ブログ記事2,141件
今回の熱波でドナウ川の水位が下がって、原発の冷却水が不足してるんだと。水の引き込みには川底を深くする必要があって、川底を爆破して水深を深くしようとしてるらしい。2基の原発のうち1基は既に呈してるんだと。ーーーーーーーーーーーーーー熱波で原発の冷却水が不足、改善へ海軍がドナウ川の岩盤を爆破雨不足で川の水位が大幅低下ルーマニア8/4(火)10:52https://share.google/1GlCufqscLpAFsKX1ヨーロッパを襲った熱波の影響で干ばつが続くルーマニアではド
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
本日の内容は…トヨタの50プリウスです。エンジン側の冷却水が減るとの事です。加圧してエンジン回りを点検しても漏れは確認できません。圧力は下がっていくのでどこか漏れているようです。どうやら50プリウスの定番?マフラーに接続されたヒートユニット内部で漏れているようです。フロントパイプを外して点検します。水が垂れてきました。ラジエターキャップ部分で加圧しております。垂れた冷却水が床に溜まりました。何故か近所の猫も点検に来ました(笑)クンクン匂いを嗅いでいます。「
DR17V今年中に乗り換え予定だった配達員さんのお車ですが、ここへきて冷却水漏れ。原因はラジエーターからのようです。フロントバンパーを取り外しながら冷却水を抜いていきます。なんじゃこの色は。サビではなく、青の冷却水に赤を入れた結果、紫にはならずこの色笑コンデンサをずらして下からラジエーターを取り外し。バイパスホースとタンクから来るホースの付け根がポキっと。車両側はこんな感じ。ATホースは鼻栓突っ込み。極力安価で、まぁ信用できる保証付きラジエーターに交換。お客様が予備で赤の冷
デリカD5の水漏れですでもそれほどひどくありませんサブタンクがちょっと減ってる程度です定番は、ラジエーターなんですけど今回はラジエーターキャップのハウジング?名前わかりませんがここ良くヒビ入ったり割れたりします。水やオイルの通路に樹脂製は、ダメですよね!10年や10万キロ超え車には多い症状です。念のためホースも3本交換しますクーラント(ラジエーター冷却水)も交換時期が近かったので交換しましょう!と提案したら了解頂けました。アンダーカバー外して冷却水のドレーンが出てくると思ってたら
まいどおおきに!今日はご近所さんのヤマハマジェスティ250SG20Jメーターの水温警告灯が点灯したので冷却水を入れたがしばらく走るとまた点灯するとのSOS。(メンテナンス歴は不明)詳しく聞くとバイク買ってから十数年一度も液量などチェックしたコトが無いと。クーラントはリザーブタンクに補充しただけでラジエターキャップ開けて入れるコトを知らなかったらしい。ラジエター本体の水が蒸発して無くなったかサビで穴が空いて漏れて無くなったかのどちらか。どち
冷却水、水位の件スピードバードさんが、冷却水のリザーバータンクを交換していたので、ボクもちょいと見ておこうかな?とシートを外してオーバーフローホースを外して冷却水(水道水)を補充する水面が見える位、適当にもちろん、Fラインはこえてます(ワラ元に戻してシート外したので、リヤブレーキフルードのリザーブタンクの量も見ておく。んでね、たぶん、色々な考えがあると思います。ボクの考え(ま、こんなやつも居るって程度で読ん
唯一無二の相棒、ムルティプラを長く楽しむためにその独創的な3人×2列のシートレイアウトと、一度見たら忘れられないエクステリアデザイン。フィアットムルティプラは、乗るたびに、そして眺めるたびにオーナーの心を豊かにしてくれる、イタリアの知性が詰まった一台です。しかし、発売から年月が経ち、現在では「いかにコンディションを維持するか」が最大のテーマとなっています。特に注意が必要なのが、エンジンの冷却システムです。「どこからも漏れていないのに冷却水が減っている」という事態に直面したとき、そ
