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今回見て、このドラマってある意味ファンタジーなんだろうなと思えました。なので、現実離れしていてもそれをムキになって批判するのは的はずれなのでは?と思ってしまいます。とはいえ、大家さんの井の頭(坂井真紀)に語ったともえ(麻生久美子)が横領した理由は、だからって…と流石に気になる話でした。日本テレビ日曜22時30分「ぼくたちん家」第5話主演…及川光博脚本…松本優紀演出…北川瞳玄一(及川光博)の隣の部屋に索(手越祐也)は新しい家が見つかるまで仮住まいすることに。玄一はお隣さんにな
今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
「ぼくたちん家」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ぼくたちん家」は★-及川光博主演-ゲイのおじさんである主人公・羽多野玄一が想いを寄せる作田索とパートナー宣言書、住宅ローン申請、最終的に婚姻届を提出するまでを描いた作品。そこに至るまでの親子契約書、横領3千万の行方、横領事件の顛末他、登場人物達の困り事を淡々と描いた日常系ホームドラマ。まさに、ほのぼの系!3000万円横領というトンデモ事件が一応縦軸としてありますが、それ