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「犬山焼店を営むペーパークイリング講師のブログ」へお越し頂きありがとうございます。北淡震災記念公園野島断層を見学した後は同じ敷地にありましたこちらで休憩!とても綺麗なショップ👍ソフトクリーム500円×2個注文♪外を見ていたらカップルさんたちが何やらキャラクターのぬいぐるみ?を取り出して一緒に何枚を写真を撮っておりました📸そうだ!私も一度山下達郎さんのアクリルスタンドと一緒に写真を撮ってみたいと思い、コンサートに行った次の日から山下達郎さんのア
神道では古より伝えられてきた或る重要な言葉があります。皇祖皇孫(こうそこうそん)と言い、天皇と天照大神を、同質のものとして結びつけたものです。これを正当化するための根拠として飛鳥時代から奈良時代には天皇の統治権は天照大御神の神勅に由来するという神話を載せた歴史書『記紀』(日本書紀と古事記)が編纂されたのです。「日本書紀」の三大神勅それが作られたのは養老4年、西暦720年であります。「天皇」は大和朝廷時代の大王(おおきみ)が用いた称号であり、古墳時代以後の奈良時
構成:筑前由紀イラスト:YUTARO【解説】漫画は『古事記』『日本書紀』をメインに、地域伝承を織り交ぜて描いています。1コマ目右は神武天皇。そして、左はアメノヒボコ。冠が三又の鉾っぽいでしょう。2コマ目左は天照大神です。3コマ目仲哀天皇は『古事記』では、香椎宮で神託を受けている最中に亡くなりますが、『日本書紀』には敵の流れ矢に当たった事が元で亡くなったという異説の記載あり。小郡市にもそれが伝わっている為、死因は矢である説を採用しています。『神功皇后の勢(せ=愛しい男性)を祀
先日、母と아내の誕生日祝いで橿原市の今井町にあるフレンチレストランtamaに行きました。『フレンチレストランtama』私の母と아내が同じ9月21日生まれなので、毎年9月は3人でちょっと高い食事を食べています。今年は、今日(9/23)、奈良県の今井町にあるフレンチレストランta…ameblo.jp今井町は昔の街がそのまま残っているところ。今井町奈良県橿原市の観光スポット「今井町」をご紹介します。kashihara-kanko.or.jptamaでランチを食べる前後に観
もういろいろぶっ飛んだ話なんだけどwww政腐も地方もみんな腐って、選挙も腐り切っている日本。行き詰まった感満載の今こそ、この動画です。希望があります!やっぱり大和民族の血は侮れない。大和民族でないと今の日本は守れません。みんなで落ちるところまで落ちて、そして落ちないと発揮されない大和民族の底力‼️やってやろうじゃないの。今までやられた分、やってやろう世界平和のために‼️テーマは調和。大和民族が得意な分野です。
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************大本教の「神霊界」でも、当時次のように注意喚起している。『鎮魂帰神の修行をするのは、決して神憑りに成ると曰う目的ではない。元来は至純至粋の真霊魂が踏下丹田に隠れ、他の憑依物が、肉体及び良心を犯して了うて居るのを駆除し、払拭して清浄無垢の大本の神霊(所謂本守護神)の進路を開拓し、各人天賦の使命を自覚遂行せしむる大目的である。(「神霊界」大正八年八月一日号「随筆」)』『病気
美由紀に異変が起き始めたのは十歳の時(夢で観た出来事が実際に起きる)。予知能力を認識する。人には話せず、一人でずぅっーと悩んでいた。一寸先の未来が見える。美由紀は怖くなり人を避ける様になった。そんなある日、富士山に広がる青木ヶ原(樹海)の夢を鮮明に見る。それは溶岩の下に隠された古代地底王国の夢である。武田の隠し金山から集められた金が富士の樹海『月宮殿』の中にある。動物と話しができる山の民。白狼からの伝言。精霊が憑依する。三万年前に失われたユダヤ10部族が日本に到着した。そし
