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皆さま、こんにちは。秩父市長の清野和彦です。先日、秩父市立病院の島村寿男院長とともに、学校法人埼玉医科大学の丸木清之理事長を訪問させていただきました。秩父地域の医療は、埼玉医科大学様からの大きなお力添えによって支えられています。岩田産婦人科医院への産科医師の派遣をはじめ、秩父市立病院においても、小児科、整形外科の常勤医師、循環器内科、脳神経外科、小児科、小児外科の非常勤医師の派遣をいただいております。あわせて救急診療業務においてもご支援をいただいております。さらに
秋田県「自治体病院経営と地域医療について」仙北市は田沢湖町・角館町・西木村の3町村合併。1市で2つも病院を持っていることはあまり事例がないとのこと外的要因で経営圧迫されている面も多く、1箇所にしていく方針とのこと現実的な話で納得しました。視察はこちらが先方の話を教えてもらうために伺う立場であって、こちらの話をする必要はないといつも思ってます。今年の行政視察は細部までしっかり段取りしてあったやはり視察の段取りは委員長次第。帰って片付けして獅子の稽古へ✨
能力ある人って、いるもんなのですね。医師をしながら、医療を主題にした作家活動をしている人がいます。今回は、私のお勧めの医師(いや、作家)を紹介します。1.夏川草介さん『神様のカルテ』や「勿忘草の咲く町で~安曇野診療記~」が代表作。信州松本市を舞台に、決して先進医療ではない中小病院で、地域医療を担う医療者が、命と向き合う姿が暖かく描かれています。2.帚木蓬生(ははきぎほうせい)さん作品は多いですが、「カシスの舞い」と「聖灰の暗号」が面白かった。精神科医で、この2冊はフ
我が家はいわゆるド田舎にありますもちろん市内にマック、スタバ、コメダはありません私、10年以上前に乳がん検査で異常有りで以来、地元にの病院に定期的に検査に通ってました。幸い腫瘍などではないですが、検診で必ず再検査になるので、病院に定期的に行ってます(この辺りでは名医と有名な先生)今年3月検査に行ったら、何と、マンモグラフィが壊れてて、予算がなくて買えないって。マジですか⁈衝撃的。赤字だとは聞いていたけど…おまけに今年度で病院から診療所(?)になるらしい相当
10月13日道議会公明党は、札幌医科大学を訪問し、脊髄損傷再生医療の進捗、DMATの取組み、ECMOカー視察、医学部入学者選抜などについて視察調査しました。まずは再生医療についてこれまで私もブログの第17回、第218回、第250回にて札医大の脊髄損傷再生医療について触れさせていただきました。急性期の脊髄損傷で治験を重ねてこれまで200近い事例を積み重ねて2025年11月に本承認申請を行いました。おそらく本年2026年中に本承認が出ることが予定されています。今後は慢性期にも対応できるよ
おはようございます😃🍑🦷桃園なかの歯科クリニック🦷🍑のいげたみわこです。9月の連休の時2日間、昨日の3連休とあわせて5日間に渡り、矯正の講習会が開催されました。天気が良かった3日間中、陽を浴びることなく一室にこもり勉強です。この講習会には北は北海道、南は沖縄まで多くの先生が参加されます。勉強熱心の先生が多く、いつも頭が下がる思いでいます。今回、遠方からお越しの先生は大分からの参加でした。『5日間コース』では、矯正概論、小児の反対咬合治療、歯列、床矯正、ポールスプリント(顎関節症や不
今日(10月12日)の午前中は、日の出町地区における政治活動。以前も述べましたが、空き家の多さに驚かされます。数年後には、どうなってしまうのか?ここ数年続いたような、波崎東部地区におけるハコモノ対策ではない、新たな政策が求められるエリアであることを実感しました。午後は、今日も家族サービス。というか、子供たちサービス。しばらくは、この時間も取りにくくなりそうです。平日、土日祝日、それぞれで同じようなパターンを繰り返す期間が続いてきましたが、いよいよ勝負の1
なめがた地域医療センターについて茨城県議会議員の「まつた千春」さんとの会話内容を載せたくて報告します噂では以前「行方総合病院」は経営が赤字だったと聞いてました。今回は訪問医療が得意な「医療法人AGRIE伊藤俊一郎理事長」が経営者になったという事で。4月から80床の入院設備と6人の医師と30名の看護師の採用を予定している。1年目は地域包括ケア病棟80床在宅医療開始昼間のみ救急2年目一般病棟39床24時間救急看護師20名採用3年目回復期リハビリ病棟、他病
先日、我らが遠賀中間の地域医療を一手に担う基幹病院の医療連携会がありました。とにかく救急車の受け入れ台数がその他の病院をはるかに凌ぐ勢いです。今回は脳神経外科や循環器内科の先生方が導入され、努力邁進されている最先端の技術を紹介していただきました。地域医療を一手に担う頼もしい整形外科の先生方や他科の先生方の面々と自由闊達な議論が出来たこともうれしいことであり、非常に有意義な時間でありました。現在、吉村整形外科クリニックでは理学療法士、医療事務、看護師を募集しています。こんな
