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アン・ウィルソンの来日公演が近づいて来ましたね。という事でHeartを聴きたいと思い、本作に手を伸ばしました。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。Heart『BalladsTheGreatestHits』リリース:1996年Heartは、アン・ウィルソンとナンシー・ウィルソンの姉妹を中心に活動してきた、アメリカを代表するロック・バンド。今回紹介する『BalladsTheGreatestHits』は、そんなHeartのバラード系楽曲を中心に
Teen'sHeaven〜SingleCollection〜/deeps1999.3.17ちょっと前、deepsの「HEARTBREAKDIARY」って曲のPVをyoutubeで視聴して、そういえばdeepsっていたなー。いや世代じゃないんだけど。てかめっちゃ良いじゃない!って感動した自分。HEARTBREAKDIARY/dpsそれでとりあえずベスト盤を入手して、聴いたりしてた。(但し「HEARTBREAKDIARY」は入っていない。)deepsを知ったのはま
特集「究極のギター・アルバム150」『ミュージック・マガジン11月号』発売ミュージック・マガジン2026年11月号『ミュージック・マガジン11月号』の特集は「究極のギター・アルバム150」。オール・タイム、オール・ジャンルの洋楽を対象に、特にギターが魅力的なアルバムをテーマ別に選出。偏りも覚悟の150枚をピックアップし、ギターの底知れぬ魅力を考えます。10月20日発売■『ミュージック・マガジン2026年11月号』10/20発売定価990円(本体900円)/A5
#浜田省吾ソロデビュー50周年を記念して進行中の『SHOGOHAMADA50thAnniversaryVinylCollection』。10月21日リリースの4作品の中から、映像作品『ROADOUT“MOVIE”』のサウンドトラックというコンセプトで制作された『ROADOUT…—田中久勝(@hissak2)October14,2026浜田省吾『ROADOUT“TRACKS”』はライブ音源とアメリカン・ポップスのカバーを融合させた特異な名盤【浜田省吾ソロ
今日、述べるのは、なんと大場久美子さんのもう40年以上前のアルバムです当時は石野真子、榊原郁恵さんと大場久美子さんが人気がありました松田聖子さんや中森明菜さんはその少し後になりますです当時、金持ち息子の友人が、ただアイドルとして好きで買ったレコードです自分たちはそれをカセットテープに録音させてもらって聴いていました受験勉強の際にBGMとして聴いていたのをよく覚えていますそれから40年が過ぎ、ふと思い出してアマゾンミュージックで検索アルバムとしては成立して無かったで
稲葉浩志さんの2014年のアルバム、SingingBird、聴きました。全12曲、本人が作詞、作曲、アレンジをされている意欲作だと感じました。ジミーの朝、ohmylove、GoldenRoad、泣きながら、友よ、念書、が良かったです。B'zの時と同様に、ボーカルに迫力があり、一曲一曲、説得力がありますね。バラードも、いいですね。只者、のアルバムと共に、SingingBirdは名盤ですね。ソロが合っているアーティストだと思いました。稲葉浩志さんのアルバム、SingingBird、良い作
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第67弾。今回はRUNNINGWILDです。BlazonStone-1991-HELLOWEENなどと並び、80年代のジャーマンメタル史において重要な存在であるRUNNINGWILD。最高傑作との呼び声が高いのは5th『DeathorGlory』だと思うのだが、管理人が選ぶ1枚は本作6th『BlazonStone』である。Rolf"Rock'n
前回のブログでItBitesの2ndを聴いて、あらためてこのバンドの素晴らしさを実感しました。となれば、やっぱりこの3rdも聴きたくなります。ということで、アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみました。ItBites『EatMeInSt.Louis』リリース:1989年イギリスのプログレッシブ・ロック・バンド、ItBitesの3rdアルバム。前作『OnceAroundTheWorld』では、複雑な曲構成(それでも分かりやすい)や長尺のタイトル曲を取り入れ
👆️ひとつしか入ってなかった🥲
Albinoni'sAdagioinGminor(Karajan)アルビノーニのアダージョト短調(カラヤン指揮)トマゾ・アルビノーニの楽譜の断片をもとに作られた、ト短調の緩やかな楽曲(ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団演奏によるもの)」です。この曲にまつわる背景実際の作曲者:この曲はアルビノーニ自身が完成させたものではなく、音楽学者のレモ・ジャゾットが「アルビノーニの楽譜の断片を見つけた」として1958年に発表した作品です(実際にはジャ
