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てことでtakです6月も早半ばもう夏がそこまで来てます中学野球は3年がいよいよ最後の大会ぼちぼちスカウトも来るようになって引退を感じます次はソラ達の時代この代は強力な選手ばかりで間違いなく強くなる様々な想いが交錯しながら子供達の熱い夏が始まりますさて、そんなGREENとかケツメイシが大好きな健康優良児達とは180度違う世界に住む皆様、お待たせしました皆さんの大好きなアングラな話題、LUNASEAの最高傑作について今日は掘り下げてみますLUNASEA最高傑作とはどのアルバム
おはこんばんにちは!どうも、愉快な四角です!突然では御座いますが…。私が書きましたこちらの記事なのですが…。『ササローが選ぶG-Rap・G-Funk~S-LUV10選~』明けましておめでとうございます!!!はい、季節外れにあけおめをするのが定番になってきたササローの書き物です!相変わらず小忙しい探偵で御座いますが…。202…ameblo.jpありがたいことにとんでもない反響がありまして…。検索サイトに『G-Rap名盤』や『G-Funk名盤』の文字を検索かけますと…
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ANGRAJAPANTOUR2025の東京公演(EXシアター六本木)に参戦してきました。文章を書くのは苦手でLIVEレポートなんて書けないので、まぁ日記代わりと言う事で適当に書きたいと思います。名盤!「TempleofShadows」の20周年ってことで、今回はアルバム全曲を曲順通りに演奏するツアー。オープニングの"DeusLeVolt!"から"LateRedemption"の前後に他の曲を挟んでいて、ラストの"
【Jazztalk:937】Stan"TheMan"TurrentineStanleyTurrentineスタンリー・タレンタインの魅力に迫る!ジャズ初心者必聴の名盤5選こんにちは!突然ですが、あなたは**「ジャズ」**と聞いてどんなイメージを思い浮かべますか?「難しそう」「渋い」「なんだか敷居が高い…」そう感じている方も多いかもしれませんね。でも、実はもっと気軽に楽しめる、熱くてカッコいいジャズがたくさんあるんです!今回は、そんなジャズの世界への入り口として、サックス奏
今朝もお散歩。予定がたくさんあるので早めから動いてさっと帰りました。堀切峠に金川おろしが発生中明日あたり雨かな。さて、ここからはオーディオの話タイトルにあるダストカバーについてです。ダストカバーとはこんな感じのレコードプレーヤーのカバーで簡単に言ってみればホコリ等が付かないようにするためのフタです。昔からレコード聴くときにこのフタを外すのかどうするのか、付けてフタをした状態でレコードを聴くのかとかいろんな話題が出てくる。自分はこんな感じでフタをした状態で聴いている。フタを開
TheNevilleBrothersセイムタイトル1978★ネヴィル・ブラザーズは僕にとったらニューオーリンズ最後の砦というべき位置付けだったのだけど、ネヴィル4兄弟を1人づつ見ていくと、ニューオーリンズ音楽の歴史を作ってきた4人であったし70年も終わる頃、ここらでもう一丁ニューオーリンズの底力見せようぜな気持ちで4兄弟集結したのかなぁとネヴィルズのディスコグラフィー本、アルバム解説記事を読むと、3アルバムがケチョンケチョンにけなされているのが定説でして逆に言えばネヴィルズの他の
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。さて今回ですが、"英国HMの救世主か?"と勝手に期待しているバンドの新作で行きたいと思います。既に注目してる方も多いかも。TAILGUNNERの『MidnightBlitz』です。MidnightBlitz-2026-前作1st『GunsForHire』に続く2ndアルバム。プロデューサーはK.K.Downingである!K.K.は"UKから本来もっと早く現れるべきだったバンド。ヘヴィメタルのすべてを体現している。
【BlackLogic:黒い倫理】上空を黒い塊が飛ぶ。真っ当な論理を抱えて、いや、抱えている“ふり”をして、この街の上をゆっくり横切っていく。かりそめの論理。借り物の正しさ。どこで拾ったのかも忘れたままそれでも堂々と飛んでいる。人々は見上げない。空を見る余裕なんて、とっくにどこかへ落としてきた。代わりにスマホの画面を撫でて、そこに映る小さな世界を自分の宇宙だと信じ込んでいる。黒い塊は笑っている。いや、笑っているように見えるだけだ。形のないものは、いつだ
おはこんばんにちは!思っているより四角いササローです!皆様、いかがお過ごしですかな?今現在執筆している、ご満悦な探偵シリーズで御座いますがこちらもアクセス数が多くて…ありがたや、ありがたや…そんなこんなで調子に乗って何カ月も書いておりましたがさ~すがに飯ネタばかりだと、お腹が一杯になるだろうと思い…久々に!趣味ネタを挟んでみようかと思います!80'sミュージック、ユーロビート、AOR、G-RAP色々やりました…そんな中、今回のテーマは…!?ニュー・ウェイヴ/ポスト・
私の住む東北も一部を除いて雪も消え気温も上がり春の気配が来ています。かなり身体がなまっているので、寒さでサボっていたウォーキングも再開しなければいけませんね。最近、スマホをiPhone16eに換えました。驚くべきバッテリーの持ちと音質の改善に感激していますが、ライトニング端子がUSB-Cに変わり、手持ちのDACが使えなくなり悩ましいところです。しばらくは我慢だな。今日の一曲PinkFloyd-TheGreatGigInTheSky(PULSERestored
80年代のアルバムを聴きたくなりました。考えてみたら、HR/HM・プログレのブログと言いつつJudasPriestがあまり登場していないと思い、一枚選んでみました。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。JudasPriest『BritishSteel』リリース:1980年JudasPriestの代表作の一枚。鋼鉄のように硬質でシンプルなリフを主軸に据えたサウンドへと大きく舵を切った作品です。その後の彼らの代名詞にもなった「MetalGod」を収録。新
