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皆様!こんにちは!♪🙇ヨッシーでございます!🙇早速お勧めツアー、ご紹介したいと思います❗️10月4日㈰の徳島新聞の折込チラシをご覧いただいた方は、ご存じかと思います❗️サンデーツアー10月号発表❗️👍👍と、同時に先週の5日㈪からお申込みが始まっております❗️👍お申込み、どしどし受け付けております❗️👍ホームページからでもご予約可能でございます❗️👇👍徳バス観光サービスサンデーツアー徳バス観光サービス:徳島からのご旅行はサンデーツアーまでお申込み下さい。四国八十八ヶ所霊場めぐりも
とっても安らぐ、、手洗い所。続く。からです。鐘楼です。手洗い所で、身心を清め、鐘が自由に撞けるところでは、本堂に向かう前に、撞かせてもらう。どうして、、こんなに大きいのだろう、、、どうして、、このような模様を刻んでいるのだろう、、、『昭和二十三年吉祥日鋳造』小さくてもしっかりした屋根小さくても美しい装飾懸魚部分山門側の主棟の鬼瓦右隅棟の様子左側の隅棟鬼瓦。寺の塀の外から見た、鐘楼上部。反対側の懸魚部分。主棟の鬼瓦。見ていて落ち着く、、お寺だな、、って。修復
2026年10月10日(土)晴れつづきです!十七番『井戸寺』さんでは毎回お菓子のお接待をいただきます本当にありがとうございます♪そして十八番『恩山寺』さんかなり久しぶりに大きな金木犀の木の香りにあやかれました!密かに期待していましたが金木犀の香りを楽しめるのは一週間から二週間と聞いていますなので本当に何年か振りの体験です続けて『立江寺』さんそして二十番『鶴林寺』さんでこの日は打止めました小松島方面へ戻りとりあえずお風呂!そして晩御飯何処でも間違いない「Co
四国八十八箇所巡礼(観音寺)三日目。本日は、六十六番雲辺寺及び琴弾八幡宮を巡拝する。今回は、頼みの綱のコミュニティバスが運休ということで、急きょ高松在住の知り合いの運転する自家用車に乗せていただき、参拝する。今回のお宿雲辺寺ロープウェイ山麓駅それでは、乗り込んでみる。山頂駅に到着。県境板それでは、境内に向かう。手水舎仁王門鐘楼一言観音大師堂奥殿五社権現水
2026年10月14日私は脳梗塞の後遺症として失語症が残っているが、「脳の易疲労」も残っている。「聞く」「話す」という苦手な機能を使い続けていると、言語関係のパフォーマンスが一気に低下することについては他者にも理解され易いと思うが、「脳の易疲労」はそれだけではないのだ。移動するだけで、私の脳の力は消耗するらしい。遍路を巡っていても、歩き遍路をしている訳じゃないし、車を運転するのは主人だし、その隣でぐーぐー寝ているだけなのに、何故か疲れてぼんやりしてキレがない。遍路後は、数日間
2025年11月~公共交通期間と歩きの区切り打ちで四国八十八ヶ所巡りをしています自分ペースで歩き、ゆっくりお遍路です(ブログもゆっくりになると思います)8回目は2026年9月30日~10月2日の2泊3日旅10月1日(3)44.大寶寺を出て45岩屋寺へ向けて歩くことにしました(8:37頃)早速の看板に安心です山道の遍路道♪︎「河合」が岩屋寺方面みたいです(歩きながら知りました^-^;;;)大丈夫?みたいな橋ドキドキしながら渡りました笑屋根付きの石仏さまがいました上
四国八十八箇所(七十番)の続き。本山寺で納経後、本山駅まで歩き、本山駅からみの駅までJRに乗車し、みの駅から歩いて七十一番に向かう。本山駅に入ってきた高松行き列車JRみの駅県道220号(「市民センター三野」前)左折して、県道221号に入る。右折して、県道48号に入る。左折する。八丁目大師堂遍路道に入る。石仏「ふれあいパークみの」に到着。案内板に従って進む。表参道入
