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前の続きとなります。『五稜の蔵の酒粕アイス食べた。』現在、筋肉痛がかなりきつい中おくります🙇久々にきついのはブランクです😑まあ5月の旅は、なんとかいける。天気のみか心配は十和田湖と行けたら二戸。あと盛岡いくか…ameblo.jp函館の奥座敷…というより完全な穴場で秘境いえばいいのか。サイクリングのリハビリ、温泉で癒す用としては最適なとこです。南茅部(旧南茅部町、現在は函館市南茅部地区)というところは裏函館…とも呼ばれない扱いですが、なかなか(穴場として)好きです。
この一ヶ月、毎週のようにこの冬最大の寒気がとか大雪がとか天気予報で聞かれ、それなりに備えているのですが、列島各地や北海道でも大雪による大変な状況を目にするも全然、態勢に影響がなく、例年よりも少し暖かく感じるここ函館南茅部。風が強いとそれなりにシバレてはいますが、これはまいったということはありません。気になるは海水温が昨年同様に高めになっていることですね。ちょっとこれは真昆布の生育にどのような影響が出るのか気になります。特に天然にですね。そんな南茅部は養殖真昆布の選り(
バレーボール。誰もが小中学校のときに体験したことがあるスポーツだと思うのですが、日本は過去にオリンピックで金メダルを獲ったり、バレーボールの強豪国としてその地位にあり1980年代には男女ともにスター選手が現れて熱狂的なファンが追っかけのごとく試合会場に詰め掛け熱い声援を送るなどブームと言える時代もあったのですが、その後、90年代に入り、サッカーがJリーグを発足させてプロ化に進み注目がそちらに移るなどバレーボールの人気もそれまでほどではなくなり競技人口も減ってきて、サッカーにならいバレー
今年(2026)初のブログ更新。本年も変わらぬお付き合いのほど宜しくお願い致します。さて、みなさま年末年始は如何お過ごしだったでしょうか。「真昆布」で縁起良く健やかに新年をお祝いされたかと思いますが、ここ函館南茅部は元旦こそみぞれが降るなど一日お日さまを見ることはできませんでしたがそのあとはシバレはあったもののお天気にも恵まれ穏やかにお正月は過ぎていきました。漁業者の方々も3日までは沖止めということで家族団らん、また仲間内で新年会を楽しまれていたようです。そ
もう溶けてしまいましたが、今朝、外を見たら雪がさらりと積もっていました。ここ函館南茅部にも雪の季節が迫ってきています。天気予報を見てもこれから12月にかけて日中の最高気温が10℃に届かず最低気温に「ー」マイナスが付く日が出てきました。そして雪マークもちらほら付くようになりました。確かに初冬といったほうがあっている寒さになってきています。そうなると温泉が最高に心地よいわけですが、みなさんお考えになるのはどうやってひろめ荘まで行こうかと移動手段だと思います。