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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-2」(KATOサロ152)です。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-1入線‼️(KATOサロ152)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-1」(KATOサロ152)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思って…ameblo.jp〜⑥-1からの続きです〜ひっくり返して裏側を。品番も入ってます。台車のアップ。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸⑥-1」(KATOサロ152)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。まずはパッケージ。とてつもなく汚い状態でした。品番「419」、とても古いです。裏側を。昔は裏にこうやってラインナップ製品が書いてましたね。買えないながらもこれ見てアレコレ想像するの
(しなの鉄道115系スカ色戸倉駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定で、それまでの間、様々な企画を実施す
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸③」(TOMIXオハネフ25)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。車体全景〜。トレインマークは紙のシール、「富士」ですね。テールライトは非点灯、レンズも入ってませんね。でも当時はこれが当たり前。その分値段も800円位?だったと記憶します。側面から
にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←先日入庫報告した中から今回はTOMIX国鉄165・167系電車(冷改車・湘南色・宮原電車区)基本セットをご紹介します。『【関西】最近買ったものメモ(20260105)【進出?】』にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←とりあえず来たものを忘れないようにメモっているKATO京都駅店特製品381系1000番台タイプ「こ…ameblo.jpスリーブ(買ったものメモに画像)、ケースのインサートはHG標準仕様ですが、
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸⑤」(TOMIXオロネ25)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。車体全景〜。妻面から。側面から。窓の位置が少し高いような気が・・・。銀帯、塗り直してますね。鉄道模型にこんなことするなんて信じられない・・でもやったのは小学生の頃の私。🙈あ〜、帯
勾配を登ってきて110㎞/hの高速で通過する長編成のキハ181「はまかぜ」。暗い曇りや夕方はAFカメラでは、もうそのスピードについていけずブレブレ写真ばかり。この辺りで撮っていたのは小学高学年~中学時代。JR化前の国鉄時代、運転士の他助手がついていました。蒸気機関車時代の名残でした。不必要な人件費が嵩み赤字は膨らみ続け、対して国鉄労組は合理化と称する人員整理を阻止しようと…JR化は国鉄解散で国労を粉砕するためだったと。その陰で国鉄職員の自〇は頻繁に続きました。轟音
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-2」(KATOC62)です。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『実家の押入れから・・・模型の残骸②入線‼️(KATOC62)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-1」(KATOC62)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた…ameblo.jp〜②-1からの続きです〜上方より。ボイラーも曲がってしまってますね。キャブの中はモーターで詰
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸①」(KATOEF65500)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。まずはkatoのEF65500番台です。私が小学校3年の頃、初めて買ってもらった鉄道模型です。車体全景〜。見るも無残な姿ですね。前面から。連結器は当然?ありません。避雷針はボ
今回は、来たる令和8(2026)年3月改正で惜しくも廃駅となる予定の、函館本線仁山(にやま)仮乗降場について調べてみたいと思います。仁山仮乗降場は国鉄民営化に際して正駅となり、仁山駅として令和8年1月現在も営業中で、下り8本、上り12本の普通列車が停車します。新幹線の終着駅のわずか一駅隣りですから、仮乗降場由来の駅としては停車本数も多い方で、周辺に人家もわずかながらあるものの、1日の乗車人員が3人以下という状況のため、かねてより廃止の俎上に乗っていたものが、ついに具体化したという形です。
