ブログ記事7,741件
\シリアルコード入り!応募はお早めに/🔽楽天ブックス【楽天ブックス限定配送パック】【楽天ブックス限定先着特典】JOY2(初回生産限定盤)(スマホショルダー)[山下達郎]楽天市場🔽Amazon【Amazon.co.jp限定】JOY2(初回生産限定盤)-山下達郎(メガジャケ付)Amazon(アマゾン)あの名盤「JOY」から、なんと37年ぶり!山下達郎さんの待望のライブ・アルバム「JOY2」の発売が決定しました🎶【楽天ブックス限定配送パック】【楽天ブックス限定先着
この記事を読めば、👉「自分に合う1軒」が見つかります。横浜のレコード屋をエリア別にまとめています。👉横浜で失敗しないレコード屋選びはこちら『横浜のレコード屋おすすめガイド|初心者から上級者までエリア別に紹介』【↓ブログの順位を確認する↓】横浜でレコードを探したいけど、「どこに行けばいいかわからない」と感じたことはありませんか?実は横浜には、エリアごとに個性の違…ameblo.jp----------------------------------------------------
ラフマニノフ:ア・ウィンドウ・イン・タイムAWindowinTimeRachmaninoffPerformsHisSoloPianoWorksというCDがあります。知っている人は知っている、大作曲家のラフマニノフは、ピアニストとしても異常な存在だったという伝説…実は、ラフマニノフ本人の録音は残されています。しかし、1920年代という時代の古さゆえ、きちんと聴こえるかというと、正直かなり厳しいのが現実(コルトーなどもこれと同じことが言えますが)そこで
マイケル・シェンカーの来日を記念して、最近もっとも聴いているマイケル・シェンカーのアルバムの全曲レビューをしてみたいと思います。なぜ本作を多く聴いているかというと、数年前にUKミックスの素晴らしさを知り、ハマったからです。TheMichaelSchenkerGroup『BuiltToDestroy』リリース:1983年4作目のスタジオ・アルバム。前作『AssaultAttack』でのグラハム・ボネット脱退を経て、オリジナル・ボーカリストゲイリー・バーデンが復
今月号のBURRN!のブライアン・ハウ(Vo)の過去のインタビューを読んで、彼の人柄の良さに感動をし、聴きたくなったアルバムです。BadCompanyといえば、ポール・ロジャース時代がクローズアップされますが、ブライアン・ハウ時代も応援したくなりました。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。BadCompany『DangerousAge』リリース:1988年ボーカリストにブライアン・ハウを迎えた体制での2作目。80年代後半の洗練されたハードロック・サウンドを
全国「名盤ファン」のみなさんお久しぶりです(*•̀ω•́)b今年は2026年。“2020年代”も半分が過ぎたことになりますよね。ではこの“2020年代を代表するアルバム(名盤)”は、一体どんな作品になるのか?米・ROLLINGSTONE誌のランキングを参考に、上半期のレポートをしてみようと思います。さてROLLINGSTONE誌は、10年に一度、その年代の「ベストアルバム100」をランキングで発表しています。(80年代、90年代、2000年代、2010年代
今月号のBURRNで、ARCHENEMYの新ヴォーカリストローレン・ハートがお気に入りのアルバムとして本作を挙げていました。個人的には「Odyssey」「TheSeventhsign」がお気に入りですが、本作は「どうだったかなぁ~?」と思ったので、久し振りに聴いてみました。YngwieJ.Malmsteen『Trilogy』リリース:1986年ネオクラシカルなハードロックの頂点を極めた傑作として知られる3作目のスタジオ・アルバム。前作『MarchingOut』
【ご注意下さい】このブログは、あくまでマニックス・ファンによる思い出話し(記憶や思い出補正含む)が中心の「誰得?」な妄言ブログです。なので、実際のバンドの経歴等は公式サイトやウィキペディアで各自ご確認ください……スミマセン。アリーナ・ロックとは、1970年代以降に発展した大会場を中心とした派手なライブや、商業的で強いコマーシャル性を持ったライブを言うそうですが……、1996年から2000年頃のマニック・ストリート・プリーチャーズの作品は、まさにこのアリーナ・ロックとパンクが融合した、当時
今年リリースされた新譜を聴きました。これがあのAnthrax?と思うぐらいの力作でした。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。Anthrax『CursumPerficio』リリース:2026年アメリカを代表するスラッシュ・メタル・バンド、Anthraxの12枚目のスタジオ・アルバム。前作『ForAllKings』が2016年の作品なので、なんと10年ぶりのニュー・アルバム。タイトルのCursumPerficioはラテン語で、「私の旅は終わりを迎え
魅力の再発見をできるかチャレンジです!!第一印象がパッとしなかったため、今でもお気に入りでないアルバムをピックアップしてみました。前回は70年代の作品だったので、今回は80年代のアルバムにしました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。Ratt『ReachForTheSky』リリース:1988年4作目スタジオ・アルバム。ボー・ヒルとマイク・ストーンによるプロダクションは分厚く、ウォーレン・デ・マルティーニ
3連休の中日は、久しぶりにマッタリとオーディオルームに篭っています。来週末に友人二人が遊びに来てくれるので、念入りに装置の端子クリーニングをやって、真空管の端子も外してスクワランオイルで磨きました。お二人はオーディオに凝っているのでは無いですが、バンドでギターを弾いたり、コンサートに行くなどして音楽を楽しんでおられます。一通りクリーニングが終わった後に、こちらのレコードを聴いています。AyakoHosokawa–ToMr.Wonderful/ThreeBlindMice