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皆さんこんにちは♪おかんです!きょは朝からとても良いお天気で、気分爽快!森先生に久しぶりにお会い出来るのも楽しみです。寺内町のイベントです。今日の着物は成田屋さんで買った型染めの辻が花の小紋に去年きもの屋さんで買ってた縮緬地に御所解の染帯を合わせました。地色がえんじ色なのでまだ行けると思って買いました。ちょっとは赤いのも置いときたいやん!https://www.facebook.com/share/p/16xHAm5cH5/FacebookにログインFacebookにログイ
今日は人生初の茶事です。しかも初釜、緊張しますね。着物コーデはできています。荷物は、いつものお茶のお稽古に持っていくセットと、ビニール袋小、紙小茶巾、小茶巾入れ、ご祝儀袋、それを入れる帛紗。持っていなかった物は、メルカリで購入しました。粗相なく茶事を終えられますように。この一日を楽しんで過ごせますように。↓ランキングに参加しています。ポチッと応援お願いしますにほんブログ村
初釜、年末から新年にかけて準備、準備、準備でした。道具を出して(これが意外に大変)道具を並べて、、柳を床に飾って(今年は、公園で市の職員さんが手入れする前にもらってきました。ちなみに去年はちょうど枝を落とすところで切ってもらいました)出来上がった、茶室の様子ぶりぶり香合など、。これがその公園でもらった柳。今年は長くていいのが手に入りました。軸は松老いて、雲閑(のどか)なり、花はロウバイと西王母、、ただ飾ったら葉っぱが枯れて美し
今日は、初釜パート3でした☺️和やかで、楽しい初釜長緒となり、とても、嬉しいです✨寄り付きで、お白湯をいただいた後、露地に出て、外腰掛で、待ちます✨無言の挨拶のあと、喚鐘の合図で、いよいよ席入りです✨席入りの様子です✨床の間の掛け軸、花を拝見したら、炉、棚の拝見をします😊炭点前を皆で拝見しているところです✨拝見した鴛鴦(おしどり)香合についての問答です✨炭点前の後は、懐石料理です✨最初に、ご飯(松茸ご飯)、味噌汁(大根、人参)向付け(鯛
いつも読んで頂き、ありがとうございます。今日の着物。帰りに姑の病院で。朝、ちゃんと家を出て、駅に着いたら、信号トラブル。復旧は未定との事。乗り換え案内で教えられた、迂回ルートへ行ったのですが、迂回ルートでもダイヤが乱れていて、各駅停車と間違えて快速に乗ってしまい、気付いたら王寺。結局、ここからもう一度天王寺に戻り、席入りを30分もお待ち頂く事になってしまいました。ただ謝るしかありません。皆さま温かく、席に加えて下さり、お茶はやっぱり楽しくて。最後に出た辻占い
結び柳が届きました✨こんな感じで届きます綺麗です毎年の値上げ‼️庭も枯れ葉が落ち着き🍂整ってきました懐石とお点前の道具出しをしました汲み出し銚子と徳利おちょこ色々ワイングラス🥂向付煮物碗縁高席順と福引きの用意福引き用のポチ袋を作りましたお菓子の注文をして、料理のメニューも決まりました🌟いよいよ本番です(^-^)v
昨日は今年初めてのお茶の稽古、初釜でした。初釜の日は先生がお点前するので、じっと見ちゃいますね。お菓子は花びら餅・川村屋製とても美味しかったただ、11人の生徒が一気に入るので、お点前が長くなり~~~ワタシはかなり座れたほうですが、一度足を動かしてしまうともう痛くてたまらずあとはもうモゾモゾしっぱなしでしたまぁ、皆さん同じでそりゃあ痛いですよね。ふぅぅぅ、マジで足が痛かった今年は午年なので、お
