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こんにちは、あにめをです✨今回は『汝、星のごとく』(著:凪良ゆう)を語りたいと思います!題名の『汝、星のごとく』は汝=“あなた”、ごとく=〜のようだつまり、『あなた、星のようだ』ということになります!めちゃくちゃおしゃれですよね!ずっと読みたかった本でした!だけど、単行本ってお財布に厳しい、、、しかし、ついに文庫本が2025年に発売されました!!すごい嬉しかったです✨ページを捲るのが楽しみでした🥰↑あらすじです✨舞台は瀬戸内海の島で、暁海(
こんにちは、あにめをです✨️今回は「星を編む」(著:凪良ゆう)を読んだので感想を語ろうと思います!本屋大賞受賞作「汝、星のごとく」のスピンオフの連作短編集。北原先生の過去や暁海のその後が描かれています!「汝、星のごとく」を読んでいなくても十分楽しめるとは思いますが、先に読んでから本作に入ると感動は倍増されると思います!そして、表紙相変わらずおしゃれ✨「汝、星のごとく」も表紙がものすごくおしゃれだったので並べて写真撮りたくなりますわね~⚠ネタバレ注意
Audibleで「汝、星のごとく」を聴いてから映画を必ず観るぞと、楽しみにしていました。内容を忘れていた部分はあるものの凄く感動した事は覚えていて映画になったらどんなふうに表現されるのか興味ありました。まず瀬戸内の海が綺麗でした行ってみたくなりました。世間体を気にしながら生きて自分を見失ってしまう悲しさ・愚かさ不遇な生い立ちから身を立て直す厳しさ色々考えさせられる映画でした。続編の「星を編む」も引き込まれて一気に聴いて余韻に浸っていた覚えがあるので是非、映画化され
PR(楽天市場)こちらの記事には広告が含まれます··•••✤•••····•••✤•••····•こんにちは、あめりんです本を読むのが好きなんですが、最近はなかなかまとまった読書時間が取れなくて…。気になる本はどんどん増えていくのに、毎日の忙しさに追われて積読ばかり増えていく状態です📚それでも寝る前の少しの時間や移動中など、少しずつでも本を読んでいきたいなと思っています。··•••✤•••····•
「汝、星のごとく」を見て来ました。いつものイオンシネマ本屋大賞を受賞した凪良ゆうさん原作の映画化です。凪良さんとのツーショットこの小説・映画の舞台は、しまなみ街道の島で、ロケ地は今治市、大島、伯方島、大三島だそうです。横浜流星さんは、主人公の「青埜櫂を演じるのは自分しかいない」と凪良さんに直談判?したそうです。役作りのため体重を40kg台まで落としたそうです。最近の役者さんはスゴイです。私も肺炎で入院していた時は、ステロイドの影響か、56kgが4
あさイチで横浜流星くんがプレミアムインタビューに出ていて映画「汝、星のごとく」を調べたらキャストに松村北斗に石田ゆり子も出てるってことで映画を観に行くことになりました映画に備えてこちらも読んでみました付箋いっぱいで恥ずかしい【送料無料】汝、星のごとく/凪良ゆう楽天市場読み進めながらプロローグに三回ぐらい戻って確認してしまいましたあれ?暁海(広瀬すず)と一緒にいるのは櫂(横浜流星)じゃなくて北原先生(長谷川博己)なの?とプロローグの「恋人」の部分にエピロー
🎬『汝、星のごとく』観てきました!原作は2023年の本屋大賞で、自分の中ではぶっちぎりの1位だった作品📚原作ファンとして実写化を心配する気持ちも分かりますが、今回の映画は良かった!500ページ近い原作を135分にまとめるため、大胆にエピソードを削った脚本。特に高校卒業後の6年間をほぼ丸ごとカットしたのには驚きました。でも終盤、その6年間を走馬灯のような映像で一気に見せる演出に思わず唸りました!原作を読んでいるからこそ楽しめる、映画ならではの表現でした😊原作を忠実に再現するだけが良い
