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昨日の夜11時30分頃に、10時間も前の投稿に気がついたのですが、いかんせん寝る時間だったので、今日に持ち越しでさらにもう午後9時過ぎという(笑)🙏タワレコ渋谷店8階のタワークラシカルから、妃鞠ちゃんのデビューアルバムデビューのリリースが、いよいよあと2日後のお知らせでした。でも今日24日はもう前日、1日前です。それで、1日前のものは、以下24日午後9時20分過ぎ、6時間前のものです。タワレコ渋谷店の8階は、明日どんな妃鞠ちゃんコーナーが作られているのか楽しみなのです。
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
5月30日にあげた、5月29日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真2に右上の写真にあがっていた妃鞠ちゃんの両隣の方が誰かわかったので、載せます。この写真の右上の写真の方々です。妃鞠ちゃんの左に写っているのが、マリンバ奏者のミカ・ストルツマンさん。右は旦那さんでクラリネット奏者のリチャード・ストルツマンさんでした。ミカ・ストルツマンさんのインスタグラムが今日出てきたので、わかりました。2日前の投稿なんですが、載せますね。相変わらず気がつくのが遅くてすみません。🙏ミカ・スト
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
まず初めに今日は吉村妃鞠ちゃん15歳のお誕生日です。おめでとうございます。動画が2つ上がっていました。5時6分に見た時は、3時間前のものだったけど、色々とあって、上がる頃には、25日になっていそう(笑)っていうか、スクショした時には初めのは、4時間前になっていた(笑)昨年のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演での演奏動画です。なんで今頃って思ってはいけないのです。次の動画から、こっちはちゃんと3時間前ですね。一体なんなんだ。な
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
5時すぎに、気がついたのは、3分前のもの。早っ!それもすごく大事なことが出ているのです。それが以下右下に日本ヴァイオリンって入っているように、左端が、日本ヴァイオリンの中澤創太社長。次が、妃鞠ちやんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与している株式会社クリスコの代表取締役志村晶さん。次が、そのグァルネリ・デル・ジェズフェルニを携えた妃鞠ちやん。右端のご婦人は、どなたかわからないのです。これは、極めて大事な写真ですね。妃鞠ちゃんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与しているのは、
昨日タワレコ渋谷店の8階に行った時のことを書いていたら、妃鞠ちゃんのインスタグラムに関係の写真が上がったので、こちらにまとめることにしました。午後7時50分頃気がついたのが、3時間前のもの詳細をクリックすると、HIMARI「Debut」リリース記念「タワラブ!」キャンペーン開始決定!のお知らせが出ます。詳細は以下【HIMARI】『Debut』リリース記念「タワラブ!」キャンペーン開催決定!|タワーレコード渋谷店HIMARI『Debut』リリース記念「タワラ
妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
これは、昨日27日の午後7時51分に14時間前の投稿に気がついたんだけど、色々あって、日を跨いで、今日の昼頃のアップになるのです🙏はじめは以下ありがとうって入っているんで、タングルウッド音楽祭の公演終了後の、指揮のアンドリス・ネルソンスさんとの写真。妃鞠ちゃんは、トレードマークの赤いドレス姿ですね。お二方とも良い笑顔なんで満足のいく演奏ができたようですね。次の写真は以下左上の写真で、妃鞠ちゃんと映っているのは、おそらく、ボストン交響楽団のコンサートマスター
もう昨日になってしまったのですが、25日の19時57分に見た時に、19時間前の投稿が上がっていました。気がつくのの安定の遅さ(笑)でも載せられてよかった。これは、ある意味妃鞠ちゃんからのファンの諸兄へのクリスマスプレゼントなのです。それが以下白いドレス姿の妃鞠ちゃんの姿に、メリークリスマスの文字がトナカイの引くソリにサンタさんが現れたその時をスクショしてありますよ(笑)クリスマスは西洋のお祭りですが、日本にも根付きましたね。夕食の後、仏壇にお供えししていた、ショート
5時過ぎに、17時間も前のに気がつきました。最近は気がつくのがどんどん遅くなっている感じがする(笑)初めにパソコンの画面に出てきたのは、これではないんだけど、まあこれと同じものです。(笑)これって何なの?って思ったら、トマスティック・インフェルトというヴァイオリンの弦を作ってるメーカーから、妃鞠ちゃんがアーティストファミリーに加わりましたっていうアナウンスでした。右にある文言は新しい音は、好奇心から生まれる。@himariviolin.officialをトマステ
午後8時ちょっと前に見たら8時間前のが上がっていました。それが以下もう妃鞠ちやんは、フィラデルフィアへ戻ってカーチス音楽院に通っているようです。妃鞠ちゃんを含め8人が登場する写真です。写真の上にありがとうって書いてあるし、妃鞠ちゃんひとり楽器を携えて写っているので、何か、学生フリーリサイタルがあったのかな?まずは上の写真から、左端が、2025年にカーチス音楽院に入学した、ヴィオラ奏者のサミュエル・タツキさん。次が、お友達のムン・ボハさん。次が、ハープ奏者のマヤ・リンゼイさ
NHKEテレのクラシック音楽館で6月19日のN響第2068回定期演奏会(指揮:尾高忠明。NHKホール)を録画(放映日7月19日日曜日)していたが、これをTV鑑賞。2日連続のN響の演奏会の初日である。シベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」「ヴァイオリン協奏曲」が前半。後半はラフマニノフ交響曲第3番というプログラム。目玉はHIMARI(2011年6月24日東京生まれ15歳。本名吉村妃鞠)が弾くシベリウスのヴァイオリン協奏曲だ。いつものように殆どノーミスで弾き進めているのだが、あれ
朝の9時過ぎに気がついたのが、12時間前のものでした。言ってみれば昨日の進水式の続き(笑)ひまりちゃん御一行は、昨日新来島高知重工ホールオレンジホールで親子DUOコンサートの高知公演でした。高知県立県民文化ホールのネーミングライツで、新来島高知重工ホールとなったもので、オレンジホールは、1507席高知県最大のホールです。初めのものは、動画です。公演が終わって満場のスタンディングオベーションと割れんばかりの拍手の中、花束を携えた妃鞠ちゃんが舞台に現れます。ありがとうの文字が