探索日2018/08/18この旧線の成り立ちは不明1948年の空中写真では路盤跡のみがかろうじて確認できる状況なのに、1961年では線路が敷かれ復活そのうえ前後が複線化されている(正式な複線化は1967年)しかし、1963年にはふたたび廃線にもどり付近も単線化1887年に日本鉄道が開業させた線が付け替えで廃止、何らかの理由でその路盤を利用し仮設線が敷設されたと推測する旧線はこの付近を通過、現行線と交差するここは1967年の複線化時に付け替えられているので、当時
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はtomixの、「私有貨車タキ5450形(日本石油輸送)」その➊(品番8738)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。タキ5450は昭和39~平成6年の間に総計696両が製造された液化塩素輸送用のタンク車です。今回の模型は、日本石油輸送の私有貨車になります。まずはパッケージ。紙だけ残して市販ブックケースに収納してます。編成走行~。連なるタキ、いい眺めてす。🤗この模型、なかなかシャープな造りだと思いますが。
このブログの内容、間違えてました!!ここに訂正してお詫び申し上げます!!↓訂正しました!もしくはこちらを読んで下さい!!↓↓https://ameblo.jp/honeyboss/entry-12933692465.html『パリのNavigoeasyカード続編』パリは寒い!!!まさかの12度。ダウン着てます。『不便極まりないパリのNavigoeasyカード』このブログの内容、間違えてました!!ここにパリは曇り空。…ameblo.jp以下訂正版パリは曇り空。ギリシャ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの「C12」(品番2022-1)です。C12形は国鉄の本線用(国産)では最も小さいタンク式機関車です。昭和7~22年の間に合計282両が製造されました。簡易線用の小型軽量機関車として設計され、共通設計のC56形(テンダー式)とともにほぼ同時期に生産が始まりました。模型のC12は昭和45年前後の形態がプロトタイプとなっているそうです。ヘッドライトは前後とも点灯(前進時)します。小型機なので最小通過半径はR150可能なっています。まずはパッケ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-1」(KATOC62)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。まずはパッケージ。思いっきり汚れてますね〜。当時でも6000円以上した記憶がありますが、どうやって買ったんでしょうね〜、お年玉かな?全く記憶がありません。🤔品番は「203」。かなり古いで
2026年がスタートしました。山口エリアの鉄道は、JR山陽本線の新しい車両「kizashi」のデビューや115系近郊形電車の置き換え開始が予定されるなど、国鉄形の去就が注目される1年になりそうです。同エリアで今のうちに見ておきたい車両をまとめました。JR下関駅で並ぶ国鉄形の4形式(左から105系、115系3000番台、415系1500番台、キハ40系)◾️置き換えが始まる115系3000番台1982年11月に「ひろしまシティ電車」登場に合わせてデビューした115系3000番
マイクロエース153系特急「こだま」新幹線開業のおよそ半年前、151系「富士」が踏切事故で大破し、その補填として急行用の153系が「こだま」に入りました。所謂遜色特急で、「かえだま」と揶揄されました。そんなイレギュラーな運行を再現した実にマイクロエースらしいセットですが、153系の非冷房の完成品はここしか出していないので、何気に普通の急行として重宝する製品だったりします。セット内容は基本セットがサロ、サハシを1両ずつ入れた8両、増結がサロ1両を含む3両。「かえだま」編成では通常の急行か
先日、トミーさんから発車した國鐵岡山キハ。わが線区にも定刻入線。98157JRキハ470形ディーゼルカー(JR西日本更新車・首都圏色・岡山気動車支所)セット(2両)13,750円キハ40系は1977年に登場した一般形ディーゼルカーです。キハ47形0・1000番代は主に西日本地域向けの暖地対応車として登場した車両で、二段上昇式の客窓を装備しています。JR西日本所有の車両は機関換装や車両更新工事が行われ、外観が大幅に変化しました。現在、後藤総合車両所岡山気動車支所に所属する車両は津
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「455系急行「まつしま」7両セット」その➊(10-1632)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。急行「まつしま」(当初は「松島」と漢字表記)は昭和29年に上野~仙台間の急行列車として登場しました。昭和38年に一部が電車化、昭和39年から定期列車は451・453系列で電車化され、その後455系も運用に就きました。455系は、交直両用急行形電車451系の出力増強形として昭和40年に登場しました。勾
マイクロエースA7258スユ162011宮原客車区スユ16は急行「天の川」や「きたぐに」のセットに入っていたもので単品販売としては初じゃないかと思います。単品とは言え高くなりました税込み定価6,600円です。郵便荷物車は好きなので買ってみました。国鉄最後の郵便車だけあって近代的なスタイルです。10系客車ながら製造時期に合わせて14系並みの装備となっています。オユ10以来、よく似た側面ですが微妙に違います。スユ16は1972年に登場したオユ14の電気暖房搭載バージョン