「汝、星のごとく」完走しました🏃🏻♀️➡️📚スタバのeチケットがあったのでソイラテをお供に☕️知らなかったんですが映画化されるんですね!その前に原作を読めてよかった!凪良ゆうさんの作品には広瀬すずちゃんがセットなのかな?流浪の月も広瀬すずちゃんでしたね🎞️サブスクに出てから見たけど松坂桃李さんの演技が上手で見入ってしまいました。汝、星のごとく私の個人的感想を一言で表すとしたら「暁海の母も櫂の母も早くこの世からいなくなればいいのに」でした。だ
第20回本屋大賞を受賞した凪良ゆうによる恋愛小説「汝、星のごとく」を、「正体」「新聞記者」の藤井道人監督が実写映画化。同じく凪良ゆう原作の「流浪の月」でも共演した横浜流星と広瀬すずが主演を務め、風光明媚な瀬戸内の島で出会った男女の15年にわたる愛と人生の選択を描く。美しい海と空が広がる、瀬戸内のとある島。京都から島の高校に転校してきた青埜櫂には、漫画原作者になるという夢がある。一方、この島で生まれ育ち母と暮らす井上暁海は、大好きな刺繍を仕事にしたいと願っていた。ともに複雑な家庭の
今日の幸せ小説も映画も観れた小説を完読したので、余韻の残るうちに鑑賞🎥⤴︎最終日は7時間ぶっ通しで読んだ📘『汝、星のごとく』小説を読んでいたので、流れが掴みやすかった原作を読んでから作品を観る派🙋♀️想像していた景色や登場人物のキャラを照らし合わせるのが面白い想像通りだったり、こんなイメージなんだとか全体的に台詞が多い訳ではないので、表情にフォーカスした撮り方で、登場人物それぞれの立場から心情が見えた最後のエンドロールの入り方が、とても好きだ余韻を残したまま、無音で
こんにちは🕊️今回は映画化もされた凪良ゆうさんの小説「流浪の月」の感想をちょっとだけ書きます。本の感想を書くのは苦手なので感じたことをザックリと書いていきます。作品のネタバレ有り!――――――――――――――この作品は映画版がやってた頃に予告版を見て、凄く面白そうだな〜と思ってたけど…やっと原作読めた。ちなみに映画版はまだ見てません。事件を起こした男女2人が数年後に再会して…って話、子供の頃ドラマから見てハマった東野圭吾さんの白夜行を思い出す。この作品は更紗の小学生編から始まって、
こんにちはスピリチュアルカウンセラーのみちです凪良ゆうさんの小説『汝、星のごとく』を読んで…青埜櫂と井上暁海──この二人の関係性はただの恋愛ではなく幼いころから母親にふりまわされその重荷を背負いながらもがき正しさを探し求め孤独の中で葛藤する…そんな中で出会った必然の関係深く切なくそして人間の複雑さをそのまま抱きしめたような物語でした。彼らを取り巻く人々の心模様もまた静かな余韻を
【涙腺崩壊】あの名作の続きがここに。『星を編む』が教えてくれる愛の形皆さん、日本中を感動の渦に巻き込んだ本屋大賞受賞作、『汝、星のごとく』は読みましたか?現在、横浜流星さんと広瀬すずさんのW主演で映画化され、大ヒット上映中ですよね。星をさがしに映画『汝、星のごとく』公式ビジュアルブック(講談社文庫)[講談社]楽天市場他のキャストも、木村佳乃さん、尾野真千子さん、石田ゆり子さん、松村北斗さん、長谷川博己さん、と、原作のイメージに私的にはピッタリな役者
映画見てきました!「汝、星のごとく」凪良ゆうさん原作、流星くん主演です。感想を言いづらい作品でした。小説を読んでるような作品というか…(原作読んでないんですが💦)でも所々、涙が流れるシーンも多く最後はポロポロと涙が出てしまってました。私は凪良ゆうさんはBLの時に大好きだったのでその文章の繊細さ、胸にグッとくる表現よく分かってるつもりです。それが映画に綺麗に描かれてたと思います
