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最近は、携帯でもインスタグラムを見られるようにしたのですが、12時10分に気がついたのがもう20時間前の写真でした。家に戻ってからだと確実に消えてた(笑)この写真は、ご支援ありがとうございますって書いてあって、日本ヴァイオリンの中澤創太社長と、日本ヴァイオリンを通じて、志村晶さんから貸与されている、グァルネリ・デル・ジェズを携えた妃鞠ちゃんが写っています。しばらくインスタグラムに新しい写真が上がることがなかったからかな?妃鞠ちゃんの顔が大人びて見える(笑)でも、日本ヴァイオリン
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
これは、昨日27日の午後7時51分に14時間前の投稿に気がついたんだけど、色々あって、日を跨いで、今日の昼頃のアップになるのです🙏はじめは以下ありがとうって入っているんで、タングルウッド音楽祭の公演終了後の、指揮のアンドリス・ネルソンスさんとの写真。妃鞠ちゃんは、トレードマークの赤いドレス姿ですね。お二方とも良い笑顔なんで満足のいく演奏ができたようですね。次の写真は以下左上の写真で、妃鞠ちゃんと映っているのは、おそらく、ボストン交響楽団のコンサートマスター
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
午後8時過ぎに見たら、もう23時間も前の投稿に気がつきました。まあギリギリっていうところですね(笑)もう9月新学期だから、妃鞠ちゃんは、フィラデルフィアに戻っているんですかね?上の白いドレスを着た写真は、いったいどこで撮ったものなのかわからないのです。その下のどこぞの夜景もどこかわからないのです。なんなら、丸い写真のバックに見える景色もどこなのかわからないのです。わからない尽くしで困ったものです。でも真ん中の写真妃鞠ちゃんと写っているのは、ピアニストの三又瑛子さんですね。
何だろう。また時間が出てないなって思っていたら、しばらくたってもう一度見たら、7分前だった。初めに見た時は、あがったばかりだったみたいですね。場所は、カーチス音楽院のアイダ・カヴァフィアン先生に授業を受けている部屋ですね。絨毯が印象的ですからね。まあ大切なことは、誰と一緒に写っているかでした。妃鞠ちゃんと一緒に写っているのは、ノア・ベンディックス=バルグリーさん。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団第一コンサートマスターです(2014年から)。ソリストとしても活動
午後1時12分に19時間も前のものに気がつきました。昨日上がっていたんですね。それが以下メンデルスゾーンオクテットって、書いてあって、ありがとうって入っています。これは、7月31日に終了した、今年のYEK2026、第15回若い芽の弦楽アンサンブルin軽井沢。の中で行われる三つのコンサートのうちの初め、29日に行われた、講師陣によるコンサートです。妃鞠ちゃんは、受講生として参加しているわけですが、今回は、講師陣のコンサートにも出演をしました。この公演のフライヤーは以下上
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
58分前の投稿に気がつきました。午後5時50分ころ、横山奏指揮YEKストリング・オーケストラのコンサートが終わって、私はすぐに帰ってきたので、午後6時9分発の新幹線に乗ったので、8時30分には、最寄り駅につきました。上の写真は、中央に妃鞠ちゃんがいて、左右に3人づつ合計7名が写っているのですが、これは、昨日21日に行われた、YEK選抜受講生コンサートの出演メンバーです。中央妃鞠ちゃんの右隣にいるのが、安藤智さん13歳ヴァイオリン、選抜メンバー唯一の男性でした。左から2番目が、志
8月18日から22日まで行われていた、YEK第14回若い芽の弦楽アンサンブルアカデミーin軽井沢ですが、私は、20日の午後から行って、期間中3回のコンサートと3回の弦楽合奏のレッスンを見てきました。予定表が以下8月20日の12時16分軽井沢到着です。弦楽合奏の聴講券が、開始30分前の発売というので、すぐさま大賀ホールへ向かいます。ホールの入り口で、聴講券を発売していました。シールになっていて、左胸あたりにつけてくださいって言われます。聴講券の貼ってあるところ。そして