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こんばんは!俺んちは足掛け2年の断捨離中!お父さんの書棚から出てきた本と手帳をお父さんからお母さんに!まぁ古文書みたいに見える文字!お母さんが読める文字もあるがまったくお手上げものある!これらのものはお母さんのやる気を削ぐのか背中を押すのか…見ものよ!しかし驚くことにお母さんがへこんではいない!お母さん曰く常用漢字が読めないのではない!PCに頼って書けないだけだ!こんな虫の這跡みたいな文字を読めないことは恥ずかしくない!学ぶうちに読めるようになるだろう…
今日お話しするのは、私たちの常識を根底から揺さぶる、ある“書物”の話です。1912年、イタリアで発見された一冊の古文書──ヴォイニッチ手稿。見たこともない文字、意味不明の植物、天体図のような挿絵。どの言語にも属さず、どの文明にも一致しないその書物は、600年のあいだ誰にも解読されていませんでした。しかし、2024年。ある国際研究チームが、最新のAIを用いてその解読に挑んだのです。そして──部分的ながら、ついに“意味”が浮かび上がりました。ところが、解読が進むにつれて、
能登半島地震の直後から増えた「時間がおかしい」「同じ数字ばかり見る」という声。義母愛子の予言ノートには「年の初め、東の大地が震える地の封印が開く」と記されていました。さらに、江戸時代の古文書「天地録」、フィボナッチ数列や天体配置、レイライン、四三二ヘルツの周波数までが二〇二五年で交差していきます。この動画では、オカルトとスピリチュアルと科学の境界に立ちながら、七つの封印と人類意識のシフトを分かりやすく解説します。
NPO法人歴史資料継承機構じゃんぴんです。甲州史料調査会より第4次韮崎市石原家文書調査のご案内が届きました。-------------------------------------------------------時下益々御清祥の段、御慶び申し上げます。平素は甲州史料調査会の活動に対し格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、甲州史料調査会では以下の日程で山梨県韮崎市の石原家文書調査を開催いたします。調査ボランティアにぜひ御参加下さい。今回文書調査を行なう石原家は、近世
鈴木光司さんの新刊。鈴木光司さん作品は久しぶりです。『リング』『らせん』を読んで戦慄したのは、もはや数十年前・・・ちなみに知り合いのカナダ人は、映画『リング』が世界一怖い映画だって言ってました。この本もかなり面白かった!スケールがでかくて途方もない世界なのですが、実際にありそうな話でもあり(いや、本当にそうなのかも)怖いというか神秘的というか・・・あらすじ。「もしかして存在するかもしれない孫を探してほしい」と富豪の老夫妻から依頼を受けた探偵・恵子は、夫妻の亡くなった
NPO法人歴史資料継承機構じゃんぴんです。東洋美術学校で修復していました東京都檜原村宇田家文書5点・福島県浪江町菊池家文書3点が返却されました。また、東京都檜原村宇田家文書21点(番号41~62)について、檜原村郷土資料館より搬出致しました。東洋美術学校の皆さま、まことにありがとうござました。東洋美術学校保存修復科保存修復科油彩画、日本画、染織品、木製品、洋紙、文書の6分野における「保存修復」を実践しながら、文化遺産を後世に残すためのスキルを習得します。www.to-bi.
NPO法人歴史資料継承機構じゃんぴんです。以下の通り、檜原村郷土資料館蔵歴史資料文書保存・調査活動を行います。日時:2026年2月19日(木)会場:檜原村郷土資料館(檜原村三都郷3221)※なお、前日18日には檜原村歴史講座を檜原村役場で開催します。こちらにご参加の方は宿泊についても可能です(西村他宿泊)。作業内容:古文書目録作成・保存処置・写真札絵師宿泊:檜原村内ないしはあきる野市内で検討中集合時間:19日(木)9:00檜原村郷土資料館※部分参加の方はこ