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NHKEテレのクラシック音楽館で6月19日のN響第2068回定期演奏会(指揮:尾高忠明。NHKホール)を録画(放映日7月19日日曜日)していたが、これをTV鑑賞。2日連続のN響の演奏会の初日である。シベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」「ヴァイオリン協奏曲」が前半。後半はラフマニノフ交響曲第3番というプログラム。目玉はHIMARI(2011年6月24日東京生まれ15歳。本名吉村妃鞠)が弾くシベリウスのヴァイオリン協奏曲だ。いつものように殆どノーミスで弾き進めているのだが、あれ
やっぱり落ち着くこのアルバムビージーアデールのピアノジャズBeegieAdairビージーアデールLoveLettersTheBeegieAdairロマンスコレクション*2時間
ヴァイオリニスト吉村妃鞠よしむらひまりちゃんの日常の様子!^-^!時々観たくなるHIMARIちゃんの笑顔TBSNEWSHIMARIちゃんクラシックヴァイオリン*10分名門音楽院に10歳で合格、来年にはベルリン・フ
今日はこの曲を聴いている!^-^!大好きなHIMARIちゃんのviolin演奏コンサート!^-^!素敵なバイオリニスト吉村妃鞠ちゃん!^-^!マックス・ブルッフMaxBruchヴァイオリン協奏曲第1番ト短調op.26
チャイコフスキークラシック音楽2021年6月23日Bunkamuraオーチャードホール竹本泰蔵(指揮)TaizoTakemoto,conductor吉村妃鞠(ヴァイオリン)HimariYoshimura,violin東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団(管弦楽)TokyoCityPhilharmonicOrchest
最近は、携帯でもインスタグラムを見られるようにしたのですが、12時10分に気がついたのがもう20時間前の写真でした。家に戻ってからだと確実に消えてた(笑)この写真は、ご支援ありがとうございますって書いてあって、日本ヴァイオリンの中澤創太社長と、日本ヴァイオリンを通じて、志村晶さんから貸与されている、グァルネリ・デル・ジェズを携えた妃鞠ちゃんが写っています。しばらくインスタグラムに新しい写真が上がることがなかったからかな?妃鞠ちゃんの顔が大人びて見える(笑)でも、日本ヴァイオリン
午後1時12分に19時間も前のものに気がつきました。昨日上がっていたんですね。それが以下メンデルスゾーンオクテットって、書いてあって、ありがとうって入っています。これは、7月31日に終了した、今年のYEK2026、第15回若い芽の弦楽アンサンブルin軽井沢。の中で行われる三つのコンサートのうちの初め、29日に行われた、講師陣によるコンサートです。妃鞠ちゃんは、受講生として参加しているわけですが、今回は、講師陣のコンサートにも出演をしました。この公演のフライヤーは以下上
HIMARIちゃんの素敵な演奏!^-^!HIMARI|SibeliusMazurka,Op.81,No.1デッカ・クラシックス(@deccaclassics.)より、9月25日にリリースする全世界デビュー・アルバム『Debut』からの第2弾先行シングル、「シベリウス:5つの小品作品81より第1曲〈マズルカ〉」が、各種ストリーミング
今日はこのHIMARIちゃんのシベリウス聴いている!^-^!HIMARIXN響(シベリウス)『ヴァイオリン協奏曲・3rd』*N響定期に初登場*北欧の風が吹く-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族
今この大好きなHIMARIちゃんの曲を聴いている!^-^!MephistoWaltzesHIMARI*N響*アンコール*《メフィスト・ワルツ1st》(リスト作曲)★超絶技巧に挑戦!N響定期に初登場!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリ
これは、昨日27日の午後7時51分に14時間前の投稿に気がついたんだけど、色々あって、日を跨いで、今日の昼頃のアップになるのです🙏はじめは以下ありがとうって入っているんで、タングルウッド音楽祭の公演終了後の、指揮のアンドリス・ネルソンスさんとの写真。妃鞠ちゃんは、トレードマークの赤いドレス姿ですね。お二方とも良い笑顔なんで満足のいく演奏ができたようですね。次の写真は以下左上の写真で、妃鞠ちゃんと映っているのは、おそらく、ボストン交響楽団のコンサートマスター