麹町にある表千家東京稽古場の初釜に初めて伺ってきました。お茶の先生のご紹介でお誘いを受けましてこんな機会はそうそうないなと思い申し込みました。先生が通われている久米先生の陽影会の皆様とご一緒させていただきお茶室に入ると冒頭、お家元と米寿になられた宗旦宗匠のご挨拶からスタート。厳かな雰囲気の茶室で濃茶をお家元自らが35人分練られます。一日4回この初釜があるので東京の初釜だけで4日間、560人分の濃茶をお一人で練られるんですよね。しかも東京の前には京都で初釜を為さっているので合計
「初釜とは、師匠が社中に御茶を振舞う日」それが分かっていても、未熟な間はいたるところで双方がつまずいて、理想的な亭主と客の関係を築けないままに終わる・・・という切なさを長年に渡って経験してきました。それが変化したのはほんのここ数年のことです。育ててきた人たちが、私を亭主に専念させてくれる社中に急成長しました。ここまで来るのに要した時間は実に四半世紀。40代前半のころに、師事していた先生から「お茶の先生になるのなら、今がその時。人を育てるには長い年月が必要だから、
年明け‼️そして、、、明日から初釜がスタートします。毎度のことながら、親の急な要望に応えるのはいつも大変です。今回からは椅子と机も用意。。。何故か全員分でないのがわかりませんが😆運びなどの動きも考えなければなりません。毎回同じかある程度の統一があればいいかと思うのですがね。まあ、話をしても決まらないでしょうから。とりあえずは頑張っていきたいですね。ちなみに、写真は蹲の水の流れが良くなく、残ってしまう。可能性としては土がくっついてしまい、流れにくくなってしまった。キリで穴をあけ、
紅雲庵あかね塾茶の湯に、和のしつらえにご興味のある方は随時ご入会いただけます「お茶をしたいな、どうしようかな」と迷っていらっしゃる方は多いと思います稽古日が決められてると通えないかも…夜しか時間が取れないけど…それでもお稽古予約制の紅雲庵なら大丈夫です詳細はこちらご一読ください『茶の湯のすゝめ紅雲庵あかね塾のお稽古』2010年から自宅で茶の湯の手ほどきのお手伝いをしています。現在の名称は紅雲庵あかね塾、他のお稽古場とは随分違った内容ですのでここであらためて概要
1月は初釜の時期でもあるので、お家元のお好みの「棚」を調べていて真塗台子、高麗台子、高麗卓、四方棚、四方卓、寿棚、寿扇棚、三友棚、袋棚、紹鷗棚、今日は、「寿」の名をもつ「棚」を取り上げる最初は12上記のうち、1は「寿棚」で裏千家14代淡々斎のお好み二本柱の一重棚地板は四角で、天板は八角形柱は、透かしが彫られていて四方透かしとなっていて上下に雲形のひれがある造りとしては、松材の溜塗(ためぬり)「寿棚」にはバリエーションがあって、同じ淡々斎のお好みで「
初釜では、入室してご挨拶があると初炭手前が始まり、次いで懐石となり亭主が、折敷(おしき)に飯椀、汁椀、向付を乗せて持ち出し、それを受け取り飯椀、汁椀の順で食べ始めると、亭主が燗鍋(かんなべ)と盃台を持ち出すことになるのだが、このとき気を付けなきゃならないポイントがお酒をいただくまでどんなに美味しそうでも、折敷(おしき)の上の向付に手を付けないことこれがね、意外と忘れがちどうしてかというと、懐石が始まってしまうと、茶席が和やかになって、とくに初釜だと
今年も高田馬場にある茶道会館の初釜に寄せて頂きました。毎回、正客を務めさせて頂き素晴らしいお茶碗で濃茶を頂きました。北見理事長自らのお点前で頂戴します。じーっと見入ってしまう程、かっこいいお点前なんですよね。自分もあの領域になるまでには長い道のりがあるなと常々思います。主菓子は花びら餅、よく向きであーでもないこーでもないと話になりますが北見理事長曰く子持ちの鮎のような姿が正解ですとのこと。輪の部分が下に来るようにしたらいいそうです。その覚え方は非常にわかりやすいですね。最
