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OneNightStandBrotherMonsieurKamayatsuムッシュ・かまやつさんが腕利きのスタジオ・ミュージシャンと渡米して録音がされた作品です。一発取りの録音で、ライヴ感が素晴らしいです。かまやつさんのルーツだったカントリーとブルースロックを混ぜ合わせた様な粋なサウンドで、大人のJロックを聞かせてくれました。特に有名なアルバムでは有りませんが、個人的には名盤だと思っています。
おはこんばんにちは!どうも、愉快な四角です!突然では御座いますが…。私が書きましたこちらの記事なのですが…。『ササローが選ぶG-Rap・G-Funk~S-LUV10選~』明けましておめでとうございます!!!はい、季節外れにあけおめをするのが定番になってきたササローの書き物です!相変わらず小忙しい探偵で御座いますが…。202…ameblo.jpありがたいことにとんでもない反響がありまして…。検索サイトに『G-Rap名盤』や『G-Funk名盤』の文字を検索かけますと…
【Jazztalk:916】ZootSimsZootSimsInParis【必聴】パリで輝くズート・シムズ!極上のジャズ体験皆さん、突然ですが、心の底からリラックスできる時間、求めていませんか?もしあなたが、日々の喧騒を忘れさせてくれるような、心地よい音楽を探しているなら、まさにぴったりのアルバムがあります。それが、テナーサックス奏者、ズート・シムズの不朽の名盤**「ZootSimsInParis」**です。なぜ今、ズート・シムズなのか?ジャズと聞くと、「難しそう」
【Jazztalk:903】FreeSpiritsMaryLouWilliams【保存版】JAZZ初心者も虜に!メアリー・ルー・ウィリアムスの名盤「ジャズって難しそう…」「どれから聴けばいいかわからない」そう思っているあなた!実は、そんなイメージを覆す、とっておきのアルバムがあるんです。今回ご紹介するのは、ジャズ界の伝説的なピアニスト、メアリー・ルー・ウィリアムスのアルバム**「FreeSpirits」**です。なぜ今、「FreeSpirits」なのか?「Free
昨日、お友達と会っていて。カラオケルームの画面をいじってもいないのに急に知らない曲が流れてきて操作しても消えなかったので…そうだ!小さな音量でずっと嵐曲流しておこう♪ってなり8時間くらい?嵐をBGMに密談しとりました(*^^*)嵐や智くんやこの一年や来春ツアーの話や色々と話していたのですが、「OhYeah」が流れ終わった後に作詞作曲家名のとこの「オーノカズナリ」さんの話になり(笑)、ちょうど昨夜か今日辺りにブログにするつもりだよって話をしていたの。タイムリー♪というのも。名盤「Time
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。Rageの記事を削除してしまった訳ですが、このままってのも気持ちが悪い。そうかと言って、同じ記事を書こうと言う気にもなれません。長い活動期間の中で傑作の多いRAGEですが、個人的にはやはりManniSchmidt(Gt)在籍時に思い入れがある。うん、Manni在籍時のアルバム全作いっとくか・・・。って事で、ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第10弾。改めて、ドイツのRAGEです。※EPは除き
JoeSample-RainbowSeekerジョー・サンプルの代表作と言えるアルバムは心地良いトーンのエレピとギターの絡みや、ファンキーなリズムが印象的で良く聞いていた。虹の楽園(SHM-CD)Amazon(アマゾン)虹の楽園(UHQCD)Amazon(アマゾン)ModernManAmazon(アマゾン)何故か久し振りに聞きたくなったので♪InAllMyWildestDreams-J
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。さて今回ですが、"英国HMの救世主か?"と勝手に期待しているバンドの新作で行きたいと思います。既に注目してる方も多いかも。TAILGUNNERの『MidnightBlitz』です。MidnightBlitz-2026-前作1st『GunsForHire』に続く2ndアルバム。プロデューサーはK.K.Downingである!K.K.は"UKから本来もっと早く現れるべきだったバンド。ヘヴィメタルのすべてを体現している。