「平将門の乱は、藤原秀郷や平貞盛らが討伐した、とあるけど。俵藤太はともかく、平貞盛は従兄弟でしょ、何故、同じ平家どうしが争うの?」いくつかの先入観からくる誤解があります。まず、いつも言ってますが、平家ではありません、平氏です。さらに根本的な問題は、「親族というのは、団結して戦うものだ」という思い込みです。違います。争いごとは、赤の他人とではなく、まず、近い親族同士で起こるものなんです。何故って、人間社会の争いのほとんどが「財産争い」、もっと言えば「相続争い」なんですから
奈良には何回か、奈良国立博物館の正倉院展に来ています。それに合わせて春日大社、興福寺、東大寺など少しずつ行ってみたり、少し足を延ばして飛鳥のキトラ古墳を見に行ったりして、京都も良いけれど奈良も良いなあ、好きだなあと思っています。今日は、午後から半休を取って奈良に来ています。元々、明日に奈良に行く予定があったのですが、せっかくなので他にも回りたいところがあって、前日から前乗りすることにしました。石上神宮(いそのかみじんぐう)石上神宮[いそのかみじんぐう]公式サイト|奈良県天理市石
武内宿禰(たけうちのすくね)は、古代日本の伝説的な人物であり、日本書紀や古事記などに登場する非常に重要な政治家・忠臣です。彼は神功皇后や応神天皇をはじめ、複数の天皇に仕えた長寿の臣下として知られています。構成:筑前由紀イラスト:YUTARO目次基本情報特徴と伝説実在性子供と子孫LINEスタンプ目次を開く基本情報・時代:古墳時代(3世紀末〜5世紀頃とされる)・仕えた天皇:景行天皇、成務天皇、仲哀天皇、神功皇后(摂政)、応神天皇、仁徳天皇・出身氏族:蘇
ホントに泣けて泣けて魂震える神宮参拝となりました。これまで何度も、伊勢神宮に参拝させて頂きましたが、これほどまでに深く心を揺さぶられ、涙あふれる参拝は初めてでした。それは、赤塚先生の魂からのガイドとご一緒してくださった皆さまのお陰さまですね。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••5月10日の朝。真っ青な空と眩しい光、爽やかな風が、私たちを優しく迎えてくれました。五十鈴川にかかる宇治橋前に集い、大鳥居の前でご挨拶。そこから始まった先生のお話は、まる
古事記における「けがれ(汚れ・穢れ)」や「禊(みそぎ)」とは。古事記での「けがれ」は、大きく分けて目に見える汚れと精神的・霊的な穢れの二つ意味をもちます。•汚れ(よごれ)これは血や死体、病気など、身体や環境の汚れを指します。特に死や血は「死の気」や「陰」の力とされ、全体に不安や不浄感を与えるものでした。•穢れ(けがれ)気枯れこれは精神的・霊的な領域で、、罪や災厄、死にまつわる不運など、目に見えない不調和や死の気配を含んでいます。古代人は、死や災厄を「気」が乱れた状態と見なし、それ
ちょうど一年前にオムライスの前を通った。昨日のことのように今ハッキリと思い出す。2024年10月訪問。オムライス予約・お問い合わせ088-872-2130予約可否予約可住所高知県高知市塩田町14-36大きな地図を見る周辺のお店を探す交通手段高知駅から559m営業時間11:00-15:0017:00-20:00■定休日第2・第4木曜日店名もオムライス、食べるものもオムライス。オムライス×オムライス。久しぶり!店内
「あっぱれ」は多くの場合、「天晴れ」と書きます。これは「空が晴れる」ように、曇りが取れて真実があらわになる感覚。うまい、勝った、よりもその人の働きが素直に現れたことへの賛嘆。だから「あっぱれ」は、技術評価や結果より「覚悟」や「筋」を褒める「あっぱれ」は、点数をつける褒め方ではなく、•迷いながらもやり切った•卑怯に逃げずに立った•みっともなくても誠実だったそういう心の筋・潔さ・引き受けに向かって放たれた「生き方」への賛辞です。「えらい」「立派」は、どこか「上下」が入りやすい
愛智神話とは約16000年前から始まった日本の歴史を口伝で伝えてきた一族の567代目の牧勝昭さんによって伝えられる、ひた隠しにされてきた日本の神話と言うことです。牧勝昭さんは、頭部にヒョウタンとキノコの形のアザの印を持ってお生まれになったのですが牧さんの家系では代々同じアザの印を持って生まれた者は50歳になった時にそれを世の中に広める役目があると伝えられていて、丁度牧さんが50才に成った令和2年から愛智神話のお話会をされたそうです。※2000年前のあざが出てた方は、天火明になります
