストノート」総評評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ラストノート」は○-内田有紀&寺西拓人w主演-香料品会社に勤める“人生色々飲み込んでしまう”50代女性と毒親の監視下により夢を諦めてしまい人生に迷う30代男性のピュアな恋愛を描いたラブストーリー。2人とも独身であり恋愛関係になる事は倫理的、法的に問題はないが年齢差の為に様々な現実的な障害に揺れる様が描かれている。それでも50代女性は諦める事をやめて人生をやり直すのか?30代男性は
前回のラストで澄晴(寺西拓人)が葵(内田有紀)に好きだと告白し、今回のラストでは別れようとしていたのに急展開で葵も好きだと伝え、めでたく恋人同士になった2人でしたが…フジテレビ木曜22時「ラストノート」第6話主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…相沢秀幸ま~いいんですけどね。まず2人の恋が成立してからでないと、その恋を阻めませんからね。私めは眞澄(佐々木蔵之介)と優子(坂井真紀)が何をやらかしてくれるかに期待して見ているんですが、優子はともかくこのところ眞澄がおとなしく
せっかくいろんなものを絶ちきって新たに踏み出そうとした澄晴(寺西拓人)でしたが、そう簡単にはいかないようで…フジテレビ木曜22時「ラストノート」第5話(8/6)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…中前勇児澄晴に好きな人がいるとふられてしまい、奥田(徳井義実)の話からその相手が葵(内田有紀)ではないかと感づいた優子(坂井真紀)は2人を自分の家に招きます。わざと2人きりにして、隣の部屋から2人がどんな会話をするかを覗き見る優子。襖をわずかに開けて目だけ見えるショットが怖かっ