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こんにちは!にゃー子です。昨日に引き続き、2026年2月17日放送の『マツコの知らない世界』から、今すぐ試したくなる「絶品みそ汁レシピ」をご紹介します✨『2/17【マツコの知らない世界】進化系&ガチ味噌まとめ!全麦麹味噌・三年味噌・常盤味噌お取り寄せ』こんにちは!2026年2月17日放送の『マツコの知らない世界』、ご覧になりましたか?今回は「味噌の世界」!9歳から味噌作りを始めたという驚きの高校生、結…ameblo.jp1,000種類もの創作みそ汁を作ってきた武内和久
いつもご訪問&応援ありがとうございます♪昨日は毎年恒例の猫の話しかしない不思議な味噌作りワークショップでした無農薬(って言い方をしてはいけないらしいが)や自然素材の材料を使うワークショップなのに、「うちはオーガニックの~」みたいな意識高い系の話が全然出ない気楽なイベントですw先週外出中の出産という事件があったので、ママンのボディチェック(詳細は省きますが)を。「きょうは!だいじょぶなの!」‥とは言いませんが、モリモリ食べてキャッキャ動いている&ボディチェック的にも今日の出産
簡単☆塩麹料理漢方薬膳アロマ教室の西澤由実子です本日の味噌作りは、初参加さん2名様を含めた4名様10キロ味噌用の大豆が、煮あがりました本日も、こちらの煮汁がウェルカムドリンク☕︎大豆イソフラボンたっぷり含んだ煮汁は、栄養もありほんのり甘くて美味しいです今年は、この煮汁を使って作ったトマト🍅スープが美味しくて作り方をお伝えした生徒様にも大好評でした今朝は、少し寒かったのですが、大豆を潰しはじめたら皆様「あつい〜」と。熱々の大豆のパワーは凄くて、汗ばむほどヒートテックを
やましんです。今朝も良い天気でした。なのでよく冷えてました。うっすらと霜が降りてましたね。そんな朝は紅鮭を焼きました。昨日、スーパーで見つけて、安かったのでつい買っちゃったやつです。今、我が家の冷蔵庫には知多で買ってきたあれこれがいっぱいあるのに…紅鮭は好物なので、捨て置けないのです。さて、こんな寒い日なんですけど、ジテ通頑張ります。朝のうちは風は微風程度ではありましたが、向かい風気味でスピードが上がらなかったです。まぁ、単に弱っちいだけなんですけどね。帰りはし
✴️ご訪問ありがとうございます✴️自家製みそなんて心惹かれるワード💕数年前みそを作ることを覚えました現在は作り方を確立し配合など変えて楽しむ段階に入っています味噌作りはいろいろ考えすぎた為一般的な作り方とはえらくかけ離れてしまったような気もします😸前回の記事『【スズメ式10日発酵味噌W3(ダブルスリー)2回目仕込み】貝印のミンサーを使ってみる』✴️ご訪問ありがとうございます✴️あの、今回も発酵のズブズブ沼で他にはない激マニアックな内容なので興味の無い方はごめんネ🦭味噌󠄀作りっ
『味噌作り』昨日朝食を食べに行った後は味噌作りの予定で、前日から大豆を水につけておりました。250g入り3袋合計750gをたっぷりの水に。そしてここからが大変な作業皮…ameblo.jp1月にお味噌を作りました。その後地下室においておきました。久しぶりにカビチェックをしたら、はい所々黒い点が・・・黒カビですかね。気持ちがどんよりします。調べたら白カビならまだいいが、黒カビは注意が必要とのこと。綺麗に取り除き、その後真空パックに入れて空気抜いて再び保存するこ
2016年、私はローフードに出会い、講座をスタートしました。あれから年月が経ち、気づけばこの活動も9年目になります。ずっと日々の中で積み重ねてきたこと、伝えてきたこと、そして私自身が変わっていったプロセスを改めて一度、言葉にして残しておきたいと思いました。今回は、私がローフードや発酵とどう向き合ってきたか、どんなきっかけで“人生が変わったのか”を綴っています。はじめましての方にも、ずっと応援してくださっている方にも、今の私の想いが伝われば嬉しいです。ローフードと発