今日(10月11日)の午前中は、賀地区における政治活動。多くの皆様の思いをお聞きすることができました。午後は、家族サービス。12月13日に向けて、この時間を確保することも、今後は難しくなりそうです。とはいえ、可能な限り時間割を上手く組みたいと思っています。
訪問看護師は、地域のスパイダーマンテレビを見ていたとき、「その分野で何かを成し遂げるには、そこを離れないこと。継続すること」そんな内容の話が耳に残った。私は何度も仕事を辞めてきた。嫌なら逃げてきたし、職場も変わった。だから、自分は何かをずっと続けてきた人間ではないと思っていた。でも、よく考えてみたら、一つだけ続いているものがある。訪問看護だ。職場は変わっても、なぜか訪問看護からは離れなかった。なんだか、細い細い蜘蛛の糸につながれているような気がする。蜘蛛の巣って不思議だ。
おはようございます!富永ペインクリニック院長の富永喜代です。日本鍼灸師会全国大会in兵庫。無事、講演を終えました。今回お話ししたのは、「鍼灸を地域医療の実装モデルへ」診療所・鍼灸院・メディカルフィットネスが一体となった、当院の「痛みワンストップ施設」の取り組みについてです。平成26年度、経済産業省「健康寿命延伸産業創出推進事業」の委託以来、私たちは松山市でこの仕組みを実際に
今日(10月10日)の午前中は、土合南地区における政治活動。今日も、本当にたくさんの温かいお言葉をいただきました。ありがたい限りです。午後は、印刷会社の担当者と県議選関係の打ち合わせ。これで、その関係の打ち合わせは全て終了。あとは、12月13日に向けて、一つ一つ積み上げることに集中するのみとなりました。
11月1日に開院予定の南港ユマニテ病院の内覧会にお伺いし、式典に先立ち、ご挨拶もさせていただきました。60年以上にわたり住之江区の地域医療を支えてこられた南港病院が、新たに生まれ変わります。新病院は134床のうち84床が個室。約64%という高い個室率で、患者さんのプライバシーや尊厳を大切にした療養環境が整えられています。さらに、救急医療、とにかく断らないことをモットーに、手術機能の充実、回復期リハビリテーション病棟、地域包括ケア病棟など、地域医療を支える機能も強化されています。何より素晴
岡山県北津山市地域医療を担う大病院救急車を買い替えたいのでクラウドファンディングなんで市が救急車の更新をしないのかなと疑問に病院の名前から市立病院と思ってたら立派な民間病院ならば銭もうけに必要な機材なのだからどうして身銭でやらないのかな?津山市と言えば歌謡界トップに君臨するロックバンド歌手がいるじゃないですか(-。-)y-゜゜゜なんかい~匂いがキンモクセイ少し早く咲きだした
今日(10月9日)の午前中は、土合南地区における政治活動。暑さを感じる中での活動となりましたが、多くの温かいお言葉をいただきました。通常は、ランチタイムを終えた後に多少の休憩を取りますが、今日はそちらを返上してYouTube用の動画を3本撮影。何とか間に合いましたが、若干時間に追われている感覚になってきました。来週中には、元に戻したいと思っています。午後は、泉町地区における政治活動。こちらでも、多くのありがたいお言葉いただくことができました。明日からは、
臨床研修制度が始まってから10年が経過した。それまで医師は出身大学の医局に所属し、関連病院に派遣されて地域医療を守っていた。それがこの制度によって初期研修をどこでもしていいことになってしまった。もちろん出身大学は全く関係ないし、大学病院でなくとも臨床研修指定病院であればどこでもよい。大学を卒業したての若者に「どこに就職してもいいですよ」なんて言えば都会に人が集まるのは当然のこと。もちろん「症例が多い」「高度な医療を行っている」病院も都会に多いため、経験を積みたい上昇志向の強い研修医も都会に集ま
皆さま、お変わりございませんか。10月に入り、朝夕は涼しさが増し、秋の深まりを感じる季節となりました。現在、インフルエンザが流行しており、感染予防への注意が必要です。手洗いや換気、場面に応じたマスクの着用など、日頃からできる感染対策を心がけましょう。また、朝夕と日中の気温差も大きくなっていますので、体調管理にも十分お気をつけください。さて、今回は2026年11月の休日当番医および休診日についてお知らせいたします。ご来院の際は、診療日をご確認のうえ、お間違いのないようお願いいた
こんにちは!エスマイルのブログをご覧いただき、ありがとうございます😊広島第一事業部のブログ担当者新田です!今回は、現在参加している「スーパー薬剤師育成プログラム」の一環で、愛知県にある豊田地域医療センターを見学した際の様子をご紹介します💊普段は薬局で勤務している私にとって、病院や実際の在宅医療の現場を間近で見ることができる貴重な機会となりました。【📷:豊田地域医療センター外観】💊実際の地域医療の現場へ今回の見学では、施設内の見学だけでなく、実際の往診にも同行