私がジャンクCDを購入する目的は無論、欲しいCDを安価で入手することだが、コンディションを整えるということもその一つだ。折角見つけた名盤が、邪険に扱われて、ボロボロの状態のままでは、余りにも可哀想だ。ということで拭いたり磨いたりしてあげて、キレイな状態に救済することを使命だと感じている。ただし、目視で判断して、修復不可能だと感じるものは、どうすることも出来ない。「スポンジでCDがボロボロ」で記した状態や、英国盤に見られるような、変色して記録面が損なわれていた
スティーヴ・ヴァイのCD「passionandwarfare」が税込み100円w名盤なのに
休日の朝、80年代のお気に入りのアルバムを聴きたくて、選んだのがこのアルバムでした。ItBites、本当に良いバンドでした(涙)久し振りにアルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。ItBites『OnceAroundTheWorld』リリース:1988年イギリスのロックバンドItBitesの2ndアルバム。デビュー作『TheBigLadInTheWindmill』で、キャッチーなメロディーとテクニカルな演奏を融合させた個性的なサウンドを
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第66弾。今回はVENOMです。AtWarwithSatan-1984-Cronos(vo,ba)の訃報が公式SNSで発表されました。追悼の意を込めてVENOMにしようと思います。管理人が選ぶ1枚は本作3rd『AtWarwithSatan』です。エクストリーム系の始祖とか言われたりするVENOM。1st『WelcometoHell』と2nd『
昨日も昨日とてスロを打つ。昨日も昨日とて酒を飲む。10月8日(木)。例によって例の如く朝イチでいつもの垂水のホールへ。そしていつものケロット4を打ちます。投資3000円でビッグ、そっから数珠連で一箱サラ盛り。勝ってるうちにやめるといういつもの勝ち逃げムーヴ。結局ビッグ8回・バケ2回で回収が769枚の12600円やったので9600円勝ち。バイト代出たな。ちゅうわけで勝利の「そじ坊」。瓶ビールで一杯。ツマミはさつま揚
1973年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回は何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。Magma『MekanïkDestruktïwKommandöh』リリース:1973年フランスのプログレッシブ・ロック史を代表する作品。一般的にはタイトルの頭文字を取って「M.D.K.」と呼ばれることも多いMagmaの3作目のスタジオ・アルバム。この作品は普通の「7曲入りアルバム」ではなく、実際には
今日は、東京タワーの近くにあるラジオ日本麻布台スタジオでラジオ収録でした。次回10月18日(日)は、それぞJAZZの名盤という曲をお送りします。お楽しみに----------------------------------------------------------------------------番組:おとなのTokyoライブラジオ局:ラジオ日本AM1422FM92.4放送日時:毎週日曜日21:00pm-21:15pm
以前STEVIEWONDERの名盤『SongsintheKeyofLife』が発売50周年を迎えるという事で、このアルバムの収録曲全曲をライブで再現するという事を書きました。今度はその『SongsintheKeyofLife』と同時期に録音された未発表曲4曲を配信リリースしました。配信は9月の後半に開始されています。その4曲とは「It’sEasier」「MyLifeStoryofLove」「ICanSeetheSunInLateDece
聴かず嫌い彼が好きではないので💦知ってはいましたが本気で聴いた事が無いアルバムですが紹介しないのも片手落ちだし知らないわけではないので今更ながらに笑SIDEA01.SPARKLEステージの予備にと購入した茶色のフェンダー・テレキャスターはこのアルバム以降、全てのレコーディングとライブで使われることに本人も後に代表作と語るこの曲は、このギターの音色を生かした曲を作りたいとの思いから書かれたものでライブでもオープニング・ナンバーとして数多く演奏されている02.MU
IronMaidenの来日公演が近づいて来ましたね。という事で何か聴きたいと思い、本作に手を伸ばしました。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。IronMaiden『PieceOfMind』リリース:1983年4枚目のスタジオ・アルバム。前年の『TheNumberOfTheBeast』によって世界的な成功を手にしたIronMaidenが、その勢いをさらに加速させた作品であり、現在では1980年代のIronMaidenを代表する名盤の一つ
