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吾輩は猫である。名前はシロ。主人が、ブリを釣りたくて、あっちこっちを彷徨ってきたという。結果は、鯖すら釣れないパーフェクト坊主だという。スタートはここだという。誰も居ない岩内東防波堤からはじめたという。次に精進川河口に行ってみたという。ここが、今日釣れる可能性が1番高かったという。小さなボイルも見えたが、如何せん届かなかったという。青物、まじモード故、ショアジキMHクラスのタックルで、30投ばかりフルスイングしたが、疲れただけで、何もかからなかったという。その後、雨の政泊の穏
7月6日月曜日こんにちは。朝方まで雨じゃった西野浦・・・7時過ぎから薄日がさしたり曇ったりさて写真は、昨日夕方筏で・・・アジの刺身・チーチク春巻き・骨せんべい・特製ピザで!呑み仲間は、洋平の船の船員さんのヒロ(左)といつもの尚志君4時頃から愉しく呑んで6時頃には、家に上がって風呂入って屋形で爆睡今朝は、5時に出る船員さん達にも朝ごはん準備4時前からバタバタしたど~~~!写真は、6時頃の屋形の前・・・モジャコちゃん達の餌が山積みこれまでに比べたら半分程まで減ってこの状態
吾輩は猫である。名前はシロ。主人が不気味な黒いスーツを買ってきた。どうやら喪服ではなく、スーツはスーツでも、ウェットスーツという海の中で着るスーツらしい。今回、このスーツを買うことになったきっかけは、ホッキ貝掘り名人のハルさんに、主人がホッキ貝掘りに連れて行って下さいとお願いしたことにあるという。ハル名人がホッキ貝掘りへの同行を快諾してくれたという。そんななか、連れて行って頂く2日前迄、主人は、ボ〜っとしていたという。2日前にちょっと気になって、ホッキ貝掘りの場所の気象を確認すれば
ビブリア古書堂の事件手帖Ⅳ~扉子たちと継がれる道~三上延著メディアワークス文庫2025.11.5読了☆☆☆☆元々は、大輔くんと栞子さんの物語で始まったこのシリーズ。2人が結婚して、生まれた扉子ちゃんにフォーカスされたのが前作まで。そしてこの作品では栞子さんの両親、さらには祖父母まで遡って、古書にまつわるミステリーが展開される。登場するのは、いずれも鎌倉文庫の・鶉籠・道草・吾輩ハ猫デアル女性陣のキレキレの推理は相変わらずだけど、大輔くんも歳とって貫録出てきたね(笑)。しかし、
吾輩は猫である。名前はシロ。主人がシロを無理矢理起こして、嬉々として語るではないか😿。どうやら、1泊2日で道北に行って、天気にも恵まれ、満足できるサクラマス釣りが出来たことをシロに喋りたいらしい。最初の1尾は、これだという。初日の夕マヅメに小型のサクラマスが釣れたという。30cm台だったので、大ヤマメと呼ぶレベルで、リリースしてきたという。翌日坊主の可能性もあったが、明日への期待を込めてのリリースだったという😽。・・・・・・・そんな翌日の朝マヅメは、期待通り、まずは49cmのサ