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藤井寺から焼山寺への半分地点の柳水庵に到着後、2度目のおにぎりタイム。8時56分に出発します。ここで、遍路道はどちらかなと不安になりますが、シールが道を教えてくれます。無事一度も道を間違えませんでした。不安になって少しすると、必ず標識や遍路シールが貼ってあるので助かります。いくつも標識があります。基本的に、幹線道路に来たら、そこを抜ける細い道を探せば遍路道でした。ここでギブアップの方はタクシーを呼びます。8時57分この道を歩きます。まだまだかかるようです。9時3分柳水庵を
2025年9月14日から1泊で2巡目お遍路へ行ってきました🙏今回は愛媛県の四国八十八ヶ所40番〜43番と別格6番〜8番を2日間で巡礼します。『2巡目お遍路旅その①40番と別格6番。』2025年9月14日から1泊で2巡目お遍路へ行ってきました🙏今回は愛媛県の四国八十八ヶ所40番〜43番と別格霊場6番〜8番へ2日間で巡礼します。日曜日14日の…ameblo.jp『2巡目お遍路旅その②41番〜43番。』2025年9月14日から1泊で2巡目お遍路へ行ってきました🙏今回は愛媛県の四国八十八ヶ所40番
旅の重さ-1972-この映画はJ:COMで観ました吉田拓郎さんの歌、懐かしく拝聴しました1972年10月28日解説『旅の重さ』は、日本の小説家・素九鬼子の小説、およびそれを原作とした日本映画。愛と憧れと漂泊をうたい、放浪記風に書かれている。作者の素九鬼子は当初、覆面作家として話題を呼び、奇遇なことから、この作品は世に出た。ストーリー16歳の少女が、男出入りの多い貧しい絵かきの母と女ふたりの家庭や、学校生活が憂うつになり、家を飛び出したところから物語は始まる。舞台は四国。少女の実
日和佐まで歩いたのは今年の2月。ようやくの続きです。今年は瀬戸芸が忙しくて、全然廻れてなかったなぁ・・・。まずはよここ峠を目指します。林道開発❓大規模伐採❓で道がざっくりしていますが、日和佐トンネル脇をこの標識が出るまで歩けば後は山道になります。峠のお地蔵さまも健在です。続いて寒葉坂。峠から小松大師まで、良い道が続いています。小松大師続いて牟岐の大坂峠。距離は短いけれど、上り下りは結構急途中にはビューポイント内妻の浜も見えてきました。草鞋大師八坂八
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言お祝いに届けられた胡蝶蘭玄関まで届けられた宅配便に、家内から重くて持てないとの声があり、箱の中身を確認すると立派な胡蝶蘭が入っており、選挙の当選のお祝いに届けられた頃からずいぶんと年月が経過しており、久々となる胡蝶蘭を叙勲のお祝いとして受け取りました。4期20年の議員生活でしたが、最後の選挙からは11年も経過しており、選挙の度にいただいて数年間は残っていた胡蝶蘭も、現在は空になった植木鉢だけが残っており、この花は最後と思
◇7日の日曜日からの四国遍路の切符を買いに、昨日、最寄りの駅へと行きました。以前にも紹介しましたが、「みどりの窓口」が無くなり、「みどりの券売機プラス」となり、オペレーターと電話で切符の発行を受けることとなりました。宇和島でも経験し、今回で3度目です。慣れれば簡単にできるもんですね。みどりの券売機プラスで買った切符です◆2025年1月13日(月);四国遍路11日目;その2は、寒葉峠入口~牟岐駅までを紹介します。寒葉峠へと進み、小松大師へ落ち葉が重なったふわふわの
四国八十八箇所霊場のうち、善通寺市とその周辺にある71番から77番までの札所を巡る「七ヶ所まいり」のまとめ⭐️レンタサイクルまんでがんおしゃべり広場まんでがんおしゃべり広場-【公式】讃岐もち麦ダイシモチ専門店|まんでがんオンラインショップzentsuji-mandegan.jp預かり金1000円(返却時に返金されます。)電動自転車代600円3段切り替え400円私は、同行ニ人をしたかったため、出張初日に道隆寺に別で先にお参りをし、出張後の遍路で残り6ヶ月を回りました。
2024年の記録です。三菱マークを堪能して27番神峯寺に行きます。遍路転がし?の坂を上がって行きます。途中にある石碑は・・・車いすの方が歩けるようになって奉納したのだとか?右に行くと神社、左に行くと神峯寺神社に行ってみたい衝動に駆られました(笑)山門を潜り・・・お寺まで100m!更に上がって行きますあと60m!本堂と大師堂は別々の方向納経所は下なので上り下りが大変ですお不動さんと、御大師さんに迎えられ
2025年11月~公共交通期間と歩きの区切り打ちで四国八十八ヶ所巡りをしています自分ペースで歩き、ゆっくりお遍路です(ブログもゆっくりになると思います)3回目は12月3日~4日の1泊2日旅12月3日(6)本日は、21.太龍寺が最後なので連泊している宿へ行きます歩いて上って来たけれど帰りはロープウェイに乗ることを決めていたのでロープウェイ乗り場に向かいますロープウェイ乗り場の前に門がありました歩きとロープウェイの門は別?みたいですロープウェイに乗る前に舎心ヶ嶽に行こ
2026.4.14一日一季語遍路(へんろ)【春―行事―三春】同行の鈴の音かろし遍路道山谷純子角川俳句2026年4月号結社歳時記春嶺弘法大師ゆかりの四国八十八か所霊場を参拝すること。徳島県の霊山(りようぜん)寺を振り出しに右回りに香川県の大窪寺で終わる全長一四〇〇キロに及ぶコースを「正(順)打ち」といい、逆を「逆打ち」という。白装束に「同行二人(どうぎようににん)」の菅笠という装束で、「善根宿」に宿泊しながら巡る。⇒画像をクリックするとブログ記事が
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言日比市長が我家の玄関へ津島市のお祝い品今朝の新聞拡大衆参国会議員からの手紙と祝電春の叙勲が新聞報道され、祝日にもかかわらず津島市長の表敬訪問を受け、議員時代は一般質問で批判の対象としていた市長ですが、議員引退後は一切の政治活動を止めており、七十歳を超えて毎朝市役所へ通い続ける市長に敬意を評する会話となりました。自分自身の政治信条は無党派・反自民であったことから、この歳で叙勲を受けるとは思ってもいませんでしたが
★今日の宿の場所はここあまり進んでいませんね。昨夜の宿はONAKAさんひとり6000円、洗濯無料、乾燥百円。部屋は清潔だし広い!とても美味しい夕飯と朝食を出してださり部屋にもコーヒーやお茶が準備してありました。ベッド横には時計にコンセントに灯り、至れり尽くせりの素晴らしい宿でした。オーナーさん、ずっとここにお住まいで遍路道沿いのお宅。68歳の時に思い切って民泊を始められたとか!今年70歳!人気のお宿なのね。宿泊出来てラッキーでした!宿で一緒だったニカラグアの方とお別