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吾輩は猫である名前はシロ。主人が夜中に帰ってきた。どうやらマイカ釣りに行ってきたらしい。完全に消化不良のようである。シロは問う。「釣れなかったのか?」😹主人は写真を見せる。ちゃんと5杯も釣れたではないか。良かったな😸。それでも、主人は少し悲しげである😾。「どうした?」と問えば、周りの半分以下しか釣れなかったというではないか🙀。どうやら、昔の感覚で釣ろうとして失敗したようである。仕方がないから、主人の話を少しだけ聞いてやることにした🙀。・・・・・・・・主人は餌木でショ
吾輩は猫である。名前はシロ。主人が度々夜中に、アキアジ釣りに出ていった。そして、毎回坊主だったようである😿。今年は、主人が好きな釣場で1尾もアキアジ(鮭)を見てないという🙀。どうやら、由々しき事態だという😾。いつもの釣場だという。たいした数が釣れる場所ではないが、タイミングが合えば、複数安打も可能だという😺。そんな釣場で鮭をまるで見かけなくなったようである😿。近くの川に遡上するアキアジも皆無だという😿。・・・・・・・・・・結果このショックに堪えかねて、癒しを求めて、別の釣場
吾輩は猫である。名前はシロ。主人が落ち込んでいる(:_;)。昨日、気持ち良い船釣りに行ったにも関わらず、落ち込んでいる。どうやら、自分で一番得意な釣りだと思っていたヒラメのバケ釣りで、やらかしたという。隣で10枚釣れてる中、僅か3枚しか釣れなかったという。別に競っているわけではないが、かなり悲しかったという(:_;)。貧果の原因も分かっているという。いつもの船で、いつものミヨシで、いつもの竿で、釣りをするものの、ウネリが強すぎて、当たりがあっても、竿を止めて食い込みを待つ間、揺れ
吾輩は猫である。名前はシロ。母さまのラインに主人から連絡がはいった😽。どうやら、オホーツクの鮭釣場についたという連絡らしい。綺麗なのか不気味なのかは、微妙な月の出が見える海での釣りだという😼。でっ、翌日の朝ニ(午前9時くらい)で、待望のアキアジが釣れたとのラインも入った様である😸。釣れた魚はこれだと言う。かなり美味しそうなアキアジだと主人は言ってる様である😸。・・・・・・・・良かったな😸。オホーツクまで行って坊主ならコスパ悪すぎるからな。それでも、1尾ならガソリン代だけでも
吾輩は猫である。名前はシロ。主人がシロを無理矢理起こして、嬉々として語るではないか😿。どうやら、1泊2日で道北に行って、天気にも恵まれ、満足できるサクラマス釣りが出来たことをシロに喋りたいらしい。最初の1尾は、これだという。初日の夕マヅメに小型のサクラマスが釣れたという。30cm台だったので、大ヤマメと呼ぶレベルで、リリースしてきたという。翌日坊主の可能性もあったが、明日への期待を込めてのリリースだったという😽。・・・・・・・そんな翌日の朝マヅメは、期待通り、まずは49cmのサ