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てことでtakです6月も早半ばもう夏がそこまで来てます中学野球は3年がいよいよ最後の大会ぼちぼちスカウトも来るようになって引退を感じます次はソラ達の時代この代は強力な選手ばかりで間違いなく強くなる様々な想いが交錯しながら子供達の熱い夏が始まりますさて、そんなGREENとかケツメイシが大好きな健康優良児達とは180度違う世界に住む皆様、お待たせしました皆さんの大好きなアングラな話題、LUNASEAの最高傑作について今日は掘り下げてみますLUNASEA最高傑作とはどのアルバム
おはこんばんにちは!どうも、愉快な四角です!突然では御座いますが…。私が書きましたこちらの記事なのですが…。『ササローが選ぶG-Rap・G-Funk~S-LUV10選~』明けましておめでとうございます!!!はい、季節外れにあけおめをするのが定番になってきたササローの書き物です!相変わらず小忙しい探偵で御座いますが…。202…ameblo.jpありがたいことにとんでもない反響がありまして…。検索サイトに『G-Rap名盤』や『G-Funk名盤』の文字を検索かけますと…
世界中で2800万枚も売れた1987年発売のデフレパードの名作「Hysteria」この頃はちょうどレコード時代からCD時代へと移り変わろうとしていた時代であったように思います。80年代後半はロックファンの音楽の聴き方が大きく変化した時期でもありました。新譜CD1枚¥2500~¥3000とゆうのは中学生の僕には手がとどかない値段でしたので、レンタルショップでCDかりて(1枚100円くらいやったかな…?)カセットテープもしくはMDに録音するとゆうのが当時の主な音楽の聴き方でしたね。このア
こんにちは♪水月のブログにご訪問ありがとうございますクイーンの名盤「QueenⅡ」の「Collector’sEdtion2026」ボックスセット(5CD+2LP)が3月27日発売されます。CD2:Sessions(トライデントスタジオでの未発表音源)CD3:BackingTracks(リードヴォーカルを取ったバージョン)CD4:AtTheBBCCD5:Live(レインボーシアターやハマースミスオデオンでのライブより)11
【Jazztalk:953】BillBarron,TedCurson–Now,HearThis!ビル・バロン&テッド・カーソン『Now,HearThis!』でジャズの魅力に浸るジャズって、聴くたびに心が揺さぶられる瞬間がありますよね?そんな魔法のような音楽を、ビル・バロンとテッド・カーソンのアルバム『Now,HearThis!』で感じてみませんか?このアルバム、1964年にリリースされた隠れた名盤なんです。初めて聴いたとき、まるでNYのジャズクラブにいるような
今朝もお散歩。予定がたくさんあるので早めから動いてさっと帰りました。堀切峠に金川おろしが発生中明日あたり雨かな。さて、ここからはオーディオの話タイトルにあるダストカバーについてです。ダストカバーとはこんな感じのレコードプレーヤーのカバーで簡単に言ってみればホコリ等が付かないようにするためのフタです。昔からレコード聴くときにこのフタを外すのかどうするのか、付けてフタをした状態でレコードを聴くのかとかいろんな話題が出てくる。自分はこんな感じでフタをした状態で聴いている。フタを開
みなさん、こんばんは。今日は仕事は休み。朝から京都まで出掛けていました。以前買ってもう使わなくなったフィルムカメラが売れるかどうかと、調子の悪いデジカメの修理ができるか確かめに行ったのですが、古いカメラはずっと家の引き出しに置きっぱなしにしていたからか、「これ、シャッター下りないですよ」「えっ、前まで(もうだいぶ放ったらかしやったけど、、汗)普通に動いていたんですけど、、」、と、買い取り不可。デジカメの修理も、もう部品が無いということで受けつけてもらえず、、。ちゃんと動かん
おはこんばんにちは!思っているより四角いササローです!皆様、いかがお過ごしですかな?今現在執筆している、ご満悦な探偵シリーズで御座いますがこちらもアクセス数が多くて…ありがたや、ありがたや…そんなこんなで調子に乗って何カ月も書いておりましたがさ~すがに飯ネタばかりだと、お腹が一杯になるだろうと思い…久々に!趣味ネタを挟んでみようかと思います!80'sミュージック、ユーロビート、AOR、G-RAP色々やりました…そんな中、今回のテーマは…!?ニュー・ウェイヴ/ポスト・
私の住む東北も一部を除いて雪も消え気温も上がり春の気配が来ています。かなり身体がなまっているので、寒さでサボっていたウォーキングも再開しなければいけませんね。最近、スマホをiPhone16eに換えました。驚くべきバッテリーの持ちと音質の改善に感激していますが、ライトニング端子がUSB-Cに変わり、手持ちのDACが使えなくなり悩ましいところです。しばらくは我慢だな。今日の一曲PinkFloyd-TheGreatGigInTheSky(PULSERestored
