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私の師匠開催の勉強会で”丙午”の話題になり参加者のお1人が丙午のことを「体力バケモノ」と言ってて吹き出しました!はい、私の本質は”丙午”です🔥丙午?四柱推命で本質を見る六十干支の一つです。43番目にある名式で、十干”丙”と十二支”午”の組み合わせです。”丙”も”午”もどちらも火の性質なので女性が持つと「気性が激しく夫を不幸にする」と言われ、丙午の年は出生率が下がったと言われるほど🔥でもね、四柱推命では日柱を重視す
四柱推命では10種類の通変星があり、その中でも月支元命げっしげんめいをみることが多いです。月支元命とは、日干から生まれ月の地支をみた時に当てはまる通変星です。四柱推命の鑑定を受けたことがあったりご自分で調べたりして日干と月支元命だけは知っています!という人も結構いますね。月支元命は良くも悪くもその人の価値観の中心となります。が、全てではありません。ではまず、あなたの命式を出してみましょう✨命式を出してみるにはこちらマニアック
皆さん、こんにちわ。初代です。いいね!フォロー、いつもありがとうございます。今回は、四柱推命の基本的な天干の「陽」と「陰」が結びつく干合(かんごう)についてお話したいと思います。「干合(かんごう)」について「干合」とは、全く違う性質の五行が合わさると、違う性質を作る組み合わせのことをいいます。四柱推命は、「木・火・土・金・水」の5要素によってこの世界のすべてが成り立つという五行説に基づいています。この5要素を「陽(ぷらす)」と「陰(マイナス)」の性質を持つも
2025年5月の鑑定、定員となりました。占い師のゆーこの鑑定をご希望の方は、まずはこちらのページをご確認ください。占い師のゆーこです。gato-gato-gato/lightscreen今回の記事、オブラートに包まずストレートに書いてるので、人によってはショッキングな内容と捉えられるものかもしれません。そのうえで、読むか読まないかを選択してくださいね。「天剋地冲」についてです。
初級・準中級講座を終えられた皆様へ【中級講座】十干ごとに、季節における調候用神が何なのか…を学んでいく内容です。基本を知っておかなければ、身旺身弱の判断における調候用神をまちがってしまいますから、非常に重要です。たとえば、甲日寅月生まれの調候用神甲日卯月生まれの調候用神・・と、いうように、一回の講座で十干ひとつずつ進めます。二カ月に一度二講座分まとめて受講いただきます。二カ月分でひとつの十干の説明が終わるとご理解くださ
こんにちは!2026/01/13(火)の暦をお届けします📅今日は「自分のために」と言うよりは、「周囲のために行動する日」です✨特に、自分が尊敬できる人や推しになる人の期待に応えると、今後に大きく影響する日です🌟焦る必要は無いので、じっくりと丁寧に進めましょう💪━━━━━━━━━━━━━━━📌今日の暦の組み合わせ━━━━━━━━━━━━━━━【十干】丁(ひのと)天の気→火の陰の気丁寧、停滞、定着、新旧の新しい考えが激突する【十二支】亥(いのしし)地の気→木へんを
こんにちは四柱推命鑑定師のあさこです今日は日干の丁(ひのと)についてです丁の人は美しい人が多いんです日干とは日干はその人のもともとの性質を自然界に例えたものです日干は無意識の領域です深層心理を表しているので自分では自覚がない場合もあります日干は周りの人から見た自分のイメージでもあります日干はこの水色の部分です↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ご自分の命式を調べたい方はこちらからどうぞ!↓↓↓↓↓↓
運命思想家の檜原有輝です。寒さが本番になってきましたね。だけど場所によっては梅や桜、木蓮などの蕾がふっくらしてきています。空亡とは太陰暦(月の満ち欠けの周期を元にした暦法のこと)では、必ず十干、十二支とセットで暦が回ります。例えば今年が庚(十干の中の金)子(十二支の中の水)と言う風ならにセットで巡ります。十と十二ですから、必ず干支が二つ余る。自分の運勢からもれた二つの支を空亡と言います。これは人によって違います。私の場合は辰巳空亡。辰年、巳年が空亡となります。ちなみに細木
五行太極拳大分合同新聞文化教室の太極拳の練習に行ってきました。この教室には講師の先生がいたのですが、腰を悪くして手術のため入院をしてしまいました。そこで、その代わりに来られたのが、秋桜館の館長さんでした。「先生の先生ってこと?」himemomo-nさんと「大変な人に習ってんじゃない。」などと言いながら通っています。今習っているのが”五行太極拳”です。先生は分かりやすく説明してくれるのですが、体は思うようには動きません。”五行太極拳”は先生がつくった
経営者層の金運の鑑定をはじめ親子、恋愛、職場での人間関係の疑問やお悩み全般に金運に特化した四柱推命の鑑定を通して金運が読める占い師沙和がお答えしております。人気ブログランキングブログ村ともに挑戦しています!1クリックの応援、お願いいたします↓↓占い師ランキングにほんブログ村こんにちは。こんばんは。四柱推命金運が読める占い師沙和です。四柱推命で自分の星が何かを調べる方法をご紹介
こんにちは四柱推命鑑定師のあさこです今日は日干の辛(かのと)についてお話します日干とは日干はその人のもともとの性質を自然界に例えたものです日干は無意識の領域です深層心理を表しているので自分では自覚がない場合もあります日干は周りの人から見た自分のイメージでもあります日干はこの水色の部分です↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ご自分の命式を調べたい方はこちらからどうぞ!↓↓↓↓↓