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言五十鈴川三重県営五十鈴公園大樹の杜です五十鈴川左岸のムクゲ神宮皇學館址の大イチョウおはらい町へ宇治橋の鳥居宇治橋五十鈴川と神宮の杜赤福本店横御岳百草丸ののぼり旗托鉢中の僧侶おかげ横丁方面の五十鈴川おはらい町方面の五十鈴川本日の早朝の天気予報は雨となっており、幸いにも昨日洗車中の脚立が倒れて駐車場に落ちた身体の休養にはなりましたが、先月25日付で発行したふ
山門の裏側、、、もっと写せば良かったな、、焦っていたのかな💦山門の裏側、右の降り棟の鬼瓦と牡丹。続く。からです。手洗い所(トイレじゃないですよ)を見ていきます。白い手洗い所。昔々は、、海で清めてから、、何日も清く保ってから、、神仏の前に向かったという。今は、手や口を清め、、簡略化だけど、、。心は全身、、身も心も清めて、仏様やお大師様に、祈りたい。水は、、不思議、、気体、液体、個体、、形を変え、、、。この身体にも、多くの水を持つ。その『水』で、清める。神道の伊邪那岐の
👒サロン*グリーンゲイブルズサロン*グリーンゲイブルズは自宅サロン♪赤毛のアンがダイアナを招いたお茶会は遊び心とキラキラのつまった特別な時間でしたそんな♪いつもとはちょっとちがう楽しい時間を私たちとご一緒しませんか?。。。*°・。。。*°・。。。*°・。*サロンmenuのご案内*Yukimenu中華街で大人気のお絵かき手相(15分)サロンではじっくり50分かけて説明書に仕上げますあなたの手相の説明書手相には、あなたの思いが詰まっています手相でわかる宿命と運命を見なが
四国八十八箇所(六十七番)の続き。大興寺で納経後、七十番本山寺を経て本山駅まで歩き、本山駅からみの駅までJRに乗車し、そこから七十一番弥谷寺に向かう。国道377号左折し、観音寺方面に向かう。県道6号に出た。一ノ谷池香川ということで、ため池が多い。この信号の手前で左折する。松の森天神社社叢中田井交差点を渡る。高松自動車道の高架をくぐる。国道11号を横断する。一の谷川を渡
(大師堂)蝋燭台の横には、眞民さんの石碑がありました。続く。からです。山門です。山号額『密教山』門の右、、袖塀左側『四国第六十三番吉祥寺』『本尊四国唯一体毘沙聞天王』山門の内部上を見る正面の虹梁中部上の組み物右の山門の柱上部の組み物。美しい。左側。もう一度、、中心の中央部を見る。中央の虹梁から、二段上に組み上げている。下に蟇股。右は、、撮り忘れたけど、、、、、。。(+o+)左側の横。鰭を持つ懸魚。蕪懸魚と思ったけど、上に、、ハート型の猪目があります
四国八十八箇所巡礼(観音寺)二日目。本日は、六十七番大興寺、七十番本山寺及び七十一番弥谷寺を巡拝する。まずは、六十七番大興寺。お宿から歩く。本日の朝食今回のお宿地蔵堂国道377号を横断する。バス通りに出るので、左折する。観音寺市豊田新田付近教善寺&金安神社御旅所大師堂金安神社社頭金安神社拝殿本殿境内社国道377号に出る。「大興寺口」バス停手前の道を右折する。
◇三連休はいかが過ごされたでしょうか?当方は、花粉症からくるだろう上気道の炎症と咳が続くのとで、ジムに通う以外はどこへも行けませんでした。例年なら秋の花粉症は軽症で済むのですが、今季はひどかったです。ジムのある八幡屋公園は今日もブタクサが一面に繁茂しておりました。下記のブタクサの写真はネットより拝借しました。近々、公園に繁茂するブタクサの写真をアップする予定ですが…(鼻がムズムズですね)◆2025年12月8日(月);四国遍路39日目の最終は、今治国分郵便局を後にし、59番札
2025年11月~公共交通期間と歩きの区切り打ちで四国八十八ヶ所巡りをしています自分ペースで歩き、ゆっくりお遍路です(ブログもゆっくりになると思います)8回目は2026年9月30日~10月2日の2泊3日旅10月1日(2)44.大寶寺に着きました(8:10頃)門最寄りのバス停(久万中学校前)で私を入れて3人下りましたバス停から近いし歩くペースが似たようでこのお寺で会いましたこのお寺では、まだ(?笑)挨拶をする程度でした^-^*手水舎鐘♪︎鐘♪︎ふたつありました