輝かしき時代をプレイバック!今こそ聴きたい1976年洋楽アルバム40選&当時を振り返る特別エッセイ1時間前rockin'on編集部日記現在発売中のロッキング・オン3月号では、1976年発売の洋楽アルバムレビュー40選、そして当時を振り返る特別エッセイを掲載しています。以下、本記事の冒頭部分より。文=天辰保文1976年は特別だった。なにしろ、アメリカ建国200年にあたる年だ。前年にはベトナム戦争の終結があり、世の中は勢いを強め、音楽産業に至っては繁栄の一途をたどっていた。
さて、みなさま、キングクリムゾンを聴いてますか??おいらは、ここ最近、ずーーーーーっと聴いてます。そのきっかけは、何気なくyoutubeを見ていたら、こんなチャンネルがあったんですね。このチャンネルにドハマりしまして(苦笑)キングクリムゾンだけで9回にわたって解説されているんですが。面白すぎました(号泣)そこで、当時のバンド内で起こった出来事などを詳しく知ることができ。これは、もう一度、ちゃんと聴いてみないといけないな。と思ったわけですわ。このチャンネルでは
名盤到着‼️ysk3rdアルバム『THEHIDDENWORLD』いよいよ手元に届きました。いや〜実物の方が断然良かったです。今回もMORIくんデザイン。yskの事もよく分かっていてくれて、コンセプトとやりたい事説明したら理解してくれデザインしてくれます。僕の描く世界を上手くデザインで再現してくれてます。素晴らしいアートですね。ブックレットなどもしっかりこだわってますので是非、盤を購入してほしいです。改めて聴き直すと、うん。今回はやはり新しいチャレンジで今までとは少しテイストが違いま
今さらジローラモながら13年前(!)に聖子ちゃんのアルバム「風立ちぬ」についてアツく語った記事を加筆・修正して再投稿です。理由は過去記事の違法動画リンクが切れまくっていたこと、この時期だからこそ改めて聖子ちゃんのこの名盤を再聴してその素晴らしさをを元ネタを含めて再認識するためです。時間があるときに元ネタを含めゆっくりじっくり聴いて「風立ちぬ」の向こう側を体感するのです。あと13年前のワイは真面目に音楽語ってます。文字を一部太字にしたり色を変えたりと凝ってますな。しかも
はい、というわけで新曲がないとまるっきり書くネタがねえなーというわけで、筆者が個人的に思う完成度が高いアルバムを紹介しようと思います。今回は着想のきっかけとなった、PrayingMantisのサードアルバム、ACryforTheNewWorldです。PrayingMantisはNWOBHMムーブメントの一角と言われるバンドで、その最大の特徴は構築美極まるギターワーク。何?構築美って何だよって?二曲目を飾るACryforTheNe
私が1番好きなJAZZpianistビル・エバンスさんの、記念碑的な名盤です。なかでも私のお気に入りは、この曲…いつか王子様が…私達の王子様はいつ来てくれるかな。4月に来てくれるかな。来年かな。再来年かな。うぅ…決戦の金曜日を前に、だんだん情緒が落ち着くために、ビル・エバンスをもう一曲。多分、なんどもご紹介していますが…最初の音の美しさ…ドーファーシ♭ーミーたったそれだけでもう、心が浄水器の中をくぐったような気持ちになります…テテもこの曲、好きだよね🫰✨テテの
【ディスクレビュー♪17】STRATOVARIUS/FrightNight(1)FutureShock(2)FalseMessiah(3)BlackNight(4)Witch-Hunt(5)FireDance(6)FrightNight(7)NightScreamer(8)Darkness(9)Goodbye音楽業界ではニッチなジャンルで
初めてライブを観に行ったバンドがGreatWhiteです。兄が好きで自分も聴くようになり、ライブに友達と一緒に連れて行ってくれました。GreatWhiteの中で一番好きなアルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。GreatWhite『...TwiceShy』リリース:1989年4作目となる『...TwiceShy』は、ブルース色の強いハードロックを武器に、バンド最大の成功を収めた代表作である。80年代後半のLAメタル全盛期にありながら、彼らは派
吹田のKESERAにて本番待ち中にかかっていたBGM「すごい演奏だなー!」と思って聴いていたらなんと、ハンク・ジョーンズ、ロン・カーター、トニー・ウィリアムスのトリオのライブ録音。名盤を生み出すことで有名なニューヨークのジャズクラブ、ビレッジ・バンガードでのライブ録音そして、そのレーベルが日本のEastWindというレーベルで、プロデューサーがなんと伊藤八十八(いとう・やそはち)さん。生前に東京で一度だけお目にかかったことあります。2014年に68歳でお亡くなりにな
ジャズ好きならきっと、「これはジャズだ!」「いや、ジャズじゃない!」「そもそもジャズとは…」なんて議論(言い合い?/笑)に花を咲かせた思い出をお持ちじゃないかと思います。振り返ってみると、ジャズが分かり始めたのはそんな事などどうでも良くなった頃からで(青春とは、そういうもの!/笑)、音楽のカテゴリーにしても、歳を重ねるにつれて「ジャズが在る音楽」と「ジャズが無い音楽」の二択でじゅうぶんだという思いが強くなっています。裏を返せば、「ジャズが在る音楽」、つまりジャズと同質の喚起力を