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ケタ違いの天才!!のヴァイオリニストHimariさんこの時のHimariさんは8歳✨とても8歳の演奏🎻では無い!!目を閉じて聴いたら世界一クラスのプロの演奏家が奏でているような完璧な演奏です♪✨兎に角、一度最後まで聴いてみて下さい✨感動の嵐✨間違い無し!!Himari8歳さんが弾くツィゴイネルワイゼンが凄い!!数年前から・・・✨ケタ違いの天才‼️✨と注目しておりましたが私なんてが紹介するにはおこがましいと思っておりました😅しかし
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
午後8時過ぎに4時間前の投稿に気がつきました。妃鞠ちゃんと指揮者の久石譲さん新日本フィル定期公演/すみだクラシックへの扉第36回華麗なるロシアの名曲今日は、午後2時からの開演でした。ありがとうって入ってるので、恙無く1日目は終わりました。1日目は、赤いドレスで登場の妃鞠ちゃんでした。妃鞠ちゃんの弾いたのは、プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調op.63明日の終演後あたりから、インスタグラムに写真投稿が増えてるくのではないかなって、思っているの
ずっとブログに書きたいなぁと思っていた推し、やっと書けた😊何度かTVでも紹介されて、ご存知の方も多いんじゃないでしょうか?ヴァイオリニスト”HIMARI”さん🎻✨(吉村妃鞠:現在13歳)可愛い💕”2025年3月、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にアジア人最年少ソリストとしてデビュー。「一世代に一人の才能」と称され、その傑出した技巧、想像力豊かな解釈から生まれる深い表現力で、世界のクラシック音楽界にセンセーショナル・ティーンと紹介されてきたHIMARI”(
12月15日に、このブログで、妃鞠ちゃんのスイス公演が、録画されて配信されると書いたのですが、早速18日には、聞きましたというコメントを頂いていて、更には、そのURLを教えて頂いておりました。コメントを下さったroberto-tomoyukiさん。URLを教えて下さったaapple851207さんにはこの場を借りてお礼申し上げます。私は、当初映像で公開されるのかなって思っていたんですが、そうではなくて、音声での公開です。但しね、太っ腹なんですね。ここは、お金がかかるんのでなく
YEK2025この情報に関しては、取れるところが、Facebookなので、Facebookアカウント持ってなかったんだけど、なんかそもそもfacebookって、紹介がなければ参加できないってその昔聞いていたんで、ノータッチだったんですが、8月もだいぶ経ってから、アカウントを作って、facebookみられるようにしたのです。YEKアンサンブルアカデミーから昨日写真が4枚公開されていました。そのうちの2枚まず初めYEKの意味がこのボードを見ると分かります(笑)20日の講師
そろそろ6時っていう時に見たら、2時間前のが上がっていました。先月25日に発売のフォーブスジャパン10月号。30under30の妃鞠ちゃんの記事をフォーブズジャパンの公式インスタグラムが載せたものを妃鞠ちゃんの公式が載せたもの。記事を読むからは、リンクアクセスはできないのです。これは、フォーブズジャパンのインスタグラムの方からです。フォーブスジャパンのインスタグラムは以下まあもちろん、この写真からだって、アクセスできないので、アクセスは、以下からどうぞ。まあ、
寝ようと思っていた今頃になって気がつきました。午前1時過ぎです。47分前の投稿フィラデルフィアの午前10時30分頃に投稿してるみたいですね。バックにボザール・トリオの弾くアレンスキーのピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32の流れる中で、カーチス音楽院の無料学生リサイタルのお知らせです。来週の12月11日午後7時30分から行われるもので、タイトルは、「ブラームス、アレンスキー、そしてさらに」ってあって、アレンスキーのピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32がかかっているのは、妃鞠ちゃんが
午後8時ちょっと前に見たら8時間前のが上がっていました。それが以下もう妃鞠ちやんは、フィラデルフィアへ戻ってカーチス音楽院に通っているようです。妃鞠ちゃんを含め8人が登場する写真です。写真の上にありがとうって書いてあるし、妃鞠ちゃんひとり楽器を携えて写っているので、何か、学生フリーリサイタルがあったのかな?まずは上の写真から、左端が、2025年にカーチス音楽院に入学した、ヴィオラ奏者のサミュエル・タツキさん。次が、お友達のムン・ボハさん。次が、ハープ奏者のマヤ・リンゼイさ
