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本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
吉村妃鞠ちゃんの現在の相棒は、グァルネリ・デル・ジェズですが、その前は、日本ヴァイオリンが仲介して、前澤友作氏から、ストラディヴァリウス「ハンマ」を貸与されてたのですが、3月6日の報道ステーションの番組では、妃鞠ちゃんはこう答えています。いろいろな楽器を試すようになって、何回か変えてこの楽器に今たどり着きました。パガニーニが使っていた楽器と聞きました。ストラディバリウスの貸与の時だって、驚きの声で迎えられていたけどその時の記事は以下2023年8月前澤友作氏からHIMA
高級弦楽器と弓を専門とするオークションハウスとして1999年に設立された、タリシオのホームページに、2012年にオンライン楽器アーカイブの「Cozio」コジオを買収して自社とのデータベースと統合したものがあり、そこに、妃鞠ちゃんが貸与を受けているグァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年製の資料もありました。該当ページは以下Property-TarisioBack:Two-pieceLengthofback:35.2cmtarisio.com一部を上げるとその
5月3日の午後9時からの、NHKスペシャルバイオリニストHIMARI〜14歳、その響きの先に〜は、BSで3月にやった、HIMARIという名の才能〜14歳バイオリニストの現在地〜の言ってみれば、再構成版のような感じでしたね。勿論それが悪いとかいうことではなくて、良い番組でしたよ。作ってるのがNHKですけどね(笑)まあ、そういうこともあって、気になったところだけちょっと書いてみます。アイダ先生と妃鞠ちゃんの2つの視点からこの番組は構成されていましたね。始まりの映像、202
背比べの好きな、成長期の妃鞠ちゃんですが、先月の親子DUOコンサートの時は、河野紘子さんとしていなかったなと思っていたら、すでに河野紘子さんの背を追い越していたんですね。今日やっとそれに気がつきました。今更ながら気がついた。気がつくの遅いな(笑)河野紘子さんとは、熊本と愛媛の親子DUOコンサートで一緒でしたよね。熊本公演の時のことは、6月13.14.15日の私の記事から『6月13日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真』今日は帰ってくるのが遅かったので、9時過ぎに見たら、1
昨日の当ブログで取り上げた、妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真は、日本ヴァイオリンソサエティから、妃鞠ちゃんへのグァルネリ・デル・ジェズの正式貸与のアナウンス時の写真でした。私も、昨日の記事を上げる際に、日本ヴァイオリンのインスタグラムは見ていたんですが、この写真が載っていたのを見落としていて、今日気がつきました。まあ大事なのは、写真よりも、文面の方でしたね。勿論文面が大事なんだけど、やっぱり写真も大事ですよね。ちょっと大きい写真をあげてみます。貸与を受けた妃鞠ちゃんよりも、
午後1時頃に15時間も前の写真に気がついたので、昨日のアップのものでした。2025年6月、ヘーデンボルク・トリオが来日!ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団で活躍する兄・和樹、弟・直樹と、数々のコンクールで優勝経験を持つ天才ピアニストの末弟・洋によるヘーデンボルク・トリオ。「兄弟3人、言葉を発しなくてもぴたっと息が合う」という、極上の室内楽をお楽しみください。ってイープラス見てたら出てきたけど、そのうちのお二方が写っていますね。これは、昨日6月18日に、日本製鉄紀尾井
うーん気がついたのは、もう消える寸前23時間前でした。何かな気がつくのだんだん遅くなっているな(笑)初めの写真は、谷尻萌さんというかたのというか、めざましテレビのエンタメフィールドキャスターですね。まさに妃鞠ちゃんと一緒に写ってるご本人でしたね。谷尻萌さんのインスタグラムには、どんな木曜日をお過ごしですか?^^ヴァイオリニストのHIMARIさんにインタビューさせていただきました🎻✨実際にホールでの演奏を聴かせていただいたのですが音が美しすぎて自然と涙が溢れて
妃鞠ちゃんの公式ホームページに、NHK音楽祭2026でロンドン交響楽団(指揮:アントニオ・パッパーノ)との共演のニュースが上がっていました。詳細は以下【公演日時】2026年9月27日(日)開場:14:00/開演:15:00【会場】NHKホール–東京、日本【出演者】Conductor:アントニオ・パッパーノ(AntonioPappano)Violin:HIMARIOrchestra:LondonSymphonyOrchestra(ロンドン交響楽団)【演
日本だと卒業シーズンは、3月だけど、アメリカにあるカーチス音楽院は、5月が卒業シーズン。妃鞠ちゃんのインスタグラムに登場していた方々で、今年卒業を迎える方々も、卒業リサイタルの動画が、カーチス音楽院のホームページに上がっているので載せてみました。はじめに、ヴァイオリン奏者、韓国のユン・ジンヨンさん、2022年に音楽学士号をすでに取得していて、現在バカロレア後のディプロマ取得を目指しておりって紹介されていたけど、習得したので、また色々な大学で学ぶ道を選択しているのかな?-Y
