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2025年2月14日に、チョルノービリ原子力発電所4号機の新安全閉じ込め構造物(NSC)がドローン攻撃を受けて、ちょうど1年が経過した。この機にウクライナ国家立入区域管理庁(SAUEZM)が、事件当初の修復作業の様子を撮影した動画を公開した。また、TV―「Ми–Україна(われらウクライナ)」で、チョルノービリ原子力発電所のタラカノフ所長のロングインタビューが放映された。ロシア側からは、ザポリージャ原子力発電所の運転再開に向けた小出しのプロパガンダが、今度はRIAノーボスチから行われて
エンジンオイルに冷却水が混入すると、潤滑性能が急激に低下し、エンジン内部に深刻な損傷を引き起こす可能性があります。主な原因には、シリンダーヘッドガスケットの損傷、ヘッドの亀裂、オイルクーラーの漏れなどがあり、初期症状としてはオイルの色が白濁したり、粘度が異常に変化することがあります。1.冷却水の混入経路エンジンオイルに冷却水が混入する経路としては、主にシリンダーヘッドガスケットの損傷によるものが多く見られます。下の図のように、エンジンはシリンダーヘッドとシリンダーブロックの間に
射水市のお客様から冷却水が漏れているということで修理のご依頼です。メルセデスベンツC2002050772018年式95200キロ詳しくお話を伺うと「冷却水を点検してください」ってメッセージが表示されたので、まずはいつも行ってるディーラーに行かれたそうです。点検してもらうとすぐに漏れの箇所を特定してくれたそうなんですが、修理に日数がかかるやらなんやらと言われて、結局応急処置すらもされずに返されたそうです⤵️そんなこと、、、あるんですねまずは点検ってことでここのタービンへのインテ
高岡市のお客様から走行中に冷却水不足の警告がメーターに表示されたとのことで修理のご依頼です。冷却水のトラブルなので万が一を考えてレッカー搬送を提案しましたが、お客様がご自分で冷却水のタンクを確認してみると明らかに減ってはいるものの、エンジンの下に冷却水が落ちて溜まっている様子はないということで、補充してから当店に運びます〜となりました😲ボルボV60FB4164T2015年式99300キロ以前お預かりした時に冷却水のリターンホースが破損していたので修理をさせて頂いていて、その箇所
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
もう7月か~、今年も残すところあと6か月となりました何だか公私ともにバタバタな日々で昨日の帰り道、クルマからのメッセージ最近時々発生するパターンとしては走り出した直後だけど段々頻度が上がってきている気がする保険が今年いっぱいなので、もし故障するならそれまでに発生してくれると助かるかな一週間ぶりのブンタと朝のお散歩は皆さんがバイクで訪れる、うちの近所のマボチョクいや、馬フォルニア(笑)ブンチンは大あくびバイクで走っていると気が付かないかも
冷却水が漏れているということでボンネットを開けるとラジエーターより水漏れしていました。ラジエーター交換していきます。ファンシュラウドを先に取り外しその後ラジエーターを取り外します。取り外したラジエーター新旧部品
本日の内容は…トヨタの50プリウスです。エンジン側の冷却水が減るとの事です。加圧してエンジン回りを点検しても漏れは確認できません。圧力は下がっていくのでどこか漏れているようです。どうやら50プリウスの定番?マフラーに接続されたヒートユニット内部で漏れているようです。フロントパイプを外して点検します。水が垂れてきました。ラジエターキャップ部分で加圧しております。垂れた冷却水が床に溜まりました。何故か近所の猫も点検に来ました(笑)クンクン匂いを嗅いでいます。「
2025年4月3回目の車検を迎える。劣化する物の交換をやりますよ。冷却水量は足りてるけど…入れ替えがしたい。ブレーキオイル入れ替えたいねぇ〜エンジンオイル交換する際にいつもこぼしてしまうコレこれならこぼさないかなぁ〜イリジウムプラグ交換セローは露出しているが、完全に隠蔽されている状態なのでサビは一切ない。先端は減って隙間が増えては無いが歯槽膿漏的に基礎部分が下がってる。高回転には回さないから濃い目なのか?チェーンの緩みは調整しなくても良さそうだNCと同じエン
