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放送当時は見ていなくて、Netflixでの配信を見つけて見始めた「ON異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」。2016年のドラマです。人を殺す者と殺さない者の境界線はどこにあるのか?というテーマ。波瑠さんの透明感のすごいこと。「そっち側」に行ってしまいそうな危ういヒロインにぴったりでした。やさぐれ感のある刑事の横山裕さんもいいし、死神女史の原田美枝子さんもお綺麗でカッコよ。そして何より林遣都さんの繊細な瞳がいい〜!!狭い範囲で猟奇殺人事件が起きすぎ&狭い範囲に犯人がいすぎ問題等のツッコミどころは多
「マクロスFギャラクシーライブ☆ファイナル2025」目当てに、スカパーでアニマックスを単契約したら、オマケでついてきた他チャンネルも見れる“スカパーの2週間お試し”をフル活用中…特に、我が家で契約しているCATVでチャンネルが被ってない(別途オプション料金が発生する)衛星劇場や東映チャンネルも見れるのが非常にありがたい…そんなわけで、衛星劇場でエアチェックしておいた「プルシアンブルーの肖像」を鑑賞…玉置浩二(安全地帯)が唄った同名主題歌も有名で、出演もしているオカルトファンタジー…DVD
金曜ナイトドラマ『探偵さん、リュック開いてますよ』最終話一ノ瀬洋輔(松田龍平)は南香澄(片山友希)ら同居人たちの熱い声に押され、廃業した実家の温泉宿「ゆらぎや」を再開することに。その準備のため奔走する中、世界中を旅していた洋輔の母・一ノ瀬恵美(原田美枝子)が突然帰国する。洋輔は久々の再会を果たした恵美から一通の手紙を渡される。恵美は韓国を訪れた際に、洋輔がアメリカで研究をしていた頃の同僚であり親友に偶然会い、手紙を託されていたのだ。そこには、かつて洋輔と一緒に取り組んでいた“人の悪
「なんとなく、クリスタル」(1981)バブル期突入前の都会のイケてる女子大生の日常を描いた映画をU-NEXTでなんとなく観ました。初見。監督は松原信吾。予告編はありません。マンションの一室でたたずむショートカットの美女は青学に通う由利(かとうかずこ)。ファッションモデルもやっているんで、月額40万円の収入があります。両親は海外勤務でシドニー在住で、由利は青山の高級マンションで彼氏と同棲中というわけです。大学生の彼氏はプロのミュージシャンでもあり、現在ツアー活動で地方を回って
恋は緑の風の中(1974年・東宝)大地の子守歌(1974年・松竹)あゝ野麦峠(1976年・東宝)愛を乞う人1998年平山秀幸監督・東宝1971年小さな恋のメロディと云う映画が、公開された…残念かな、世界的ヒットとはならなかったが何故か…日本では………記録的大ヒットとなり、マーク・レスターとトレーシー・ハイドは日本では超アイドル級の人気者となる………そのマーク・レスターが、日本映画卒業旅行と云う映画を撮るにあたり