初めて、茶道の清和会の初釜へ行って来た。割とお高いのだが、えいやっと、清水の舞台から飛ぶ気分で行ってきたのだ。みなさん、お着物だったのだが、飛び入り参加のお友達と、洋装で。場所は、東区の明星院。隣は、うちの父が好きで良く行っていた、饒津神社⛩️饒津神社の隣に、明星院がある。ここは、広島で毛利家、浅野家に所縁のお寺だ。初めて行ったのだが、歴史ある厳かな感じ。午前、午後と分かれていて、午前40名ぐらい。並んで座って待っていると、柔らかいふわふわの上用饅頭が出され頂
今日は、うちの先生…社中の初釜の日。昨日は「米軍が軍事作戦を展開させ、一国の大統領夫妻を拉致し自国に連れ帰る」という…事件が発生したと報道され、本当に耳👂を疑いましたヨ(汗)\(__)💧もう本当に、世の中…Chaos(カオス)状態。ロシアがウクライナに対してやっている事と、本質的に大して変わらんじゃん…😓と想ってしまう。百年周期というか…歴史を振り返っても、西暦の下2桁前半は、19世紀も20世紀も、Chaos状態が繰り返されているけど…本当に、何とも言えない気持ちで、2026年がス
今日は茶会に早い9時半の席空は青く気温もそう寒くない丙午の初釜の取合せ待合は富士山と茄子の画賛松月と春米子の落款とは宙宝宗宇と明堂宗宣だ二人とも江戸後期に活躍した臨済宗大徳寺の僧本席床は宗旦花は鶯神楽に曙道具畳の近藤道恵の手桶水指に膳所焼の茶入茶碗は玄々斎手造黒楽銘磨墨銘の磨墨とは宇治川の先陣争いに梶原源太景季が乗った名馬…の名「磨墨」からとのこと宇治川の戦いとは平安時代末に源義仲と鎌倉の源頼朝から派遣された源範頼、義経とで戦われた合戦。治承・寿
昨日は初釜でした初釜では最後に参加した方全員で福引を引くのです。昨日は47人参加していました。夫と息子はいつもすごくくじ運がいいのですが家族で私だけはいつもくじ運がないので、特に何も考えずにくじを引いたところ、「一番」と書かれていたのです私はびっくりして「一番です❗️」と周囲の方にお見せしたところ、「一番が当たるとは限らないのよ。」「毎年当たる方は10人もいないし、当たらない方の方が多いのよ。景品も、1等以外は干支のタオルとか干支の置き物とか
昨日、人生で初めて表千家お家元の初釜に行ってきました。事前に、同門会にハガキで申し込みます。抽選後当選したら案内状が届きます。当日は指定された時間に、お家元「不審庵」を訪問します。検索すると、京都新聞などに表千家の初釜式のニュースが掲載されていますので、詳細は控えます。こちらは、不審庵の近くにある俵屋吉富さんの季節のお菓子です。苺のボンボン(左)↓と、琥珀糖(右)です。わたしは、かわいい!という理由でこちらのお菓子を買いました。友達は、ちゃんとした
昨日は表千家茶道教室でした。軸は春千林に入り處々鶯。はるせんりんにいりしょしょうぐいす。解説AIにお借りしました。「春入千林処々鶯(はるはせんりんにいるしょしょのうぐいす)」は、「春が林のいたるところに訪れ、どこからともなく鶯(うぐいす)の鳴き声が聞こえてくる」という意味の禅語で、新春の訪れと自然の豊かさを表し、表千家の初釜(はつがま)などでよく掛けられる掛け軸の言葉です。元々は「春は千林処々花(はるはせんりんにいるしょしょのはな)」という句を、元伯宗旦(げんぱくそうたん)が「花」を「鶯
福岡にある女子少年院・筑紫少女苑を見学。住宅街から離れて海の近くにあった。在院生は10人前後。美徳教育、摂食障害と自傷行為のプログラム、保護者参加型プログラム、性問題行動指導、初釜、百人一首大会は、他の少年院であまり聴いたことがなくて、特徴的な取り組みだと思った。明日の19時投稿のブログタイトル『佐賀ダルク代表の松尾さんに見学をさせてもらえた』