鶏さんの手挾が印象的な大師堂(↓2010年2月の写真より)続く。からです。大師堂の屋根。優しい曲線屋根の上に火焔宝珠と露盤向拝の上部右側の留蓋瓦阿形の獅子が跳ねる。足は失われている。左側の留蓋瓦。吽形の獅子。風雪に耐え、、大師堂を守る。右前の母屋上部。屋根下から、本堂に向かって回廊の屋根が見える。右前の母屋の屋根下部。右に、本堂の屋根が見えます。方形の屋根から降る棟。右前、角の鬼瓦左前側、下り棟の先の鬼瓦。宝珠が眩しい。左、後部(中央付近)の鬼瓦。さら
こんにちは。先日、昔の写真を探していて、四国八十八ヶ所を巡っていた頃の写真を見つけました。結願したのは2014年。もう12年前になります。当時のお遍路の記録は、このアメブロにもたくさん残っています。久しぶりに読み返してみたら、意外と覚えているのは、お寺だけではありませんでした。海を見たり、四万十川の沈下橋へ行ったり、足摺岬へ行ったり。金刀比羅宮に登ったり、お大師さまゆかりの場所へ立ち寄ったり。自分でも当時、「お参りに来ているん
四国八十八箇所(八十一番)(1)の続き。本堂に向かう。鐘楼薬師堂行者堂阿弥陀堂本堂大師堂九社明神弁財天祠Wikiによれば、白峯寺は、「香川県坂出市の五色台の白峯中腹の標高284.0m付近にある真言宗御室派の寺院。綾松山、洞林院と号す。本尊は千手観世音菩薩。四国八十八箇所第八十一番札所。寺伝によれば、空海(弘法大師)が弘仁6年(815年)この地に訪れ、白峯山頂に如意宝珠を埋めて、仏に供える水を汲む閼伽井を掘り、衆生救済の請願
2025年11月~公共交通期間と歩きの区切り打ちで四国八十八ヶ所巡りをしています自分ペースで歩き、ゆっくりお遍路です(ブログもゆっくりになると思います)8回目は2026年9月30日~10月2日の2泊3日旅10月1日(1)普段から早寝早起きを心がけてますがお遍路中も早寝早起きです♪︎宿で朝パンを食べて出発ですパンは全部食べきれなかったので、いつものように持ち歩きますかるく予定を立てました44番さんから45番さんまでバスの時間も、距離もあるので、行きか、帰りを、歩く予
遍路と霊山、人は何を求めて歩き、何を願って山に登るのか人はなぜ、長い道を歩き続けるのだろう。なぜ、苦しい思いをしてまで山に登るのだろう。四国遍路を歩く人がいる。霊山を目指す人がいる。どちらも、日常を離れ、普段とは違う時間を過ごす旅だ。けれど、この二つには、少し違う意味がある。遍路は、道を歩き続ける。霊山は、山を目指す。その違いの中に、人が祈る理由を考える手がかりがあるように思う。遍路――歩きながら、自分の人生を振り返る四国遍路には、長い道のりがある。寺から寺へ。町を抜け、田
(大師堂)母屋の左に、、『芝の井の御水めぐりて吉祥寺大師の慈悲のあとをしのびぬ』でしょうか。続く。からです。向拝上部、二重垂木が伸びる中、手挾が見える。右側。鶏さん、、尾が伸びる。羽ばたく鶏吽形の様です。(↓2010年2月の写真より)左側の手挾。上部の尾羽根は、欠損。夜明けを告げる、鶏さん。(↓2010年2月の写真より)少しくちばしを開く、阿形。よく見たら、、向拝柱上部の木鼻は、三方にあって、組み物も豪華だ。小さい御堂でも、豪華な装飾だな。母屋側を
四国遍路に行ってきた。今回は、香川県観音寺市に宿泊して、付近の札所を巡礼する。まずは、八十一番白峯寺。羽田空港搭乗口高松行き飛行機機内の様子高松空港到着。高松空港到着後、坂出駅までリムジンバスに乗り、坂出駅前で自転車をお借りして、八十一番に向かう。JR坂出駅坂出駅から線路沿いの金山通りを進み、坂出江尻町交差点を通過し、県道16号を進む。坂出江尻町交差点県道16号県坂出合同庁舎前綾川(新雲井橋)を渡る。
