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助っ人登場!!そう意気揚々と現れたのにこんにちはゆみりーです主任に昇進した時私の直属の上司である気難しい事務長が俺の名前を使っていいからなんでも好きなようにやってそう裁量を任せてくれました『懐かしくも憎い職場でした』懐かしくも憎い職場でしたこんにちはゆみりーです病院勤務していた時患者数、点数、レセプト枚数のノルマがあり主任だった私の評価対象となっていました病院でノルマなん…ameblo.jp要は全て丸投げされたんですがこれで仕事がしやすくなったそう思ってウキウキしたのを覚え
どもっ。結婚相談所は最後の手段ではありません。最初の手段なんです。結婚相談所ココハナの所長のでっかいおっさんです。お見合いが決まった里奈さん。でも、嬉しさよりも先に襲ってきたのはなんの不安かと言いますとお見合いで一体何を話せばいいんだ問題。面談が始まるなり、里奈さんは妹に聞きました。陽子さん私お見合いで何を話したらいいんでしょうか?
どもっ。結婚相談所は最後の手段ではありません。最初の手段なんです。結婚相談所ココハナの所長のでっかいおっさんです。プロフィール写真も完成し、いよいよ里奈さんのプロフィールが公開されました。婚活が、本当の意味でスタートした瞬間です。公開時間は男性たちが動くであろう金曜日の夕方ごろプロフィールを全体に公開しました。すると数時間も待たないうちに数件のお見合い申し込みが入りました。婚活を始
\わたしたちと一緒に楽しく働きませんか?✨/就労継続支援A型事業所《やしの樹》では、一緒にお仕事をしてくださる利用者さんを募集しています!🌈📍勤務場所:カフェレストラン稲空(和泉店)🍽️シェフ監修のランチを提供する落ち着いたお店です。・接客(レジ、電話応対、商品提供)・清掃(店内の清掃)・調理(スイーツ、パン、惣菜の作成など)あなたのペースに合わせてできるお仕事が沢山あります🐾🌼昼食付き🌼時給1,177円🌼交通費支給(上限1万円まで)生活・健康の支援や就職活動のサポ
ケアマネ業界の人が辞める理由について思うことこんにちは。あーこです。いよいよ年末になってきましたね。今年1年、どんな年だったでしょうか?年末は、どの業界でも「退職」の話が出やすい時期です。以前、管理者の方が「ボーナス後に“ちょっと相談が…”と言われるのが一番怖い」と、ぽろっと漏らしていたのを思い出します。ケアマネ業界も、例外ではありません。ケアマネ不足と言われる現状最近、テレビやニュースでも「ケアマネ不足」という言葉をよく聞きます。利用者さんからも「ケアマネさんがいない
どもっ。結婚相談所は最後の手段ではありません。最初の手段なんです。結婚相談所ココハナの所長のでっかいおっさんです。仮交際が成立すると、次に待っているのがファーストコールです。これは、お互いの連絡先が開示されたあと、男性から女性へ最初に電話をかける時間。里奈さんとは予習はしていましたがその時間が近づくにつれて少しずつ緊張してきたようです。何を話せばいいんだ?沈
「施設の床に直接お布団を敷いて寝ている利用者さんがいる」こういう話を聞いて「なぜ?」と思った方はいますか?これは介護の現場で、職員が、利用者の安全を守るための最終手段なのです。これは、主に、動きが激しい多動の利用者さんに取られる措置です。「多動」とは、じっとしているのが苦手で、常にそわそわしたり、体を動かしたりしてしまう状態です。認知症を伴う方も多く、御本人は、「ベッドから落ちたら危ない」という判断ができません。人によっては若い頃と同じように「立って歩ける」とさえ思
いつもお世話になっておりますマオイの里相談員です。現在の各部門の空き状況お知らせさせて頂きます。入所部門ですが現在女性が2床空いております😢早急に対応可能ですので、なにかご相談案件あればどうぞよろしくお願いいたします。要見守り、要介護どちらも対応可能です。お気軽にお問い合わせください。ショートステイも可能です。通所部門ですが現在ほぼ満員となっておりますm(__)m水曜日のみ空きがあります。
