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サミー@ココヨミです。当方のブログをご覧いただき、ありがとうございます\(^o^)/今回のブログは、こちらの続きです。前回から、『五行大義』と『滴天髄』(孫引き)をかけ合わせて、十干を改めて確認しています。今回は「甲」の続きです。基本となる典拠はこちら!完全定本四柱推命大全Amazon(アマゾン)完全定本四柱推命大全[鍾進添]楽天市場甲の宜忌:『四柱推命大全』p.52以下◉註釈甲木(こうぼく)は高くそびえて(参天(さんてん))、勇ましい(
皆さん、こんにちわ。初代です。沢山のフォロー、いいね!この場を借りて御礼申しあげあげます!!本日は、皆様も期待?してくださっていました「天剋地冲(てんこくちちゅう)」についてお話したいと思います。さて、「天剋地冲」と聞いてまず「怖いやつちゃうん?」って思われますが、確かに「怖いやつ」ですが、どの方の人生にも必ずどこかのタイミングで訪れてきて、それを皆様は壁を超えるように、または、人生の再出発にして今を過ごして、生きてるんです。ただ・・それが10年間の大運で
2025年5月の鑑定、定員となりました。占い師のゆーこの鑑定をご希望の方は、まずはこちらのページをご確認ください。占い師のゆーこです。gato-gato-gato/lightscreen今回の記事、オブラートに包まずストレートに書いてるので、人によってはショッキングな内容と捉えられるものかもしれません。そのうえで、読むか読まないかを選択してくださいね。「天剋地冲」についてです。
私の師匠開催の勉強会で”丙午”の話題になり参加者のお1人が丙午のことを「体力バケモノ」と言ってて吹き出しました!はい、私の本質は”丙午”です🔥丙午?四柱推命で本質を見る六十干支の一つです。43番目にある名式で、十干”丙”と十二支”午”の組み合わせです。”丙”も”午”もどちらも火の性質なので女性が持つと「気性が激しく夫を不幸にする」と言われ、丙午の年は出生率が下がったと言われるほど🔥でもね、四柱推命では日柱を重視す
天中殺(てんちゅうさつ)って、「悪いことばかりが起こる時期なの?」「新しいことを始めちゃいけないの?」そんな不安を抱えてはいないだろうか?いやいや、実はそんな悪いものじゃない。天中殺は、人生の転機になる大切な時期だ。天中殺とは、12の周期でめぐる運気。12年のサイクルで見ることが多いけど、12ヶ月のサイクルにも当てはめられる。ややこしくなっちゃうからここでは12年ごとの運気として話していくよ。流派によって年数や捉え方は違うが、三柱推命の場合は12年間の
最近、鑑定の中で「蔵干って何ですか?」という質問をよくいただくので、今日はその正体を占いオタク的に深堀りしてみようと思う。私が提供している三柱推命(みはしらすいめい)は、四柱推命がベースではありますが、蔵干については算命学と同じ考え方を採用しています。算命学の蔵干について知りたい方にとっても、この記事はひとつの答えになるはずです。▲辰には、花も雨も田畑も潜んでいる。蔵干(ぞうかん)は、四柱推命や算命学といった東洋占星術ではとても大切な概念だけど、謎も多いものでもあるんだ。
初級・準中級講座を終えられた皆様へ【中級講座】十干ごとに、季節における調候用神が何なのか…を学んでいく内容です。基本を知っておかなければ、身旺身弱の判断における調候用神をまちがってしまいますから、非常に重要です。たとえば、甲日寅月生まれの調候用神甲日卯月生まれの調候用神・・と、いうように、一回の講座で十干ひとつずつ進めます。二カ月に一度二講座分まとめて受講いただきます。二カ月分でひとつの十干の説明が終わるとご理解くださ
皆さん、こんにちわ。初代です。いいね!フォロー、いつもありがとうございます。今回は、四柱推命の基本的な天干の「陽」と「陰」が結びつく干合(かんごう)についてお話したいと思います。「干合(かんごう)」について「干合」とは、全く違う性質の五行が合わさると、違う性質を作る組み合わせのことをいいます。四柱推命は、「木・火・土・金・水」の5要素によってこの世界のすべてが成り立つという五行説に基づいています。この5要素を「陽(ぷらす)」と「陰(マイナス)」の性質を持つも
三柱推命で「真冬の太陽」と呼んでいる丙子(ひのえね)。この記事では、丙子の人が持つ特別な使命と、孤独を感じやすい理由、そして正官と胎という星を活かして最強のエネルギーを使いこなす秘訣を解説します。太陽の気質と「真冬の太陽」の謎占い師をやっていて不思議だなと思うのは、同じ時期に同じ性質をお持ちの方が続けてお申込されることが多いということだ。この頃はなぜか、「太陽」の性質を持ちながら、どこか謎めいた静けさをまとう丙子(ひのえね)をお持ちの方が続けていらっしゃる。「真冬の太陽」
