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日々のホルモン補充外来で、健康診断の結果をもってこられる方も多いです。結構目にするのが、白血球が低下している方白血球が3000台、あるいはそれ以下だったという方も少なくありません。実はこうした変化、年齢とともに自然に起こるもの…ではなく、ホルモンや栄養状態の影響を大きく受けています。今回は、白血球が少なくなる背景を「ホルモン」と「栄養(特にビタミンA)」の両面から解説します。白血球とは、体の中の“防衛部隊”白血球は、外から侵入してきたウイルスや細菌と戦う免疫細胞。「体調
いつも有難うございます♪今日はストレスとサプリの関係性についてのお話です‼️鉄サプリの話も出て来ますから興味がある方は最後までよろしくお願いします🙇良いと言われるサプリが効かない人は案外いらっしゃると思います。実はここちゃんもそうでした。4年以上前の話ですが50代の半ば食べても食べても痩せて行きだんだん胃腸の調子も低下して行った頃メガビタミンの本を読んでビタミン剤やプロテインなどを試した事があります。効果は感じられないでさらにどんどん体調が悪くなりました。今
うはーい。きゃめ子です。鼻水ダバダバ、目がショボショボ、頭がぼーっとする季節になってきましたねー多分アイツ(花粉)の季節ね。ちゃんと体が教えてくれるのよ👋そんなんだからなんだか鼻が詰まりすぎていつも以上に寝れませんわー💤扁桃腺をとってから、体調悪くなると左耳したのリンパにぽっこりしたものが出る。体調悪い時のパラメータになるの💦最近しっかり出てるわ。病院に行って薬飲めばいいんだろーけど、できれば自力でどうにかしたい!今回も、自分の体を使って実験していきます!!と言うことで・・
「ラファエルクリニック」のドクターズファイル取材記事が、現在掲載中です。今週、2月28日までの期間限定です。院長の医療への志しを載せた、真っ直ぐな記事になっています。ぜひこの機会に、皆様にご一読いただけましたら幸いです👩⚕️🩺出来るだけ多くの患者様に当院を知っていただき、当院の治療を必要としている方にご相談に来ていただきたいと心から願っています。今後も、クリニックを必要としているたくさんの患者様を一人でも多く助けて行けるよう、頑張って参りたいと思います。ラファエルクリニック🏥te
こちらのテーマは、久しぶりでございます。昨年(2024年)に発症した『慢性上咽頭炎』と『副腎疲労』(『副腎疲労症候群』)のその後についてです。※関連過去記事※『体調不良の原因は『慢性上咽頭炎』かもしれない。』※体調不良に関する近況です※現在、『副腎疲労』の状態確認での検査結果待ちをしているところですが、実はもう一つ、気になっていた病名がありました。それは『慢性…ameblo.jp『『副腎疲労症候群』、診断確定。』現在、『慢性上咽頭炎』の治療中ですが、それとは別に
栄養療法を始めて10年目になりました2011年に統合失調症を発病。薬害に苦しみ体重も激増しました。2016年に栄養療法に出会う。2017年2月から2020年4月までマリヤクリニックで治療を受け2020年4月から2023年6月までナカムラクリニックで診察を受けました。腸内除菌によって心身は劇的に回復しましたが4年ほどだるくなり動けなくなりました。幼少期から悩んでいたフラッシュバックによる学習障害が栄養療法によって少しずつ改善されています。
分子栄養学カウンセラー&ボディデザインセラピストの榎戸なおみです本日のテーマ不妊とグルテンの関係妊活された方で毎日の対処方法として/グルテンフリー\のアドバイスされた人はどれ位いるだろう?〜グルテンフリーとは〜一般的に「グルテンフリー」と言えば小麦などに含まれるタンパク質「グルテン」を摂取しない食事法のこと現代の遺伝子操作された小麦は今の人類ではまだ消化する能力が弱いので異物
