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せっかくいろんなものを絶ちきって新たに踏み出そうとした澄晴(寺西拓人)でしたが、そう簡単にはいかないようで…フジテレビ木曜22時「ラストノート」第5話(8/6)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…中前勇児澄晴に好きな人がいるとふられてしまい、奥田(徳井義実)の話からその相手が葵(内田有紀)ではないかと感づいた優子(坂井真紀)は2人を自分の家に招きます。わざと2人きりにして、隣の部屋から2人がどんな会話をするかを覗き見る優子。襖をわずかに開けて目だけ見えるショットが怖かっ
このドラマに関して年齢差のある男女のラブストーリーというくらいしかあまり予備知識がなく初回を見ました。どういうきっかけにするのか?そこに現実味はあるのか?甘ったるい夢物語っぽいとイヤだなと懸念しましたが、プロデューサーが「昼顔」や「あなたがしてくれなくても」の三竿玲子で、脚本が「夫よ、死んでくれないか」の的場友見なので、そこはなるほどそう来たかという感じでした。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第1話主演…内田有紀脚本…的場友見演出…相沢秀幸ヒロインの葵は香料メーカーで調香
『初恋DOGs』(最終回)(2025年・日本・全10話・ドラマ)演出:岡本伸吾、ノヨンソプ、伊東祥宏出演:清原果耶、成田凌、ナ・イヌ、萩原利久、宮澤エマ出演:なだぎ武、野呂佳代、永瀬莉子、NOA、円井わん出演:森崎ウィン、坂井真紀、深田恭子、岸谷五朗(公式HPより)【最終回!愛が通り過ぎた跡に・・・】個人事務所を設立するも、不安に押しつぶされそうになっていた愛子(清原果耶)のもとを突然訪れたソハ(ナ・イヌ)。ソハはウロアに戻り、愛子と快(成田凌)のために
今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
一瀬葵(内田有紀)の言葉により、自分の思いに気づいた樋口澄晴(寺西拓人)は会社を辞め、父・真澄(佐々木蔵之介)の示談金の支払いも拒否する。澄晴は葵に160万円を必ず返すと約束し、一週間後の19時に最初の返金をするから同じ場所に来てほしいと伝える。そして、バイトを掛け持ちし、必死で働く澄晴。一週間後、葵はスーパーで木嶋莉奈(桜井日奈子)とばったり再会する。莉奈は保育士になるという夢があったが家庭の事情で学校を辞め、ベビーシッターとパパ活でどうにか生活している状況を打ち明け、将来への不
第6話あらすじ駅のコンコースに飾られたピオニーの絵の前で、樋口澄晴(寺西拓人)はこの絵を描いたのは自分だと打ち明け、一瀬葵(内田有紀)に想いを伝える。ゆっくりと葵に手を伸ばす澄晴。突然の告白に驚きを隠せない葵。同じ頃、平野龍太(草川拓弥)は佐川優子(坂井真紀)が働くスナックを訪れていた。上司の新谷寛也(淵上泰史)から厳しいノルマを課せられた龍太は優子に絵を買ってもらうため、澄晴の情報なら何でも知っていると伝える。澄晴が自分のしてきたことを警察に話したことにより、以前
Xで少し流れてきたこれ面白そうだから観てきた。何年ぶりかに来た小さな映画館……飲み物が自販機しかなくてその自販機のものを飲んでいいのか分からず……何て読むか分からないまま映画館に入り「サイ」と読むことを知るまず最初に1か100思考の人にはおすすめしないあまりのムカつきに題名を忘れられない「万引き家族」「ミッシング」「モンスター」と同じで結末がはっきりしないそれと気が散りやすい人にもおすすめしない全国各地で人が4ぬけど画面が切り替わりすぎてあれ?この人は何だったっけ?が多かった全
澄晴(寺西拓人)から一輪のピオニーを渡され、葵(内田有紀)は失ったはずの香りを感じて涙します家に帰った葵はピオニーに顔を近づけますが、もう香りは感じない…〈以下ネタバレあります〉優子(坂井真紀)との誕生日の食事の約束をすっぽかしてしまった葵は、優子に謝罪して澄晴と会っていたことを伝えます。もう彼と関わるのはやめると話す葵ですが、優子は「自分を騙した男のことを何も知らない」と改めて悔しさが込み上げ、葵にもう少し彼について探って欲しいと懇願します本当のことをちゃんと知って前に進みたいと。