【阿麻氐留神社(あまてるじんじゃ)】(長崎県対馬市)阿麻氐留神社は、『延喜式神名帳』に記載のある式内社・阿麻氐留神社に比定されている古社で、貞観12年三月(871年)、正五位下に叙されています。上対馬と下対馬のちょうど中間地点、美津島町小船越に鎮座し、対馬の東岸と西岸を繋ぐ海運の中継地として重要視されていた場所で、社名のとおり太陽神をお祀りしていますが、アマテラスではなく天日神命(アマノヒノミタマ)がご祭神です。写真は国道382号線沿いに建つ一の鳥居で、この鳥居をくぐり石段をしばら
1.「惟神(かんながら)」という言葉の意味「惟神(かむながら/かんながら)」は、漢字で書くと「神のまにまに」とも読み、「神の御心のままに」「神意にかなうように」という意味です。惟(かむ)🟰思う・観る・感じる(「惟る」は“心を寄せる”意)神(かみ)🟰天地のいのちの源・自然のはたらきながら=そのままに、従ってつまり、「惟神」とは――天地の理(ことわり)に逆らわず、自然のままに神意と調和して生きること。これが「惟神の道」です。2.惟神の道の本質古代の日本人にとって、神とは「超
第12代景行天皇上山邉道勾岡上陵即位西暦71年退位西暦130年皇位年数59年古事記によると、景行天皇は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の父上で、日本武尊の活躍でヤマト政権の支配領域が拡大したらしい。ま、コレも神話的要素が強いんで、信憑性は低い。御陵印所在地崇神天皇陵のすぐ南に位置している。
ご訪問ありがとうございます。今回は東アジアを揺るがした大事件です。「倭の五王」の興王の時の出来事ですが、やはり20年ほどずれて雄略20年(実際は興王の晩年、倭王武の即位以前の475年)に記載されています。20年冬、高麗コマ王=高句麗王(長寿王)が大軍を発して、百済クダラを滅ぼした。そこで逃げ延びた少数の人々が、倉下ヘスオトに集っていたが、食糧も尽き、深く憂い泣いていた。その時高麗の諸将は王に「百済の考え方は我々と違うので、相対するたびに私は不覚を取って失敗いたします。恐らくまた、蔓草
「陽神」ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちらからこの記事はリライトです唯一無二の清明水の原点は〇〇から٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ヤッター古(いにしえ)より伝わる伝統的な形式の「おはらい」は火風水三式ですその中で「水」のおはらい森羅万象(すべての存在)は五元(火・風・水・土・金)で成り
●癒しの朗読会~古事記の恋話~こんにちは♥️天使と女神のサロン・ライトワーカー育成スクールAngelGarden主宰山﨑夏江です。プロフィールはこちら♪少し先のご案内ですが、七夕に向けて「癒しの朗読会」を開催いたします♪古事記には、神々の恋物語が秘められています💗時にやさしく、時に激しく燃えるようなラブストーリー。ヴァイオリンの切ない音色とともに、癒しのひとときをお過ごしくださいね。演奏は、福井交響楽団のヴァイオリニスト川田剛志さんです♪朗読と演奏のあと
おはようございます出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日も、お忙しいところ、ご訪問ありがとうございます。初めての方も、よろしくお願い致します。「古事記」に登場する神は、「天(あま)つ神」と「国(くに)つ神」に二分されますどこが違うのかは、神が居る場所で、天つ神は、神の世界である高天原に降り立った神であり国つ神は、初めから人間の国である葦原中国(あしはらのなかつくに)に居た神なのです。天
