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プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
本日の内容は…トヨタの50プリウスです。エンジン側の冷却水が減るとの事です。加圧してエンジン回りを点検しても漏れは確認できません。圧力は下がっていくのでどこか漏れているようです。どうやら50プリウスの定番?マフラーに接続されたヒートユニット内部で漏れているようです。フロントパイプを外して点検します。水が垂れてきました。ラジエターキャップ部分で加圧しております。垂れた冷却水が床に溜まりました。何故か近所の猫も点検に来ました(笑)クンクン匂いを嗅いでいます。「
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みますみなさん、こんにちは!ぷっちん@赤火です🔥今回もNinja250の整備記録をあげていきます👍今回は冷却水(クーラント)交換に挑戦しました!エンジンをオーバーヒートから守る大切な部品ですが、「難しそう…」と思っている方も多いかもしれません。ですが、手順通りにやれば意外とできます!このブログでは、交換手順と、僕が実際にやってみて感じた注意点を詳しく解説していきます。1.今回の整備内容冷却水(クーラント)交換2.用意した部品・冷却水(ク
最近、急激に気温が下がり冬の到来を感じる今日この頃!!皆様は体調を崩されたりしていないでしょうか?本日は、冬場に多くなる冷却系のトラブルと予防策について!!気温が下がると意外と多くなるラジエター系のトラブル昔は冷却水が凍結してラジエターやクーラントタンクが破裂するケースもありましたが、今ではクーラントの性能も良くなり凍結することは少なくなっています。しかし、最近の車は樹脂パーツが多くなり劣化によるトラブルが増えています。エンジンが暖まるとクーラントが膨張して内部の圧力が上がり
2025年6月11日NSR250RMC18'88クーラント交換8年前にエンジンフルオーバーホールして以来1度も交換した記憶がありません55865キロサービスマニュアルによると左右のサイドカウルを取り外しラジエターキャップも取り外します。次に車体左(シフトペダル側)よりフロントバンクのシリンダー横にあるドレンプラグ(黄色〇)よりドレンボルトを抜きクーラントを排出せよとあります。ボルトを8mmのメガネレンチで取り外します勢いよくクーラントが出て来ましたさぞ
大物メンテは終わったけど、まだあります。今回は冷却水の交換を行います。10年間無交換なのでちょっと不安だよ。↓メンテナンスシリーズはこちら『リード125メンテナンスその1』今回はメンテナンスというよりも、便利になるようなアイテムを取付しました!バッテリーの充電用ケーブルです。バッテリーがフロントカウル内にあり、充電の度にフロント…ameblo.jp『リード125メンテナンスその2』今回は駆動系のメンテナンスになります。スクーターでは大事な部分っすね。↓前回はこちら『リード125
デリカD5の水漏れですでもそれほどひどくありませんサブタンクがちょっと減ってる程度です定番は、ラジエーターなんですけど今回はラジエーターキャップのハウジング?名前わかりませんがここ良くヒビ入ったり割れたりします。水やオイルの通路に樹脂製は、ダメですよね!10年や10万キロ超え車には多い症状です。念のためホースも3本交換しますクーラント(ラジエーター冷却水)も交換時期が近かったので交換しましょう!と提案したら了解頂けました。アンダーカバー外して冷却水のドレーンが出てくると思ってたら
まいどおおきに!今日はご近所さんのヤマハマジェスティ250SG20Jメーターの水温警告灯が点灯したので冷却水を入れたがしばらく走るとまた点灯するとのSOS。(メンテナンス歴は不明)詳しく聞くとバイク買ってから十数年一度も液量などチェックしたコトが無いと。クーラントはリザーブタンクに補充しただけでラジエターキャップ開けて入れるコトを知らなかったらしい。ラジエター本体の水が蒸発して無くなったかサビで穴が空いて漏れて無くなったかのどちらか。どち
突然の「クーラントレベル低下」警告と向き合うポルシェの優れたインフォテインメントシステムは、車両の状態を常に監視しており、何か異変があれば即座にメーターパネルへ警告を表示します。マカンSにおいて比較的多く見られるのが「クーラントレベル低下(冷却水不足)」の警告です。この警告が出た際、多くの方が「オーバーヒートしたのではないか」と不安になりますが、実際には冷却水が噴き出したわけではなく、どこからか静かに漏れ出しているケースが目立ちます。冷却水はエンジンを適切な温度に保つための生命線で