2代目のジーノL650Sの納車整備未然修理リフレッシュしていきますよ♪今回も交換するのはこんな感じですこれに油脂類やタイヤなども交換していきますもちろんマフラーもね2006年式のジーノですがもはや避けては通れなくなってしまったアイツを交換しますカムシャフトも外してバルブのシムも外してステムシール交換をしていきます外側は金属で覆われていますが内部はゴムでできていてゴムの劣化でエンジン停止時にエンジンオイルがシリンダー内に落ちでエンジンをかけるとほんの少しマフラーから白煙
こんにちは今日は猛暑ではないのでVTの修理に挑戦ですここから冷却水がジワリ漏れました😥増し締めで止まりましたがホースを交換します手が入らないのでカウルを外します外れましたが…カウル裏の2ヶ所ナットが止まってる所がポロリ😨欠けました😥ここの対策は後にして作業を続けますバンドを緩め間にパーツクリーナーを吹き掛けギュッとホースを回したら緩みましたドバドバ~っと冷却水が出て来ました😲ホースが外れましたここの口径は約18㎜ホース内径が17.5㎜多少広がってるので
はい('ω')こんにちわヽ(´▽`)/週末晴れてくれて助かるw雨予報だっただんけど雨は早朝だけだったようだ。おかげでバイク作業ができるあーガレージ欲しいwww…で今回は冷却水(クーラント)交換の話('ω')ぶっちゃけ冷却水っていつ交換すんの?(o´Д`)=зって思ってますw一般的には2~3年とか
水漏れしていたためラジエーター交換です!色々と特殊なエンジンなのでラジエーター取り外しも一癖二癖あるのかと思いきやそんなに難しくありませんでした。写真を撮るのを忘れたのでメモ程度になってしまいます...ゴメンナサイ冷却水を抜く、エア抜きなどは省きます。手順①インタークーラーはずし(上から抜く)・左右のインタークーラーホースをはずす・ヒーターホースとパイプ、共締めで縦長の鉄板が左右についているのでそれもはずす・左右
DA17この日は宝塚・川西付近を回っていたのでお近くにお住まいのお客様宅へ点検で寄ってみました。ちょうど連絡するところやったんですわ〜とお客様。冷却水が滲んでいるのが気になって!とのこと。走行距離も素晴らしいもので、このヒーターホースジョイントも劣化しやすい箇所ではあるので後日交換でご来店頂きます。で、ご来店頂き、近くの提携喫茶店でお昼を食べて頂いてる間に作業します。エア抜きホースをチョンと触ればピュッピューと。部品は発注済みでしたのでサクッと交換。対策品かと思いきや、同じ材質でビ
3月末にナラシの仕上げにとちょっと遠くまで桜ソロツーリングしました。『桜ツーリングでナラシも完了』3月の終わりか4月頭の土日は、毎年恒例の桜ツーリングしてます。今年もいつものところ、市房ダムまで行ってきました。ダムまでは高速も使うし、距離も長いんで、ドカで…ameblo.jpその途中で、オイルランプが点いたんです。最初は点いたり消えたり、下り坂は特に長く点いてました。ランプはもちろん2ストオイルが無くなりつつありますよ~って印でして、非常にアブナイ!でも、この間見た時は
ZN6ヒーターが効かない症状でご来店頂きました。まずはサーボモーターの動作チェックから。サーボモーターはしっかり動いていましたので、次はヒーターホースの点検。ホースが若干温かみに欠けます。コアの詰まりが怪しいです。早速循環作業をしていきます。お〜出る出る古古古米が出る〜こんなとこに米隠すなー!笑異物が取り除かれたヒーターコアに冷却水が入っていきますと、無事ヒーターが復活しました!【出張修理・お見積もり等↓↓】090-9110-0629LINEから携帯番号検索・ID検索zon
まいどおおきに!今日はGSX-S1000GTオイル交換とクーラント交換から。まずは両側のサイドカウル取り外しオイルとオイルフィルターの交換。オイルはワコーズのトリプルアールお次はクーラント交換。通常は1年~2年毎に交換しとけば問題無いですがこれから夏場に備えて「リザーバータンクの液量」を要確認。結構減ってるのに気が付いてない人が多いです。前回入れたワコーズのヒートブロックプラスのボトルキープ(笑)残り半分を使い自作した道