TheCityの「夢語り」と言うアルバムがある。シティって誰?と言う人もいるかもしれない。キャロル・キング、チャールズ・ラーキー、ダニー・クーチマー、ジム・ゴードンが結成し発表した唯一のアルバムである。キャロル・キングがジェリー・ゴフィンと離婚した年の1968年に発表されたアルバムだ。ルー・アドラーのプロデュースでリリースされたが、発売元が替わった関係であまり市場に出回らず姿を消したが30年後の1998年頃再発売されたレアなアルバムだ。このアルバムのポイントはキャロル・キングが「ソングライター
はい、というわけで新曲がないとまるっきり書くネタがねえなーというわけで、筆者が個人的に思う完成度が高いアルバムを紹介しようと思います。今回は着想のきっかけとなった、PrayingMantisのサードアルバム、ACryforTheNewWorldです。PrayingMantisはNWOBHMムーブメントの一角と言われるバンドで、その最大の特徴は構築美極まるギターワーク。何?構築美って何だよって?二曲目を飾るACryforTheNe
今VOWWOW熱が再浮上しているので、彼らの中でもっとも好きなこのアルバムを聴いてみました。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。VOWWOW『V』リリース:1987年4枚目のスタジオ・アルバムで、海外マーケットを強く意識したサウンド・プロダクションが特徴の作品です。前作までのハードロック色を基盤にしながら、よりキャッチーで洗練されたメロディとコーラスワークを前面に押し出し、80年代後半のメジャー感あふれる仕上がりとなっています。本作からニール・マーレイ(B)
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第19弾。今回はStageDollsです。StageDolls-1988-ノルウェーといえば真っ先に思い浮かぶのは、やはりA-HAでしょう。"FraLippoLippiは?"なんて人がいたら仲良くなれそうですが、まぁそんな人もいないでしょうねぇ。HR/HMで言えばTNTってところだと思いますが、今回はStageDollsです。え?
【ディスクレビュー♪17】STRATOVARIUS/FrightNight(1)FutureShock(2)FalseMessiah(3)BlackNight(4)Witch-Hunt(5)FireDance(6)FrightNight(7)NightScreamer(8)Darkness(9)Goodbye音楽業界ではニッチなジャンルで
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンドの第6弾。今回はBatonRougeです。ShakeYourSoul-1990-BatonRougeと言えばKellyKeeling(Vo)が在籍していたバンド。だが、このバンドを語るうえで見逃せないのがJackPontiの全面的な関与というもうひとつの重要なポイントだ。JackPontiはBonJoviの"ShotThroughTheHeart
世界中で2800万枚も売れた1987年発売のデフレパードの名作「Hysteria」この頃はちょうどレコード時代からCD時代へと移り変わろうとしていた時代であったように思います。80年代後半はロックファンの音楽の聴き方が大きく変化した時期でもありました。新譜CD1枚¥2500~¥3000とゆうのは中学生の僕には手がとどかない値段でしたので、レンタルショップでCDかりて(1枚100円くらいやったかな…?)カセットテープもしくはMDに録音するとゆうのが当時の主な音楽の聴き方でしたね。このア
1THEBEATLESAHARDDAY'SNIGHT2THEBEATLESPLEASEPLEASEME3THEBEATLESWITHTHEBEATLES4THEBEATLESBEATLESFORSALE5CHUCKBERRYBERRYISONTOPこの年代だと名曲は多くあるもののアルバム単位で楽しめる作品はまだ少ないです。(私が知らないだけかもしれませんが
TheDaveBrubeckQuartetの名盤『AtCarnegieHall』(1963年録音/ColumbiaRecords)は、ジャズ・ライブ・アルバムの金字塔として語り継がれる作品。1963年2月22日に行われたカーネギー・ホールでのコンサートを収録した本作は、カルテットの絶頂期を捉えた歴史的記録であり、その演奏の精緻さと即興性、エネルギー、構成力のすべてが詰まっている。録音技術の制約がある1960年代初頭ながらも、音の明瞭さと臨場感は驚くべき水準。カーネギー・ホールの豊か
魅力の再発見をできるかチャレンジです!!第一印象がパッとしなかったため、今でもお気に入りでないアルバムをピックアップしてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。DeepPurple『ComeTasteTheBand』リリース:1975年トミー・ボーリン加入後、DeepPurple第4期唯一のスタジオ・アルバム。ハードロックを基盤にしながらも、ファンク、ソウル、ブルース色が反映されている。リッ
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第12弾。今回はCozyPowellです。EspeciallyForYou-1998-CozyPowell(Dr)のソロ作品で良く知られているのは『OvertheTop』とか『Tilt』だと思うんですが、個人的に1枚選ぶとしたら本作。亡くなってからリリースされたアルバムで、当時は日本盤のみのリリースじゃなかったかな・・・。遺作と言うヤツですが