文が長すぎたのか、綺麗に画面に表示されていないことがわかったので、2つに分けました。見ずらくなっていてすみません。🙏妃鞠ちゃんは、原田先生が、アイダ先生に送ったパガニーニーの演奏ビデオによって、カーチス音楽院に入り、パガニーニが使っていた、グァルネリ・デル・ジェズフェルニ1732年を現在貸与されているという、パガニーニ繋がりを感じるのです。でも、原田先生は妃鞠ちゃんとの出会いを、妃鞠ちゃん10歳くらいの時だったかにパガニーニを聞いたと言っているけど、原田先生は、妃鞠ちゃんが小学一年の終わ
午後6時19分に、5時間前の投稿に気がつきました。これが以下妃鞠ちゃんは、チェルシー・ワンさんと一緒に日曜日を過ごされたようですね。お二方とも白の私服姿です。ここは、代官山にあるレストランIVYPLACE(アイヴィープレイス)下の写真は、こちらで提供される、苺と焼きマシュマロのチョコレートソースのバターミルクパンケーキ。2500円、高っ(笑)チェルシー・ワンさんは、今日は、お友達の方と、三鷹の森ジブリ美術館も訪れたようですね。おそらくは、ここは、
パッパ-ノ指揮ロンドン響ヴァイオリンHIMARIの演奏会チケット発売情報です。◇アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団1.京都コンサートホール:9/26(土)16時HIMARI出演2.サントリーホール:9/28(月)19時3.サントリーホール:9/29(火)19時HIMARI出演4.フェニーチェ堺:9/30日(水)19時以下詳細1.京都公演:9/26(土)16時京都コンサートホール■プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番ヴァイオリン:HIMARI
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
5月3日は、午後9時からのNHKスペシャルバイオリニストHIMARI14歳世界最高峰の現場に密着をNHKONEでパソコンからリアルタイム配信で見たのですが、若干のタイムラグがあるので、午後9時になってもまだ天気予報がやっていて、数分遅れでの視聴でした。この番組をみた感想を書いてたのですが、12時30分過ぎ、2時間前の投稿に気がつきました。それが以下5月1日にリリースされた、配信シングル。レッド・ヴァイオリン・カプリスの流れる中NHKスペシャルバイオリニストHIMARI14歳
微妙に早いかな?4時間前の投稿に気づきました(笑)午後の4時過ぎの投稿のようですね。妃鞠ちやんと一緒に写っているのは、チェリストの水野優也さん。でもなんなんだろう。関係性がよくわからないのです。おそらくここは京都だと思うんですが。京都というと、8月23日土曜日に、荒井里桜ちゃんが奨学生のロームミュージックファンデーションのスカラシップコンサートVol.54があったのですが、その時のプログラムのとりで、G.フォーレ:ピアノ四重奏曲第2番ト短調Op.45より第2.3.4楽章が披露され
もう2年前のことですが、2023年の11月24日(金)にテレビ朝日の「報道ステーション」で吉村妃鞠ちゃんの特集があって、そこでは、デビューEPにも収録されている、カルメンファンタジーのカットバージョンが披露されていました。私は、テレビは、見ないっていうか民法は映らないんで、パソコンでTVerで見たんだったか、翌日公開のYouTubeで見たんだったか、もう記憶が定かでないけど、あの映像は、今となって見返すと色々と面白いものがあるので、載せてみました。YouTubeの映像は、以下からどう
妃鞠ちゃんはまだまだイギリスに滞在中なのかなって思ったんだけど、昨日の午後11時頃に挙げられたようだから、もうフィラデルフィアに戻ったのかな?上がっていたのは、サンドリンコンシーラーさんという方が、自身のインスタグラムにあげた動画を妃鞠ちゃんの公式が掲載したものです。ちょうど演奏後の観客にお辞儀をして応えるところです。英国初公演。妃鞠に拍手って絵文字と合わせてこんなことが書いてあります。さらに、ウォルポール_uk、この素晴らしい夜をありがとうって書いていますね。
ずっとブログに書きたいなぁと思っていた推し、やっと書けた😊何度かTVでも紹介されて、ご存知の方も多いんじゃないでしょうか?ヴァイオリニスト”HIMARI”さん🎻✨(吉村妃鞠:現在13歳)可愛い💕”2025年3月、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にアジア人最年少ソリストとしてデビュー。「一世代に一人の才能」と称され、その傑出した技巧、想像力豊かな解釈から生まれる深い表現力で、世界のクラシック音楽界にセンセーショナル・ティーンと紹介されてきたHIMARI”(
寝ようと思っていた今頃になって気がつきました。午前1時過ぎです。47分前の投稿フィラデルフィアの午前10時30分頃に投稿してるみたいですね。バックにボザール・トリオの弾くアレンスキーのピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32の流れる中で、カーチス音楽院の無料学生リサイタルのお知らせです。来週の12月11日午後7時30分から行われるもので、タイトルは、「ブラームス、アレンスキー、そしてさらに」ってあって、アレンスキーのピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32がかかっているのは、妃鞠ちゃんが
