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本日、柏原市・羽曳野市・藤井寺市合同の消防出初式に参列しました。出場人員613名、車両43台という大規模な式典で、分列行進や一斉放水を通じて、3市が一体となった防災体制の心強さを感じました。日頃から、地域の安全・安心のために尽力されている消防団員、消防職員の皆様に深く感謝申し上げます。災害はいつ起こるか分かりません。だからこそ、平時からの備えと訓練が何より重要だと、改めて実感しました。引き続き、市民の皆様が安心して暮らせるまちづくりに向け、防災・減災の取組に力を尽くしてまいります。出初
伊勢崎商工会議所会頭の小林正弘様他役員の皆様がお見えになる。新年のご挨拶をいただく。地元事業者の皆様を支えていただいている商工団体だ。今年は厳しい経済状況の中で更に連携して経済の振興を図って行きたい。群馬県後期高齢者医療広域連合の事務所に伺う。連合長として年頭の挨拶をする。地域医療を取り巻く環境は大きな変化が予想される。広域連合にも影響はあるはずだ。しっかり対応してゆきたい。群馬県議会新春交流会に伺う。賑やかに開催される。群馬県県土整備部、伊勢崎土木
みなさまこんにちは、大宮クリニックです私たちのクリニックでは先日、**忘年会を兼ねて、事務所でささやかな食事会**を行いました🍽️✨写真には食べ物しか写っていませんが(笑)、実はこの裏側で、「今年もおつかれさまでした」「来年もよろしくお願いします」そんな声が行き交っていました😊訪問診療は日々の積み重ねの仕事だからこそ、こうした**節目の時間を大切にすること**も、私たちのチーム文化のひとつです。普段はそれぞれの現場で頑張っていても、折にふれて集まり、ねぎらい合
定例1月校園長会議が開かれる。冒頭にて年頭の挨拶を述べる。給食費無償化の流れや県立高校の在り方検討の状況を話す。高校教育の変化は義務教育としても対応してゆかなければならないはずだ。義務教育の学校現場の声をしっかり聞きながら対応をしてゆく。昔からお世話になっている齋藤みどり様が亡くなられた。告別式の式前にお焼香をさせていただく。心よりご冥福をお祈りする。伊勢崎ガス(株)代表取締役の田島義文様、常務の細野勝弘様、窪田純久様、伊勢崎液化(株)代表取締役の小倉詳二様がお見えに
当院で働き始めると、特典として「皮膚科や美容の知識が増える」だけでなく、シミがいつの間にか消えて無くなっているかも!?👀✨さてここで、当院の存在意義をあらためて👇・安芸地区の皆さまに、元気で過ごしていただくこと!・水と電気レベルで「無いと困る存在」になること🚰⚡(=安芸地区のライフライン)おかげさまで2025年は、矢野地区の人口に迫る患者様にご来院いただき、この目標はかなり達成できた気がしています🙇♂️✨そして2026年――ここに新ミッションが追加さ
さて、厚生労働省から返事が返ってきました。「まず、1週間については、事業場(医療機関)に特段の定めが無い限りは日曜日が起算日になります。その際、週1回の考え方については、例えば日曜日を1週間の起算日とする場合には、日曜日から土曜日までの1週間の間で1回までということになります。また、2025年4月については、1週間の起算が日曜日の場合、3月30日~4月5日4月6日~4月12日4月13日~4月19日4月20日~4月26日4月27日~5月3日の週でそれぞれ1回までといたします
退職後に手にした贅沢何と言っても自由な時間3年前退職後に何をするかと考えた時にまずは健康!会社という組織に組み込まれると責任や自分でなければという案件もあり簡単に休めない出社してから常備の売薬を机の引き出しから出して飲むヴ〜ッと冷や汗を流しながら終業までなんとか頑張り青息吐息で家に着いてから倒れるように横になったり帰宅途中に限界だと救急病院へ駆け込んだりということを何度か経験してどうなる私なんて思ったこともある時代的背景もあったものの現役の人達は大なり小なり
