ブログ記事5,752件
行くのが遅くてもう終わってしまったのですが😅オルセー美術館所属印象派展に行って来ました⸜(*´꒳`*)⸝めちゃくちゃ混んでいました(˘•ω•˘)一部作品のみ写真撮影可能だったのですが全部OKだったら…回らないと思います(▔•ω•▔)特別展は何処も混みますよね(;^_^A🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございますお氣軽にフォロ
こんにちは、しおんです♪ブログを見てくださってありがとうございます。韓国で普通に暮らしている主婦です。(会社員生活5年目)昨日お友達に誘われて絵画の展示会に行ってきました。「ルネサンスから印象派まで」そう、2月22日までとギリギリだったんです。サンディエゴ美術館にある65点の作品の展示でした。光化門にある世宗文化会館。チケットを交換するだけで30分かかった。朝に行ったので余計だったのかも。観覧終わって出てきたときは人がそこまでいなかったので。写真とってもい
間が空いてしまって、自分でも何書こうとしてたんだか、忘れてしまった。。🌞さて、その海王星が牡羊座に入ると、どうなのか。①で、前回の海王星牡羊座期での出来事を書いたけれど、そこからどう読めるか見てみる。前回の海王星牡羊座期予告編:1861年4月14日~1861年10月1日本編:1862年2月14日~1874年6月8日完結編:1874年10月1日~1875年4月8日主な出来事①アメリカの南北戦争②江戸幕府末期の混乱期、明治へ③印象派の誕生④象徴派の発展(特に詩作品での代表作)牡
アーティゾン美術館は、前身はブリジストン美術館だったのですね。2020年に建て替えた際、名前をアーティゾン美術館としたらしい。そう言えば、ブリジストン美術館て、昔あったけれど、最近聞かないな………と、思っていた。東京駅からそんなに遠くないので、徒歩で向かう。到着です。新しい建物の前には、オブジェが。館内。…これを見ずにモネは語れない……と言うキャッチコピーが示す様に、かなりの規模です。今回は、モネ生誕100年と言う事もあり、オルセー美術館所蔵の主要なモネ作品を含む90点が来日。
そこかしこで“カシャッ”とスマホで写真を撮る音がする。別にアイドルの写真会とかではない。美術展でのことである。後で調べたら、最近は写真撮影OKの美術館が増え、さらにはその写真のSNSへのアップも可という所まであるらしい。たまたま僕の行った美術館や美術展が原則写真撮影不可の所ばかりで、単に僕が知らなかっただけのようだ。著作権や所有者の意向に問題がない場合、写真はどうぞご自由にというのが世の趨勢なのであった。“カシャッ”、“カシャッ”に違和感を感じた僕は時代遅れということか。
吉祥寺のスモッキング&刺しゅう教室cerisier(スリズィエ)ですご訪問くださりありがとうございます。オリジナルのスモッキング作品から(公財)日本手芸普及協会の刺繍資格取得講座まで少人数でご指導していますアーティゾン美術館のモネ展に行ってきました。5月24日までの会期ですが、流石モネ、すでに混雑しています。当日券は完売でした。私は時間指定なしの前売りを買っていましたがこれからお買いになる方は入場時間も指定されていますのでご注意下さいね。イヤホン忘れちゃったので音声ガ
中小企業診断士の産廃診断書作成料80,000円(税別)~5年ごとに更新が必要な産廃処理・運搬業者の産廃診断書を作成いたします。外国人を雇用する際に必要な「債務超過理由書」作成料4万円(税別)~ホームページはこちらhttps://peraichi.com/landing_pages/view/idea-inc/お問い合わせ:電話054-623-9851先月、国立西洋美術館の企画展「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」に行ってきた。平日に