先日、『副腎疲労が復活したかもしれない』という内容の記事を書きました。※↓その時の記事↓※『副腎疲労、復活したかも・・・。』9月に入っても日中は暑さが続いていますが、昨年の体調不良から学んだ経験を生かすことができているからか、体調を崩すことなくここまで来れていました。昨年発覚した…ameblo.jpこの記事を投稿後、全身倦怠感に加え『副腎疲労』が酷くなっていた時に起こっていたような脳疲労感が出てきて「これはマズイ」と思っていた矢先、そうなってしまった原
●【グルテンフリー】米粉で作るとんかつレシピ【油不使用、四毒抜き】こんにちは、自宅料理担当の古庄光祐です。今日は、グルテンフリー&油不使用の「揚げないとんかつ」を、どうやって自宅で作ったのかをご紹介します。しかも、今話題の四毒抜きレシピです。なぜグルテンフリーとんかつ?うちの妻は数年前、副腎疲労を経験しました。それ以来、我が家では自宅の食事はグルテンフリーが基本です。でも…「とんかつが食べたい!」「でも、揚げ物の油でもたれるし…」「小麦粉は避けたいし…」
●【四毒抜き】油なしでもサクサク!グルテンフリー“揚げないとんかつ”レシピこんにちは、自宅料理担当の古庄光祐です。「とんかつが食べたい!でも油で胃がもたれる…」「小麦はちょっと控えたい…」そんな方にぴったりの【グルテンフリー&揚げないとんかつ】をご紹介します。油ゼロでもサクサク。しかも“四毒抜き”だから、体にもやさしい一品です。なぜグルテンフリーとんかつ?うちの妻は数年前、副腎疲労を経験しました。それ以来、我が家では自宅の食事はグルテンフリーが基本です。でも
●体の厚みを薄くする方法|横から見てもスッキリ見える体づくりこんにちは。古庄光祐です。「正面から見たらそんなに太ってないのに、横から鏡を見たら…あれ?なんか体がぶ厚くない?」こんな経験ありませんか?実は“体の厚み”は、脂肪だけが原因じゃないんです。姿勢の崩れも関係していて、放っておくと余計に厚みが目立つことも…。この記事では、整体ダイエットの視点もまじえながら、体を「薄く」「華奢に」見せるための方法をわかりやすく解説します。横から見たとき「体の厚み」が気になる原因とは?
●【糸島朝食】朝ごはんにおすすめ海鮮丼は「志摩の四季」こんにちは。古庄光祐です。糸島の朝。海風を感じながら、静かに始まる一日。そんな朝にぴったりなのが、土日祝の朝だけ登場する「まかない海鮮丼」。なんと、朝8:30〜9:30の1時間限定!“早起きした人だけが味わえるご褒美”という言葉がぴったりの、超レアなモーニング丼なんです。お店は「志摩の海鮮丼屋」さん場所は「志摩の四季」という、地元の新鮮な野菜や魚がずらっと並ぶ道の駅のような施設の一角。店内はこぢんま
酒さ・ニキビ外来をしていると結構多い「ロコイド」を化粧クリームのように使用しているかた長期に使用するとどうなるのでしょうか??ロコイド(ヒドロコルチゾン酪酸エステル)は、ステロイド外用薬の一種です。長期使用のリスク:皮膚萎縮:ステロイド外用薬の長期使用により、皮膚が薄くなり、萎縮する可能性があります。特に顔のような皮膚の薄い部位では、このリスクが高まります。ステロイドざ瘡:長期使用により、にきび様の発疹が生じることがあります。これは、ステロイドの副作用として知られてい
栄養療法を始めて10年目になりました2011年に統合失調症を発病。薬害に苦しみ体重も激増しました。2016年に栄養療法に出会う。2017年2月から2020年4月までマリヤクリニックで治療を受け2020年4月からナカムラクリニックで診察を受けています。腸内除菌によって心身は劇的に回復しましたが4年ほどだるくなり動けなくなりました。幼少期から悩んでいたフラッシュバックによる学習障害が栄養療法によって少しずつ改善されています。2021年1