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今回は愛知県名古屋市中村区に地下鉄の中村公園駅にやってきたぁ~まずは中村公園駅から1キロ弱の豊国神社からスタート豊国神社【とよくにじんじゃ】本神社は、戦国一の大出世を果たした豊臣秀吉にちなんで、出世開運や仕事成就の他、茶道や「墨俣の一夜城」などの建設に関する逸話から文化の神としても親しまれ、ご利益を授かるために歴女をはじめ日々多くの参拝者が訪れています。豊國神社(豊国神社)が創建されたのは、1885年(明治18年)。地元の有志が、当時の県令(県知事)「国定廉平」(くにさだれんぺい
このご時世に、熊の話を気楽にするのは憚られますが。歴史の話題ということで、お許し下さい。熊本には、熊はいないそうですが。では、なぜ熊本という地名なのか?「隈」というのは、川が湾曲している地形のことを指します。川が湾曲した内側の土地だから「隈本」、三方を川に囲まれているのだから、これを天然の堀にすれば、築城に有利な土地ですよね。それを加藤清正が、熊本という文字に改めたというのは、記録があって確かな話です。なんで熊なんてケダモノの名前が、戦国武将の城の名前に相応しいんだ、とか思います
羽柴(豊臣)秀吉が長浜城の城主だったのは1573年から1576年のたった3年ほどですが、長浜城下(市街地)の秀吉信仰はいまだに盛んです。秀吉は『三百石の地租税免除(1591年)』の朱印状を公布して幕末まで大きな恩典を与えたといい、現在も続く「長浜曳山祭り」にも秀吉への篤い信仰が伺われます。しかし、徳川の世になると秀吉を祀る豊国神社は取り壊され、当初は御神像を各家庭に隠してお祀りしていたようですが、彦根藩に『えびす宮』を建立する許可を得て、「十日戎」が始まったといいます。(1793年)『え
NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』にあやかって、各地で期間限定で開館している展示館のうち名古屋市中村区の豊臣ミュージアムに行ってきました。秀吉や前田利家、加藤清正の生誕地尾張中村に建てられた展示館です。当地では『どうする家康』以来の地元ネタということで盛り上がっていますが、ドラマの主役豊臣秀長はこれから大和郡山などに移動していくので、生誕地中村がクローズアップされるのはあと1か月くらいでしょうか。館内はドラマで使用された衣装や小道具、生家のセットなどがふんだんに展示されており、またこ
うっちーこと宇都宮芳綱ですまた更新が滞ってしまいましたまずは天下鯖本城主のくじの結果ですグフッ!><ん~ハズレさて、本題に入りますが、前々回の記事で天聖宝冠が付いてしまいましたが、入れ替えることにしました確率通りに虎伐閃衝に付いて欲しいですが、果たして結果はグフッ!><天聖宝冠よりは良いけど残念次に行きます今度は虎伐閃衝に付いて欲しいですが、果たして結果は
「豊臣兄弟!名古屋中村大河ドラマ館」が豊国神社のある中村公園内にオープン!早速サイクリングがてら行って来ました!名古屋の街中を西へ西へ進み、一時間程で到着!豊国神社は5年ぶりでしたが、NHK大河ドラマの影響は大きく、平日でしたが多くの人で賑わっていました!豊国神社大鳥居から豊国参道を通り豊国神社まで一直線先ずは豊国神社でお参り名古屋中村は豊臣兄弟の生誕の地豊臣兄弟!名古屋中村大河ドラマ館日吉丸(秀吉)となかまたちの銅像の向こうに…豊臣兄弟!名古屋中村大河ドラマ館豊国
ワビスケ(侘助)花言葉【静かなおもむき・控えめ】侘助椿とも呼ばれます。茶道の茶室に飾られる、「茶花」の代表的な存在として古くから栽培されています。花びらを開ききらず、筒型に咲くことや、おしべがツバキにくらべ退化していることなどが特徴です。ワビスケという名前の由来については、江戸時代の茶人・千利休の下男(使用人)の庭男の名前「侘助」にちなむという説。彼はこの花を丹精こめて育てていた庭師で、千利休はこの花を茶室に飾って愛でたと言われています。また、加藤清正が朝鮮出兵のとき持ち帰った・・
みなさんおはようございます~(^_^)週末ですね、今日は7℃です、寒いね出掛けるなら手袋がいるかも?坐摩神社に不思議なものがいくつかありますかなり大きな狛犬さんですね完全にライオンですね、全く由来がない大きな穴のあいた石、先日住吉の生根神社に似たものがありました、何首烏です加藤石?加藤清正が朝鮮から持ち帰った石?なんのために?奧から大江神社、繊維神社、大国主神社、天満宮、相殿神社です神社には珍しい槐の木エンジュは出世の木として有名ですここは上方落語寄席発祥の地だそう
人混みを避けるために今年も早朝から加藤神社に初詣です。「KKRホテル熊本」の前にある棒庵坂を登ります。本丸の北側にある急坂で、二ノ丸,本丸北大手門へ通ずる要衝だったため、坂の途中に番所が置かれていたということです。坂の名前は、加藤清正の家臣である下津棒庵の屋敷が坂の下にあったことに由来します。境内には参拝客はまだ少なかったものの、既に拝殿内ではどこかのスポーツチームが必勝祈願の最中でした。令和八年の干支「丙午(ひのえうま)」の正月限定御朱印「躍進」をいただきました。
12月28日(日)もうすっかり泉州岸和田の年末の恒例行事として定着した感のある彫陽独創会。数えること14回目を迎えました!岸和田だんじり会館午前十時の開場とともに、多くの彫陽ファン・だんじりファンの方々が詰めかけました。そして、来場特典として「彫陽公式ポスターカレンダー」がプレゼントされました!続きはこちらから↓彫陽独創会14|シン・板原村のだんじり会館itaharamura.com