今日は、今後、串間市の地域医療を語る上で、重要な日になっていくのかもしれません。串間市議会で島田市長が新年度における江藤事業管理者兼院長の勤務を、「全く考えていない」と答弁しました。ただ、串間市民病院の開設者であり、また串間市民病院の事業管理者を任命する権限を有する市長とはいえ、一人の医師として江藤先生が勤務することを妨げることが法的に可能かどうか検証する必要があると思います。新年度において、常勤または非常勤で江藤先生が勤務する意向を示した場合、その採用の可否を判断するのは新
草加市議会2月定例会で行った令和7年度(2025年度)草加市立病院予算の質疑。この質疑から見えてきたのは、単なる予算の数字を超えた、草加市の医療体制全体の未来を揺るがす深刻な課題です。市立病院が現在直面している厳しい財政状況や課題についてお伝えするとともに、議会での議論を通じて私が感じたことを共有させていただきます。厳しい財政状況の再認識と全国的な課題予算質疑ではまず、令和7年度の予算積算ベースについて確認しました。新型コロナウイルス感染症の影響で予算と決算が大幅に乖離する不
昨日、この場だけで取り上げた、忘年会最後の1枠の件。早速、埋まりました。SNSの力と便利さを実感します。また、私のYouTubeも再生回数が平均で2~3万回となっており、「見ているよ」と言われることが増えてきました。一方で、「こうした方が良いのでは?」とのご意見もいただくようになりました。来年以降の政治活動を見据えて、実験的に始めてみたYouTubeですが、様々な声が出始めているということは、その効果に期待できるのだと思い始めています。このブログも含めて、完全
いろいろなことがある最近ですが、取り敢えず、4月の日当直はまわるのだろうか。宿日直許可を取った際に「宿直は週1回、日直は月2回まで」とされている。来月末で大学講座から派遣して頂いている常勤医師は、派遣終了となる。宿直に月4回程度、他には訪問診療の待機にも入ってもらっていた。上記退職に伴い、宿日直に入る常勤医師は5人になる。もしかすると、60代医師も常勤を離れる可能性があり、こうなると、宿日直に入る常勤医師は4人になる。4月は宿直が30回日直が9回日直は大学外科学講座
・複数の要素がある。4月以降の病院の諸々を考える上で、・本当に現事業管理者兼院長が任期終了となるのか。・上記任期終了となるとして、新しい事業管理者は医師なのか、もしくは医師以外の職種なのか。医師であれば、診療に加わることができる。ただし、院長と兼任するのは、これまでの市側の主張(事業管理者と院長をそれぞれ任命する)に悖る[もとる]かと思う。・市長部局は院長職も外部から招聘できるのか?そうでなければ、現事業管理者兼院長が院長職だけを継続するかたちになるのか。もしくは、現在の副院
ちぎり絵☆第二弾「一月は行く、二月は逃げる、三月は去る」と言われるように、二月は過ぎていきます。でも、そんな短い二月だからこそ、大切に過ごしたいですね。二月といえば、恋人「ニャンコ」の季節でもあります🐾2月22日は「猫の日」!猫好きな方にはたまらない一日ですね。そして、寒さの中にも春の気配を感じられるが「梅の花」。凛と咲く梅の花をじっと見つめる猫の姿を想像すると、いかにも風情がありますね🌸🐱春先少しずつ少しずつこの季節、皆さんも梅の花を探しながら、ふと足元の猫たち
医学部受験という山2025年10月28日先日、医学部生3回生の息子と話していて受験勉強時代や合格した時の話になりました。十人十色人生は人それぞれ価値観も人それぞれそんな中で、満足できる瞬間があるか。やり切ったと言える瞬間があるか。自分自身に納得できる瞬間があるか。我が家にとっては医学部受験は登ると決めた山であり家族全員の大きなライフイベントでした。父親である私も、息子のおかげでいい夢を見れたしこれまでの私の人生の中で一番の大勝負をさせてもら