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ちょっと曇ってる。今朝の最低気温は13度で、部屋はちょっと寒い。お茶淹れて、授業準備。一限目テレザさんは、まだ回復してないのか、今日も二人。教科書第10課ホチキス貸してください3.仕事のメモ4.スマホの充電器、ありますか?5.チェックリストスクリプト読み練習3.は読解で、手書きメモを読むだが、まだ漢字全然覚えてないから、読めない。先のページに語彙リストがあるのでそれを見せて、何とかクリア。4.は聴解だ
第6話「夏目漱石の暗号解読せよ。文学版ホームズ東京編、開演!」2026年5月13日放送のリアタイ視聴感想です真のバディーとなった涼子(麻生久美子)とルナ(波瑠)第二幕の東京編で解決させるのは涼子のバトミントン選手時代の相方との和解とルナの父との和解らしいそこに行きつくまでにいくつかの謎を解く!というわけでドラマ始まり始まりお店での艶やかなあルナさん濃い目の化粧がとっても似合う賄いのビーフシチューをいただいてるのは警視庁に研修中の刑
吾輩は猫である。名前はシロ。主人が落ち込んでいる(:_;)。昨日、気持ち良い船釣りに行ったにも関わらず、落ち込んでいる。どうやら、自分で一番得意な釣りだと思っていたヒラメのバケ釣りで、やらかしたという。隣で10枚釣れてる中、僅か3枚しか釣れなかったという。別に競っているわけではないが、かなり悲しかったという(:_;)。貧果の原因も分かっているという。いつもの船で、いつものミヨシで、いつもの竿で、釣りをするものの、ウネリが強すぎて、当たりがあっても、竿を止めて食い込みを待つ間、揺れ
吾輩は猫である。名前はシロ。写真の場所は、最近のシロのお気に入りの寝床である😽。ここだと、主人が抱き抱え(だきかかえ)づらいので手を出しづらく、シロとしてはお気に入りの場所なのである😸。要は、ここで寝てれば、主人に抱っこされないので、嬉しいシロなのである😸。・・・・・・・さて、本題であるが、主人が、また、釣れないサクラマス釣りに行ってきたという。場所は、ここだという。毘砂別川と浜益川の間、中間くらいだという。流石、日曜日の名が知れたポイントである。夜明けとともに、広い砂浜は、
日暮里駅徒歩3分以内‼️老舗喫茶3選❶羽二重団子本店1819年江戸時代創業200年以上続く東京下町の谷中・根岸にある『吾輩は猫である』や正岡子規、司馬遼太郎の作品など多くの文学作品に登場する和菓子店🔴羽二重だんご(煎茶付き)2本+あんこ1本注文🔴漱石セット(煎茶付き)焼き1本・漱石もなか1個🔴抹茶注文【羽二重団子】昔ながらの生醤油の焼き団子と、渋抜き漉し餡団子の二種類🟠焼き団子焼き色が綺麗でお餅は弾力強め香ばしい醤油が効いてる甘くない、生醤油のつけ焼きは、
ルナ(波瑠)のもとに届いた一台のPC。それは長年確執を抱えてきた父(石橋凌)の物だった。母(石野真子)からPCのパスワードの解読を懇願されたルナは、渋々ながらも涼子(麻生久美子)を巻き込み新たな「文学探訪」へと乗り出す。とはいえ、解読の手がかりは画面に映し出された『吾輩は猫である」の表紙のみ。二人がヒントを求めて訪れたのは、夏目激石研究の第一人者・吉澤(野間口徹)の自宅。そこで涼子は、かつてバドミントンでペアを組んでいた吉澤の妻・さつき(遠藤久美子)と再会する。共にオリンピッ