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最近、鑑定の中で「蔵干って何ですか?」という質問をよくいただくので、今日はその正体を占いオタク的に深堀りしてみようと思う。私が提供している三柱推命(みはしらすいめい)は、四柱推命がベースではありますが、蔵干については算命学と同じ考え方を採用しています。算命学の蔵干について知りたい方にとっても、この記事はひとつの答えになるはずです。▲辰には、花も雨も田畑も潜んでいる。蔵干(ぞうかん)は、四柱推命や算命学といった東洋占星術ではとても大切な概念だけど、謎も多いものでもあるんだ。
皆さん、こんにちわ。初代です。沢山のフォロー、いいね!この場を借りて御礼申しあげあげます!!本日は、皆様も期待?してくださっていました「天剋地冲(てんこくちちゅう)」についてお話したいと思います。さて、「天剋地冲」と聞いてまず「怖いやつちゃうん?」って思われますが、確かに「怖いやつ」ですが、どの方の人生にも必ずどこかのタイミングで訪れてきて、それを皆様は壁を超えるように、または、人生の再出発にして今を過ごして、生きてるんです。ただ・・それが10年間の大運で
天中殺(てんちゅうさつ)と聞くと、「悪いことばかりが起こる時期なのでは」「新しいことを始めてはいけないのでは」と身構える人は多い。だが実際は、そこまで悪いものではない。天中殺は、人生の転機となる大事な3年間だ。今回は、天中殺で実際に何が起こるのか、いいことばかりなのか悪いことばかりなのかを、三柱推命の視点から解説する。目次天中殺は何年間続くのか天中殺はどう決まるのか天中殺に起こること天中殺はいいことばかりなのか、悪いことばかりなのか関連記事★提供中のメニュー★みあんご!
皆さん、こんにちわ。初代です。3日連休も、今日で最終日です。初代の3日連休は、午前中掃除三昧でした。不要なものを断捨離したあとは、清々しい風が部屋の隅々にまでを巡るのを肌で感じます。10月も半ばに差し掛かろうとしていますね。万博も最終日ですね。万博も住吉大社も占いを初めてから足が遠のいてる初代です(笑)今日は、前回の続きの「天剋地冲(てんこくちちゅう)」の続きで、「天剋地冲となる相性」の場合です。天剋地冲の相性になると、非常に難しいというのか、悪い相性ではない
四柱推命鑑定師のあさこです「私なんて…」から抜け出したいあなたへプロフィールはコチラこんにちは遊びに来ていただきありがとうございます今日は干合という相性の、ラブラブとは言い切れない関係性について、甲と己の現場よりお話します注意:この会話は「あくまでも」妄想好きな私の妄想です(笑)干合は惹かれ合う相性という、が…干合って、特定の組合わせの十干が、「お互いを変化させる」特別な相性ですこの図の「甲」と「己」の
四柱推命では10種類の通変星があり、その中でも月支元命げっしげんめいをみることが多いです。月支元命とは、日干から生まれ月の地支をみた時に当てはまる通変星です。四柱推命の鑑定を受けたことがあったりご自分で調べたりして日干と月支元命だけは知っています!という人も結構いますね。月支元命は良くも悪くもその人の価値観の中心となります。が、全てではありません。ではまず、あなたの命式を出してみましょう✨命式を出してみるにはこちらマニアック四柱推命
さて庚の2026年丙午年運勢傾向ランキングイン‼️ありがとうございます😊さて庚は陽の金。鋼や鉱物を象徴するエレメントになります。鋼は強さと美しさを兼ね備えた存在。一見すると無機質で、冷たそうに見えたり感じたりしますが熱と時間をかけて鍛えられることで鋭く美しい刃物となり価値ある装飾となります。(鍛えられないと、単なる鉱物)人々と助ける道具ともなり十干の中で1番愛情深い五行となります。原鉱石として地中に長く眠っていたモノが何度も何度も熱を加えられ焼かれ叩かれ
2026年8月6日〜8月17日は「八専」と呼ばれる凶期間。もともとは軍事上の忌日でしたが、現在は、家を建てる、柱を立てる、仏事など、様々なことを避けるべきと言われています。八専とは?八専(はっせん)とは、「三隣亡」や「一粒万倍日」などと同じ「選日」の一つです。六十干支で壬子の日(49番目)から始まり、癸亥の日(60番目)に終わる12日間の内、丑・辰・午・戌の4日を「間日(まび)」として除いた8日のことです。2026年は、8月6日が八専(はっせん)の始まり、8月17日が八専(はっせ
最近、何度か聞かれたのでここでおさらいです。☆丙:ひのえ=「火」の「兄(え)」=五行の「火」の「陽干(ようかん)」=太陽☆午:うま=十二支の七番め、馬。=十二支円盤では真南、正午を含む午前11時〜13時の2時間を指す。季節では「真夏」。ここで納得した方は以下は読み飛ばしてください。「なんでそうなってるの?」と疑問に思われた方は、ぜひ、以下の記事をご参照くださいませ。m(__)m.。.☆*・.+