モーニングカルボナーラ風目玉焼きサラダ材料たまごわさび菜ミニトマトブロッコリースプラウトディル塩・ブラックペッパーパルメザンチーズオリーブオイル作り方①温めたフライパンに塩をパラパラと少量ふり、生たまごをそっと割りいれ、弱火で白身がパリっとして黄身がねっとりするまで焼く。②焼いてる間に野菜を盛り付け、焼けた目玉焼きを乗せ、オリーブオイル、塩、ブラックペッパー、パルメザンチーズ’(たっぷり)かけて完成。コツフライパンによりますが、塩をふってから焼くと油がなくてもくっつか
数ある中からお越しいただきありがとうございます。関東・北陸を中心に活動しているウイスタリアゆうこです。最近、気になる色がありまして…私達が目にする色は光の屈折によって目に入ってくるもの✨その光を通して伝えたいものがあったとしたなら…古代の人たちはどう感じ、私達に残してくれていたのだろう…一つ目は…オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語「室内」をテーマに、「戸外の光」だけではない印象派の魅力を鑑賞することができました。パリ・オルセー美術館から約70点が来日✨エル
行ってまいりました、モネ没後100年「クロード・モネ―風景への問いかけ」。会場はアーティゾン美術館。そして強力タッグはオルセー美術館。これはもう、期待せずにいられません。チラシにも登場の日本初出品トルーヴィル、ロシュ・ノワールのホテルフランス絵画が好きですフランス絵画が好きです。理屈より先に、まず色に心をつかまれます。ヨーロッパの中ではどこか南国寄りの光。明るくて、やわらかくて、どこか開放的。青は澄み、緑は軽やか。ピンクや藤色さえ自然に風景へ溶け込みます。色そ
オンラインストアAND1931poweredbyBASE古着を買い付けて1点1点リメイクし店頭販売しております。thebase.comこんにちは、スタッフのaokiです!!本日春物が入荷しましたよ〜入荷したアイテムを使ってコーディネートを組みましたので紹介していきますね!!オーバーサイズのテーラードジャケットは、これからの時期にとっても重宝するリネン素材のジャケットとなっております。裏地がないので通気性がよく、ストンと落ちてくれる神シルエットなのでユニセックスで着用可能です!
子供の頃から好きちばてつや挿絵は昔の本には日本の大家が描いてる絵はもともと好き印象派とかシャガールクレー
毎日ファビット腕時計を付けて寝てる朝起きて、夕べの眠りがどうだったのかをみてみる大抵は、睡眠スコアは良いとか、非常に良いである。夕べもよく寝たでも、何か夢見ていた気がして…思い出してみた。そうそう!薄っすらと残っている夢。。わたしが、呆けてしまって謝っていた。このところ、父親が記憶が時々飛ぶので、それを弟と話していたから、きっと其れだわ…。アーティゾン美術館でクロード・モネ作品を堪能して、、1階のcafeでlunchしました。この3枚目写真の海老のリゾットは絶品でした。これから
東京都美術館で開催中の「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」展へ行って来ました。1870年代後半からスウェーデンの多くの若い芸術家たちは、芸術の中心地であったフランスへ赴き、新たな芸術の潮流に触れるなかで、人間や自然をありのままに描くレアリスムに魅了されました。やがて彼らは故郷スウェーデンへ戻ると、自国のアイデンティティを示すべく「スウェーデンらしい」芸術の創造を目指すようになります。厳しくも豊かな自然や北欧ならではの光、そして身近な人々との暮らしの中にあるささやかな喜びースウェー
今年、2026年は、モネ没後100年にあたります。昨年あたりから印象派のイベントが多いですね、これは【印象派150年】ということなんだと思いますが、まぁさまざまな画家が鎬を削ってつくりあげたこの時代、とりわけ日本ではファンが多いように思います。当時の画家たちが『ジャポニズム』という動きとして、日本の浮世絵版画をたいそう評価し取り入れてくれたこともあるかもしれませんさて、アーティゾン美術館で先週末から始まった【モネ展】行ってまいりました作品を、ずらっと載せても構いませんか❔そして、
