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こんにちは(・∀・)ノ前回の続きです。前日に第48番札所まで打ち終えた歩き遍路。冬に久万高原を越えるのは無理と判断して最終日はレンタカーを借りてドライブです。松山駅前のレンタカー屋さんで車を借りて一路高知県へ。山道を抜けてやって来たのは四万十川にかかる『勝間沈下橋』です。川が氾濫しても流されないように欄干がないのです。車で渡るのはなかなか勇気が要ります。その勝間沈下橋のすぐ近く、こんな山の中に一軒のラーメン屋さんを発見しました。『中華そばkobi』さんです。築70年の古民家を
藤井寺を15時49分に出発しました。ここからは前回宿泊したアクセス鴨島から藤井寺への道と同じかと思いきや、Googleは違う道を勧めたので、それに従いました。さぁ出発。15時51分ジェラートの幟が出てました。ここに遍路小屋発見。15時58分切幡寺からはここを通らないと思うんだけど。こちら。新しいと思います。前回もあったのかな。泊まるの禁止なので、17時までとなってました。冷暖房ありました。中だけ覗いてみました。ここを進みます。前回お世話になったスーパーの裏側の道を通
◇今朝は、Asueアリーナ大阪内にあるジムへ行くのが遅くなり、10時過ぎに行くと、全国高校総体(インタハイ)のバスケットボール大会の準決勝と3位決定戦が行われていました。すでに観戦した知人からは、各校の応援を見るだけでも面白かったとのことでした。明日の8月2日(日)には、決勝戦が行われます。孫を連れて観戦しようかなぁと思っています。◆2025年10月29日(水);四国遍路32日目は、卯之町~内子までを歩きました。途中、札掛大師堂、別格二十霊場;第八
旅の重さ-1972-この映画はJ:COMで観ました吉田拓郎さんの歌、懐かしく拝聴しました1972年10月28日解説『旅の重さ』は、日本の小説家・素九鬼子の小説、およびそれを原作とした日本映画。愛と憧れと漂泊をうたい、放浪記風に書かれている。作者の素九鬼子は当初、覆面作家として話題を呼び、奇遇なことから、この作品は世に出た。ストーリー16歳の少女が、男出入りの多い貧しい絵かきの母と女ふたりの家庭や、学校生活が憂うつになり、家を飛び出したところから物語は始まる。舞台は四国。少女の実
昨日、四国遍路が取り上げられた十津川警部シリーズの本をアップ。ありがたいことに、ブロ友さんから「調べた」とのカキコが!渡瀬恒彦さん主演の十津川警部シリーズ第31弾「四国連絡特急殺人事件」にお遍路さんが取り上げられています!早速、録画したDVDを探し出し、画像をキャプチャーしました。「四国連絡特急殺人事件」で取り上げられた四国霊場のお寺は3ヶ寺。37番金剛福寺・69番観音寺・70番本山寺。観音寺は番組冒頭に、なぜ四国遍路なのかを説明している時に僅かに映像が流れただけ。ロケ地となっ
徳島県海部郡美波町奥河内にある高野山真言宗別格本山医王山無量寿院薬王寺ですこちら四国八十八箇所霊場第23番札所、阿波七福神霊場寿老人札所です厄除けの寺として知られ、美波町日和佐の街中にあります。神亀3年(726年)聖武天皇の勅願により行基が創建弘仁6年(815年)弘法大師が平城上皇の勅命により厄除けのための薬師如来像を刻み伽藍を建立「厄除け開運の寺」でっかい石柱全景山門手水石畳の良い感じの参道です(^o^)