たまつくりのこころ古事記に登場する「八尺勾璁之五百津之御須麻流之珠(やさかにのいほつのみすまるのたま)」古事記には、「この珠を常に御身から放さずに大切に奉持しておられた」とあります。古代における「たま」は、単なる玉ではありません。そこには、🌸魂(たま)🌸霊(たま)🌸神宝(たま)という意味が重ねられています。だから珠を持つということは、「魂を忘れない」珠とは、ただ身につけるものではなく自分が何者であるか何のために生まれてきたかどのように生きるかを忘れないため
こんばんは🤗寝る前にもうひとネタ(≧∇≦)ノ💞💞古事記って難しく考える方が多いと聞きます(´-`).。oO💦💦💦そこでアニメでわかりやすく説明した動画がありましたのでご紹介しますヽ(=´▽`=)ノ💞💞https://youtu.be/0YYiv4X_Vi0?si=11-xEdAP0qt0-QkK-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beまぁ、賛否両論あると
第2章古事記・日本書紀に見る馬の神話日本最古の歴史書である『古事記』と『日本書紀』には、数々の神話が収められています。その中で、馬は神の使いとして、また時に災厄を招く存在として登場し、人々の信仰や畏れを映し出しています。ここでは、特に代表的なエピソードを取り上げながら、馬がどのように神々の物語に関わってきたのかをたどってみます。スサノオと「逆剥ぎの馬」最も有名なのは「天の岩戸隠れ」にまつわるエピソードです。荒ぶる神スサノオは、姉である天照大神に対して度重なる乱暴を働きました。その
演題:「古事記は阿波の物語」阿波古事記研究会副会長三村隆範様第一部第7回やまと全国大会「四国は始国」令和7【2025】年9月7日(日)会場:文化の森21世紀館イベントホール所在地:徳島県徳島市八万町向寺山1主催:阿波古事記研究会問い合わせ:三村隆範TEL:090-8282-0328司会進行そわゆうじFMびざん「邪馬台国は阿波だった」番組ディレクター
景行天皇(けいこうてんのう)は、日本の第12代天皇とされる人物です。『古事記』や『日本書紀』などの古代の文献に登場します。↑作:弟【基本情報】・在位:記紀によれば、おおよそ西暦71年頃から130年頃まで(※諸説あり)・父:垂仁天皇・子:日本武尊(やまとたけるのみこと)など、多くの皇子・皇女を持つ【人物像・性格】・朝廷の支配領域を拡大したとされ、全国を巡行して地方豪族を服従させたという伝説があります。・『古事記』では、息子ヤマトタケルを恐れ、死地に赴かせます。・『日本書紀』
【地ノ神島神社(ちのこうじまじんじゃ)】(長崎県北松浦郡小値賀町)長崎県五島列島北部にある小値賀島(おぢかじま)の地ノ神嶋神社は、前方湾に向かって鎮座し、慶雲元年(704年)には対岸の野崎島に沖ノ神嶋神社(おきのこうじまじんじゃ)が分祀されたと伝承があり、創建年代は慶雲元年以前と考えられ、五島列島に所在する神社では最古の1つとされています。2社を合わせ1社として神島神社(または神島宮)と呼ばれていました。写真の海のすぐそばにある一の鳥居は、肥前型鳥居のうち特に「鎮信鳥居(しげのぶとりい
6月某日、ヤマトタケルの墓巡りをしました。最初に訪れたのは能褒野神社。『古事記』や『日本書紀』によると、ヤマトタケルは能褒野(能煩野)で亡くなります。そしてそこに、最初の墓が造られます。「能褒野にある墓」がどこなのかは諸説あるのだけれど、明治12年(1879年)に明治政府によって比定されたのはここ、亀山市田村町の能褒野王塚古墳よ。能褒野王塚古墳(景行天皇皇子日本武尊能褒野墓)別名:丁字塚古墳三重県亀山市田村町1393御幣川と安楽川の合流
続きです。『【神戸】12月親子旅①南京町&カフェタイム』息子と神戸・淡路島・鳴門へ行ってきました。2025年12月Day1名古屋~神戸🚗3時間くらい神戸(大ゴッホ展・南京町)淡路島(伊弉諾神宮)鳴門Day…ameblo.jp神戸を出発して、淡路島へ。淡路ハイウェイオアシスに行くのが通常だろうけど、淡路ハイウェイオアシス·〒656-2401兵庫県淡路市岩屋大林2674−3★★★★☆·ショッピングモールmaps.app.goo.gl無視して、高速を降ります。