毎度のゼルビス乗り始めたのが真冬で全く気が付きませんでしたがここ最近、クソ暑い時に乗るとなんだか?調子が悪い(((気がする)))過去にUPしたYou-Tube動画にカウルの外し方を教えて欲しい的なコメントが書かれてたのでまずスクリーンを取り外すこの方がメーター周りが引っかからず外し易いカウル止めるボルト4本メーターワイヤーのクランプウィンカーの配線とヘッドライトのカプラを取外しカウルがタンクに被ってる部分
であってもこれは考えられません。冷却水の減少を放置した車→数ヶ月後、真夏の渋滞で異臭…警告灯を甘く見たドライバーの末路|TRILL【トリル】RS41の場合(RS40,46含め)減るとすればリバースタンクがないから、垂れ流しになった分ですが、運行前点検をして、数か月後でもヒートする様な減り方はしません。あえて大きなトラブルはヒーターチューブ/ホースの老劣化程度で、それを解決してからはまずそういう事はないです。(要は漏っていた)でもこの事例の人はまだ冷却水について少しは関
ハイエース3Lディーゼルターボのカーボン詰まり除去作業です。EGR.EGRクーラー、インテーク、スロットルボディーバラして洗浄していきます。エンジンフードごと外しちゃった方が作業性が格段にいいですよ。つまりヤバイ!ねっとりと固着してるので、厄介なんです。めちゃくちゃ詰まってるし。ついでにタペットカバーのシールも交換していきます。この3点部品だけは新品に交換させてもらってます。あとはなんとか洗浄剤で綺麗にしていきます。毎月1台はやってますが、ここんとこ毎週毎週作業依頼でパンパンです。
水漏れしていたためラジエーター交換です!色々と特殊なエンジンなのでラジエーター取り外しも一癖二癖あるのかと思いきやそんなに難しくありませんでした。写真を撮るのを忘れたのでメモ程度になってしまいます...ゴメンナサイ冷却水を抜く、エア抜きなどは省きます。手順①インタークーラーはずし(上から抜く)・左右のインタークーラーホースをはずす・ヒーターホースとパイプ、共締めで縦長の鉄板が左右についているのでそれもはずす・左右
DA17この日は宝塚・川西付近を回っていたのでお近くにお住まいのお客様宅へ点検で寄ってみました。ちょうど連絡するところやったんですわ〜とお客様。冷却水が滲んでいるのが気になって!とのこと。走行距離も素晴らしいもので、このヒーターホースジョイントも劣化しやすい箇所ではあるので後日交換でご来店頂きます。で、ご来店頂き、近くの提携喫茶店でお昼を食べて頂いてる間に作業します。エア抜きホースをチョンと触ればピュッピューと。部品は発注済みでしたのでサクッと交換。対策品かと思いきや、同じ材質でビ
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みますみなさん、こんにちは!ぷっちん@赤火です🔥今回もNinja250の整備記録をあげていきます👍今回は冷却水(クーラント)交換に挑戦しました!エンジンをオーバーヒートから守る大切な部品ですが、「難しそう…」と思っている方も多いかもしれません。ですが、手順通りにやれば意外とできます!このブログでは、交換手順と、僕が実際にやってみて感じた注意点を詳しく解説していきます。1.今回の整備内容冷却水(クーラント)交換2.用意した部品・冷却水(ク
MA46Sご新規様からヒーターが効かないとのことでお預かりしました。まだまだ新しいお車ですが、中古車購入から間もなくしてヒーターが効かなくなるなんて。サーボモーターは正常に動いています。てことでヒーターコアの洗浄をしていきます。ヒーターホースを取り外し、ヒーターコアのパイプへポンプから水を流します。中から出てきたのはたくさんのカルキ。ある程度はクエン酸で溶けてしまいますが、溶けずに出てきたという事はかなりの量が詰まっていたのかもしれません。その後は冷却水のエア抜きをして、ヒーター