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最近ちょくちょく撮っている211系の長野車に往年の山スカ色を再現した編成が出現しました。早速先日撮りに行きましたが、ステンレス車なのでリバイバルは帯部分だけです。こちらはオリジナルの青帯の長野色です。正直言っていささか物足りなさを感じます。かって山手線でよく実施された全面ラッピング塗装にしたらどうかなと思いますが(^_^;)本家の115系は大好きだったので特に桜の時期には集中的に撮り捲りました。一応最後の国鉄型(JR後にも製造されましたが)なので、今年の
413系とやま絵巻来年、521系中間車がデビュー予定なのですが新車導入の代わりに引退、廃車となるのがこのとやま絵巻あと1年413系に気軽に乗れるのは今のうちホームとの段差にご注意くださいその前にステップにご注意くださいw手動扉この体験も今のうち自分で開けよバリアフリーってなんですか?昔はホームが低かったJRきっぷ販売施策いつまでもあるとは限りませんまだ大丈夫かな...あたし自身、ネット購入ばかりしていて利用してませんが...
こんばんはhatahataです。4月11日の撮影分です。丹鉄で撮影した後はJRへ移動します。当初は山陰本線梁瀬あたりを目指しましたが間に合いそうはなく舞鶴線なら間に合いそうなので変更します。そして淵垣近くの陸橋に到着しました。普通綾部行113系もう一台は広めに撮影しました。動画も撮影しました。以前は抹茶色と言って敬遠していたカラーですが国鉄型が淘汰されている昨今、そんなことは言ってられなくなりました。この後は特急まいづるがやってくるのでもう少し撮影し
北陸旅行2日目です。富山で宿泊した理由の一つは撮り鉄目的もあります。あいの風とやま鉄道の413系AM03編成「とやま絵巻」国鉄型交直流電車で唯一の定期運用を残してます。413系AM03編成527M側面まで陽が回りませんでしたが、正面はギラリ。後続の列車で魚津駅まで乗車します。528M黒部駅から折り返してきた413系の入線を📷このまま413系に乗車します。モケットは交換されてますが、国鉄のボックスシート。しかし車体ラッピングのせいで車窓は楽しめません…窓を開けることは出来