射水市のお客様から冷却水が漏れているということで修理のご依頼です。メルセデスベンツC2002050772018年式95200キロ詳しくお話を伺うと「冷却水を点検してください」ってメッセージが表示されたので、まずはいつも行ってるディーラーに行かれたそうです。点検してもらうとすぐに漏れの箇所を特定してくれたそうなんですが、修理に日数がかかるやらなんやらと言われて、結局応急処置すらもされずに返されたそうです⤵️そんなこと、、、あるんですねまずは点検ってことでここのタービンへのインテ
水漏れしていたためラジエーター交換です!色々と特殊なエンジンなのでラジエーター取り外しも一癖二癖あるのかと思いきやそんなに難しくありませんでした。写真を撮るのを忘れたのでメモ程度になってしまいます...ゴメンナサイ冷却水を抜く、エア抜きなどは省きます。手順①インタークーラーはずし(上から抜く)・左右のインタークーラーホースをはずす・ヒーターホースとパイプ、共締めで縦長の鉄板が左右についているのでそれもはずす・左右
G63で発生する冷却水低下警告の不安メルセデスAMGG63というハイパフォーマンスモデルにお乗りの際、メーターに「冷却水低下」の警告が表示され、ヒヤリとした経験はありませんか。G63が搭載するパワフルなV8エンジンは、その性能を維持するために非常に高い冷却能力を必要とします。冷却水(クーラント)が不足した状態で走行を続けると、オーバーヒートを引き起こし、エンジン本体に深刻なダメージを与える恐れがあります。この警告は単なるセンサーの誤作動ではなく、どこからか冷却水が漏れ出しているサインで
もう7月か~、今年も残すところあと6か月となりました何だか公私ともにバタバタな日々で昨日の帰り道、クルマからのメッセージ最近時々発生するパターンとしては走り出した直後だけど段々頻度が上がってきている気がする保険が今年いっぱいなので、もし故障するならそれまでに発生してくれると助かるかな一週間ぶりのブンタと朝のお散歩は皆さんがバイクで訪れる、うちの近所のマボチョクいや、馬フォルニア(笑)ブンチンは大あくびバイクで走っていると気が付かないかも
まいどおおきに!今日はGSX-S1000GTオイル交換とクーラント交換から。まずは両側のサイドカウル取り外しオイルとオイルフィルターの交換。オイルはワコーズのトリプルアールお次はクーラント交換。通常は1年~2年毎に交換しとけば問題無いですがこれから夏場に備えて「リザーバータンクの液量」を要確認。結構減ってるのに気が付いてない人が多いです。前回入れたワコーズのヒートブロックプラスのボトルキープ(笑)残り半分を使い自作した道
こんばんは、UNOです。洗車中にエンジンルーム辺りから変な色の液体が垂れてきたという事で、直ぐにSENSへご来店頂きました👍グランドチェロキー(WK)他店様でご購入されてから、メンテナンスやカスタムはSENSを頼って頂いております以前はヘッドライトのデイライト化も施工しております『グランドチェロキーデイライト施工』こんばんは、UNOです。今回はヘッドライト系のカスタムでご入庫のグランドチェロキーWKのご紹介です'14〜'17年式のグランドチェロキー(3.6L)はヘッドラ…ameblo
4月のお休み月火613142021275月のお休み月火41112181925お問い合わせ理容夢ノ園神戸市兵庫区夢野町4丁目8-5078-521-7249営業時間午前8時30分~午後18時30分カットの最終受付は18時30分までにお願い致します。パーマ、カラーなどの特殊技術の受付は午後5時30分までにお越しください。
DA17この日は宝塚・川西付近を回っていたのでお近くにお住まいのお客様宅へ点検で寄ってみました。ちょうど連絡するところやったんですわ〜とお客様。冷却水が滲んでいるのが気になって!とのこと。走行距離も素晴らしいもので、このヒーターホースジョイントも劣化しやすい箇所ではあるので後日交換でご来店頂きます。で、ご来店頂き、近くの提携喫茶店でお昼を食べて頂いてる間に作業します。エア抜きホースをチョンと触ればピュッピューと。部品は発注済みでしたのでサクッと交換。対策品かと思いきや、同じ材質でビ
毎度のゼルビス乗り始めたのが真冬で全く気が付きませんでしたがここ最近、クソ暑い時に乗るとなんだか?調子が悪い(((気がする)))過去にUPしたYou-Tube動画にカウルの外し方を教えて欲しい的なコメントが書かれてたのでまずスクリーンを取り外すこの方がメーター周りが引っかからず外し易いカウル止めるボルト4本メーターワイヤーのクランプウィンカーの配線とヘッドライトのカプラを取外しカウルがタンクに被ってる部分
2025年6月9日ドカティ1098レギュレータレクチャファイア純正場所に戻すクーラント漏れの原因究明タイラップ止めされていたレギュレータレクチャファイアを純正の場所に戻します。純正のレギュレータレクチャファイアが設置されている場所はオイルクーラーの後ろ、裏はエキゾーストパイプと熱が籠りやすい場所です。なのでレギュレータレクチャファイアを熱から遠ざける位置に移設するというのが定番なのですが、そんな手間も無いので一時的に元に戻します。そのうち移設したいと思います左