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こんにちは、lemonです天文部復活の兆し!ドラマ自体もおもしろくなってきました『僕達はまだその星の校則を知らない1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです月10ドラマもスタートしましたね僕達はまだその星の校則を知らない1話「宇宙の一部になりたい」独特の感性を持つがゆえに人生にも仕事に…ameblo.jp僕達はまだその星の校則を知らない4話健治(磯村勇斗)が顧問を引き受けることを決め、天文部復活に明るい兆しが見えた直後、生徒の個人情報が漏えいする事件が発生!1年梅組生徒の期末
今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
湊かなえさんの作品は、結構辛い作品が多くて、咀嚼しきれないものが多いんだけど、このシリーズはもうまさにそのままだった。毒親、というものをテーマに語られる物語なんだけど。ワタクシは清原果耶さんに会いたくて、wowowオンデマンドで清原果耶さんの出演作を調べていたら、ひっかかったのがこちらの作品でした。ワタクシ、wowowの海外ドラマはは基本的に外れがないので大好きなんですが、wowow製作のドラマは、唯一の例外を除いて(その例外がワタクシの人生で一番好きなドラマなんですが)、ダメ
とうとう索(手越祐也)に告白した玄一(及川光博)でしたが・・・「ぼくたちん家」4話ネタバレしてます。今まで索にいろいろおせっかいを焼いていたのは、索のことが好きだから…。素直な気持ちを伝えるものの、その気のない索に「そんなことより、今はほたるさん(白鳥玉季)のことですよ」とスルーされてしまう…。確かに今はそっちの方が大事な気がしますほたるのもとに届いた差出人不明の手紙。それを読んだほたるは、スーツケースを持って家出します!外で待ち構えていたのは、ほたるの実父・仁(
今回見て、このドラマってある意味ファンタジーなんだろうなと思えました。なので、現実離れしていてもそれをムキになって批判するのは的はずれなのでは?と思ってしまいます。とはいえ、大家さんの井の頭(坂井真紀)に語ったともえ(麻生久美子)が横領した理由は、だからって…と流石に気になる話でした。日本テレビ日曜22時30分「ぼくたちん家」第5話主演…及川光博脚本…松本優紀演出…北川瞳玄一(及川光博)の隣の部屋に索(手越祐也)は新しい家が見つかるまで仮住まいすることに。玄一はお隣さんにな
シネマでChu!『銀河鉄道の父』ストーリー明治29年、宮沢賢治は岩手県花巻で手広く質屋を営む家の初子として生まれた。大喜びで旅先から飛んで帰る父の政次郎。賢治という名は政次郎の帰宅前に厳格な祖父が命名の半紙にしたためていた。賢治は病弱で様々な病気を患ったが、赤痢で入院した時、政次郎は男親でありながら近所の目も気にせず、付き添って看病するほどの子煩悩だった。賢治は中学を卒業したが成績は芳しくなく、質屋の仕事を継ぐことも嫌がった。質屋は貧しい農民から搾取していると主張する賢治に、質屋が