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NPO法人歴史資料継承機構じゃんぴんです。甲州史料調査会より第4次韮崎市石原家文書調査のご案内が届きました。-------------------------------------------------------時下益々御清祥の段、御慶び申し上げます。平素は甲州史料調査会の活動に対し格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、甲州史料調査会では以下の日程で山梨県韮崎市の石原家文書調査を開催いたします。調査ボランティアにぜひ御参加下さい。今回文書調査を行なう石原家は、近世
能登半島地震の直後から増えた「時間がおかしい」「同じ数字ばかり見る」という声。義母愛子の予言ノートには「年の初め、東の大地が震える地の封印が開く」と記されていました。さらに、江戸時代の古文書「天地録」、フィボナッチ数列や天体配置、レイライン、四三二ヘルツの周波数までが二〇二五年で交差していきます。この動画では、オカルトとスピリチュアルと科学の境界に立ちながら、七つの封印と人類意識のシフトを分かりやすく解説します。
会津藩上級武士に伝承された「御式内」と呼ばれる殿中武芸が大東流の母体であり、この御式内は保科近悳から武田惣角に継承された、と云う説がある。このことは日本武道館の刊行した『日本の古武道』大東流合気柔術の項にも記されているので、流儀の公式見解と見做して良いだろう。この本によれば「御式内」は、元は「御敷居内」であったと云う説もあり、「おしきうち」と読むそうだ。今まで「御式内」と呼ばれる武芸が実在していたという古記録・古文書の類いは一つも発見されていない。又、御式内についての口承があっ