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まず初めに今日は吉村妃鞠ちゃん15歳のお誕生日です。おめでとうございます。動画が2つ上がっていました。5時6分に見た時は、3時間前のものだったけど、色々とあって、上がる頃には、25日になっていそう(笑)っていうか、スクショした時には初めのは、4時間前になっていた(笑)昨年のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演での演奏動画です。なんで今頃って思ってはいけないのです。次の動画から、こっちはちゃんと3時間前ですね。一体なんなんだ。な
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
午後8時前に気がついたら、もう17時間も前の投稿が上がっていました。まあ相変わらず気がつくのの遅いこと(笑)それが以下どこの公園だろう。ジュネーヴって書いているからスイスからの写真です。妃鞠ちゃんは、17日18日のスイスロマンド管弦楽団の定期公演にソリストとして出演なので、現地入りしましたっていうことですね。まあまだ3日前だから、束の間の観光モードみたいです。公演の両脇に夜店でも出ているのかな、人がたくさん繰り出しているので、お祭りなんですかね?でも残念ながらどこかわからないのです。
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
そろそろ寝ようかっていう11時過ぎに、5時間前の投稿が上がっていました。その写真が以下上の写真は、妃鞠ちゃんと指揮者の久石譲さん。妃鞠ちゃんは1日目と同じ赤のドレス。昨日と違うのは、今日は妃鞠ちゃんが、向かって右に立っていることかな(笑)本当に本当にありがとうってコメントが入っています。中段左の写真の妃鞠ちゃんと写っているお三方は、どなたかわからないのです。新日本フィルの団員ではないようですが?下段右は、私服に着替えた妃鞠ちゃんを中心に、右は久石譲さんですが、左の方は
午後6時20分過ぎ、気がついのは、23時間も前のでした。本当にギリギリになっているな(笑)それが以下何か見たことありますよね。っていうか、4月24日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真で、ここの日本版の記事を取り上げましたよね。こっちは本家の方ですね。だから日本語でなくて内容は、英語表記です。要するに4月にあげたのは、日本人のためにで、今回あげられたのは、外国の特にアメリカの方々に読んでいただくためですね。今回上がった本家の記事は、以下からどうぞHIMARISet
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
そろそろ午後7時っていう時に、7時間前の投稿に気がつきました。それが以下ペレルマンシアターにようこそっていう文字を背景にして、8人が写っていますね。TWOSETVIOLINって書かれているように、10月7日に、キンメルセンターペレルマン劇場で、TwoSetViolinが、コンサートを行ったので、それを妃鞠ちゃん達カーチス音楽院の学生が見に行ったのですね。キンメルセンターっていうと、ベライゾンホール(名前が変わって今は、マリアン・アンダーソン・ホール)2500席の大箱が有名
12時間前の写真は、ラヴィニアからでした。お友達の、ムン・ボハさんと。ムン・ボハさんが1位なしの2位になった仙台のコンクールは、妃鞠ちゃんが観に行ったけど、今回は、妃鞠ちゃんの晴れ舞台をムン・ボハさんが見にきたんですね。ちょうどカーチス音楽院も休みだしね。次のは動画です。ちいかわのシールとマスコットの付いたピンクのヴァイオリンケースを背負った妃鞠ちゃんの後ろ姿演奏会場に足を踏み入れる感が感じられて良いですね。そして最後が、上は、会場となるラヴィニア公園中央の丸い
現在シカゴ入りしている妃鞠ちゃんですが、7月20日ラヴィニア音楽祭で、全米1のオーケストラと言われる、シカゴ交響楽団デビューです。さらに来年2月には、そのシカゴ交響楽団の定期公演にソリストとしてデビューが決まっている妃鞠ちゃん。先週の月曜日7月7日に、シカゴ交響楽団のホームページに妃鞠ちゃんの記事が掲載されていましたので紹介します。まあ、妃鞠ちゃんのことをよくご存知の妃鞠ちゃんファンの諸兄には、よく知られたことかもしれないですけどね。その記事は以下Teenagevirtuoso
午後6時38分に気がつくと10時間前の写真が上がっていました。それが以下進水式って書いてあって、妃鞠ちゃんは胸に薔薇の花つけているから、来賓として参加なのかな。妃鞠ちゃんは、海運業の同和ラインとスポンサー契約をしているから、そういう繋がりなのかな?。今回の12月のリサイタルの協賛も、ロート製薬と同和ラインですからね。同和ラインのホームページには、妃鞠ちゃんのことも載っているのです。新しいものを載せるとって言っても去年のだけども1ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との共演の
ここに来てくださる方にとっては、カルリスのばかっ!でお馴染みの、お馴染みでない?(笑)カルリス・ブコフスキさんのホームページが、現在の仕様に新しくなっていました。ホームページは、以下KarlisBukovskisKarlisBukovskis-Pianokarlisbukovskis.comまだ作成途中のコンテンツもあるのですが、一番のポイントは、アルバムが2つリリースされていたことでした。メディアの欄に、アルバムが2つ出ています。「鍵」と「楽譜全体にわ
妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
58分前の投稿に気がつきました。午後5時50分ころ、横山奏指揮YEKストリング・オーケストラのコンサートが終わって、私はすぐに帰ってきたので、午後6時9分発の新幹線に乗ったので、8時30分には、最寄り駅につきました。上の写真は、中央に妃鞠ちゃんがいて、左右に3人づつ合計7名が写っているのですが、これは、昨日21日に行われた、YEK選抜受講生コンサートの出演メンバーです。中央妃鞠ちゃんの右隣にいるのが、安藤智さん13歳ヴァイオリン、選抜メンバー唯一の男性でした。左から2番目が、志
気がついたのは、11時17分だったかなんですが、もう9時間前の投稿だった。書き始めがブランチの後なんで、もう午後1時10分前になってしまいました。相変わらずの遅さ(笑)でもあとで、12時55分に43分前の投稿に気がついた。早っ!(笑)それが以下現地時間の明日。5月7日の午後7時30分から、カーチス音楽院の無料学生リサイタルに妃鞠ちゃん出演のお知らせです。タイトルは、サラノウ、ベートーベン、シューベルト3組出るのですが、妃鞠ちゃん方は、休憩の後最後の3組目シューベルト:ソナタ
もう30日になってしまっているけど。昨日の午後3時30分頃見た時は、4時間前、3時間前の投稿が、すでに、13時間前、12時間前のになっているのに、加えて、そろそろ午前1時になると言う時間、1時間前の投稿が出ていました。初めのがこれ終演後の、花束を抱えている白いドレスの妃鞠ちゃんと指揮のマンフレート・ホーネックさん。次が、演奏後、拍手に応えて、再度舞台に出ていくところですね。真ん中にある写真は、終演後花束を抱えて、飲み物を手にして写っているのは、なんのキャラクターの
午前2時前にお風呂から上がって、そろそろ寝ようかなって思った、2時20分に6時間前のものに気がつきます。要は、広島公演の後のものが上がっていたということでした。初めがこれ3枚の写真から、左上が、妃鞠ちゃんと、指揮者のクリスティアン・アルミンクさん。妃鞠ちゃんは本日は白いドレス姿でグァルネリ・デル・ジェズを携えて。クリスティアン・アルミンクさんは、伊勢丹の紙袋を手にしてのショット。写真の撮り方なんだろうけど、妃鞠ちゃんがとても小さく見える(笑)右上の写真の妃鞠ちゃんの左隣の方は、