たくさんの方に公式LINE登録者限定四柱推命鑑定プレゼントを受け取っていただいています🎁/四柱推命から観る理想のパートナーと出会う方法\ぜひ登録してくださいねID検索は@523cuadm婚活がうまくいくってどういうこと?婚活がうまくいかない…どうしていつも同じような失敗を繰り返すんだろう?そんなとき、原因は相手ではなく、実は自分を知らないことにあるのかも…
「なんで五行が変わるの?」が一発で腑に落ちる記事!こんにちは、四柱推命講師の森田江梨子です今日は、四柱推命の講座でも質問がとても多いテーマ――「干合(かんごう)」について、わかりやすく解説します。当スクールの生徒さんからも、「干合って、なんで五行が変わるの?」「命式に干合がある人はどう読めばいい?」「大運で干合が巡ってきたら、何が起こるの?」と聞かれることが本当に多いです。今日は、この“モヤモヤ”がスッキリ消えるように、やさしく・丁寧に解説していきます
こんばんは。公伯です。昔の本は良かったですね。唐突な言い方ですが、まあ今のご時世書けないような表現もバンバン使っているのでね。今読むと面白いです。なんか創意工夫も感じます。タイトルにあるように「競馬を予知する魔の数字」という本がかつて出版されていてね。奇門遁甲を用いると謳っているんです。私も購入しているのですが、読んで驚き(笑)どこにも奇門遁甲の理論は使われていなくてね。気学メインなんですね(笑)あと
神戸・阪神⭐︎開運占いKAORI(かおり)です。昨日は、心斎橋にありますトリン占いスクールにて、四柱推命中級講座でした。昨日のテーマは、七殺と干合について。まず、七殺(しちさつ)とは、日干からみた十干の順番が七番目にあたる五行のことです。たとえば、下記の順番でいくと、日干が①の甲(きのえ)だとしたら、⑦は庚(かのえ)です。①甲②乙③丙④丁⑤戊⑥己⑦庚⑧辛⑨壬⑩癸日干甲から、庚は偏官(へんかん)にあたります。偏官のことを殺(さつ)とも言いますから、自分の日干から7番目にあたる十
鑑定の中でもっとも悩ましいのは干合の捉え方かもしれません。干合とは十干の剋の関係を申しまして、甲と己、丙と辛、戊と癸、庚と乙、壬と丁の組み合わせがございます。この組み合わせは、相剋関係とはなりますが、陽干から陰干の剋は有情となるため強い結びつきを起こし、別の干へと変化を生じさせるのです。別名、晦気殺(かいきさつ)とも申しまして、四柱推命の先生方の中には、特別にこの晦気殺を嫌う方もおられます。干合には様々な条件がございますが、私が師匠より学びました干合の理解
こんにちは✨四柱推命鑑定士の春野まきです🌸プロフィールはこちら0歳の赤ちゃんと、6歳の子供を子育て中今日は、命式の十干(じっかん)が【辛(かのと)】の方へ、お話ししたいことがあります。ご自身の「十干(じっかん)」は、日柱の干支からわかります。ご自身の命式を知りたい方は👉無料で命式を出す日本占道協会:四柱推命鑑定sendo.or.jp①無料の命式サイトで生年月日を入力②以下の青い丸で囲ったところが「十干」今回は、命式の十干が【辛(かのと)】の方に向けて、心がゆるむメッセ
2025年7月の鑑定、満員御礼です。占い師のゆーこの鑑定をご希望の方は、まずはこちらのページをご確認ください。占い師のゆーこです。ArupMalakar/FallenTree十干とは、自然の中にあるものを五分類し、それをまた陰陽という二分類にさらに分けた10種類の符号のことで、その中に「甲」があります。甲とは、自然であらわすと樹木。樹木の質は「直」です。樹木は、大地にしっかり根を張り、太
こんにちは、しおりです「彼に合わせすぎて苦しくなる」「自分の気持ちを後回しにしてしまう」「この恋を続けていいのか迷ってしまう…」そんな悩みを抱えるとき、つい「彼はどう思っているんだろう?」と相手の気持ちを知りたくなりますよね。でも本当に大切なのは、「自分を知ること」なんです✨算命学の「十干(じゅっかん)」は、生年月日から導き出せる10種類の自然エネルギー。自然界のイメージで表され、それぞれに恋愛スタイルや幸せになるヒントが隠されています。自分は何
星月ひなたですご訪問ありがとうございます自分のこと、人生のこと、そしてお金のこと。自分に関わる全てのことはあなたの金脈が関わっている。金脈とは…あなたのお金になる才能やお金の源となる源泉。/あなたの金脈掘ってますかーー!!\2026年はもっともっとあなたの金脈ルートを私と一緒に掘ってみませんか?うっかりと、暗黒の10年に入っていませんか?「おかしいな…最近何をやっても裏目に出るんだが」「もしかしてアタシってば、前世で地球でも破壊した?