ど~も~結婚相談所は最後の手段ではありません。最初の手段なんです。結婚相談所ココハナの所長のでっかいおっさんです。いよいよ、里奈さん人生初のお見合いの日。前日の夜は眠れなかったみたいです。約束の30分前には待ち合わせ場所へ到着。「早すぎましたかね……。」と妹にLINEが届くも妹はすぐに返事ゆっくり深呼吸して、お相手を待ちましょう。
今月のおたよりを画像で掲載しています。季節の行事や活動の様子をまとめた内容になっておりますので、ぜひご覧ください。
認知症の訪問看護で私が大切にしていること~ユマニチュードから学んだこと~私は昔から、おばあちゃん世代によく可愛がられて育った。祖母があちこちへ連れて行ってくれたので、祖母の友達にもたくさん可愛がってもらった。兄や姉がそうだったかというと、たぶん違う。私は、おばあちゃんたちに育ててもらったような感覚がある。だからなのか、高齢者の方と関わることがとても自然だ。認知症の利用者さんは、不安から怒ったり、「何しに来た!」「帰れ!」と言われたりすることがある。看護師なのかヘルパーなのか
こんばんは。6連勤初日でした。頑張りましたが、途中で眠くなり立って作業して乗り切りました。仲良くしてる人が体調悪くてずっとお休み。その人は花の世話をしてくれてました。私も休んでて、その間にいくつか花は枯れてカサカサになってしまいました💦これはいかん!!と思い、私が水やりを。水をやると、仲良くしてる男性利用者さんが新たに汲んでおいてくれます。枯れてシオシオだったハーブが、何とかシャキッとしました。でも大半は茶色くなってしまってて😭近々、茶色くなった部分は取り除こうと思います。
新年度も始まり、2ヶ月が過ぎようとしています。あとりは変わらないメンバーで今年度も過ごしています。4月は利用者さんの当番決めや、ピクニック遠足で外でお弁当を食べたり、公園を散策したりしました。当番は挨拶、出欠確認など他にも色々な当番があります。利用者さんのやりたいものを選んでもらい、1人では難しいものは職員が一緒にやっています。今回のピクニック遠足はつつじの公園に行ったグループが多かったようです。少しずつ温かくなって、外で食べるお弁当は格別に美味しかったです。創作活動も頑張っています
こんにちは就労継続支援B型事業所、ウーリー春日部です当事業所はオープン以来、地域の皆さまや関係機関の方々に支えていただき、多くの障がい者の方が日々、自分のペースで活動されていますありがたいことに、オープン後も「どんな事業所ですか?」「利用できますか?」というお問い合わせがございます春日部市で通える就労継続支援B型です就労継続支援B型は、「工賃を得ながら無理なく働く経験を積みたい」「生活リズムを整えたい」という障がい者の方にご利用いただける福祉サービスです。
Vol.94分かり合えないと思った時足りなかったのは優しさではなくまだ知らない事実だったのかもしれない原田慎也とは・・・治療家であり経営者そして「人って面白いな」を探し続けていますこのブログでは現場で出会った出来事を通して人の奥行きや可能性を綴っています鳥取へ帰る道は、一つではない僕は鳥取県で生まれた今は広島県呉市に住んどるけど時々鳥取の生家へ帰るとはいっても頻繁に帰っとるわけではないどの道を通ったのかも分岐をどちらへ曲がっ
障害のある人もない人もみんな同じく心を持っています。たったそれだけのことですがそれがわかると支援の方向が変わってきます。例えばですが。。。同じ場面でも👀利用者さん目線👀椅子に座って考え事をしていたら誰かが急に何か言いながら私の腕を引っ張った。なんだかわからないから腕に力を入れて引っ張り返すと今度は後ろに回って背中を押してきた。それも嫌だったので背中に力を入れて対抗するともう1人やってきて2人がかりで力ずくて椅子から立たせられ、グイグイ引っ張られる。何をされるかわからないか