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「火宅の人」「火宅の人」1986年4月12日公開。檀ふみの父・檀一雄の遺作「火宅の人」の映画化。受賞歴:第60回キネマ旬報ベスト・テン助演女優賞(いしだあゆみ)第60回キネマ旬報ベスト・テン第5位、読者選出日本映画ベスト・テン第1位第41回毎日映画コンクール女優主演賞(いしだあゆみ)第29回ブルーリボン賞主演女優賞(いしだあゆみ)第11回報知映画賞主演女優賞(いしだあゆみ)、助演女優賞(原田美枝子)第10回日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞(深作欣二)
「マクロスFギャラクシーライブ☆ファイナル2025」目当てに、スカパーでアニマックスを単契約したら、オマケでついてきた他チャンネルも見れる“スカパーの2週間お試し”をフル活用中…特に、我が家で契約しているCATVでチャンネルが被ってない(別途オプション料金が発生する)衛星劇場や東映チャンネルも見れるのが非常にありがたい…そんなわけで、衛星劇場でエアチェックしておいた「プルシアンブルーの肖像」を鑑賞…玉置浩二(安全地帯)が唄った同名主題歌も有名で、出演もしているオカルトファンタジー…DVD
放送当時は見ていなくて、Netflixでの配信を見つけて見始めた「ON異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」。2016年のドラマです。人を殺す者と殺さない者の境界線はどこにあるのか?というテーマ。波瑠さんの透明感のすごいこと。「そっち側」に行ってしまいそうな危ういヒロインにぴったりでした。やさぐれ感のある刑事の横山裕さんもいいし、死神女史の原田美枝子さんもお綺麗でカッコよ。そして何より林遣都さんの繊細な瞳がいい〜!!狭い範囲で猟奇殺人事件が起きすぎ&狭い範囲に犯人がいすぎ問題等のツッコミどころは多
「恋は緑の風の中」「恋は緑の風の中」プレビュー1974年11月23日公開。十代の性への目覚めの戸惑いと妄想を描いた作品。原田美枝子の正式デビューとなった映画。キャスト:愛川純一:佐藤佑介松島雪子:原田美枝子愛川道夫:福田豊土愛川夏子:水野久美松島清子:阿部百合子藤井先生:三田佳子家に来た少女:和気ますみ教頭先生:稲葉義男石山先生:左右田一平工場の管理人:浜村純あらすじ:純一は東京近郊の住宅地にある中学
都内のネットカフェで男性が1時間余りの間に白骨化する事件が発生被害者はユスリ屋の坂崎浩輔という男だ坂崎は、ヒューゲル製薬の研究施設を脅迫しようとしていたらしい牧は、ヒューゲル製薬の研究員天野恵子に目を付ける一方SRIの調査の結果、人体白骨化の凶器は人喰いアリと判明かつてアリのフェロモンを研究していた安堂薫という女科学者の名前が浮上したそんな中、天野から助けを求める電話が入る駆け付けた牧と三沢だが、それは罠だった「せ・・・・先輩っ、もうダメっス。