YEK2025この情報に関しては、取れるところが、Facebookなので、Facebookアカウント持ってなかったんだけど、なんかそもそもfacebookって、紹介がなければ参加できないってその昔聞いていたんで、ノータッチだったんですが、8月もだいぶ経ってから、アカウントを作って、facebookみられるようにしたのです。YEKアンサンブルアカデミーから昨日写真が4枚公開されていました。そのうちの2枚まず初めYEKの意味がこのボードを見ると分かります(笑)20日の講師
ヴァイオリン奏者HIMARIの演奏会情報です。◇N響指揮:尾高忠明NHKホール1.2026年6月19日(金)開演7:00pm2.2026年6月20日(土)開演2:00pm■シベリウス/ヴァイオリン協奏曲◇アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団3.2026年9月26日(土)開演時刻未定京都コンサートホール■プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番主催:KAJIMOTO4.2026年9月29日(火)19:00サントリーホールモーツァ
これから夕食を作ろうかと言う午後7時半前に気がつくと、8時間も前のが上がっていました。それが以下上下の2枚の写真からなるのですが、これらは、現地時間の5月7日午後7時30分から行われていた、学生リサイタル。名前が変わって、ベートーヴェン、シューベルトでしたが、恙無く終わりましたよっていうお知らせですね。下の方の写真は、シューベルトの演奏、妃鞠ちゃんとピアニストのユ・ウンソさん。上の写真は、9人が写っているのですが、左右の端の男性はわからないのです。左端の方は見たような気
昨日、妃鞠ちゃんの公式に写真が3枚上がっていました。気がつくのが一日後という、1日経ったら消えるのもあるけど、こちらは消えないやつなんで、見られるのです(笑)新しい宣材写真ですね。初めに出てくるのは、私も初めて見ました。1枚目この座り方は何ていうんだろう。胡座?私は通常は正座だけど、あまりに長時間だと足を崩すことになるんだけど(笑)妃鞠ちゃんのこういう座り方の写真は以前にもありましたね。胸元には、プチネックレス。ダイヤモンドなのかな、輝いていますね。だいぶ大人びた表情の妃鞠
そろそろ6時っていう時に見たら、2時間前のが上がっていました。先月25日に発売のフォーブスジャパン10月号。30under30の妃鞠ちゃんの記事をフォーブズジャパンの公式インスタグラムが載せたものを妃鞠ちゃんの公式が載せたもの。記事を読むからは、リンクアクセスはできないのです。これは、フォーブズジャパンのインスタグラムの方からです。フォーブスジャパンのインスタグラムは以下まあもちろん、この写真からだって、アクセスできないので、アクセスは、以下からどうぞ。まあ、
5時すぎに、気がついたのは、3分前のもの。早っ!それもすごく大事なことが出ているのです。それが以下右下に日本ヴァイオリンって入っているように、左端が、日本ヴァイオリンの中澤創太社長。次が、妃鞠ちやんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与している株式会社クリスコの代表取締役志村晶さん。次が、そのグァルネリ・デル・ジェズフェルニを携えた妃鞠ちやん。右端のご婦人は、どなたかわからないのです。これは、極めて大事な写真ですね。妃鞠ちゃんにグァルネリ・デル・ジェズを貸与しているのは、
5時49分に見たのが、12時間も前の投稿でした。それが以下これは、1890年より弦楽器音楽界の必読書、ストラッド誌の電子版に妃鞠ちゃんの記事が載ったというお知らせなんですが、初めに記事のタイトルが、白いドレス姿の妃鞠ちゃんを背景に書かれているのですが、翻訳をかけているけどいまいちしっくりこない。なんでかな、まあ自分に音楽的素養が少ないあ、にわかだからっていうのが大きいと思うんだけど、記事の内容に至っては、もっとわかりにくい(苦笑)微妙なニュアンスがちょっとわからないのです。書
今日は、2時間前の投稿に、11時半過ぎに気がつきました。まあ休みだからね。妃鞠ちゃんのファーストEPから、エイミー・ビーチのロマンスの流れる中で写っているお二方。妃鞠ちゃんと写っているのは、昨日15日のインスタグラムにも載っていた、ピアニストのチェルシー・ワンさん。このところ妃鞠ちゃんのインスタグラムによく出てこられるのですが、まあいつもどこで写真を撮ったのかわからないって嘆いている私なのですが(笑)今日はいよいよどこで撮られた写真なのかわかるのか?妃鞠ちゃんはドレス姿で
私にとって、今年初めてひまりちゃんを見られるのが、25日の大賀ホールでのDUOコンサートでした。5月の初めでなくて、後半の23日からが私にとっての真のゴールデンウィークだったのです。まあそれで、凄く楽しみにしていたのですが、報道ステーションで見た、一緒に卓球をしていた同級生が、体調不良による降板というアクシデントもあったのですが、代役に片田愛理さんを迎えて、無事にコンサートは開催されたのでした。そして今回は、昨年末のデビューリサイタルツアー以来の、物販。ノート、ボールペン、トートバッグの1セッ