♦2月も早下旬暖かさが心地よい卒業式、入学式のシーズンが間近♦イタリアミラノ・コルチナ冬季五輪フィギュア・ペアりくりゅう大逆転優勝完璧な演技まさに神技本当におめでとう!日本のメダル数19個(19日現在)となり好調♦過日の衆院選自民党圧勝316議席獲得個人的にはどうしてこんなに圧勝なのか今一つ理解できないかも?そして物価高騰、株価高騰日本の国が豊かになることへの期待値大高市さん頼みますよ!♦オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる観賞(2025年11月27日
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)昨年末、八王子の東京富士美術館で見た作品。●ジョン・シンガー・サージェント《ハロルド・ウイルソン夫人》1897年作家のサージェント(1856ー1925)は、イタリアのフィレンツェ生まれのアメリカ人。フィレンツェで美術教育を受けて、その後パリに出て肖像画家のカルロス・デュランに師事したそうです。ベラスケスなどの影響もあるそうですが、この時代の印象派にも影響を受けてモネとも親交を結んでいました。肖像画家として評価がとても高
少し時間が空いてしまったけれど、アーティゾン美術館のモネ展の続きです。無事にあの絵に会えました。去年のカレンダーの最終頁におまけでくっついてきた2027年1年分暦の柄;「モントルグイユ街、1878年6月30日の祝日」の絵に。当該の絵が掛かっている部屋は、今回の展覧会のなかでも私のお気に入り。↓活気に満ち溢れていて心躍らせる上記の絵のみならず、パリの街を整えたオスマン改革後の都会のパリを描いた代表作「サン゠ラザール駅」と、軽やかな緑が印象的な「チェイルリー公園」の絵が
この日は有楽町に用があったので有楽町へそんな有楽町のJRガード下の風景有楽町らしさがない面白い風景でしたランチは「麹蔵」さんですチキン南蛮定食を発注です説明文に「黒酢」というワードがあったので即決定です「黒酢」という言葉に弱いの自分の中で「チキン南蛮」と言えば、本場宮崎県のおぐらなんですが、おぐらのチキン南蛮とは別物でしたね。。。でも、これはこれでちゃんと美味しかったですランチの後はクロード・モネ展を観にアーティゾン美術館へ向かいました東京駅の八重洲近辺はいまだに
先日、久しぶりに美術館へ足を運び、西洋絵画をゆっくり楽しんできました。ひとつはゴッホ展。もうひとつは印象派の展示。昔から西洋の絵画が好きで、何度か本などで学んだこともある分野です。そのおかげで、今回は「勉強しに行く」というよりも、肩の力を抜いて純粋に味わうことができました。⸻名古屋でゴッホ展ゴッホ展が開催されていたのは、名古屋の愛知県美術館。⬆️チケット⬆️レプリカの販売売り場。青い壁と金色の額縁がとてもいい感じ!ーーフィンセント・ファン・ゴッホの絵は、オランダのアム
今日はせっかくの平日お休みなので、平日限定前売券を購入していた「クロード・モネ展」に行ってきました〜日本橋にあるアーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)次男を学校へ見送って、そのまま向かったので、9:40会場の案内が始まるちょうどよい時間に到着することができました印象派の画家で不動の人気を持つクロード・モネ風景画の筆のタッチを間近で見られる貴重な機会ですよね〜近くでみると筆をのせただけのように見えて、配色もバラバラなのに引いて見ると美しくまとまっているのが印象派絵画の面白いとこ
アーティゾン美術館でついに開催されている「没後100年クロード・モネ-風景への問いかけ」確かアーティゾン美術館オープンを記念して、2020年頃に開催する予定だったのを、コロナで中止か延期という措置が取られた美術展(…のはず)やっと開催されて嬉しい事この上ない初日は激混みになると思って、あえて初日は避けて平日の最初の時間に予約しました事前の情報からですと、すでに鑑賞している作品も多数あったので、万が一混みすぎるのであれば、干渉しなくてもいいかも…なんて思っていましたが会期の早い時期な