てことでtakです6月も早半ばもう夏がそこまで来てます中学野球は3年がいよいよ最後の大会ぼちぼちスカウトも来るようになって引退を感じます次はソラ達の時代この代は強力な選手ばかりで間違いなく強くなる様々な想いが交錯しながら子供達の熱い夏が始まりますさて、そんなGREENとかケツメイシが大好きな健康優良児達とは180度違う世界に住む皆様、お待たせしました皆さんの大好きなアングラな話題、LUNASEAの最高傑作について今日は掘り下げてみますLUNASEA最高傑作とはどのアルバム
【Jazztalk:955】Malagasy,Gilson–AtNewport-Parisジャズの隠れ名盤!Malagasy,Gilsonの魅力みなさん、こんにちは!ジャズって、聴くたびに新しい発見があると思いませんか?今日ご紹介するのは、JefGilsonとMalagasyによる幻の名盤「AtNewport-Paris」!1973年に録音されたこのアルバム、ジャズとマダガスカルの伝統音楽が融合しためっちゃ心躍る一枚なんです♪ジャズ初心者も、ディープなファンも
冬になると、音楽の聴こえ方が少し変わる気がします。空気が澄んで、声の輪郭がふっと鮮明になるような。そんな冬の感覚と重ねながら、宇多田ヒカル『初恋』を全曲レビューしました。“Clarity(透明感)”というキーワードが、アルバム全体を静かに貫いています。よかったら、あなたの冬の記憶と重ねながら読んでみてください。👉冬音巡り#09|宇多田ヒカル『初恋』音楽と記憶をつなぐ“橋渡し”ブログ群、更新中です。🎸懐かしの名盤や80年代メタルの熱狂を語る
グラビティのスイングの星の管理人さんはスイング以外にサザンオールスターズにも造詣が深く、よく特集してけれふのだが、なんと、あのデビュー曲である「勝手にシンドバッド」誕生秘話を配信した。私がこの曲に出会ったのは忘れもしない新御三家の中で一番売れていた西城秀樹とベストテンでトップ争いをしていた楽曲で当時は断然西城秀樹派だった、!と言うよりもこの曲があまりに斬新だったため親世代からの反発が大きく「与太者」集団だとばかり思っていた。が、父は「今何時?」そうねだいたいねー「今何時?」チョットマツテテ
リリース50周年です。才能があるのにヒットに恵まれなかった人は多いですが、この、ジャッキー・デシャノンもその1人。幼少期(6歳)から、人前で歌うようになり、中学生になってからは、シングルをリリースするなど、活躍し始めるんですが、自分で歌った曲より、他人のために作った曲のほうが大ヒットしていくんです。そんな中、1,960年代には、2曲のヒットを出すんですが、1つは、自作ではありませんでした。それでも、中身の濃いアルバムは、いくつか制作してるんですが、この、「ニュー・アレンジメント
こんにちは♪水月のブログにご訪問ありがとうございます久しぶりにクイーン情報です。クイーン『QueenII』を再構築した全く新しい2026年ヴァージョンを3月リリース-amassクイーンのブライアン・メイは、『QueenII』を再構築した全く新しい2026年ヴァージョンを3月27日にリリースすると発表。ボックスセットも発売されます。詳細については「続報をお待ちください」amass.jp1974年発売の2枚目アルバム「QueenⅡ」を再構築した新しいバージョンが3
今年(2026年)リリースされたアルバムの全曲レビューをしてみたいと思います。Megadeth『Megadeth』リリース:2026年リリース前からラストアルバムと伝えられた17枚目のスタジオアルバム。40年以上にわたり活躍してきた彼らのキャリアの「原点と現在」を結ぶような作品である。全曲レビュー(自分なりの印象と評価です。評価は5点満点)1.TippingPointミディアムテンポのリフから衝撃的なスピードと破壊力で幕を開けるオープニング・トラック。最後の歌メ
クラシック名盤この1枚-スジガネ入りのリスナーが選ぶ著者中野雄著ジャンル文庫>知恵の森文庫出版年月日2003/06/15書店発売日2003/06/05ISBN9784334782238判型・ページ数600ページ定価1,466円(税込)内容紹介プロの演奏家、制作者、評論家から、ジャーナリスト、アマチュア音楽家、実業家、教員、普通の会社員まで、音楽が好きで好きたまらない、さまざまな職種の執筆者が「生きる糧」と