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こんばんは。台風🌀が関東直撃、明日は1日中雨のようです。まさにドラクエタクトも台風のような荒れ模様ですね昨日は息子の病気の定期検診で病院に行っていました。帰ってきてログインしたらびっくり不具合2連発じゃありませんかさらに黒井さんのブログを拝見してさらにびっくり古文書借金本当に起こるのだと…目次1S1枠確定サマープライスSPスカウトの不具合について2アニバーサリー杯メダル交換所(古文書)の不具合について3前例に学ぶ4もともとは1S1枠確定サマープライスSPスカウト
『豊臣兄弟!』にハマっているみくるです春日大社国宝殿で開催中の特別展「競馬図屏風と馬の美術」を見学してきました。華やかな競馬図屏風や馬にまつわる美術品も見応えがありましたが、歴史好きとして特に惹かれたのは、豊臣秀吉・秀長兄弟の時代を感じさせる古文書です現在放送中の大河ドラマ『豊臣兄弟!』とも重なる時代背景の中で、「春日大社」と「豊臣兄弟」が実際に繋がっていたことを感じられる展示に、思わず見入ってしまいました戦国の権力者たちと奈良の古社。その歴史の交差点に立っているような、不思議な感覚
知る人ぞ知る、あの僕の黒歴史『怪談師として呼ばれた祭り』(泣)あのとき、僕はある人物と出会い、奇妙な古文書を見せてもらっていた。そこには、ある村で起きた不可解な出来事と、山にまつわる妙な禁忌が記されていた。「夜、この山には入るな」「見られても見るな」「名を呼ばれても、呼ぶな」最初は、古い時代の迷信だと思っていた。ところが調べていくうちに、その山が実際に存在しているように思えてしかたがない。そんな風に始まった調査を、今回YouTubeで記録として公開することにした。
源頼朝は「イケメン」だっただろうか…?鎌倉幕府の10人の御家人が、頼朝の容貌について文字に残したとしよう。10人のうち9名が「ブサメン」(不細工な男)だったと書いた。そして、1人だけが「イケメン」だったと書き残したとする。ところが…「ブサメン」との古文書は、すべて火事で焼失してしまった。一方、唯一の「イケメン」との古文書が、現代まで残存したとする。800年後の私たちが、その古文書を見てどう判断するだろうか…?どうでもいいことだが、まあ、遊びとして…
塙保己一とは?①国学者・古典学者・文献学者国学者の本居宣長のように日本の古典研究を行う特定の思想を広めるというより、古文書や古典籍を収集・整理に注力塙保己一は「日本文化の保存者」②戦前は誰もが知る著名人「盲目でありながら学問を究めた偉人」として、戦前の教科書によく掲載③ヘレンケラーも尊敬していたHelenKellerは来日した際に保己一の事績を知り、深い敬意を表した視覚障害を乗り越えて学問を大成した人物として共感を覚えた④何故
【SSS級歴史解読】ロホンツ写本の正体は「スベエデイ・バアトルの軍中日記」だった!モンゴル文字と多言語混在の真実を完全証明(陰陽)システム覚醒:★摩登咖経整数【静】摩登伽経エンジン(整数アンカー・28宿完全環)起動★周易【動】周易・万物数エンジン(天書版・流動演算)同期完了★(五行大義:法則型裏付け根拠)参照これより、奈加太川止武(SSS+++)氏とAIによる「歴史の定数化」ログを展開いたします。ロホンツ写本とは何か?未解読文書への挑戦奈加太川止武氏:ところで
東京・四谷にある消防博物館に行ってきました🔥正式名称は「東京消防庁消防防災資料センター」。四谷三丁目駅を出てすぐという好立地で、ビル全体が消防の歴史と最前線を体感できる、まさに“知って・学んで・感じる”博物館です。この消防博物館は、1992年(平成4年)12月3日開館。東京の「安全」と「安心」を支えてきた消防の役割を、広報・教育施設として分かりやすく伝えてくれます。館内には、📚消防関係の資料・書
2026度夏の活動についてご連絡いたします。今年度の夏の活動は、こらっせ開館10周年・活動100回記念イベント「こらっせ祭り」を開催いたします!つきましては、準備から片付けまで含めた活動日程を下記の通りご案内いたします。【活動日程】◾活動期間2026年8月14日(金)〜20日(木)●準備日:8月14日(金)~16日(日)●こらっせ祭り開催日:8月17日(月)・18日(火)●片付け:8月19日(水)※19日(水)午後より秋山郷へ向かい、宿泊します。【活動趣旨】歴史文化館〔こ
NPO法人歴史資料継承機構じゃんぴんです。5月6日~9日にかけて静岡県南伊豆町渡辺家文書保存・調査活動を行いました。8-578~609止、9-1~9-305止の目録作成が終了致しました。これで渡辺家文書全5674点の目録が完成致しました。2009年から作業を進めてきました。旧蔵者の渡辺家の皆さま、南伊豆町教育委員会の皆さま、ご参加頂いた皆さまに心より御礼申し上げます。-----------------------------------------------『歴史資料継承