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パレスチナ問題について学ぶ―歴史と現在、そして私たちにできること―【入場無料】Date&Time5月10日(日)午後2時~4時30分(開場13:30)Place蒲郡市民会館東ホール愛知県蒲郡市栄町3番30号Lecturer岡真理氏早稲田大学文学学術院教授主催:岡真理講演会実行委員会(岡崎教区第六組)お問い合わせ:oka.rokuso@gmail.com
2019年7月12日発信。前章の続きとして、「リベラル」という言葉の混乱、左翼的政治活動に傾く学者たちの実態、そして工学系・理論系・生命科学系に見られる傾向の違いを具体例とともに論じた一文である。学問の自由を守るという視点から、中国の影響拡大、大学内の権力構造、左翼権威主義の問題点を鋭く浮かび上がらせている。2019-07-12その後国際情勢の話になり、「中国に飲み込まれたら学問の自由もなくなる」と私が言うと、彼はこう言い返してきた。以下は前章の続きである。言葉の用法で困るのは「リ
去年、息子のランドセルをイオンで寄付しました。イオンでは以前から、アフガニスタンの子どもたちに役割を終えたランドセルを寄付するという活動を、NGOに協力する形で行っています。お子さんが小学校を卒業して、役割を終えたランドセルを、新しく通学グッズなどに作り替える方もいらっしゃると思います。うちの息子は、それを作っても本人が使うかなあ?という感じだったので、どうしようかなと思っていたところ、イオンでこの取り組みの案内を見かけました。これは良い!と、さっそく持っていきました。お店のレ
極超音速ミサイルとは何か?「ただ速いだけ」では終わらない本当の脅威「極超音速ミサイル」と聞くと、多くの人はまず「とにかくものすごく速いミサイルなんだろう」と思うはずです。実際、その理解は半分正解です。一般に極超音速ミサイルとは、マッハ5以上で飛ぶ兵器を指します。音速の5倍以上ですから、数字だけ見ても十分にインパクトがあります。けれども、本当に重要なのはそこだけではありません。資料でも、極超音速ミサイルの本質は「高速」そのものより、低高度・変則軌道・機動性によって探知や迎撃を難しくする
私は石破さんには全く興味はないけれど、言動見てて1日でも早く辞めて貰った方が日本の為とは思います。しかし、たまたま見た河添恵子氏の石橋さんが総理になれた本当の理由のビデオがなかなか興味深かったので紹介します。河添氏は国際情勢が専門の方です。で、河添氏のリサーチ結果曰く、石破さんの母方の以下の大叔父は、フリーメーソンのグランドマスター石破さん自身はCSIS上級アドバイザー。CSIS=イエズス会=黒い貴族=DSだそうです。彼らは過去にはナチスも輩出したそうです。おやまぁ
ナフサショックとはナフサとは、原油を精製する過程で得られる石油製品の一種で、プラスチックや合成樹脂などの原料として広く使用されています。住宅建築においても、断熱材や配管、外装材、接着剤など、多くの建材に使用されています。ナフサショックとは、このナフサ価格が急激に高騰することで、関連製品の価格が連鎖的に上昇する現象を指します。原油価格の上昇や為替変動、国際情勢の不安定化などが主な要因とされています。■住宅業界への影響ナフサ価格の上
佐宗邦皇代表「御巣鷹山JAL123便墜落事件の真相について!」ワールドフォーラム2009年8月特別例会(佐宗邦皇代表は元日本航空社員)いまだに再生があり、再掲載します。私はYOUTUBEを紹介するだけです。私はこの事件には関わり合いになりません。佐宗邦皇代表は、ワールドフォーラム開催中に、亡くなったと聞いています。歴史を振り返り、日米間の国際情勢を鑑みると、プラザ合意の直前だったと記憶しています。日本によるパソコンOSの開発者が団体で搭乗していたと聞いています。墜落場所の
はじめに近年、韓国社会で「嫌中(中国への否定的感情)」が急速に拡大しています。特に20〜30代の若者層における嫌中感情の高まりは顕著で、2025年の世論調査では20代の72%、30代の68%が「中国を警戒・敵対対象」と見なしているという結果が出ています。なぜここまで中国に対する感情が悪化しているのでしょうか?その背景には、歴史的経緯・文化的摩擦・安全保障問題・コロナ禍など、複合的な要因が絡み合っています。本記事では、若者の本音にフォーカスしながら、その背景を徹底的に解説します。