午後9時ちょっと過ぎ、3時間前の投稿に気がつきます。上の写真妃鞠ちゃんと写っているのは、ここでは、指揮者としての久石譲さん。今週金曜土曜27.28日で行われる新日本フィル定期公演/すみだクラシックへの扉第36回のリハーサルの時の写真ですね。この公演チケットはとっくの昔にソールドアウトです。私が妃鞠ちゃんを初めて生でみたのが、2023年11月11日の新日本フィルハーモニー交響楽団定期演奏会/すみだクラシックへの扉#19だったのですが、新日本フィルハーモニー交
昨日18日に、妃鞠ちゃん所属事務所から、英国の名門レーベル「デッカ・クラシックス」との独占契約のニュースが、日本のみならず世界中を駆け巡ったわけですが。その時は、5月23日に、デビューEPを出すと書いてあったのですが、その記事を引用した、ヴァイオリンチャンネルでは、こういうふうになっていました。https://theviolinchannel.com/violinist-himari-signs-to-decca-classics/ひまり、デッカ・クラシックスからデビュー・アルバム
現在シカゴ入りしている妃鞠ちゃんですが、7月20日ラヴィニア音楽祭で、全米1のオーケストラと言われる、シカゴ交響楽団デビューです。さらに来年2月には、そのシカゴ交響楽団の定期公演にソリストとしてデビューが決まっている妃鞠ちゃん。先週の月曜日7月7日に、シカゴ交響楽団のホームページに妃鞠ちゃんの記事が掲載されていましたので紹介します。まあ、妃鞠ちゃんのことをよくご存知の妃鞠ちゃんファンの諸兄には、よく知られたことかもしれないですけどね。その記事は以下Teenagevirtuoso
昨日の妃鞠ちゃんのインスタグラムは、アメリカの音楽祭のことだけだったのですが、妃鞠ちゃんの公式ホームページには、日本の公演のことも載っていました。それが、6月5日(金)に、新来島高知重工ホールオレンジホールで行われる親子DUOコンサートです。ホール名は、高知県立県民文化ホールのネーミングライツによる愛称です。オレンジホールは、1507席の高知県内最大のホールです。午後6時開場の6時30分からの開演です。出演は、妃鞠ちゃん親子と、ピアノは、背比べでお馴染みの河野紘子さんです。
また安定の18時間前の投稿というのに、やっと気がつきました。だんだん気がつくの遅くなっているのか?愛媛新聞に、妃鞠ちゃんの記事が載りましたっていうお知らせです。イェーイって、妃鞠ちゃん書いていますね。バイオリニストHIMARIさんベルリン・フィルと共演13歳超絶技巧で世界魅了っていうタイトルで、初めの部分は、13歳の日本人バイオリニスト、HIMARIさんが3月ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にソリストとして初登場した。指導してきたバイオリニストがた
58分前の投稿に気がつきました。午後5時50分ころ、横山奏指揮YEKストリング・オーケストラのコンサートが終わって、私はすぐに帰ってきたので、午後6時9分発の新幹線に乗ったので、8時30分には、最寄り駅につきました。上の写真は、中央に妃鞠ちゃんがいて、左右に3人づつ合計7名が写っているのですが、これは、昨日21日に行われた、YEK選抜受講生コンサートの出演メンバーです。中央妃鞠ちゃんの右隣にいるのが、安藤智さん13歳ヴァイオリン、選抜メンバー唯一の男性でした。左から2番目が、志
まあまたいつもの安定の気がつくのの遅さ11時間も前に上がっていました(笑)ヤッシャ・ハイフェッツ、サー・マルコム・サージェント-ヴァイオリン協奏曲第1番作品26ト短調:Vorspiel:アレグロ・モデラートと音楽のところ書かれています。マックス・ブルッフ(1838-1920)のヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26。マルコム・サージェント(1895-1946)指揮、ロンドン新交響楽団、ヴァイオリン:ヤッシャ・ハイフェッツ(1901-1987)。ということのようですね。要
これも6日前のなんだけど、今日なんかおすすめに出てきたので、みたら、河野紘子さんと妃鞠ちゃんのツーショットの写真でした。7月9日にサントリーホール大ホールで行われた、スイス・ロマンド管弦楽団との共演。河野紘子さんは観にいかれていたんですね。河野さんは、靴は、ヒールでなくて、スニーカーのようだから、お二人の実際の背丈を反映した感じなのかな。でもこの写真見ると、何かな、背丈云々でなくて、河野さんは、半身で写っているからか、妃鞠ちゃんが、でかっ!て感じに見える。(笑)画像が小さく