こんにちは2月1日(昨日)先生のお宅で初釜が行われ、私は半東のお勉強をさせていただきました。今年は食事は割烹「あさ田」さんで朝からの雪がお店を出る時には雨に変わり、先生宅に着くころには雨も上がり、路地はしっとりと絶好のお茶事日和になりました。待合の設えブリブリの香合には椿の葉を敷いて路地は雨上がりでしっとりと美しく外腰掛のお客様(お正客以外は社中です)初座の設え炭台と紙釜敷の炭点前
昨年だったか、茶事の流れを続けて書いたんだけど今年は、お菓子のいただき方というか、菓子器の扱いを取り上げてみようかまずは、茶事の主菓子で最も正式なものとしてよく使われる「縁高」の扱いから縁高は、方形の塗のお重で、数段重ねて出され、最上段の蓋の上には、客の人数分の黒文字が添えてあり、客は、それを一本とって楊枝として使う縁高には、側面に綴じ目があるけど、客の向こう側に綴じ目がくるように出される縁高には、一段に、一つか二つのお菓子が入れられていて
おおがや動画チャンネル更新しました。#503茶道初心者が初釜に招かれたときの装い気をつけたい留意点10選https://youtu.be/UYpE-1he0Sohttps://youtu.be/UYpE-1he0So-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be初釜(茶道の新年最初の茶会)に招かれた際に着ていく着物に関しての注意点を以下に具体的に挙げます。初釜
昨日は、今年最後のお稽古で設えとしては、長板総荘りの稽古だんたんだけど、先生が、ちょっと一ひねり、と思われたらしくて、長板で、重ね茶碗のお稽古になってしまった長板総荘りの稽古は、火箸の扱い、柄杓の扱いがあって、どうしても点前が長くなりがちなのに、重ね茶碗をそれでやろうとすると濃茶を2碗点てることになって、正に三重苦そしたら、そのお点前にお弟子さんが皆、特段驚く様子もなく、普段通りにお点前をするのには、ちょっとびっくり弟子さんは皆初釜のことが頭に
京都の初釜の福引で今年はお茶碗が当たりました❣️左馬の高取焼のお茶碗スーツケースに入れて送ってしまったのでヒヤヒヤしていましたが無事届いて一安心😮💨ちょっと小服ですがお茶が点てやすそうです。幸先よくて嬉しい☺️今年一年良い年になりますように🙏
1月10日(土)つくば教室2月8日(日)岩槻
年末、大掃除を終えて、ようやく門松の準備をしてそろそろ初釜の準備私が苦手なのは、縁高の扱いでいつも頭が混乱しそうになるさわりだけなら、誰でもわかっている茶事で、懐石のお料理が終わると、中立の挨拶亭主から、お菓子が出され、正客は、縁高を前において次客に「お先に」と次礼縁高の下段を両手ではさみ、おしいただき縁高には、最下段に主客の主菓子が入れられているので、主客は、縁高の最下段を残して、下から二段目以上を持ちあげて最下段の菓子の数を確認手にした
今日は、初釜でした☺️早朝、霙が降り、寒い中でしたが、無事終えることができて、ほっとしています✨庭を清めたあと、無言の挨拶をしました✨喚鐘の合図で、席入りになります✨蹲で、手を清めます✨今回は、水が冷たいので、お湯の手桶を使いました❤️席入りです✨掛け軸は、「彩鳳舞丹霄(さいほうたんしょうにまう)」です、挨拶をしたあと、炭点前をしました❤️懐石は、椅子席で、ゆっくりいただきました😊懐石のあと、主菓子をいただきました😊及台子、長緒で、重ね茶碗
茶道教室のお問い合わせはこちらから東京道場の初点式は今年はご都合で稽古始めになったそうです。昨年、裏千家の教授資格を拝受した私にも出欠の打診がありましたので、初めて参加させて頂きました。点茶盤でお家元が濃茶を練って下さいました。御軸や好みのお道具などのご説明を自らなさり、和気藹々とした御席になりました。濃茶席の御菓子は花びら餅でした。薄茶席では若宗匠が御園棚で薄茶を振る舞って下さいました。御菓子は織部饅頭と松葉の有平糖、三つ鱗の白い落雁でした。お