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紅白の蓮最近の一連の記事は、ニューギニアに数多く送られた台湾の高砂族について、ニューギニア戦史の一面として描こうと続けている。中村元一等兵が発見されたモロタイ島はかつて旧蘭印にあった。早くニューギニアに戻りたいと思っている。他方、中村さんについての記事はもう少し書き残したい事情がある。これまで私が読んできた連合軍との太平洋の戦いにおける高砂族関連の資料は、旧日本軍人が異口同音に彼等を称賛するものばかりである。折角の機会だから、吟味しようではないか。まずは最
あちら側、戦争をすると儲かる人や企業、以前は軍産医複合体と呼ばれていた…グローバリズムであり、それを個々にするとグローバリスト。ディープ・ステートの残滓が集まる日本でいいはずがない[馬渕睦夫]楽天市場馬渕睦夫が読み解く!世界の真実[馬渕睦夫]楽天市場トランプVSディープステート最後の死闘[馬渕睦夫]楽天市場新版知ってはいけない現代史の正体(SB新書)[馬渕睦夫]楽天市場グローバリストの洗脳はなぜ失敗したのかトランプ・プーチン時代を生き切る智恵
夫が、一昨日帰ってくるなり、「自衛隊は経済的に貧しい子が行くところって、堂々と参議院の委員会で言った議員がいるらしいよ」と、言うのです。「え?どこの党?そんなお粗末なことを言うのは」と訊いたら、「それが立憲だってさ」私は、もっと小さな党かと思っていたので、立憲と聞いて、とうとう立憲も地に落ちたなって思ったものです。いつの時代?どこの国の話?と、思わず耳を疑ってしまいました。質問者は、元日教組の古賀千景議員だと言うではないですか。この人の質問内容をネット動画で見たのですが、