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去年、息子のランドセルをイオンで寄付しました。イオンでは以前から、アフガニスタンの子どもたちに役割を終えたランドセルを寄付するという活動を、NGOに協力する形で行っています。お子さんが小学校を卒業して、役割を終えたランドセルを、新しく通学グッズなどに作り替える方もいらっしゃると思います。うちの息子は、それを作っても本人が使うかなあ?という感じだったので、どうしようかなと思っていたところ、イオンでこの取り組みの案内を見かけました。これは良い!と、さっそく持っていきました。お店のレ
パレスチナ問題について学ぶ―歴史と現在、そして私たちにできること―【入場無料】Date&Time5月10日(日)午後2時~4時30分(開場13:30)Place蒲郡市民会館東ホール愛知県蒲郡市栄町3番30号Lecturer岡真理氏早稲田大学文学学術院教授主催:岡真理講演会実行委員会(岡崎教区第六組)お問い合わせ:oka.rokuso@gmail.com
毎日新聞の1面コラム「近事片々」に、興味深い一節がありました。「かめはめ波」のポーズに吹き出し付けるなら。マクロン氏「今こそ脱米」、高市氏「今後も従米」。日欧の岐路。(4月2日付)文脈を読む限り、記事はマクロン大統領の「脱米」姿勢を肯定的に捉えているようですが、果たして今の日本にとってそれは正解なのでしょうか。私は、現在の国際情勢を鑑みれば、日本は依然として「日米同盟」を基軸に置くべきだと考えます。なぜなら、欧州と日本とでは、置かれている立ち
「パレスチナ問題は難しくて分からない」……そう思っている人にこそ、今、この名作を。客観性:プロの国際情勢本より、深く、正しく、冷徹。圧倒的ドラマ:歴史の渦に巻き込まれる人間を容赦なく描く。予言書:現代の対立の根源がすべてここに詰まっている。『アドルフに告ぐ』。本棚に置いておくべきは、御高説を垂れる解説本ではなく、この一冊です。[http://www.heart-wing.com]
国会中継ため息が出る綱渡り中の国際情勢だと分かったうえでの質問?政権をつぶしたい?なぜ、こんな認識で国会議員になれるのだろうか?