夫の山元正博麹博士が東京の海外と仕事している経営者の会「東京和僑会」で講演をさせていただきました。しっかり、「麹」の話をさせていただいたみたいです。麹の秘められた力麹の魅力などを語ったみたいです麹のちから!Amazon(アマゾン)ちょっと学術的な話もしたみたいですが、きちんと伝わっていれば嬉しいです一般社団法人東京和僑会世界各地に拠点を確立している全世界の和僑会(和僑総会)の中で、日本の中心である東京周辺の和僑を繋ぐ会員組織です。東
昨年12月に仕込んだ味噌が3ヶ月で食べられるというので味見をしてみた。この味噌は九州の河内菌本舗さんの味噌作りセット実は、3年前に、ブロ友のかんみさん(←懐かしい^_^)から、美味しいので作ってみて!と、勧められた。昨年ようやく購入できたので、3か月後のお味見をしたら、たしかに甘口の味噌で美味しかった。お礼を言いたくて、彼女に連絡取ってみた。現在、娘さん息子さんたちは、それぞれ自分を活かせる仕事に就いて、頑張っていらっしゃるとのこと。お子さん達が早く独立してくれることを願いつつ、家族一
一年中いただくお味噌ですが、仕込みに適しているのは1月下旬から2月ころの「寒仕込み」が最適と言われているそうです雑菌が少ない寒い時期に仕込むことで、じっくりと発酵が進み、味わい深い味噌に仕上がります20代の頃、一度「味噌作り教室」のような物に出て米味噌を作ったことがありましたが「とてもしょっぱくて、あんまり美味しくなかった」という印象でした我が家は甘めの麦味噌が好きなので塩辛かったのでしょうお味噌の種類味噌は色や味などによっていくつかに分類されていますが
ご訪問ありがとうございます50代にして初めての海外生活、小さなチャレンジと異文化発見の記録です。分離不安症のシニア犬ダックスはいつも一緒。ランキングに参加中ポチっと励みになりますにほんブログ村アメリカの年始は1月2日からですが、日本の癖で、5日が仕事始めの気分です。3が日あたりは毎年恒例の味噌作り。インスタントポットInstantPotで豆を煮ました。一晩浸した大豆を、ソテーモードで茹でて、あくをとります。
古屋市緑区の「食」の手作り教室countrykitchenの寺島です。2026年冬仕込み味噌講座のご案内2025年もあとわずか…年内中はレッスンにお越しいただきましてありがとうございました。2026年もどうぞよろしくお願い致します🤲countrykitchenでは、国産の大豆を使い、無添加の安心安全な味噌作りを毎年行っています。昨年は150名以上の方に参加していたき、手作り味噌の輪が広がっています。一度この味噌を食べたら市販には戻れない💦と90%くらいの方がリピーター
こんにちは、パセリです。母の出身地は仙台です。なのでお味噌は小さい頃からいつも仙台味噌実家に帰って仙台味噌のお味噌汁を食すとホッとします。今回は買って帰ることと決めました。カナダでもホッとしてお味噌汁が食べられるかな?にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
今週も暑くなりそうですね。こんなに雨が降らないなんて、パンデミック以来ですかね?いつも味噌は寒い冬の時期に仕込む事が多いんですが、今年は、作ってなかったので、昨年作った味噌もいつもの半量で仕込んだのもあり、既に半分近く食べてしまったので、そろそろ仕込んでおかないと~とまだ前回作った麹が冷凍してあったので、解凍して味噌作りに使いました。『3度目の麹作り』先週、ずっと作りたかった麹をやっと作りました。9月頃から麹切らしてて、そろそろ作らないとと思ってたけど、友達が遊びに来たり、私達も旅