皆さん、こんにちわ。初代です。3日連休も、今日で最終日です。初代の3日連休は、午前中掃除三昧でした。不要なものを断捨離したあとは、清々しい風が部屋の隅々にまでを巡るのを肌で感じます。10月も半ばに差し掛かろうとしていますね。万博も最終日ですね。万博も住吉大社も占いを初めてから足が遠のいてる初代です(笑)今日は、前回の続きの「天剋地冲(てんこくちちゅう)」の続きで、「天剋地冲となる相性」の場合です。天剋地冲の相性になると、非常に難しいというのか、悪い相性ではない
最近、鑑定の中で「蔵干って何ですか?」という質問をよくいただくので、今日はその正体を占いオタク的に深堀りしてみようと思う。私が提供している三柱推命(みはしらすいめい)は、四柱推命がベースではありますが、蔵干については算命学と同じ考え方を採用しています。算命学の蔵干について知りたい方にとっても、この記事はひとつの答えになるはずです。▲辰には、花も雨も田畑も潜んでいる。蔵干(ぞうかん)は、四柱推命や算命学といった東洋占星術ではとても大切な概念だけど、謎も多いものでもあるんだ。
天中殺(てんちゅうさつ)って、「悪いことばかりが起こる時期なの?」「新しいことを始めちゃいけないの?」そんな不安を抱えてはいないだろうか?いやいや、実はそんな悪いものじゃない。天中殺は、人生の転機になる大切な時期だ。天中殺とは、12の周期でめぐる運気。12年のサイクルで見ることが多いけど、12ヶ月のサイクルにも当てはめられる。ややこしくなっちゃうからここでは12年ごとの運気として話していくよ。流派によって年数や捉え方は違うが、三柱推命の場合は12年間の
十干シリーズの続きです。甲·乙·丙·丁·戊·己·庚·辛·壬·癸今日は辛(しん)についてです。甲から数えて8つ目。この十干シリーズも終わりが見えてきました。雨が続いて洗濯物🧺が乾かず、晴れる日が待ち遠しいふぐもさばける占い師算命学鑑定士明祇(みょうぎ)です。辛について辛(かのと)とか、(しん)と読みます。これは宝石とか、貴金属を表します。他にも軟質金属などの意味があります。これは聞いてもスッキリしますよね。金性という言葉のイメージと貴金属には
鑑定の中でもっとも悩ましいのは干合の捉え方かもしれません。干合とは十干の剋の関係を申しまして、甲と己、丙と辛、戊と癸、庚と乙、壬と丁の組み合わせがございます。この組み合わせは、相剋関係とはなりますが、陽干から陰干の剋は有情となるため強い結びつきを起こし、別の干へと変化を生じさせるのです。別名、晦気殺(かいきさつ)とも申しまして、四柱推命の先生方の中には、特別にこの晦気殺を嫌う方もおられます。干合には様々な条件がございますが、私が師匠より学びました干合の理解
インフルエンザで始まった2025年ですが、もうすぐ立春本格的に春となり、干支も切り替わります『立春と干支/春を迎える』2023年2月4日は立春干支が「癸卯」に変わりました四柱推命的には新しい一年がはじまり、年間の運勢も変わります今年が卯年🐰であることは皆さんご承知でしょうが、…ameblo.jp『節分と方位取り』もうすぐ節分❗立春を迎えて干支も切り替わったら、私の「八方塞がり」も終了します✧\(oameblo.jpブログで何度か書いている【八方塞がり】とは…ameblo.jp
三柱推命で「真冬の太陽」と呼んでいる丙子(ひのえね)。この記事では、丙子の人が持つ特別な使命と、孤独を感じやすい理由、そして正官と胎という星を活かして最強のエネルギーを使いこなす秘訣を解説します。太陽の気質と「真冬の太陽」の謎占い師をやっていて不思議だなと思うのは、同じ時期に同じ性質をお持ちの方が続けてお申込されることが多いということだ。この頃はなぜか、「太陽」の性質を持ちながら、どこか謎めいた静けさをまとう丙子(ひのえね)をお持ちの方が続けていらっしゃる。「真冬の太陽」
皆さん、こんにちわ。初代です。沢山のフォロー、いいね!この場を借りて御礼申しあげあげます!!本日は、皆様も期待?してくださっていました「天剋地冲(てんこくちちゅう)」についてお話したいと思います。さて、「天剋地冲」と聞いてまず「怖いやつちゃうん?」って思われますが、確かに「怖いやつ」ですが、どの方の人生にも必ずどこかのタイミングで訪れてきて、それを皆様は壁を超えるように、または、人生の再出発にして今を過ごして、生きてるんです。ただ・・それが10年間の大運で
魅力を開花させ人生を描く四柱推命コンシェルジュ紀田あやこですこのブログは、やりたいことへ一歩踏み出したいあなたを応援する四柱推命からのヒントをお伝えしています初めての方は、プロフィールをご覧ください**********************************今年もスタート!1月です!新しい年が始まり、スタートの一か月です!今月はまだにぎやかに動き出すというよりも、自分の内側を見つめながら、一年の土台をつくるそんな時間です「どう
皆さま、新年あけましておめでとうございます。2026年1月1日新しい年がスタートいたしました。いかがお過ごしでしょうか。今年も多くのお客様が「箱根高原ホテル」で新しい年を迎えて頂きました。2026年の干支は「丙午」(ひのえうま)です。「干支」は十二支を干支の意味で用いることも有りますが。本来は十干(じっかん)と十二支(じゅうにし)を組み合わせたものを干支(えと/かんし)と呼んでいます。つまり今年の干支は、十干(じっかん)の「丙」(ひのえ)と十二支の「午」(うま)を合わせて、「丙