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1990年の夏、津軽五所川原駅を8時台に発つ下り列車に乗車しました。当時、旧型客車による定期運用は、同線と和田岬線、樽見鉄道の3路線のみとなり、次第に観光的要素も加わり、時刻表に「11/1~3/31はストーブ列車」との記述が入った頃でした。金木駅で高校生が降りると車内はガラガラ、車内は私と同様にレールファンが数組・・津軽中里駅で機関車の機回しが行われて出発待ち、夏の暑さゆえエンジン部分の扉が開放中。当時は川造タイプのナハフ1200形(元.西武鉄道)も健在、個人的にはオハフ33よりも電車改
11月5日水曜日wAM5時、早朝の高岡駅もちろんこんな早起きは出張とかお仕事な訳でなく今のうちに普段の光景を撮っておきたくてこんな朝早くから活動開始出発準備中カメラくんも寝ぼけてるねむいぞ目を覚まそう今度は手振れ1番列車は5時27分発城端行から高岡駅はスタートだけれども改札は5時30分からという訳で改札を通って、城端行き~はこれじゃなくてこっちみたい城端線始発城端行き5時27分発城端行発車
413系とやま絵巻来年、521系中間車がデビュー予定なのですが新車導入の代わりに引退、廃車となるのがこのとやま絵巻あと1年413系に気軽に乗れるのは今のうちホームとの段差にご注意くださいその前にステップにご注意くださいw手動扉この体験も今のうち自分で開けよバリアフリーってなんですか?昔はホームが低かったJRきっぷ販売施策いつまでもあるとは限りませんまだ大丈夫かな...あたし自身、ネット購入ばかりしていて利用してませんが...