ブログ記事768件
昨日は、楽しみに見ていたドラマの「ラストノート」の最終回でした〜😆先週は、ようやく内田有紀さんと寺西くんが、想いを通わせる時がやっとこさ、来る〜🥰とワクワクしながら見ていたら、「誰のために絵を描くのか」「自分の為に決まっています」みたいな場面があって、思い詰めた寺西くん、内田有紀さんに会って「僕たち、別れよう!」と衝撃のラストシーンで、!今までずっと「葵さん…葵さん…←内田有紀のドラマの名前」と泣きながら、落ち込んでいたはず😰それが、いよいよ会える〜😍となって、何故こう変わる
毎週木曜、フジテレビでドラマ「ラストノート」が始まった。今回が2話目。内田有紀さんの親友:坂井真紀さんが婚活詐欺に遭ってしまう。友達として詐欺に遭ってしまった事が悔しくて、犯人を見つけようと同じ婚活アプリに登録する。あっさり犯人は見つかり、仕返しの為に内田有紀さんは連絡を取ってみる。そこに現れたのが寺西くん。次の新しいカモを探していて、ターゲットを内田有紀さんにしようとしていた。年の差カップルの純粋な恋愛モノだと思っていたので、第一話のこの始まり方が意外で面白そう!と思った。2話
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。暑くても、秋はもうすぐそこ。確実に朝晩は涼しくなってきてますし、日も短くなってきています。酷暑・猛暑はツラいけど、夏生まれで夏が大好きなワタシは、夏が終わりに近づくのがさびしくもあります。四季の変化は美しいものですが、時の経過をイヤでも感じさせてくれるから、ちょっと残酷。四季がない国が少しだけ羨ましい。日本が常夏だったら
2026年夏ドラマ表彰(個人部門)vol.6個人賞は以下の評価軸による採点制です。①作品数(2026年夏ドラマ出演本数)※②番手※③キャラ(キャラの造形、完成度)④演技(キャラに対する演者の仕事ぶり、ハマり具合)⑤印象度(③④含めた好きの度合い)⑥作品への貢献度(どれだけ物語を左右する存在だったか)⑦作品評価(作品全体の評価)③〜⑦は5段階で最高5p(まれに規格外あり)※1.2本目以降は3の倍数ポイントex.2本:3p3本:6p(主演の場合はほぼ1pとなりますね。稀に
玄一(及川光博)ほたる(白鳥玉季)が本当の親子だと信じている策(手越祐也)にバレないように、頑張る二人ですが・・・「ぼくたちん家」3話ネタバレしてます。玄一たちのアパートの敷地内に車中泊する策と、ほたるに、朝ごはんを作ったり張り切る玄一ですが、二人にはウザがられてしまいますほたるの実の父親・仁(光石研)が、母親が横領したという3000万があるはずだとアパートに乗り込んできますそこに、玄一と策が鉢合わせ策に二人は親子でないことがバレてしまいました。わりと、バレるの早かった
思わずタイトルを関西弁のぼやきにしてしまいました…。最終回を見て主人公の2人にはこう言うしかありません。フジテレビ木曜22時「ラストノート」最終回(9/17)主演…内田有紀脚本…的場友見演出…相沢秀幸前回、せっかく葵(内田有紀)が澄晴(寺西拓人)とやっぱり一緒に生きていきたいって気になったのに、今度は澄晴の方が絵を描いていくのに葵とは一緒にいられないと、またふざけたことを言い出して、葵はまた身を引くことに。もう……、一緒でも描けるって!葵のせいじゃないだろが!いい加減私め