四国八十八ヶ所霊場第四十七番札所の八坂寺から四十八番札所西林寺の途中にあるのが、札始大師堂です。正式には小村大師と言われています。札始大師堂の謂れは衛門三郎がお大師様に向けて、木札を貼り付けた所から来ているそうで、当時はそんな事は知らずに休憩がてら立ち寄って、現地で由緒を知って驚いたものです。私は大師堂でも読経するのですが当時、不思議な事がありました。誰もいない中で線香を上げ読経を始めると、中に巣を作っているであろう燕が外から飛んで来ました。燕さんに申し訳ないなと思いながら読経を始める
本堂の左側の大師堂を見たいと思います。お寺の、、記録は苦手(^^;)大師堂ほぼ、方形で、屋根の上に火焔宝珠と露盤が見られる。御堂の左側株式会社おへんろ企画のキャラクターおへんろくんとおへんろちゃんの、兄妹のおへんろちゃん「おへんろわん」という化身となった空海様のわんちゃんと、、すごい設定。御堂の右には、小坊主様本堂向拝の下を見たいと思います。向拝前部の蟇股、、波に亀さん、、、頭部、欠損?蟇股の裏側右側、、向拝柱の上部の組み物に、木鼻木鼻部分は吽形獅子に、、
◆中米パナマでM7.7パナマでM7.6の地震中米パナマでM7.7の地震(10/10)日本時間の10月10日(土)2時56分頃、海外で規模の大きな地震がありました。震源地は中米(パナマ)で、地震の規模はUSGS(アメリカ地質調査所)によるとM7.7と推定されます(M8.0から更新)。気象庁は3時26分に「遠地地震に関する情報」を発表しました。日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれませんが、津波被害の心配はありません。(後でM7.6に変更)(参考記事)中米パナマで
世の中には、不思議とお参りが好きな人もいれば、まったく行かない人もいますよね。私の場合はどうなのかというと、以前も書いた通り「出かけるための絶好の口実」に過ぎず、正直なところ御利益なんて最初から期待していません。「買わなきゃ当たらないけれど、買ってもまず当たらない」宝くじと同じような感覚です(これも以前ブログに書きましたね)。そんな私が、なんと今回は「四国遍路」に挑戦することになりました!これもいちを揃えました!妻とおそろいです。このかばんもお遍路用に非常に優れているという事でお遍
「自分の信仰を〈ほんもの〉にしようとすると必然的に哲学することになる」「信仰を持つものにとって、哲学は大いに役立つ。それどころか、「真理」と「多様性」について考えることを避けて通れない現代世界において今や必須の教養である」これ、私も心からそう思わざるを得ないのです‼️哲学ゼミで知り合った福音派二世クリスチャンの坂岡さんの著書を序文から「おもしれーーーー!」と絶叫(心の中で)しながら拝読させていただきました。うん、これ読書会したいわ。買ってください笑坂岡さんのことについて。もと
◇10月6日(火)、広島カープとの試合後にセリーグ優勝セレモニーが甲子園で行われました。息子は、翌日に学校がある孫を、またもや連れて行く始末です。10月14日(水)からのファイナルステージの切符も手に入れたと言います。息子の阪神ファンにも閉口する日々が続きます。11月23日(月・祝日)の御堂筋で開催される優勝パレードには、神農祭もあるので出かけてみようかと考えています。阪神タイガースが歓喜の胴上;藤川監督が宙を舞いました◆四国遍路39日目;その
本堂前も見てみましょう。続く。からです。本堂の左前に、、おへんろくんとおへんろわんよく見るようになりました。株式会社おへんろ企画のキャラクターのようです。株式会社おへんろ企画のページによると、、、おへんろくん天界の修行僧であるおへんろくんとおへんろちゃんの兄妹は、今日も下界の様子を観察中。そんななか、四国がいつになく賑やかなことに気付く。時は2014年、そこには四国霊場開創1200年をお祝いする人々の姿があった。「空海おじさんもいた四国の地へ、ぼくも行ってみ