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今日はKATOのDD51です。休車状態からの復活整備で1100号機とし、登場から暫くの間だけ見られた寝台特急北斗星の牽引機、国鉄色の重連運転をやる腹です。今回は部品取りと化していた800番台製品からどうやって後期耐寒形へアレンジ復活させた?の内容、手持ちのパーツが色々活用できました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。整備が終わったDD511100(右)はKATO7008-6;800番台製品から色々弄って復活させました。左の既存車DD511148と組んで、198
夏空の下キハ40単行がゆっくりと駆け抜ける
夏の緑の中を国鉄色のディーゼルがゆく
おはようございます。その8の続きです。すっかりと日が暮れましたが、唐津駅にDE10形+103系が到着しました。今回、車輪転削のため南福岡車両区竹下車両派出に入場したのは、国鉄色のE17編成です。試7894レ試運転・竹下(小)行きDE101638+103系E17このあとは、山本駅に移動しました。それでは、その10・終に続きます。ご覧いただきありがとうございました。
10/12、日中は曇り空となる時間が多く占め、前日よりも昼間は蒸し暑く、気温も上がりました。一日の朝、夜と日中寒暖の差が激しいので体調を壊さないようにしたいです。先週10/9、鉄道模型NゲージTOMIXから2026年2月及び4月期に発売予定となる新製品発表がありました。半年後の4月は人事異動時期、毎年どうなっているかドキドキします。それではポスター1枚目紹介↓1枚目は2月発売となる特別企画品です。急遽決まったのでしょうか。くろしおは381系で塗られていた塗装を287系にラッピングす
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「名古屋臨海鉄道ND5522両セット」その③(品番10-1824)【特別企画品】です。※ブログ容量の関係で4回(その①〜その④)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『KATO名古屋臨海鉄道ND5522両セット入線‼️その②(品番10-1824)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「名古屋臨海鉄道ND5522両セット」その②(品番10-1824)【特別企画品】です。※ブログ容量の…
「アイランドEXP四国2」への道その2本日は、先日発売された「うずしお」です。『TOMIX97974キハ185系「さよならむろと」』「アイランドEXP四国2」への道その1『KATO四国8600・TOMIX「アイランドエクスプレス四国II」などが登場!』先日発売の製品の買い逃し注意!!…ameblo.jp「むろと」の最終列車が運行された日の「うずしお」がモチーフであり、こちらもキハ185で運行された最後の「うずしお」となっています。「むろと」「うずしお」に「アイランドエ
鉄道博物館のクモハ101に、中央快速線時代の「特別快速」ヘッドマークが付きました。(2026.1.14さいたま市鉄道博物館)真新しいヘッドマークは実物なのか?それともレプリカなのか?アクリル製のようだが、私の記憶では101系時代はFRP製だったと思うけど。実際の「特別快速」マークと比べると、ロゴは完全に一致しますが、ネジ穴の位置が違うのが気になります。実用一点張りの車内、「シートは硬くて浅いし、窓はガタガタするし」とあまり良い思い出はありません。この運転台の速度計は電気式ですね
今日はKATOのキハ52です。導入予定は無かったんですが、モーター無しを1両買っちゃいました。山陰本線系で活躍した128番とし、キハ58系との併結を想定しています。早速整備を始めつつ、何でこうなった?を書いてみたいと思います😁。発売されたてのKATO6042-3キハ52一般色が1両到着しました。キハ52国鉄色と言えば私は花輪線で末期の活躍の頃、復刻塗装になった車両が馴染み深いんですが、側窓が2段ではなく1段になっていた..KATO製品から改造するのは難しそうだな~と手を出して来なかった
こんにちは。その2の続きです。相知駅付近に来ました。試7893レ試運転・西唐津行きDD200-701+103系E12このあと相知駅での停車中に追い抜き、相知〜本牟田部間に先回りしました。試7893レ試運転・西唐津行きDD200-701+103系E12そしてすっかり日が暮れましたが、DD200形が単機で戻ってきますので山本駅で撮影しました。試7894レ試運転・竹下(小)行きDD200-701以上で、この日の撮影は終了です。ご覧いただきありがとうございました。
(前回記事の続き)(西陽を浴びる、しなの鉄道115系スカ色長野駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定で
福岡市地下鉄空港線と相互直通運転を行うJR筑肥線。筑前前原駅(福岡県糸島市)以西はローカルな雰囲気で、国鉄通勤形電車103系1500番台が今も活躍しています。初秋の沿線を訪ね、置き換えが近づくベテラン車両の日常を見てみました。(※最終更新2026年6月25日)稲穂が実り始めた田園風景を行く103系1500番台のE17編成。国鉄色の電車は沿線によくなじみます=加布里ー一貴山JR筑肥線は、福岡市地下鉄空港線(福岡空港—姪浜)に直通する姪浜(福岡市)—唐津(佐賀県唐津市)間と
先に後位側をTN化した後で「スノープロウをつけたら引き締まるんじゃない?」と思ったのですが、JC6388ではスノープロウが付けられない。このためキハ26用のTNカプラー(JC6389)を購入し前位側に取付けようとしたものの、カプラーの構造上、上面をツライチに出来ず(赤丸印)、このため車体に上手く収まらずモヤモヤしていたら、「キハ52128」実車ではスノープロウが無いことが判明。ということでモヤモヤは解消。後位側と同じJC6388を取付けました。『KATOキハ52のTNカプラー化
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF652000復活国鉄色」その➊(品番3061-7)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF65は昭和40年に登場した、平坦路線向け直流電気機関車です。合計308両が製造されました。基本番台の他にブルートレイン牽引機の500番台(P形)、重量貨物列車の牽引機の500番台(F形)、正面貫通扉を設置し耐雪耐寒装備を強化した1000番台(PF形)のバリエーションが存在します。その中で1000番台
おはようございます、akiringです。晴れていると言えば晴れていますが、曇っていると言えば曇っている名古屋です。湿度が高くムシムシしますが、そろそろ梅雨入りなんでしょうか。自宅の紫陽花がイイ感じになってまいりました。梅雨は嫌いですが紫陽花は好きであります。さて、たまたま寄り道したお店でこんなモノを発掘しました。それは…ドーン!ワム380000であります。記憶では2021年に再販されたKATO製のHOゲージであります。ワム80000は普通に買うことができますが
今日は寝台特急北斗星の話が中心です。運転初年~赤い国鉄色重連牽引の北斗星を撮れたことがあって、これを再現してみようと思い立ちました。長く休車になっていた800番台模型を復活整備~改造してDD511100国鉄色となりました。何でこの機番を選ぶことになったんだ?など実車写真を交えて書いてみたいと思います。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。唐突にDD511100が登場しました。JR北海道に継承された機関車で、主にブルトレ等客車列車牽引に活躍しました。青い北斗星色を思
毎度ご覧いただき本当に有難うございます。今回は、JR西日本・吹田総合車両所京都支所(現在の呼称)に在籍した113系です。113系は、1963年から1982年にかけて2,943両が製造され、首都圏(東海道本線・横須賀線・総武快速線等)をはじめ大都市圏での大量輸送に資する通勤通学用車両として最大15両編成で運行されていました。国鉄分割民営化により多くが、北海道・九州を除く各旅客会社へ転籍しましたが、老朽化にともない今世紀に入ってからは急激に数を減らしてきました。今回は、2023年に運用が終了