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妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
夜8時24分に見た時に、もう13時間も前のものに気がつきました。写真ではなくて動画です。始めのものは、ハンナ・タムさんが自身のインスタグラムにあげたものを妃鞠ちゃんの公式が載せたものです。明日の夜、フィールドで、エネスク・オクテットの演奏会19時30分から、是非お越しください。って書かれていて、フィールドっていうのは、無料学生リサイタルが行われる、フィールドコンサートホールのことです。これは、練習風景の動画ですね。右側の後方席に頭だけ写っているのは、誰だろう?(笑)
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
午後8時ちょっと前に見たら、もう20時間も前のものが上がっていました。気がつくの遅っ!妃鞠ちゃんのレーベル、デッカクラシックスの親会社にあたるUniversalの中のUniversalMusicJapanClassicsがインスタグラムにあげたものを妃鞠ちゃんの公式が取り上げたものです。Udiscovermusic.jpへのリンクが貼ってあります。写真の上に流れる曲に従って、文言が現れてきます。その部分が以下これを見ると、妃鞠ちゃんのファ
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
背比べの好きな、成長期の妃鞠ちゃんですが、先月の親子DUOコンサートの時は、河野紘子さんとしていなかったなと思っていたら、すでに河野紘子さんの背を追い越していたんですね。今日やっとそれに気がつきました。今更ながら気がついた。気がつくの遅いな(笑)河野紘子さんとは、熊本と愛媛の親子DUOコンサートで一緒でしたよね。熊本公演の時のことは、6月13.14.15日の私の記事から『6月13日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真』今日は帰ってくるのが遅かったので、9時過ぎに見たら、1
ずっとブログに書きたいなぁと思っていた推し、やっと書けた😊何度かTVでも紹介されて、ご存知の方も多いんじゃないでしょうか?ヴァイオリニスト”HIMARI”さん🎻✨(吉村妃鞠:現在13歳)可愛い💕”2025年3月、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にアジア人最年少ソリストとしてデビュー。「一世代に一人の才能」と称され、その傑出した技巧、想像力豊かな解釈から生まれる深い表現力で、世界のクラシック音楽界にセンセーショナル・ティーンと紹介されてきたHIMARI”(
現在シカゴ入りしている妃鞠ちゃんですが、7月20日ラヴィニア音楽祭で、全米1のオーケストラと言われる、シカゴ交響楽団デビューです。さらに来年2月には、そのシカゴ交響楽団の定期公演にソリストとしてデビューが決まっている妃鞠ちゃん。先週の月曜日7月7日に、シカゴ交響楽団のホームページに妃鞠ちゃんの記事が掲載されていましたので紹介します。まあ、妃鞠ちゃんのことをよくご存知の妃鞠ちゃんファンの諸兄には、よく知られたことかもしれないですけどね。その記事は以下Teenagevirtuoso
そろそろ6時っていう時に見たら、2時間前のが上がっていました。先月25日に発売のフォーブスジャパン10月号。30under30の妃鞠ちゃんの記事をフォーブズジャパンの公式インスタグラムが載せたものを妃鞠ちゃんの公式が載せたもの。記事を読むからは、リンクアクセスはできないのです。これは、フォーブズジャパンのインスタグラムの方からです。フォーブスジャパンのインスタグラムは以下まあもちろん、この写真からだって、アクセスできないので、アクセスは、以下からどうぞ。まあ、
昨日、妃鞠ちゃんの公式に写真が3枚上がっていました。気がつくのが一日後という、1日経ったら消えるのもあるけど、こちらは消えないやつなんで、見られるのです(笑)新しい宣材写真ですね。初めに出てくるのは、私も初めて見ました。1枚目この座り方は何ていうんだろう。胡座?私は通常は正座だけど、あまりに長時間だと足を崩すことになるんだけど(笑)妃鞠ちゃんのこういう座り方の写真は以前にもありましたね。胸元には、プチネックレス。ダイヤモンドなのかな、輝いていますね。だいぶ大人びた表情の妃鞠
5時間前の投稿でしたね。サイン会のお知らせの案内です。今週の21日土曜日に迫った、白河文化交流館コミネス大ホールで行われる、妃鞠ちゃん親子DUOコンサートでのサイン会のお知らせです。コンサートフライヤー殺し文句の、世界が注目する13歳のヴァイオリニストを、使えるのがこの白河文化会館コミネス大ホールのコンサートが最後なのです。6月24日で妃鞠ちゃんはバースデーを迎えるので、1つ歳が上がるのです。白河文化交流館コミネス大ホールは、1104席の箱、完売御礼公演だから、サイン会