【2025年9月追記版】JR東日本の「事業本部」・「統括センター」とは何か?【「支社」廃止へ】JR東日本の「統括センター」と「事業本部」とは何か?|プロの鉄道マニアがやってみた旅行↑2025年5月の当ブログで、JR東日本の「統括センター」とは何か、2026年7月1日付で発足する「事業本部」について説明した。以後皆様から多くのアクセスを頂戴している。重複する部分は多くあるものの今回は「追記版」として前回述べていなかった点について「補足」と言う形で書く。まず現状の「支社」になっ
この3月に5087レがEF210牽引となってから唯一の貴重な国鉄機運用となった梅小路配給です。配7992レEF651128(梅)梅小路配給光線条件が厳しいので後追いで。運転区間の短さに加えて往路はTOP光なのでどこで撮影するか苦労する列車です。配7992レEF651128(関)+チキ8B編成が長い日はお手上げに近い状態となります。配7993レEF651128(関)+チキ6Bこの日は折角お天気に恵まれたのですが
数日前に御福餅の包装に4個入が出来た事を知る。まだJRの前だった国鉄時代は名古屋駅ホーム売店には赤福餅の販売が無く、不思議と御福餅が並び間違えて買ってしまう人も居た。鉄道弘済会の売店はかなり国鉄の影響力も在って、赤福餅が駅売店では置いて居る店舗が少なかった。そんな昭和の時代から伊勢の名物赤福餅が、名古屋駅の新幹線ホーム売店で売って居ない時代を知る小僧から見ると令和時代になって逆に御福餅が名古屋駅新幹線ホーム売店で買え無いが時代に。知ら無い方も居る
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF58後期形小窓Hゴム」(品番3049)です。EF58は昭和21年に登場した、直流形電気機関車です。流線形に2枚窓の前面形状を基本スタイルに、細かなところで様々なバリエーションが存在しました。合計172両が製造され、優等列車の牽引を含め客貨両方にわたり長年活躍しました。模型のEF58は、運転室小窓・屋根上モニタ窓がHゴム支持されている、後期形の浜松区仕様がプロトタイプとなっているそうです。まずはパッケージ。車両全景。前面
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸④」(TOMIXオハネ25)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。車体全景〜。う〜ん、デティールは悪くない感じ。妻面から。側面から。なんかプラカラーで塗りたくってますね。小学生レベルでやることといったら、もう無茶苦茶ですね。🙉車番も読めます。車
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「455系急行「ばんだい」6両セット」その➊(品番10-1633)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。急行「ばんだい」は昭和36年に上野~会津若松間に登場した急行です。昭和42年からは455系を使用して運用され、電車急行として活躍しました。455系は、交直両用急行形電車451系の出力増強形として昭和40年に登場しました。勾配線区向けとして抑速ブレーキを搭載、交流50Hz対応車両として、東日本地域で
私は1970(昭和45)年3月~1971(昭和46)年3月の一年間、大阪府豊中市の団地に住んでいました。住んでいた所は大阪万博の会場がよく見え、万博には少なくとも5~6回は入場したので、あの頃の熱気はリアタイで経験しています。新幹線に乗り遅れた「ナイター見物客」の救済として、急遽「エキスポこだま」が設定されました。設定の経緯は交通新聞社新書「国鉄列車ダイヤ千一夜」(猪口信著、2011年刊)に記されていますが、スジ引きを阻む朝の東京口のラッシュを、三島から新幹線継走の奇手で逃れる
現在、寝台特急の定期列車として唯一運行されておりますのが、上の画像の「サンライズ(出雲・瀬戸)」でありまして、「サンライズ出雲」が東京~出雲市間、「サンライズ瀬戸」が東京~高松間で運行されている事はご存知の事と思います。これら列車は、JR西日本(後藤総合車両所出雲支所所属)・JR東海(大垣電車区所属)に所有します285系電車で運行されておりまして、相次ぐ夜行列車の廃止もありまして、日本では唯一運行されております定期夜行列車でもあります。この「サンライズ(出雲・瀬戸)」の定期
おはようございます!今回は絶賛放置中HOゲージ12系の虫干し、各部の点検と走行等を愉しみましょうね。リアルな12系は、現在ではJR東日本、東武鉄道、大井川鐵道に残っている程度でしょうか。私が初めて見たリアル12系は小学生の頃で、なんてスッキリしてキレイなんだろう...というのが私のファーストインプレッションです。床下にエンジンが搭載されていた事も驚きました。😄さてさて、KATOさんの12系客車ですが、オハ12×3、スハフ12×1、オハフ13×1の計5両の所有です。
こんばんは!本日は海の日の祝日にふさわしい快晴の猛暑日となりました。こんな時に海水浴に行くといいのかもしれませんが、ずっと海に浸かっていないとカンカン照りの太陽の元で砂浜に寝そべるのは自殺行為になりそうです・・・程良い夏日が遠い昔になってしまいました・・・大相撲は昨日の中日で折り返し、9日目に突入しました。アサヒのジョッキ缶を片手に大相撲観戦を楽しみました。本日は一山本が一人、1敗で勝ち越しを決め、2敗組は横綱の大の里を筆頭に7人が追う展開となり、ますます盛り上がりを見せる7月場所と