ブログ記事5,841件
―YouTube動画から【公式】絵本作家のぶみチャンネルー【のぶみx原口一博】「不安を煽る情報」に飲み込まれないために――原口一博氏との対談から考える、日本の自立と情報の見極め方==============1.次々と流れてくる「日本に何か起きる」という話――不安の時代ほど、情報との距離感が問われる今回の対談は、UAPや地震予測から始まり、移民、ナフサ不足、物価高、中東情勢、日本の安全保障、さらには日本の独立や宗教・精神世界の話にまで広がっていきます。一見するとバラバラ
WikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジが語った、戦争とメディア、そして巨大IT企業の恐るべき関係。政治や国際情勢を長年追っている人なら、決して目新しい話ではありません。しかも、単なる陰謀論として片付けられる内容でもないのです。アサンジは、世界で最も恐ろしい敵は無知であると断言しています。なぜなら、人々が世界で実際に何が起きているのかを理解できなければ、正しい判断などできないからです。では、その無知を生み出しているのは誰なのか。情報を隠蔽する組織、真実を歪曲する組織、そして政
最近、小学5年生ASD息子が新しい暗記にチャレンジしているのですが、その対象がなんとも独特。なんと、世界各国の首脳の「フルネーム」を覚えようとしています。大人の私ですら絶対に一度では聞き取れないような、某地域の長〜いフルネームをスラスラと呪文のように唱えている息子。その驚異的な記憶力には「おお…!」と感心しつつも、母の心の中では、「いや、それ一体いつ使うの?意味あんのかーい!」と、盛大なツッコミが止まりません🤣。どうやら本人は、その名前の独特な「音の響きやリズム」がツボに入って、ゲ
日本のJAグループの独立的な総合指導機関である一般社団法人全国農業協同組合中央会(JA全中)が制定。2021年に制定。日付は10月16日が国連食糧農業機関(FAO)が制定した「国際食糧デー」であり、世界各国で食糧問題を考える日であることからです。国消国産とは私達の国で消費する食べ物はできるだけこの国で生産する。食料自給率の低下や農業従事者の高齢化など日本の食と農を取り巻くリスクへの危機感から提唱されました。・日本の食料自給率は38%前後と先進国でも低い水準(カロリーベース)。・
いよいよ長崎の歴史もシーボルトの物語に入ります正式な名前フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト彼の物語はまさに一筋縄ではいかない「変装」と「機知」に満ちたストーリーの様相を呈していますフィリップ・フランツ・フォン・シーボルトは、1796年2月17日ドイツの古都ヴュルツブルクで生まれました(↓来日時のシーボルト)シーボルト家は代々ヴュルツブルク大学の教授を輩出するような名門医学アカデミ家の家系でした彼自身も同大学で医学や自然科学を修める優秀な医師として頭角を現します
【越境3.0チャンネル】石田和靖※全動画無断転載禁止これまでアジア・中東・アフリカを中心に世界50カ国以上訪問し、各国要人との関係を構築し様々なプロジェクトを企画してきました。主に中東を中心とした国際情勢をお伝えしています。プロフィールはこちら→https://www.kazuyasuishida.com★お仕事のご依頼は以下フォームorLINE公式からお願いしますhttps:…www.youtube.com【サウジ絶体絶命】シリア大統領がリヤド電撃訪問、フーシ
【越境3.0チャンネル】石田和靖※全動画無断転載禁止これまでアジア・中東・アフリカを中心に世界50カ国以上訪問し、各国要人との関係を構築し様々なプロジェクトを企画してきました。主に中東を中心とした国際情勢をお伝えしています。プロフィールはこちら→https://www.kazuyasuishida.com★お仕事のご依頼は以下フォームorLINE公式からお願いしますhttps:…www.youtube.com【移民問題】日本の治安はマジで終わるかも移民は労働力という前提の破