おひさしぶりです!気付いたら10月になってました!(9月ってほんとに30日もあった?)今日は『洗い桶』について🐻賃貸で置き場所ないし、「洗い桶」なんていらないよね~なんて思っていたのですが、半年ほど前に「琺瑯」の洗い桶を購入してみたらおもいのほか便利で活躍してます🐻『我慢できなくはないけど微妙に不便だったこと』がけっこう解消されました☺用途としては、「でっかいボウル」または「洗面台のシンク」と思って使うと、料理、掃除、洗濯、癒しグッズなどなど幅広く使えて便利なアイテムです。う
『2025年は「乾燥麹」で味噌作り』味噌づくり2025〈仕込み編〉です!今年はスーパーで揃うものだけでこれまで生の麹をネットで買っていたのですが、今年は「乾燥麹」で作ると味に違いが出るのか知り…ameblo.jp1月に仕込んだ味噌。仕込みから半年経ったので、味噌開きしました!2つの容器(野田琺瑯の角形ストッカー、ガラス瓶)で正反対の結果になりました😂😂※これ以降、カビの写真でます野田琺瑯の角形ストッカー、カビるカビ!カビ!!カビ!!!!実は5月、一度開けたときに、産膜酵
静岡県湖西市作るって楽しい!が気軽に体験できるパンとお菓子の教室ARIGO初心者キッズレッスン子供連れも大歓迎おうちで気軽にパンやお菓子を楽しく焼くことが出来るレッスンをお約束します!!当教室は「少人数制」「個人宅の小さな教室」だからこそ出来ることを。10年ほど毎年味噌を作り続けているのですが、作っている一コマをInstagramのストーリーに投稿をしたところ「味噌を作ってみたいんです!!レッスンしてもらえませんか?」
「こんな楽しくて、おいしい味噌作りは生まれて初めて!」そんな嬉しいお声を、生徒さんからたくさんいただいている体温を上げる料理研究家・小川原智子の「薪火の羽釜炊き玄米味噌作り教室」。今年は1月20日大寒に茨城県石岡市やさと円居にて開催しました。おいしい味噌作りは「前日準備」から始まる味噌作りというと、・当日仕込む・混ぜる・楽しいイベントーというイメージを持たれる方が多いのですが、本当においしい味噌を作る秘訣は、実は前日の準備にあります。前日の準
先日は、手作り味噌作りに参加しました🍀昨年もお邪魔しました😆米麹・大豆・塩。材料はとてもシンプルですが、この3つが時間をかけて「お味噌」になると思うと、毎回ちょっと感動します。◆前日までの下準備味噌作り当日に慌てないよう、大豆は前日までに用意していました。やわらかく煮た大豆をつぶして、使いやすいように袋に分けて保存。こうした見えない準備があるおかげで、当日はとてもスムーズに作業が進みました。◆こだわりの米麹今回使った米麹は、鳥取県の有名な麹をお取り寄せしていただい
1月レッスンは追加日を含めて全て🈵席となりました。どうもありがとうございます🙇♀️3月残席はあとわずかです!LINEより残席ご確認のうえ、お申し込みお待ちしております🍀毎年ご好評いただいています、“自家製お味噌作りレッスン”のご案内です。スーパーフードとも言われている、日本が誇る発酵食品✨お味噌✨1月、3月は、自家製味噌作りレッスンをまた開催いたします‼️「もうこのお味噌しか食べれない〜!」という方、続出です!はい。そんな私もその一人です😊自家製味噌がなく
こんにちはさちの自然菜園へようこそ味噌作り一昨日選別して一晩浸水させた大豆↓1月25日『大豆の収量増とダイズ紫斑病』こんにちはさちの自然菜園へようこそフクユタカ収穫して軒下に干していた大豆莢が割れて大豆が出てきました↓大事な大豆が落ちてしまう前に回収して莢から出しました↓…ameblo.jp約16時間後の翌朝の状態です↓この大豆で味噌作りをします作り方は毎年ジョルさんのレシピで↓前編『あなたの知らない味噌づくり?!』BELLAGIORNATAの手前味噌!!(・∀・)♡
