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ドラマ、ラストノートを見た。第2話。ここんとこバタバタしてて、1話は見られてないけど、大丈夫だった。内田有紀、きれいだー。私と3歳しか違わないから、勝手に同世代の星として応援してる。坂井真紀も、まぁまぁ保ってるなぁ。と、思ってたけど。太った?!役作りと…思いたい………て言うか。最後の坂井真紀、イタ過ぎぃ!私も太ってるからわかるんだけど。太ってると、スカートが似合わない。タイトならマシかもしれんが、ふんわりスカートか壊滅的!履くな危険!!!自分、センス0だから…服は
毒親の眞澄(佐々木蔵之介)のために縛られた生活を続けることを、葵(内田有紀)に後押しされ脱却することにした澄晴(寺西拓人)。となると、カノジョ気分で貢ごうとしていた優子(坂井真紀)や、息子を金で縛りつけていた父親の眞澄はどんな態度、行動に出るのか、怖くてなりませんね。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第3話(7/23)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…相沢秀幸眞澄の示談金を調達するために、澄晴はまたカモを見つけて画を売り付けなければなりません。自分なんてこんな生き
ヒロイン一瀬葵(内田有紀)の相手役、寺西拓人さんのことを知らなくて韓国の俳優さんだと思い込んでましたフジテレビ木曜「ラストノート」1話ネタバレしてます。調香師だった葵(内田有紀)・49歳は、花の香りがしなくなり、営業で働いてましたが、突然総務部への異動を言い渡されました。葵は元夫・奥田(徳井義実)が同じフロアで働いることに気付き、面倒くさそう葵には中学時代からの友人・佐川優子(坂井真紀)がいて、優子はマッチングアプリで知りあった彼氏ができたと喜んでいました。優子は親の介護
一瀬葵(内田有紀)の言葉により、自分の思いに気づいた樋口澄晴(寺西拓人)は会社を辞め、父・真澄(佐々木蔵之介)の示談金の支払いも拒否する。澄晴は葵に160万円を必ず返すと約束し、一週間後の19時に最初の返金をするから同じ場所に来てほしいと伝える。そして、バイトを掛け持ちし、必死で働く澄晴。一週間後、葵はスーパーで木嶋莉奈(桜井日奈子)とばったり再会する。莉奈は保育士になるという夢があったが家庭の事情で学校を辞め、ベビーシッターとパパ活でどうにか生活している状況を打ち明け、将来への不
こんにちは、lemonです木曜スタートの内田有紀さんのドラマ見ました!大人の恋愛ドラマだと思っていたら、、ラストノート1話環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく。『ラストノート』とは、時間ごとに変化していく香水の最後の香りを表す言葉のこと。つけた瞬間の第一印象トップノート、香水のメインの香りとなるミドルノート、香水の最後に香り肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“ラストノート”。香水の最後に
このドラマに関して年齢差のある男女のラブストーリーというくらいしかあまり予備知識がなく初回を見ました。どういうきっかけにするのか?そこに現実味はあるのか?甘ったるい夢物語っぽいとイヤだなと懸念しましたが、プロデューサーが「昼顔」や「あなたがしてくれなくても」の三竿玲子で、脚本が「夫よ、死んでくれないか」の的場友見なので、そこはなるほどそう来たかという感じでした。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第1話主演…内田有紀脚本…的場友見演出…相沢秀幸ヒロインの葵は香料メーカーで調香
勝手な妄想話2題YouTubeのおすすめショート動画にヒカル関係のものが上がっていて、見てみたのだけど想像していたよりもずっと声が高かった。以前から、写真とニュース記事内での発言からの印象で「じつはヒカルって学生時代にイジメられっ子だったんじゃないの?」なんて思っていたのだが、声を聞いてその考えがさらに強まった。チラっと「ヒカル学生時代」で検索してみると「学生時代はヤンキーだった」との記述も見られたが、ヤンキーが事実だとしてもいじめられっ子であることを否定するわけでは