今日の幸せ断捨離✨先日、学校の帰りに欲しかった本を購入📘凪良ゆうさんの「汝、星のごとく」只今、公開中の映画🎥を観る前に読んでおきたい凪良ゆうさんの作品は読みやすく、表現技法が本当に好きだまだ途中だけど、秋の夜長に今回も世界観にどっぷり浸ってしまっている🌟夢中になり過ぎて、気付いたら真夜中になってしまってるけど、やっぱり読書はいい😌ブックマーカーは生徒さんからいただいだもの💜凪良ゆうファンなら、これまでの表紙の美しさにもうっとりしたはず💎今日のおやつは、空手の保護者さん
あの「マイケル」以来、夫婦二人で映画「汝、星のごとく」を見てきた。小説のほうは、100ページでやめた❗[たぶん、もう読まない❗(笑)](しかし、本屋大賞のレベルの低さが気になる………普段あまり小説を読まない人たちも入っての人気投票の賞だから仕方ないのかもしれないが)あの同じ横浜流星が出た「国宝」が95点としたら、同じ広瀬すずが出た「宝島」が65点としたら、[ただ、あの「宝島」は熱いエネルギーが流れていた❗]その二人が主演した今回の「汝、星のごとく
【映画感想】映画『汝、星のごとく』横浜流星と松村北斗の凄み!原作ファンがボロボロ泣いた感想目次はじめに1.出番10分の凄み!松村北斗演じる「尚人」の儚さと北斗担の覚悟2.【原作フォロー】なぜ松村北斗がクレジット3番目なのか?櫂と尚人の深い絆3.本で泣かない私が崩壊…横浜流星の圧倒的演技と映画オリジナルの涙腺崩壊シーンおわりに目次を開くはじめに(この記事は公開間もない映画の感想を掲載しています。ネタバレを含みますので、ネタバレを気にされる方の閲覧はご遠慮ください。)公開翌日の土曜
凪良ゆう『多類婚姻譚』です。私の好きさレベル5段階評価の『5』です。☆☆☆第175回直木賞候補作☆☆☆発売即大重版にて、早くも12万部突破!一緒に生きる。わかりあえないあなたと。一番近くにいる他人-こいびと-。どうして結婚はこんなに難しくなってしまったのだろう。『流浪の月』『汝、星のごとく』で二度の本屋大賞を受賞した著者が描く、今そこにある愛のかたち。セクシュアリティ/ジェンダー、金銭感覚、世代間格差、成育環境……あらゆる価値観の対立の中で現代
昨夜は、地元の幼馴染みと映画『汝、星のごとく』舞台挨拶中継付き試写会でユナイテッドシネマ大津に行ってきました。先日、ブログに投稿したように試写会の応募抽選に当選(★)していたのです。この試写会は、東京都内某所を本会場にして上演前に出演者と監督の舞台挨拶が行われ、その様子が全国192の劇場に生中継され、約3万人が視聴・参加したとのこと。劇場の一般公開は10/9からとなっています。*ポスターの画像はネットからお借りしましたスタッフ監督:藤井道人、原作:凪良ゆう、脚本:安達奈緒子、製
多類婚姻譚凪良ゆう多類婚姻譚[凪良ゆう]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あらすじ一緒に生きる。わかりあえないあなたと。一番近くにいる他人-こいびと-。どうして結婚はこんなに難しくなってしまったのだろう。『流浪の月』『汝、星のごとく』で二度の本屋大賞を受賞した著者が描く、今そこにある愛のかたち。セクシュアリティ/ジェンダー、金銭感覚、世代間格差、成育環境……あらゆる価値観の対立の中で現代を生きるわたしたちの祈りと叫び。感想各章主役が変わるけど、ど