こんばんは、音じいやです。気がついたら前回から半年近く間が空いてしまいました。時間止まってくれませんかね。ほんと。記事は書いてませんが新作旧作構わずに聴き散らかしてる日々ですのでネタだけは豊富なのですが、、、そんな中、ぜひご紹介したいと思える作品がありましたので頑張って記事をあげてみます。CORELEONI(GENERECTION)採点:93/100先月リリースされたばかりの、スイス国民的ロックバンドGOTTHARDの中心人物レオ・レオーニ(Gt
2026年10月6日火曜日曇り🌥️先日、ある人がら今回「ブックオフ大宮中川店」の閉店セールで買ってきたCDで一番ヨサゲはなんですか?と、珍しく書き込みがあったので良く音盤YouTuberさんがやってるような「買ってきたもの紹介」をやります。まずはこちら!村松健さんの四枚目のアルバムです。1985年リリース。「名盤やでぇ!」と、買ってきたCDに全てその言葉を捧げます。90%引き33円也!つぎは、私が大好き、亡き母親も大好きだった“ナット・キング・コール”さんの娘さん。その方の“クリ
1973年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。前回はランク外だったので、魅力を発見できるかチャレンジシリーズにも該当します。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。DeepPurple『WhoDoWeThinkWeAre』リリース:1973年7枚目のスタジオ・アルバム。第二期の最後のスタジオ作品である。メンバーは、イ
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第65弾。今回はPROUDです。SecondAct-2021-今年、1985年以来となる約40年ぶりのLIVEを行ったというPROUD。管理人が選んだ1枚は本作2nd『SecondAct』です。80年代の北欧メタルの名盤1st『FireBreaksTheDawn』。この珠玉の1枚を残して消えたPROUDが奇跡的にカムバック!37年振りのリリー
2017年から始まったビートルズのスパデラシリーズ。「サージェント・ペパー」から順を追って「ホワイト・アルバム」「アビイ・ロード」「レット・イット・ビー」とリリースされ、その後は逆行する形で「リヴォルバー」が出て、次は「ラバー・ソウル」やなと思いつつも数年が経ち、ようやく今年発売となりました。前回の「リヴォルバー」から4年経ってますが、その間「最後のシングル」や赤盤青盤の拡張盤がリリースされ、さらには去年2025年には「アンソロジー4」の発売があったのでそれほど間隔が開いたという感覚はな
1973年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回は何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。DarrylWay'sWolf『CanisLupus』リリース:1973年CurvedAirを脱退したヴァイオリニスト、ダリル・ウェイが1973年に結成したバンド。そのデビュー・アルバムとして発表されたのが、本作である。ダリル・ウェイといえば、まず思い浮かぶのがエレクトリック・ヴァイオリンを大胆
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第64弾。今回はREDDAWNです。NeverSaySurrender-1993-RAINBOWに在籍したDavidRosenthal(key)、ChuckBurgi(dr)を擁したREDDAWN。そう言えばGregSmith(ba)も再結成?RAINBOWに参加してたんだっけか。そんなREDDAWNの唯一作が本作『NeverSay
久し振りに魅力を発見できるかチャレンジシリーズです!!先日ブログのフォロワーさんとDamnYankeesの話をしたので、DamnYankeesを聴こうかとCD棚に向かったら、このCDが飾られていました。考えてみたら、買って1,2回ぐらいしか聴いていない(汗)という事でこの企画にぴったりなので、聴いてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。ShawBlades『Hallucination』リリース:
長年の愛聴盤です。フュージョン界を代表するギタリストラリー・カールトンとリー・リトナーが共演したアルバムです。ともにギブソンの335の遣い手であり、フィープレイの初代と2代目のギタリストでもあります。それぞれのオリジナルナンバーを中心に曲が選ばれています。ロックでもイーグルスのホテルカリフォルニアや、ツインリードが売りのウイッシュボーンアッシュなど、ギターの絡みが売りの曲やバンドごがありますが、このアルバムは、夢の共演、丁々発止(表現が古くてすみません)のやり取りが見事です。ひところ意地になっ