オートクチュールビーズ刺繍の美術館です。黒柳徹子さんが着用した衣裳を中心に展示されています。カメラ撮影OKでした。写真では分かり難いですが、実物は本当に素晴らしいです印象派の絵の刺繍も見応えありました❣️椅子も素晴らしいです!載せきれないのでこの辺にしておきます美術館OPENしてからすぐに行きたいと思っていたのですが、近くなのでいつでも行けると思っていたら何と3年近く経ってしまっていましたなるべく思ったらすぐ行動する事を心がけたいと思います。主人が作っていたデッキも完成していま
アクリル絵の具で人物画を描くレッスンの2回目、なかなか滑らかに肌がならなくて、苦戦しましたが、ふと絵の具をぬれたキッチンペーパーに乗せるのをやめたら、絵の具が薄くならずに、油絵のようになめらかになってきました。油絵ほどではないにしても、かなりグラデーションができるようになってきたので、嬉しくて、魂が震える現象が起きました。油絵の美しさは画材の中でもダントツだと思うのですが、少し手間がかかります。アクリル絵の具は手軽です。まあ、どちらも捨て難い素晴らしい画材ですね!これはサムホールのキャンバ
皆さん、こんばんは!日中は寒くなかったですが、夜は雨が降って寒いです移植も近づいてきましたし、温活しなきゃですね!!印象派展へ昨日、印象派の美術展に行ってきました最終日で激込みでした!!夫は美術展は興味ないと思われるので、お誘いしてもないです(たぶんノラネコばかりの絵画展に誘ったら来てくれると思います)私は不妊治療始めてからはほぼ行けてませんが、たまに行ってます前回行った美術展はこちら前回のレポ…もはや絵の感想でもなんでもない件…↓『【驚愕!】ルノワール
先週末はアートに触れてリフレッシュしましたまずは土曜日渋谷ヒカリエにてイラストレーターホラグチカヨさんの個展へ撮影スポット鮮やかな色遣いのイラストがいっぱいで一枚の絵に動物が沢山動物を探すのも楽しいです🎵明日までやってますお時間があればぜひ日曜日は上野の国立西洋美術館へ昨日が最終日だったので慌てて行ってきました予想通り激混みでしたが大小様々なキャンバスに描かれた作品を堪能して参りました🥰上着が要らないくらい暖かかったので帰りに上野公園をお散歩
「みこ」が可愛い声でミャーミャーないて訴える時は高い場所でお水を飲みたいよーのアピールですそれはそれは可愛いです。お顔も声もまるで子猫みたい💗怖いけど可愛い「みこ」💗💗💗今月5日に国立西洋美術館で開催されていた『オルセー美術館所蔵印象派』に友人たちと行ってきました。(画像お借りしました)美術鑑賞は上白石萌音さんのナビでした✨有名な絵画の中で私はモネの「並木道(サン=シメオン農場の道)」がとても印象に残りました。木漏れ日、細道、どちらも好きなので惹かれました✨深呼吸深く
精養軒でお食事の後は、国立西洋美術館へオルセー美術館所蔵の印象派展を見てきました入り口でパチリ。ほとんど写真NGなんですが、主要な作品のみ撮影オーケーでした!珍しいパターンよね(?)こちらのルノアールの絵は、昨年三菱1号館美術館でも見ました。オルセー所蔵のこちらの方が、背景が精緻ですみんな大好き印象派。娘も楽しんでくれたようでよかったです帰りにグッズを少しだけ購入。娘ちゃんは、クリアファイルと絵はがき。私はしおり。印象派展を見た後、常設展も少しだけ見ました。や
今日もブログを訪問していただき、ありがとうございます😊2月も折り返し。あっという間だなぁ。上野の国立西洋美術館で開催されていた、「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」に行って来ました。昨年、三菱一号館美術館で開催されていた「ルノワール×セザンヌ」を見に行く際、「印象派をめぐる旅チケット」としてこちらの展覧会のチケットも購入。なかなか見に行けず、終了間際に滑り込みになってしまいました。お天気が良くてよかった。会場入口。音声ガイドは、上白石萌音さん。とても聞きやすかったで
ナウルのブログへようこそ~((☆´∇)从(∇`★))長かった会期も気付けばもう閉幕オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語印象派の絵画は光が重要な要素ですからどちらかと言うと屋外の風景画の印象の方が強いのでしょうか今展覧会は室内にフォーカスしての展示シスレーなどの風景画が大好きなのですが