本屋大賞受賞作で映画化されますたぶん、この映像化の話をどこかで知って、図書館に原作本の予約を入れたのだと思います。2026年の春に公開予定らしいですが、キャストは横浜流星君と広瀬すずちゃんだけが発表になっています。(2025年12月現在)それと、この本2023年の本屋大賞受賞作。作者の凪良ゆうさんは、この3年前に「流浪の月」でも本屋大賞受賞されていて、おそらく一等賞を二度獲得されれいるのは、凪良さんだけだと思います。お話はこの二人の人称が交互に語りますから、この二人のお顔を
今月の初めにこっちの本を読みました。『凪良ゆうさんの「汝、星のごとく」を読みました』本屋大賞受賞作で映画化されますたぶん、この映像化の話をどこかで知って、図書館に原作本の予約を入れたのだと思います。2026年の春に公開予定らしいですが、キ…ameblo.jp「汝、星のごとく」は、2023年の本屋大賞を受賞されていて、映画化のお話もあるので、図書館ではずっと待ってました。私の感想は、なんだか厳しめの人情話で、ダメ男達で、ヒーロー北原先生って感想を書いています。特に主人公の若い
大好きな作家さん、凪良ゆう先生の、「汝、星の如く」が今年の秋、映画化されて上映されます^^楽しみです少し前、追加キャストが発表されましたが…『映画「汝、星のごとく」豪華な追加キャスト!』本日2投稿目です。映画「汝、星のごとく」の追加キャストが発表されましたね『汝、星のごとく』新キャスト解禁𓂃.˖⭐︎✧青埜ほのか役┊#尾野真千子…ameblo.jpまたまた新キャストが発表されました『汝、星のごとく』新キャスト第3弾解禁𓂃.˖⭐︎⠀✧
昨日のブログです。よろしければご覧ください。『宮古島にセカンドハウスを持つ私が、友人と巡った宮古そば3軒』前回のブログです。よろしければご覧ください。『宮古島に通う我が家のゴーヤチャンプルの作り方』昨日のブログです。よろしければご覧ください。『老後は円満別居宮…ameblo.jp今回の宮古島滞在のお供に選んだ1冊、来月映画公開を控えている、「汝、星のごとく」の続編となる、凪良ゆうさんの「星を編む」です。「汝、星のごとく」は、ここ数年、私が読んだ恋愛小説ではダントツ1位の物語でした
「流浪の月」で大きな衝撃を受けて、本作は既に原作を読んでいました。私は原作を読むうちに三回ほど堪えきれずに本を閉じました。これは読書ではなかなか無い事ですが、本作の展開は胸を締め付けられる展開が多く、心的負荷がとてつもなく大きいのです。そういう意味で映画は展開を知っていたからこそダメージは軽めに済んだかと思います。原作でもそうですが、何故この物語から強く影響を受けるかと言えば、圧倒的な現実感があるからではないかと思うのです。言い換えるなら、身に覚えのある状況に自身を作中に置いてしまう感
こんばんは。今日は、「汝、星のごとく」を観てきました。原作は未読です。原作者は凪良ゆうさん。凪良ゆう×広瀬すず×横浜流星、といえば、「流浪の月」が思い出されます。こちらは、李相日監督でしたが、流浪の月|本日の空模様今回、「汝、星のごとく」を監督されたのは、藤井道人さんでした。(新聞記者、青春18×2、正体ほか)おそらく、流浪の月が公開されたころの「ぼくらの時代」(日曜朝フジで放送していた番組)でだったと思います、松坂桃李、広瀬すず、横浜流星の3人がゲ
3連休、天気が良すぎて暑かったですね真ん中の日曜日。図書館で予約していた本の順番が回ってきたので、午前に取りに行ってきました。汝、星のごとく(講談社文庫)[凪良ゆう]楽天市場この本、確か、塾講師の重本先生がすごくいい!と薦めていたので、図書館で予約しておいたような。午後から読み始め、翌日午前までかけて一気読みしました。凪良ゆうさんの本は初めて読みました。人の感情の言語化がとても上手で、心地よいきれいな文章。ちょうど映画化もされたのですが、こ