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せっかくいろんなものを絶ちきって新たに踏み出そうとした澄晴(寺西拓人)でしたが、そう簡単にはいかないようで…フジテレビ木曜22時「ラストノート」第5話(8/6)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…中前勇児澄晴に好きな人がいるとふられてしまい、奥田(徳井義実)の話からその相手が葵(内田有紀)ではないかと感づいた優子(坂井真紀)は2人を自分の家に招きます。わざと2人きりにして、隣の部屋から2人がどんな会話をするかを覗き見る優子。襖をわずかに開けて目だけ見えるショットが怖かっ
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。暑くても、秋はもうすぐそこ。確実に朝晩は涼しくなってきてますし、日も短くなってきています。酷暑・猛暑はツラいけど、夏生まれで夏が大好きなワタシは、夏が終わりに近づくのがさびしくもあります。四季の変化は美しいものですが、時の経過をイヤでも感じさせてくれるから、ちょっと残酷。四季がない国が少しだけ羨ましい。日本が常夏だったら
こんにちは、lemonです木曜スタートの内田有紀さんのドラマ見ました!大人の恋愛ドラマだと思っていたら、、ラストノート1話環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく。『ラストノート』とは、時間ごとに変化していく香水の最後の香りを表す言葉のこと。つけた瞬間の第一印象トップノート、香水のメインの香りとなるミドルノート、香水の最後に香り肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“ラストノート”。香水の最後に
一瀬葵(内田有紀)の言葉により、自分の思いに気づいた樋口澄晴(寺西拓人)は会社を辞め、父・真澄(佐々木蔵之介)の示談金の支払いも拒否する。澄晴は葵に160万円を必ず返すと約束し、一週間後の19時に最初の返金をするから同じ場所に来てほしいと伝える。そして、バイトを掛け持ちし、必死で働く澄晴。一週間後、葵はスーパーで木嶋莉奈(桜井日奈子)とばったり再会する。莉奈は保育士になるという夢があったが家庭の事情で学校を辞め、ベビーシッターとパパ活でどうにか生活している状況を打ち明け、将来への不
2話を見て、これは見ていけそうだなと感じました。それは葵(内田有紀)の友人、優子(坂井真紀)の暴走と、澄晴(寺西拓人)の父親、眞澄(佐々木蔵之介)の毒親っぷりが、いずれもこの甘くなりそうなドラマにピリっとしたスパイスになってくれそうだからです。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第2話主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…相沢秀幸澄晴と連絡先の交換をした葵は優子に頼まれ再度、澄晴と会うことに。スバルとはどう書くのか聞いたり、葵はどんな花かを描いてもらったり、いい雰囲気
第5話にして痺れた寺西さん初主演の連続ドラマ『ラストノート』を初回からみている。最初の方は、悪い澄晴(寺西拓人さん)だったけど、第5話ではすっかり好青年になり、こちらも安心したのも束の間、過去の過ちと向き合って警察に自首しようとしていた。このまま葵(内田有紀さん)と会えなくなったら嫌だと思った葵(内田有紀さん)の友達である優子(坂井真紀さん)は、澄晴にロマンス詐欺的な手法で高額な絵画を買わされたものの、本気になってしまい、次は何をするかわからないという雰囲気で、狂気的な行動に出て思わぬ
今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
Xで少し流れてきたこれ面白そうだから観てきた。何年ぶりかに来た小さな映画館……飲み物が自販機しかなくてその自販機のものを飲んでいいのか分からず……何て読むか分からないまま映画館に入り「サイ」と読むことを知るまず最初に1か100思考の人にはおすすめしないあまりのムカつきに題名を忘れられない「万引き家族」「ミッシング」「モンスター」と同じで結末がはっきりしないそれと気が散りやすい人にもおすすめしない全国各地で人が4ぬけど画面が切り替わりすぎてあれ?この人は何だったっけ?が多かった全