●弘前大学医学部|国内初、遠隔手術を臨床応用こんにちは!白水(しらみず)一郎です。今日は、弘前大学医学部附属病院が取り組んでいる、遠隔手術のニュースをご紹介します。弘前大学と日本外科学会は10月8日、手術支援ロボットを使った遠隔手術について、国内で初めて実際の患者さんへの臨床応用を開始したと発表しました。この内容は、東奥日報などが報じています。弘前大学が取り組む遠隔手術とは今回の遠隔手術では、弘前大学医学部附属病院と青森県五所川原市のつがる総合病院を通信回線で結んでいます。使用す
今日(10月8日)の午前中は、日の出町地区における政治活動。波崎地区における政治活動も、いよいよあと数回で終わるところまできました。そして今日も、ありがたいお言葉をいただきました。午後は、政治活動をお休みして、「平成ふれあいパーク」関係の対応。こちらも、来年から本格的になってくるので、その準備の一環となります。また、年内に若干の工事にも入れそうです。夜は、後援会の会議に出席。皆様のご支援・ご協力に、感謝する日々を繰り返しています。
東海サッカーリーグ1部に所属する『アトレチコ鈴鹿クラブ』https://atletico-suzuka.comさんが主催するイベント『FOOTBALLFIESTALEGENDSMIEinSUZUKA』https://atletico-suzuka.com/11467/に地域貢献の想いから四日市消化器病センターが協賛させていただきました。イベントで配られたサッカー選手⚽️のサイン入りユニフォームですが、ここに『四日市消化器病センター』の文字が!ありがとうござい
2026年10月3日(土)宇美町中央公民館大ホールにて、第27回臨床研究発表会を開催しました。今回の発表会では、各部署が日頃の業務の中で取り組んできた研究成果や、より良い医療・ケアにつなげるための取り組みについて発表しました。特別基調講演今回は、特別基調講演として、「このまちが、いい。」と選ばれるまちへ~子育て・健康づくり・介護の取組と今後の展望~と題し、宇美町長安川茂伸様にご講演いただきました。座長は、岡部病院理事長・総院長岡部廣直先生が務めました。宇美町が取
予防接種受けないと、なのですが、何せややこしい病気以外は普段元気なんで「かかりつけ医」がない私。愛大の呼吸器の先生にそうこぼすと、早速家の近くの内科にコンタクトとって下さった。ありがとう〜ございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)早速、火曜にインフルとコロナの予防接種に行ってきました。夫もでも、コロナの跡がまだ痛い〜クリニックは予防接種の高齢者で溢れてました。こういうクリニックが地域医療を支えてるんですね。ありがたし中待合でつい撮ってしまいました。お野菜が少ないけど、最初にはとっつきやすい案内
公立病院、8割超が赤字「最後のとりで」に必要な対策とは1:蚤の市★:2026/10/08(木)07:13:00.28ID:yWHpdDh39.net全国にある公立病院の8割超が赤字経営となっています。なぜ、このような状況になっているのか。赤字が続けばどのようなことが起こりうるのか、対策はあるのか。全国の公立病院でつくる全国自治体病院協議会の望月泉会長に聞きました。人件費増・物価高で打撃公立病院の経営悪化が深刻です。総務省の調査によると、2024年度は全国844病院の8割超が
今日(10月7日)の午前中は、引き続き豊ヶ崎地区における政治活動。それにしても、空き家の多さに驚きます。抜本的な対策の必要性を感じました。午後は、神栖地区と泉町地区における政治活動。この繰り返しを半年以上続けてきましたが、残りはいよいよ2か月を切りました。最後の最後まで、しっかり駆け抜けたいと思っています。
今日(10月6日)の午前中は、昨日に引き続き豊ヶ崎地区における政治活動。午後は、深芝南地区における政治活動。9月後半から感じ始めていたことですが、12月に茨城県議会議員選挙があることを認識されている有権者が増えてきています。夜は、土合地区おける会食。2人きりでは初めてとなる経営者との会食となりましたが、今年はこのような機会が本当に増えています。ありがたいことです。
📣突然ですが、ご報告です。「矢野駅前さかもと皮ふ科アレルギー科」が、ちょっぴりパワーアップして生まれ変わります。新しい名前は……「医療法人社団矢野駅前さかもと皮ふ科アレルギー科」✨……スマホの画面のバグでも、間違い探しでもありません。前に「医療法人社団」という6文字がつきました。「で、何が変わるの?🤔」と疑問に思われるかもしれません。正直に申し上げますと、皆さまにとっての「見た目の変化」はほぼありません。変わることといえば、・院長が書類に名前を書くとき、少しだけ時間が