吉村ひまりちゃん大ファンの私と主人は、去年はカリフォルニア州から京都にシンフォニーを聴きに、今年はマサチューセッツまで来ました。ボストン入りしてから片道2時間半⏰運転してのどかなヴィレッジに到着。そしてひまりちゃんの演奏を聴き🎶2時間半かけてボストンに戻り、凄い量のロブスター入りのロブスターロールを8年ぶりに頂き、これも感動。食べてばかりいるので(笑)、今日は街中を歩いて散策します。
午前中はお天気だったのですが、午後から、急に空が曇ってきてどんよりとした午後1時過ぎ、10時間前の投稿に気がつきました。初めのは動画でした。公開リハーサルって入っていますね。モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207を弾き終えたところから。指揮のアンドリス・ネルソンスさんと握手コンサートマスターの方と握手客席に向けてお辞儀をする妃鞠ちゃん。次の写真は、以下リハーサルが終わって、また明日って書かれています。上下共に、
午後8時15分に、見たらもう17時間も前のものでした。これから買い物にいかないといけないというタイミングで気づいた(笑)それに、上がるのは日が跨いでしまっているという🙏初めのは以下タングルウッド音楽祭のリハーサルに入っている妃鞠ちゃん上の写真は、指揮のアンドリス・ネルソンスさんと。下は、指揮アンドリス・ネルソンスさんで、ボストン交響楽団とモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207を弾く妃鞠ちやん。次は動画で、指揮アンドリス・ネルソンスさんで、ボスト
大好きなHIMARIちゃんの演奏!HIMARIジョン・コリリアーノ:『レッド・バイオリン』カプリス第1部HIMARIジョン・コリリアーノ:『レッド・ヴァイオリン・カプリス』
この前日は、妃鞠ちゃんの特集がBSで再放送されたばかりだったのですが、昨日も6月19日のN響第2068回定期公演初日の公演が、クラシック音楽館で配信されていました。私はテレビは見ていないんで、ちょっと気がつくの遅かったんですが、昨日の配信はリアルタイムで、パソコンで見ることができました。NHKもちょっとはまともなことをしているんですね。まあ妃鞠ちゃん効果の凄さを認識したんだろうけど。この公演については、ネットで、アンチコメントが出て、賛否両論で色々と物議を醸していたみたいだけど、そういう
無料の日刊新聞、ヴェイル・デイリーの電子版に、ヴェイル音楽祭の記事が載ったので、掲載します。水曜日の夜、ベイルのジェラルド・R・フォード・アンフィシアターで、フィラデルフィア管弦楽団と共に演奏するヒマリ。トム・コーエン/提供写真記事は、以下からどうぞ15-year-oldviolinprodigyHimarishinesonSibeliusConcertoalongsidePhiladelphiaOrchestraatBravo!VailAyouthf
天才バイオリニストHIMARIがクラシック音楽館N響第2068回定期公演に出演シベリウスヴァイオリン協奏曲バイオリニストのヒマリHIMARIが、Eテレクラシック音楽館N響第2068回定期公演に出演(2026/7/19放送)難曲のシベリウスバイオリン協奏曲を披露15歳とは思えないほどの迫力とダイナミックな演奏、超絶技巧に魅了。とってもすばらしかったです。HIMARIプロフィール(wikiより)HIMARI(ひまり2011年
金曜日関西からお友達来て上の子テストも終わったので行きつけご飯。仲良しな常連さんやパパ友も偶然現れ盛り上がり土曜日午前中家事してファミリーハマスタ。お子達がルールだいぶ覚えてきて楽し。チームも深澤完封勝ち生で見れて最高の試合家事しながらチラ見してたHIMARI一音聴いた瞬間明らかにすごすぎ。動画探した。Debut(通常盤)(UHQCD)Amazon(アマゾン)
午後7時33分に4時間前のものに気がつきました。番組再放送のお知らせでした。BSで、明日18日土曜日、午後2時15分から午後3時45分で、HIMARIという名の才能〜14歳バイオリニストの現在地〜が再放送されます。😀これは、初回が、今年の3月7日に、BS4Kで、放送されたものだったので、私は見られていなかったので、嬉しいですね。明日は、久しぶりにテレビを見るのです。通常のBSで見られるんで、前回ご覧になれなかった方は、ぜひご覧ください。NHKもたまには良いことをするんだなっ
8時54分にみたのは16時間前の写真でした。今夜お会いしましょうってなっているから、シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47のリハーサル中の写真。上が、指揮のマリン・オールソップさんとフィラデルフィア管弦楽団と妃鞠ちゃん。下は、指揮のマリン・オールソップさんと、妃鞠ちゃん、会場のジェラルド・R・フォード・アンフィシアターでの写真。次のは動画です。ありがとうって書いてあるように、演奏後の妃鞠ちゃんのご挨拶の映像。妃鞠ちゃんは、右の端の赤いドレス姿。惜しみな