午後6時半過ぎに、12時間も前の投稿に気がつきました。相変わらず遅いな(笑)seeyousoonって書いてあるように、妃鞠ちゃんは、11月28日に、ピッツバーグ交響楽団の定期公演/BNYクラシックスに、ソリストとしてのデビューを果たすのです。日曜日の11月30日にも公演があります。会場は、ピッツバーグ交響楽団の本拠地、ハインツ・ホール(2661席の大箱)です。妃鞠ちゃんと一緒に写っている方は、ピッツバーグ交響楽団の音楽監督で、指揮を務めるマンフレート・ホーネックさん。今5
妃鞠ちゃんの、公式ホームページ、インスタグラム、今は静かに怒涛の展開を見せていますね(笑)なんかあの3月の記憶が甦る。ズービン・メータさん体調不良による降板の衝撃を感じさせないほどの情報のアップがあったのを思い出してました。また今回もですかって感じです(笑)1枚目は、これは、昨日の続きですね。もう23時間も前のだった。消える寸前でした。昨日の、サントリーホール大ホールで行われた公演の、カルリス・ブコフスキさん体調不良降板の代役を勤められた、反田恭平さんと。ちょっと紫がかったドレス姿
ヴァイオリン奏者HIMARIの演奏会情報です。◇N響指揮:尾高忠明NHKホール1.2026年6月19日(金)開演7:00pm2.2026年6月20日(土)開演2:00pm■シベリウス/ヴァイオリン協奏曲◇アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団3.2026年9月26日(土)開演時刻未定京都コンサートホール■プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番主催:KAJIMOTO4.2026年9月29日(火)19:00サントリーホールモーツァ
窓の外に雪が降っているのが見える、午後1時30分過ぎ、14時間も前の投稿に気がつきました。プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番リサ・バティアシュヴィリ、ヤニク・ネゼ=セガン&ヨーロッパ室内管弦楽団の流れる中1年以上先の話ですが、来年2027年の4月13日、妃鞠ちゃんは、ボストン交響楽団とカーネギーホールデビューを果たすというお知らせです。いよいよアメリカの音楽の殿堂カーネギー・ホールデビュー決定です。カーネギー・ホールには、3つのホールがあるのですが、妃鞠ちゃんは、一番大
あまり嬉しいお話ではないんですが、オリコンチャート6月16日付週間デジタルアルバムランキングでは、妃鞠ちゃんのデビューEPは、33位でした。このランキングは、全曲を一括ダウンドロード購入したアルバム作品を対象としており、各配信サービスより提供されたダウンロード(DL)数を精査のうえ集計したものです。とあるように、4曲一括ダウンロードでないと順位には反映しないようだけど、妃鞠ちゃんのデビューEPの場合、一括ダウンロードするのは、ご新規のファンの方だけだろうからな。妃鞠ちゃんのファンなら、
あなたが今夢中になっているアーティストは?2011年生まれのバイオリニストで、以前は本名の「吉村妃鞠」名義で活動していて、2022年以降からは「HIMARI」と名乗られている女性ですね。彼女は3歳でヴァイオリンを始め、6歳でプロオーケストラと共演。42もの国内外コンクールですべて1位を獲得。特に、9歳でグリュミオー国際コンクール、10歳でリピンスキ・ヴィエニヤフスキ国際コンクール(特賞グランプリ)といった大きな功績を連発すると言った具合で、幼少期からの国際的成功を重ねてきました。
9時59分に3時間前のものに気がつきました。それが以下妃鞠ちやんの公式ホームページにもお知らせで上がっているけど、NHKスペシャル「バイオリニストHIMARI14歳、その響きの先に」の放送のお知らせでした。5月3日(日)午後9時から、9時49分迄、NHK総合で放送されます。番組詳細ページは以下ですバイオリニストHIMARIの演奏シーン|NHKスペシャル-NHKスペシャルリリース情報-NHKスペシャル-NHK総合テレビ5月3日(日)夜9時
7時ちょっと前に、8時間前の写真に気がつきました。日本時間の今朝の朝8時30分から、無料学生リサイタルが始まっていましたね。その時の集合写真が出ていました。それが以下エネスコ・オクテットって書いてありますね。昨日のハンナ・タムさんは、エネスクって書いていたけど、妃鞠ちやんはエネスコ派のようですね(笑)写っているのは、左から、ヴィオラのエマド・ゾルファガリさん(本年度の卒業生)。チェロのカーソン・リング=エファードさん。次が、ヴァイオリンのハンナ・タムさん。そして妃鞠ちゃ
8時過ぎに見て、21時間前だったのでもう23時間前になっていますね。まあ今更ながら気がつくの遅いな。遅い夕食をとっていたので、書くのも遅くなってしまいました(笑)これは、カルメンファンタジーを弾く妃鞠ちゃんの動画を見ているtwosetviolinの動画を妃鞠ちゃんの公式がアップしたものです。下の方に、何でヴァイオリンってこんなに難しいんだって書いてありますね。その動画を見ながら、twosetviolinのお二方の唖然とした表情。たどたどしく音を奏でる表情が笑いを誘います。