〇おすすめ〇日本マネーストックM3、9月は1.2%増貸出増加傾向で1%台の伸び続く|ロイターhttps://www.reuters.com/jp/economy/bank-of-japan/JZOB423PERLUJGEQJ262Q5NAKY-2026-10-14/テラドローン、ウクライナ国防省調達局に迎撃ドローンを初納入|ロイターhttps://www.reuters.com/jp/world/3YUWMI724ZOGRELPGWXLBGWKSU-2026-10-14/日
はじめまして!韓国から、経済・産業・国際情勢など、世界の動きを調べて記録しています。企業のビジネスモデルや半導体産業、各国の産業構造などを、公開資料や信頼できる情報源をもとに整理しています。韓国だけでなく、世界各国の動きにも目を向けながら、情報をわかりやすくまとめることを目指しています。ブログでは、調査した内容や参考資料を紹介しています。世界の経済や産業に興味のある方に、少しでも参考になればうれしいです。よろしくお願いします!소녀의일기:네이버블로그
【越境3.0チャンネル】石田和靖※全動画無断転載禁止これまでアジア・中東・アフリカを中心に世界50カ国以上訪問し、各国要人との関係を構築し様々なプロジェクトを企画してきました。主に中東を中心とした国際情勢をお伝えしています。プロフィールはこちら→https://www.kazuyasuishida.com★お仕事のご依頼は以下フォームorLINE公式からお願いしますhttps:…www.youtube.com【崩壊】「日本も危ない」6万人もの"大量移民兵器"を動かした
国民がいま知りたいことは何なのか?知るべきことは何なのか?小生が思うに、大切なテーマは少なくとも2点ある。小生のような政治の素人でも、下記の点を疎かにしてはならない。そう考えている。①まずは、緊迫する国際情勢(戦火が止まぬ。邦人記者がロシア当局に逮捕された)。とりわけ、チャイナとの向き合い方が喫緊のテーマだ。台湾への武力侵攻を公言してはばからない北京政府なのだから。②消費税や健保問題に象徴される高齢化対策要は、高齢社会の近未来をどう描くか?、なのだ。小手先の議論ではなく、「国難
ロシア当局による北海道新聞記者の突然のスパイ容疑拘束は、ただの偶発的な事件として片付けることはできない。ウクライナ侵略以降に冷え切っていた両国関係において、日本に対する明確な揺さぶりであり、決して看過できない重大な人権侵害と情報の封殺である。ロシア連邦保安局が公開した、記者が床に押さえ付けられ手錠をかけられる映像は、見る者に強烈な威圧感と恐怖を与える演出が意図されている。正規の記者として取材活動を行っていた人物を突然標的にし、十分な証拠も示さないままスパイのレッテルを貼る手法は、ロシア側が
「持っているか」から「届けられるか」へ9.シェール革命――石油の「希少性」に対する常識を壊した🇺🇸2000年代後半から、アメリカで起きた「シェール革命」は、世界のエネルギー情勢を劇的に変えました。水平掘削(HorizontalDrilling)や水圧破砕(HydraulicFracturing)といった革新的な技術の進歩により、従来は採取が不可能とされていた硬いシェール(泥岩)層から、大量の原油や天然ガスを経済的に採掘できるようになったのです。🔍ファクトチェックア
最近欧州が騒がしいですよね。抗議デモもフランスだけでなく欧州あちこちに広がってるようだし、フランスはサイバー攻撃で、何百ものスーパーの冷凍庫がやられ、冷凍食品棚が空っぽ。HundredsofsupermarketsinFrancehitby‘unprecedented’cyberattackHackersraisetemperaturesinsupermarketfridges,sparkingfiresandspoilingfoodin'large
