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以前ご紹介した光の美術館アクリルコレクション『【ガチャ全種買い!】光の美術館~窓際にモネの追憶~アクリルコレクション』ご訪問ありがとうございます。夕映(ゆえ)です自己紹介はこちら→★過…ameblo.jpこの商品、SNSで大バズりし即完売再入荷を狙ってギリギリ購入できたほどの人気っぷり。前回はモネだったのですが、2026年5月に登場する第3弾は…ゴッホ!ラインナップは…
NHK「ラジオ深夜便」の『絶望名言』のコーナー、今年度も続けさせていただけることになりました🎉なんと、10周年を迎えます㊗️「希望名言」ならともかく「絶望名言」というのは、本来、ありえない番組です。1回放送してもらえるだけでもありがたいのに、10年も続けさせてもらえるとは😭「ラジオ深夜便」ならではのふところの深さで、リスナーの皆様がありがたい反響をお寄せくださったおかげです。本当にありがとうございます!🙏🙏🙏🙇♂️🙇♂️🙇♂️今日の深夜28時(午前4時)に、NHK「ラジオ深夜
東京上野で見て回った美術展の3つ目、国立西洋美術館オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語【公式】オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語国立西洋美術館にて2025年10月25日[土]―2026年2月15日[日]開催。印象派のもうひとつの魅力オルセー美術館のコレクション、約10年ぶりの大規模来日www.orsay2025.jp最初、上野駅からゴッホ展に向かう途中で、チラリと国立西洋美術館を覗くと、すごく並んでいて。ゴッホ展は日時指定チケットなのに対し、オルセー美術館蔵
当ページのリンクには広告が含まれていますファイナンシャルプランナーの中山沙映です。平日の昼間、東京駅近くのアーティゾン美術館に行って来ました。モネ没後100年クロード・モネー風景への問いかけ|アーティゾン美術館アーティゾン美術館「モネ没後100年クロード・モネー風景への問いかけ」の公式サイトです。会期:2026年2月7日〜5月24日。開催概要、見どころ、チケット情報、グッズ情報など、展覧会の情報をご覧いただけます。www.artizon.museumこちらの美術館
東京駅から徒歩7,8分くらいの所にあるアーティゾン美術館では「クロードモネ~風景への問いかけ」という展覧会が開かれています↓アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)美術館入口↓オルセー美術館やアーティゾン美術館が所蔵するモネの作品が多く出展されていました一昨年だったか昨年だったか、どこかのモネ展では、モネ晩年白内障期のどろどろした睡蓮の絵ばかりの展示に閉口しかけたことがありましたが、今回のアーティゾン美術館のモネ展は見ごたえある、粒ぞろいの作品の展示だったという感
日曜日の朝、ゴッホが好きな寛子先生をお誘いして神戸市立博物館へ大ゴッホ展夜のカフェテラス【神戸展公式】阪神・淡路大震災30年大ゴッホ展夜のカフェテラス|イベント|関西テレビ放送カンテレポスト印象派を代表するフィンセント・ヴィレム・ファン・ゴッホ(1853-1890)。彼の出身国であるオランダのクレラー・ミュラー美術館が所蔵するゴッホの代表作と、同時代の印象派の作品を集めた大規模な展覧会を2期にわたって開催いたします。1期2期ともにゴッホの画業を追う形で時代順に展示します
ご訪問ありがとうございます。夕映(ゆえ)です自己紹介はこちら→★<私の英国滞在歴>2013年初渡英語学学校3週間2018-2020年YMS(≒ワーホリ)で1年半在住、NHSの病院に勤務そして2024年12月、帰ってきました!1週間の滞在記録、はじめます目次はこちら→♡『♡London滞在記・目次:こんな感じの毎日です。』ご訪問ありがとうございます。夕映(ゆえ)です自己紹介はこちら→★<私の英国滞在歴>2013年初渡英
今回は、ヒポポタマスの代名詞とも言える「鮮やかな色彩」の秘密と、後悔しない色の選び方についてお話しします。印象派の絵画にインスパイアされた独特のカラーバリエーションは、単に美しいだけでなく、使う人の感性を刺激し、日常を彩る力を持っています。全20色以上という豊富な選択肢があるからこそ、自分の部屋に合う色や、ギフトで外さない人気色を事前に知っておきたいですよね。この記事では、人気色のランキング傾向をはじめ、色の組み合わせのコツやブランドのルーツについてもまとめました。気になる点を
おはようございます。今日は曇り。今朝のお茶は、ルピシアの月に咲くにしました。金木犀の紅茶です。美味しい。まだ秋の気配を感じたい。。。昨日からの続き。先週行ってきた国立西洋美術館で開催中の、オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語で購入してきたグッズをご紹介しますね。まずはいつもなんか買っちゃうポストカード。エドゥアール・マネ《エミール・ゾラ》画中画にご注目エドガー・ドガ《家族の肖像(ベレッリ家)》アンリ・ファンタン=ラトゥール《鉢にいけられたバラ》エドゥアー
2025.10.25-2026.2.15国立西洋美術館で開催中!「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」展覧会に行ってきました【公式】オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語国立西洋美術館にて2025年10月25日[土]―2026年2月15日[日]開催。印象派のもうひとつの魅力オルセー美術館のコレクション、約10年ぶりの大規模来日www.orsay2025.jp印象派=風景画、そんな私の考えが良い意味で完全に裏切られた展覧会