午後5時4分に気づいたのが、14時間も前のものでした。それが以下の写真妃鞠ちゃんは、7月15日のヴェイル音楽祭に出演ですが、10日に終わったコロラド音楽祭の後すぐにこちらに来たようなので、しばらくは、現地で観光モードの妃鞠ちゃんです。上の写真は、ヴェイル山山頂に向かうゴンドラの中からの写真。ここは元々スキー場として有名でアメリカの富裕層が多く集まるところのよう。中程の写真は、山頂で散策中らしいです。左下は、ナローリーフプランテインという草らしい。右下は、これはスキー用のリフ
午後3時半過ぎに気がついたら、3時間前の写真が上がっていました。今日は、妃鞠ちやんの12月の東京公演のチケットの一般発売が10時からだったのですが、サントリーホールのチケットセンターは、10時5分には終わっていたし、ユーコネクトは、画面進んだと思った10時10分には、すでに終了してた。オフィシャル特電は、午後2時20分くらいまでは、繋がらなくて、3時過ぎ繋がったが、終わっていたという散々の結果なのでありました。上がっていた写真は以下妃鞠ちゃんはすでに15日に行われるヴェイル音楽
朝9時49分に、9時間前の写真に気がつきました。コロラド音楽祭は、恙無く終わりました。ありがとうの下に、花束を手にした妃鞠ちゃんが写っています。花は洋菊と金魚草らしい。可愛らしい表情で写っていますね。次は、ヴェイル音楽祭です。
午後2時15分遅いブランチの片付けも終わって見ると、3時間前の動画が上がっていました。2日目の映像でした。それが以下2日目は白いドレス姿の妃鞠ちゃん演奏が終わります。この後ブラボーの掛け声が掛かります。指揮のピーター・ウンジャンさんとハグの妃鞠ちゃん。コンサートマスターと握手。アシスタントコンサートマスターの方と握手客席の方を向く妃鞠ちゃんを大勢の聴衆がスタンディングオベーションで讃えます。2DAYSの2日目も恙無く終わったようですね。ここからいろん
今日は、昨夜夜更かしをしたんで、朝寝坊だったのですが、朝の9時43分に、3時間前のものに気がつきます。昨日の最後の動画から15時間も経ってから上がっていました。3枚の写真は、下から、演奏中、中のものが、演奏直後、上が、最後に指揮者と握手という感じですね。なんでこの時間なのかなって思ったら、今9時50分になったのですが、9時30分から、妃鞠ちゃんのいるコロラド州ボルダーは、2日目の18時30分開演の時間を迎えていました。海の向こうでは、そろそろ妃鞠ちゃんの演奏が始まろうとしているタイ
気がついたのは、午後7時53分の5時間前のものでしたが、まあいかんせん、上がるのは、日を跨いでしまいそう(笑)初めのものは、動画で、コロラド音楽祭本番、シベリウスのヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47を弾き終えた後、あたたかい拍手とスタンディングオベーションの中、ご挨拶に舞台に戻ってくる妃鞠ちゃんです。初日は赤いドレスでした。舞台中央についていつもの深いお辞儀の妃鞠ちゃんようやく顔が上がります2枚目が以下。ありがとうってコメント入っているので、終演後のショッ
十和田湖にて撮影先日、「プラチナファミリー華麗なる一家をのぞき見」を観ました。番組で紹介されていたのは、京都の老舗割烹「浜作」。日本初の板前割烹として約100年の歴史を持つ名店で、おまかせの料理は10万円を超えることもあり、予約が取れないほど多くのお客様に支持されているそうです。番組の中で三代目主人の森川裕之さんがおっしゃっていた言葉が、とても印象に残りました。「同じように作っても、作る人によって味が違う。料理は最後は心で決まる。」技術だけでは超えられないものがある。料理も音
今日は、午後13時3分に、3時間前の投稿に気がつきます。気がつくのちょっとずつ早くなってきた(笑)いよいよ9日はコロラド音楽祭の本番、上の写真は、リハーサルの風景のようですね。指揮者のピーター・ウンジャンさんと、コロラド音楽祭管弦楽団の方々。コロラド音楽祭管弦楽団ていうのは、色々な管弦楽団に所属する方が、この音楽祭のために集結されているようですね。具体的にどの管弦楽団の方が参加しているのかは、以下のホームページをご覧ください。ColoradoMusicFestivalO
午後6時45分に6時間前のに気がつきます。微妙な時間(笑)昨日の続きですね。上の写真は、現地時間7月9日の午後7時30分からの公演に向けて、指揮者のピーター・ウンジャンさんと打ち合わせのようですね。ピーター・ウンジャンさんは元々ヴァイオリニストだったけど、病気のため指揮者に転身という経歴です。あとピーター・ウンジャンさんの前にもうお一人女性が写っているようですね。どなたかな?公演の開催地、シャトークア・オーディトリアムのあるコロラド州ボルダーと日本は、時差が15時間だから、日本時間