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なかなか…東京ふれコンのこと…進まず…すみません嬉しいですね…7/23〜8/17『あゝ青春の胸の血は』と『北国の街』YouTubeで…無料配信中です!映画日活さんのXより…/舟木一夫さん出演作を、7/23(木)より無料配信📢\★『あゝ青春の胸の血は』19:00~★『北国の街』21:00~⬇️ご視聴は日活フィルム・アーカイブ⬇️youtube.com/@NikkatsuFilmA…チャンネルNECOでは【舟木一夫コンサート2025in浅草】を、7/27(月)19時~
映画タイトル案:『修学旅行』企画者:さすらい【豪華キャスト陣】舟木一夫:クラスリーダー。合唱部。詰襟の学生服を着こなし、旅先で歌声を披露。松原智恵子:穏やかなマドンナ。セーラー服が眩しい図書委員。和泉雅子:おてんばで活発な女子。舟木の幼馴染で、クラスのムードメーカー。西尾三枝子:少し内気で繊細な女子。密かな恋心を日記に綴る文学少女。三田明:舟木の良きライバル。爽やかな秀才タイプで、女子からの人気も二分する。山内賢:スポーツ万能な熱血漢。和泉雅子といつも言い
永遠の“青春スター”歌手の舟木一夫さん。いまも精力的にコンサートで全国を駆け巡り、昨年12月の誕生日もステージに立っていた。ファンの前で歌うたびに思うのは3年前に75歳で逝った盟友の西郷輝彦さんのこと。西郷さんは子育ての悩みや、歌えない悔しさを打ち明けてくれた。今でも舞台に立つと西郷さんの声が聞こえてくる気がするそう。舟木さんが「高校三年生」でデビューした頃は青春映画真っ盛り。舟木さんが出した曲のほとんどが映画の主題歌になり俳優としても主演を務めた。中でも共演が多かったのが7月に亡くなった和
今年2025年は、戦後80年ですなので今週は過去のブログを若干修正して皆さんに是非視聴してもらいたい作品のブログを毎日投稿します。こんちゃですぅ〜㋜㋜あゝひめゆりの塔(1968)(GYAO!より)キャスト吉永小百合和泉雅子浜田光夫渡哲也スタッフ監督:舛田利雄再生時間02:04:50YouTube【公式】日活配信チャンネルより『あゝひめゆりの塔』予告太平洋戦争末期の沖縄を舞台に吉永小百合と浜田光夫の黄金コンビ
エデンの海-1963-この映画はYouTubeで観る事が出来る…かも知れません!1963年8月31日公開解説『エデンの海』は、1946年に発表された若杉慧の小説。3度にわたり映画化され、舞台化、テレビドラマ化もされている。1950年版に続く2度目の映画化は「泥だらけの純情(1963)」の馬場当が脚色、「伊豆の踊子(1963)」の西河克己が監督し、撮影は「午前零時の出獄(1963)」の萩原憲治が担当したストーリー瀬戸内海に望む女子高校に、東京から青年教師南条が赴任してきた。明るい
<第7回>――日活で私が主役をやったのは4作目の「ひとつのいのち」(監督・森永健次郎。1962年1月27日公開)。貧しさに打ちひしがれていた少女が、1人の青年との愛によって立ち直るという純愛映画で、共演は私世の3歳年上の高橋(英樹)君。高橋君は高校在学中に日活ニューフェイス5期生で入社したの。中尾(彬)君は同期ね。事故死した赤木(圭一郎)さんの代役として「激流に生きる男」に抜擢されたの。高橋君って身長は181㌢だけど脚が短くて、土管に手足って感じでしょ。だからダックスフンドってあだ名を
今更です!すみませんずっと…お知らせしようと思いながら…気がついたら…明後日…3/22(日)までの開催でした〜北海道新聞の記事から〜和泉雅子さん追悼展2026年3/1(日)〜3/22(日)士別市西士別町2554士別市立博物館日本人女性として初めて北極点に到達した…俳優・冒険家で、昨年7月に77歳で亡くなった和泉雅子さんをしのぶ追悼展。北極遠征の訓練を士別で行った縁から、まちづくり応援大使も務めた和泉さんの歩みを、遠征中の写真など約50点とともに伝える。極地の風景写真
<第20回>――このお芝居について周りは私には出来ないって猛反対したんですが、橋蔵ちゃんが「僕が仕込むから」っておっしゃってくれたの。後でお話ししますが、私が橋蔵ちゃんの舞台の最後の相手役になってしまったんです。相手役に渡しを選んでいただいたのは、以前に私がフジテレビの「銭形平次」に出演した時の経緯があったからなんです。当時、私は六代目尾上菊五郎さんの大ファンで、銀座・和光の上の階のホールで菊五郎展が開かれた時は飛んで行ったほど凝っていたんです。橋蔵ちゃんはその菊五郎さんのお弟子さんな
80歳になってからの初めての「徹子の部屋」への登場が、8月18日月曜日に放送されます。今回は、日活同級生のような、和泉雅子さんの訃報を受けての出演で、今までの回とは、大分違った放送になりそうです。日活映画の共演時代から、雅子ちゃんが女優から冒険家になってからも、新橋演舞場に度々行かれていた事なども話されるのではないでしょうか。まずは久しぶりの舟木さんのトーク番組出演を、楽しみに待つ事にしたいと思います。1979年1987年1992年2000年2
この辺りは…なかなか梅雨明け宣言が出ませんでも…暑さだけは残酷に!7/21東京ふれコン開催の日は…特に暑そうです予想では…中野あたりは…その日…35〜6度とか…まだ…暑さ対策も…できていないと言うのに…七十二候は…7/17〜7/22…「小暑」の末候…鷹乃学習(たかすなわちわざをなす)〜鷹の雛が…親に倣って飛び方を覚える時期。5〜6月に孵化した雛は…この頃…飛び方や狩りの方法を覚え…独り立ちに備えるのだそうです…〜鷹は…飛翔力が優れていて…空中を自由自在に飛び回ること
雅子さんは東京・高輪の高野山東京別院の圓融塔の中で眠っています舟木一夫2026年7月9日は和泉雅子さんの一周忌「舟木クン」💛「マコちゃん」舟木一夫さんは自らを「舟木クン」と呼んでくれる最後の盟友・和泉雅子さんを2025年7月9日、原発不明がんで突然失いました。あの日から早くも一周忌を迎えました。雅子さんは現在、東京・高輪の「高野山真言宗高野山東京別院」の圓融塔の中で眠っています。東京別院によると、雅子さんの墓は「施主が途絶えた後も、寺院が代わりに管理・供養の全てを永代にわたって
<第15回>――とにかく習い始めてから3年半、休まずにお稽古したんです。夜中の2時頃に仕事が終わっても、花柳先生を叩き起こして見てもらったんですよ。何も仕事がない日には朝から晩まで通って習っていましたからね。それで試験を受けて花柳静雅子(しずまさじ)を名乗る名取になったんです。名前は石井ふく子先生に付けていただきました。楽しくなって、今度は長唄、小唄、鼓もやりたいって言ったんです。長唄は日吉小瑛先生に習って日吉児円(こえん)という名取になりました。こちらはシバレンさんに付けていただき