「農家=アナログ」というイメージを、良い意味で壊していきたい。最近、そんな挑戦を始めています。きっかけは、ある小さな「大失敗」でした。■紙のしおりをバスに忘れたあの日先日、川越でのグリーンツーリズム研修旅行に参加した時のこと。事務局が用意してくれた立派な「紙のしおり」を、なんと私はバスの中に置き忘れてしまったのです(笑)。目的地も、集合時間も、全部あの中。「あぁ、これがスマホで見られたら、絶対に忘れないのに……!」その時の悔しさと不便さが、私の火をつけました。「ないなら、自分で作
去年皆さんに大大大好評だったこちら『幻の切り干し大根受付開始!!』大変お待たせしました毎年皆さんにお待ちいただいている超絶美味しい切り干し大根のお知らせです毎年大好評で今年で6年目突入リピーターさんは年々購入する量が増えてい…ameblo.jp取りまとめから6年経ったのー!!と、辻川さんのブログ見て私が驚くがむしゃらに食べてる看板娘も大きくなりました❤️❤️❤️そんな皆んな美味しく食べている甘くて超絶おいしい切り干し大根😋今年はいろいろありやっとやっと受付開始ですレッスン写真
過去ブログ【手作り味噌のその後】の中にも載せたのですが、とても簡単な『手作り味噌』の作り方がありました。それをやってみましたよ~^^【はじめての味噌作り3】市販の大豆の水煮で作る味噌Warning:Useofundefinedconstant_aioseop_description-assumed'_aioseop_description'(thiswillthrowanErrorinafutureversionofPHP)in/home/a
木曜日22時BS日テレの、「なおみ農園」。財前直見さんとご両親が楽しそうに農作業をされている番組です。番組を観ると私も野菜を作りたくなりますと言っても、我が家は猫の額ほどのなんちゃって菜園ですがねー先週は、採れた野菜を使った味噌作りを紹介されていました。で、私も早速作ってみましたよ材料は、味噌200g砂糖200g味醂大さじ1を火にかけてトロトロになるまで混ぜて、あとはその時採れた野菜を入れるだけ番組ではゴボウ味噌と、葉ニンニク味噌を紹介されていました。砂糖の量にビビリなが
身体から整える大人の養生美容サロン養生の間CHIKAKObeaut・鍼灸治療院プロフィールはこちらです味噌玉づくりの日この日前半部は、“命のリズムを身体で思い出す時間”に。今年で9回目になる味噌づくり。コロナ禍の時も「作りたいね」と言う仲間と止めることなく続けてきました。炊き上がった熱々の大豆をミンチにするところから始まります。湯気の上がる大豆を機械に入れていくとふわっとや
お申し込みは→☆※お申し込み締切は3月10日(火)!!ズボラでもフルタイム女子でも作りたくなる発酵&無添加ごはん教室ズボラ発酵Labyoshicoです。体にやさしいことがしたい。食べることに気をつかっている。発酵が好き。そんなあなたに、ぜひ一度は挑戦してもらいたいことがあります。それは、お味噌を手作りすること。フルタイムでもパートでも、専業主婦でも一人暮らしで
味噌づくりの会材料は、もちろん水からこだわって。レシピも、毎年少しずつ手を入れながら、その年の気候や空気感に合う配合にしています。下拵えはこちらで済ませておくので、参加してくださる皆さまには・大豆・麹・塩を混ぜて、容器に仕込むといういちばん「味噌作り!」を感じられる工程をしっかり楽しんでいただけますよ。今年の承る量は5kgがスタンダード!昨年の倍の量になります。去年参加してくださった方々から、圧倒的に「もっとつくりたい!」という声をいただいたのでこの量にしました。「