2026年10月14日、ロイターは、ウクライナの首都キーウでロシアの空からの攻撃により1人が死亡し、別の1人が負傷したと報じた。ビタリ・クリチコ市長によると、エネルギー施設も攻撃を受けた。都市のエネルギー施設への被害は、軍事情勢だけでなく、市民の生活を支える機能にも関わる。被害の全体像や復旧状況については、発表時刻を確認しながら情報を追う必要がある。エネルギー施設が暮らしを支える理由電力などのエネルギーは、照明や通信、建物の設備を動かす基盤になる。施設が被害を受けた場合、影響は損傷
マークZのモーニングライブが伝える国際情勢の急展開と新システム導入の裏側【10/14】市場の混乱と計画的な新システム移行:マークZモーニングライブ解説【はじめに】~MAKOTOマークZのモーニングライブが伝える、国際送金や為替レートを巡る急展開と新システム導入の動きについてお届けします。市場の混乱とその背後にある計画的な動向に迫ります。※引用元URL&記事全文👇Melaniastasiaチャンネルからの動画🔴10/14、マークZモーニングライブ🗣️マークZ:「多くのペイマ
台風の進路が気になる季節。天気予報を確認しながら、自然の大きな力を感じることがあります。🌿こんにちは、豊織です。しばらくXでの発信を止めていた智子さんが、投稿を再開されました。今回は、その理由として語られた**「台風を弾く祈祷」と「霊獣による壁」**について、気になった内容を整理します。■智子さんがXを再開智子さんによると、最近は台風を弾く祈祷をしていたそのため、Xでの発信ができなかった霊獣を使って壁をつくるような祈祷だった九州方面は祥子さんが守っていたとのこと
🚨2027年に何が起きるのか?台湾有事と日本の未来を考えるみなさんは、これから日本で何が起きる可能性があるのか、考えたことはありますか?🤔テレビ業界や広告代理店、防衛費の増額、台湾有事、食料危機……。今、さまざまな情報が語られています。今回は、2026年から2032年にかけて想定されている動きや、日本への影響について整理していきます。📌📺①テレビ業界で語られる「有事プロモーション」テレビ業界に20年以上携わる人物の証言として、広告代理店や記者の間で、戦争に向けた
中国には5000年以上の歴史がある。誰もが当然のようにそう考えている。確かに中国文明の歴史は極めて長く、文字、思想、制度、都市、建築、食文化など、世界史に残したものは計り知れない。しかし、文明の歴史と現在の国家の歴史は、分けて考える必要がある。現在の中華人民共和国が成立したのは1949年10月1日である。2026年で建国77年を迎えた。つまり、現在の政治体制は「5000年続いた国家」ではなく、成立から77年の共産党国家である。この違いを曖昧にすると、古代から現在まで一つの国家が連続してきた
中東が世界経済を揺さぶった時代5.中東の巨大油田発見と「石油の地理」の激変🌍こんにちは!20世紀前半、中東地域では大規模な油田が次々と発見され、世界の石油供給マップが根本から塗り替えられていきました。イラクでは1920年代にキルクーク周辺の油田開発が進み、1932年にはバーレーンで、1938年にはサウジアラビアで商業的な油田が相次いで発見されました。その後、クウェート、カタール、アラブ首長国連邦(UAE)などでも世界最大級の巨大油田(スーパー・ジャイアント油田)が開
2026年10月12日、ロイターは、攻撃を受けたサウジアラビアの首都リヤドの空港で運航停止が続き、航空会社による欠航が広がっていると報じた。航空便の安全確保と、移動を予定していた人々への影響が重要な課題となっている。空港への攻撃は、現地の安全だけでなく、国境を越える移動にも関わる。旅行者や出張者にとっては、報道の見出しと実際の便の運航状況を分けて確認することが必要だ。空港の安全が移動の前提になる空港は、多くの人が利用する交通拠点である。安全上の問題が発生した場合、旅客の保護と運航の安全
2026年10月13日、国際通貨基金(IMF)の最新の世界経済見通しが報じられた。2026年の世界経済成長率は3.1%、2027年は3.4%と予測されている。AI関連投資が成長を支える一方、中東情勢やエネルギー価格、債務負担が先行きのリスクとなっている。世界経済の変化は、企業の投資だけでなく、物価や雇用、家計にも関わる。今回の見通しを読む際には、成長率の数字とともに、地域ごとの違いにも目を向けたい。世界経済の成長率だけでは見えない課題世界全体で経済が成長していても、すべての国や家庭が同
