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福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と、山本(同)—伊万里(同県伊万里市)
令和8年3月19日までの国鉄色12系ブルトレ急行等運行日等※R8.1.13〜R8.3.19の大井川鐵道(大鉄)新ブルトレ急行とこれによりR7.11に国鉄色12系客車が本格的に運行を再開したと言える件(再掲)(私見)(大井川鐵道)(元JR西日本12系客車)(国鉄色の12系客車)(私見も多数記載)(#625等のブログの補足)【投稿令和8年2月4日】※今回のブログは令和8年2月4日現在の内容1はじめに(1)大井川鐵道(大鉄)の新ブルトレ急行等に関して大井
今日はKATOの489系特急電車です。特急白山として運転、横軽EF63との併結運転を考慮しています。これまでサロ、サシ連結の8M4Tで運転していましたが、余っていた車両を復活させて少し前、サロサロ2両連結時代を再現できるようにします。今回は編成内容の話などが主、車両弄りは途中までになります😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。489系白山編成、絵入りマークがいいデザインと思います。右のクハ489-505はエアホース取付と共にMicroTrainsカプラーに換装、E
交通博物館の楽しみのひとつが、167系のモックアップを観ることでした。この頃は、車両での飲食禁止でしたが、私が子供の頃はテーブルのある車内で食事ができたと記憶しています。(2005.2.19交通博物館)現在は鉄道博物館に移り、交通博物館時代と全く変わらない状態で、車内へ立ち入ることができます。(2025.4.9鉄道博物館)車内に設置された速度計の「スピード」の文字フォントが如何にも昭和テイスト・・車内は8人分のみの座席が配置。竣工当初は2.5mほど長かったのですが、交通博物館にC
いや〜いよいよ大晦日ですね〜本当に日曜日の大井川鐵道が撮り納めになりそうです💦そして前回の続きです。初めて抜里駅ポイントに行きましたが、あんなに有名なポイントが駅から徒歩2分位というのも凄いですね折り返しのかわね路2号を狙います。実はELも結構メインで考えていて、12系との組み合わせを楽しみにしてたんですよね〜バリ順客レちょっとマイクロエースのE32、欲しくなりました(笑)味わい深い抜里駅最高のロケーション川根温泉笹間渡駅行き普通ステンレス車のコルゲートが美しい折り返し
2004年12月18日、陣原駅にて。門司港発南福岡行きの415系12連快速3127M列車、前4両はFM5編成。21年前のきょう。朝の415系12連快速列車、当時は3127Mという列番だったけど、先頭が復活国鉄色のFM5編成になっていた。その後ろにステンレス1500番台、最後尾に白い九州色の鋼製車がついていて、この当時はよく「三色団子」という表現をしていたけども。415系の12連快速がなくなって、もうすぐ6年になるのやね。長らく朝の名物運用だったけども、もう415系自体が存亡の