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本屋大賞受賞作で映画化されますたぶん、この映像化の話をどこかで知って、図書館に原作本の予約を入れたのだと思います。2026年の春に公開予定らしいですが、キャストは横浜流星君と広瀬すずちゃんだけが発表になっています。(2025年12月現在)それと、この本2023年の本屋大賞受賞作。作者の凪良ゆうさんは、この3年前に「流浪の月」でも本屋大賞受賞されていて、おそらく一等賞を二度獲得されれいるのは、凪良さんだけだと思います。お話はこの二人の人称が交互に語りますから、この二人のお顔を
2025年1/20【764】Good難易度3その愛は、あまりにも切ない。【2023年本屋大賞受賞作】【第168回直木賞候補作】【第44回吉川英治文学新人賞候補作】【2022王様のブランチBOOK大賞】【キノベス!2023第1位】【第10回高校生直木賞候補作】【ダ・ヴィンチBOOKOFTHEYEAR2022第3位】【今月の絶対はずさない!プラチナ本選出(「ダ・ヴィンチ」12月号)】【第2回本屋が選ぶ大人の恋愛小説大賞ノミネート】【未来屋小説大賞第2位
こんにちは、あにめをです✨今回は『汝、星のごとく』(著:凪良ゆう)を語りたいと思います!題名の『汝、星のごとく』は汝=“あなた”、ごとく=〜のようだつまり、『あなた、星のようだ』ということになります!めちゃくちゃおしゃれですよね!ずっと読みたかった本でした!だけど、単行本ってお財布に厳しい、、、しかし、ついに文庫本が2025年に発売されました!!すごい嬉しかったです✨ページを捲るのが楽しみでした🥰↑あらすじです✨舞台は瀬戸内海の島で、暁海(
良いんです。言うのはタダなので。先日のモデルプレス↓BLドラマ史上最高のキスシーンランキング1、2位🐥👑BLドラマ史上最高の告白シーン2位🐥👑BLドラマ史上最高のハグシーン6位🐥👑モデルプレスの記事はこちら↓🐥👑ちなみに、先日のちるちる大賞では名作部門総なめ!ちるちる映像大賞2025名作部門作品賞狂おしいまでの&ldquo…www.chil-chil.net今やってる『40までにしたい10のこと』きっかけで、BLドラマバズってるなーそういえ
2025年9月読了。『汝、星のごとく』著・凪良ゆう第22回本屋大賞受賞作品。凪良ゆうさんの作品で、これまでに読了済の作品は以下の通り。『流浪の月』※この作品でも本屋大賞受賞『わたしの美しい庭』『滅びの前のシャングリラ』どれも名作で、この人の作品にはハズレというものがない。もちろん本作品も例に漏れず、読了時には深い感動に包まれた。主人公は瀬戸内の島に住む高校生の少年と少女。それぞれが、家族の複雑な事情に翻弄され、将来を束縛されている。似た境遇の二人は惹かれあい、恋に落ちる。