〇おすすめ〇日本銀行・信金の貸出、9月は5.3%増利上げ進展も残高の最高更新続く|ロイターhttps://www.reuters.com/jp/economy/bank-of-japan/YMNX6UDT3VIQ5HOPVEGISJ3UCY-2026-10-13/家計の物価予想、5年後「上がる」86.5%値上げ進み9年ぶり高水準=日銀|ロイターhttps://www.reuters.com/jp/economy/bank-of-japan/RUGVMXOFXFKTBJ74F
【越境3.0チャンネル】石田和靖※全動画無断転載禁止これまでアジア・中東・アフリカを中心に世界50カ国以上訪問し、各国要人との関係を構築し様々なプロジェクトを企画してきました。主に中東を中心とした国際情勢をお伝えしています。プロフィールはこちら→https://www.kazuyasuishida.com★お仕事のご依頼は以下フォームorLINE公式からお願いしますhttps:…www.youtube.com【緊急ライブ】深田萌絵×石田和靖「国民を殺す日本政府の闇」
今年3月17日、「占いから読み解く世界の運命」という記事を書いた。翌18日には、ネタニヤフ首相を加え、「動乱の時代は日本にとって好機か?」として、2026年の世界がどこへ向かうのかを考察した。九星気学、四柱推命、西洋占星術などを組み合わせ、高市総理、トランプ大統領、習近平国家主席、プーチン大統領、ネタニヤフ首相の運気から、国際情勢の流れを読み解こうとしたものである。もちろん、占術は科学的な未来予測ではない。しかし、そこで導き出した各指導者の「力の使い方」や国家間の力学を、一つの仮説と
「ランプの油」から「国家の戦略物資」へこんにちは!石油は古代から存在していました。しかし、最初から「重要なエネルギー資源」だったわけではありません。これまでアメリカの石油事情を見てきましたが、各国の石油事情は、それぞれの資源量、地理、製油所設備、産業構造、そして外交・安全保障によって大きく異なります。これから個別に各国の事情を見ていく前に、まず世界全体の石油事情を頭に入れておくことが重要になります。今回、特に注目したいのは以下の二つの問いです。「アメリカのシェー
【緊急ブログ記事】冷静な視点と小さな備えで、これからの変化をしなやかに乗り越える皆さん、おはようございます/こんにちは。日々目まぐるしく変化する国際情勢やニュースの数々、本当に息をつく暇もないような展開が続いていますね。そんな中、いよいよ私たちが長年待ち望んできた情報や、大きな転換点となるアナウンスが現実のものとして動き出そうとしています。「備えあれば憂いなし」とは言うものの、いざその時を迎えてみると、思い描いていた理想とは少し違っていたり、あるいは「え、これだけ?」と感じるよう
10月26日(月時間未定)のチャンネル桜さんの討論番組『闘論!倒論!討論!日本よ、今...』に出演いたします。テーマは『緊迫する国際情勢とアメリカ中間選挙』です。大変に素晴らしいテーマで今からわくわくしています。どうぞご覧下さい!!新日本文化チャンネル桜https://www.youtube.com/@%E6%96%B0%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E5%8C%96%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E6
ウクライナのゼレンスキー大統領は、ロシアがエネルギー施設への攻撃を続けていると述べた。米国のトランプ大統領が両国のエネルギー施設をめぐる停戦に言及した後も、ウクライナ側は攻撃が止まっていないとの認識を示している。停戦については、具体的な条件や実施状況をめぐり不透明な点が残る。ウクライナ側は停戦に応じる意向を示す一方、ロシア側の受け入れや現場での履行を確認する必要がある。エネルギー施設の被害は市民生活に直結発電所や送電設備への攻撃は、電力供給や暖房、病院などの運営に影響する可能性がある。