現在、京橋のアーティゾン美術館では、モネの大規模展覧会が開催され、連日賑わっていますが。新宿のSOMPO美術館では、そのモネの師に当たる、19世紀フランスで活躍した風景画家ウジェーヌ・ブーダンの展覧会、“ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求”が開催されています。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)ブーダンといえば、風刺画家として当時それなりに人気のあった若きモネに、戸外で制作をすることを勧め、印象派誕生のきっかけを作った人物として
アーティゾン美術館のモネ展。最後は、きっとどこかで見た事のある作品。睡蓮の池、緑のハーモニーモネが住んだジヴェルニーの地。その庭にある睡蓮の池にかかる橋。この橋は、日本風の太鼓橋として有名で、モネの晩年、この橋は、赤や黄色などの激しい色とタッチで、ほぼ橋の原型をとどめないくらいの絵として描かれる事となった橋です。数年前だったか、この国立西洋美術館のモネ展だったと思うのですが、この晩年の太鼓橋を何点か見ていましたが、見ていて辛くなるようなほどの迫力でした。こちらの絵、かなりの人気かと
モネ没後100年にあたる2026年、印象派ゆかりの地であるパリからノルマンディーにかけ、印象派にまつわる企画展やイベントが数多く予定されているそうです。。昨日、ノルマンディー観光局の方などが来日し、記者会見がありました。モネが40年住んでいたジヴェルニーの家を訪れたことがありますが、絵画になった睡蓮が広がる池や、浮世絵コレクションの部屋、そして黄色のダイニングから、モネの感性や食いしん坊だった一面も感じることができました。モネは、何度か引っ越しをいています。かつて住んでいたパリ近郊アル
3連休初日はアーティゾン美術館モネ展の講演会PartIIでした。学芸員の新畑泰秀さんは、今回の展示で特定の絵に注目。本展の目玉のひとつに据えていました。それは、やや意外なシリーズの絵で、睡蓮のように国内でも人気のあるものではありませんでした。その目玉とは、ベリールを描いたシリーズです。ベリール、とカタカナで書いてしまうと雰囲気が出ず、本式の読み方ではないけどベル・イルとフリガナを振ったほうがわかりやすいかと思います。もとのスペルはBelle-Île、つまり美しい(ベル)島(イル
横浜市青葉区青葉台花屋ルジャルダンです!田園都市線青葉台駅徒歩6分です。定休日木、日曜日営業時間11時〜18時(月)(水)(土)は11時〜17時フラワーサロン|Le.jardin母の日ギフト受付中です!こちらの投稿をご覧ください『2026年母の日ギフトご予約始まりました』横浜市青葉区青葉台花屋ルジャルダンです!田園都市線青葉台駅徒歩6分です。定休日木、日曜日営業時間11時〜18時(月)(水)(土)は11時〜17時フラワー…ameblo.jp5月スケジュールです!
🌺Claude調べ🎨ガルソン&チェンマイの印象派油画画家🇺🇾ガルソン(ウルグアイ)ガルソン村特有の印象派画家の名前は公式記録が少なく、正確な個人名は見つかりませんでした。ただウルグアイ全体の印象派系画家として:歴史的巨匠∙ペドロ・フィガリ(PedroFigari)ポスト印象派・ウルグアイ最重要画家のひとり。牧場・カンドンベの踊りを温かい色彩で描く∙カルロス・マリア・エレラ(CarlosMaríaHerrera)自然主義・印象派的風景画の先駆者現代・ガルソン周辺で活
大規模なモネ展に来ていながら、モネ展鑑賞開始で、私の長年の疑問が、また頭をもたげてきてしまった………。実は、モネ展ではありますが、モネと同時代の印象派の画家の展示も少なからずあり、それもまた、魅力的なのでした。シスレー、ピサロ、ブーダン……この3人の画家。私が唯一、見分けが確実につくのは、ブーダンだけ。なぜならば、その構図です。この構図なら、ブーダンです………と言っておけば、多分当たります💦。上の絵は、洗濯女のいる風景と言う、ブーダンのかなり初期の作品。下の絵は、これぞブーダンと言
印象派Lessonのご案内毎月印象派の画家をテーマにした印象派Lesson!4月はルノワールの“桃”の絵をテーマに。やわらかな光と色の重なりを、花でなぞるように。器にピンクの花々をあしらい、ラウンドのコンポジションへ。ちょうどバラが美しくなる季節。その繊細な表情も楽しみながら、春の余韻を形にしていきます。price8,800円+tax単発レッスンです。今回は初めての方もご参加いただけます。お気軽にお問い合わせくださいね。**********
この一人旅で、とても楽しみにしていたのが、IMMERSIVEJOURNEY(イマーシブジャーニー)です。妹がエジプトクフ王のピラミッドを見学するHorizonofKhufuに行き、物凄く良かった、感動した❗️と熱く伝えてくれて、以来是非とも体験したいと思っていたのです。予約するのにWEBサイトを見ると、エジプト体験の他に西洋絵画の印象派誕生の瞬間に立ち会える体験もあり、どうせならと両方とも予約を入れました。IMMERSIVEJOURNEY最新のVR技術を駆使し、時代を超え世界を巡る
今年も残りあと少し。早すぎる、一年始まったと思ったらもう終わり。光陰矢の如しとはこのことか…としみじみ。さて、今回は誰もが一度は耳にしたことがあるであろうドビュッシー《アラベスク第1番》について調べていこうと思います。目次作品概要と作曲の経緯「アラベスク」というタイトルの由来楽曲の構造と“音の線”A部分:ホ長調の“線描”B部分:少し陰りを帯びる中間部A’部分:高音域の光と、静かな終止モードの響き演奏聴き比べ5選おわりに目次を開く作品概要と作曲の経緯作品名:D