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まいどおおきに!今日はご近所さんのヤマハマジェスティ250SG20Jメーターの水温警告灯が点灯したので冷却水を入れたがしばらく走るとまた点灯するとのSOS。(メンテナンス歴は不明)詳しく聞くとバイク買ってから十数年一度も液量などチェックしたコトが無いと。クーラントはリザーブタンクに補充しただけでラジエターキャップ開けて入れるコトを知らなかったらしい。ラジエター本体の水が蒸発して無くなったかサビで穴が空いて漏れて無くなったかのどちらか。どち
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みますみなさん、こんにちは!ぷっちん@赤火です🔥今回もNinja250の整備記録をあげていきます👍今回は冷却水(クーラント)交換に挑戦しました!エンジンをオーバーヒートから守る大切な部品ですが、「難しそう…」と思っている方も多いかもしれません。ですが、手順通りにやれば意外とできます!このブログでは、交換手順と、僕が実際にやってみて感じた注意点を詳しく解説していきます。1.今回の整備内容冷却水(クーラント)交換2.用意した部品・冷却水(ク
本日の内容は…トヨタの50プリウスです。エンジン側の冷却水が減るとの事です。加圧してエンジン回りを点検しても漏れは確認できません。圧力は下がっていくのでどこか漏れているようです。どうやら50プリウスの定番?マフラーに接続されたヒートユニット内部で漏れているようです。フロントパイプを外して点検します。水が垂れてきました。ラジエターキャップ部分で加圧しております。垂れた冷却水が床に溜まりました。何故か近所の猫も点検に来ました(笑)クンクン匂いを嗅いでいます。「
デリカD5の水漏れですでもそれほどひどくありませんサブタンクがちょっと減ってる程度です定番は、ラジエーターなんですけど今回はラジエーターキャップのハウジング?名前わかりませんがここ良くヒビ入ったり割れたりします。水やオイルの通路に樹脂製は、ダメですよね!10年や10万キロ超え車には多い症状です。念のためホースも3本交換しますクーラント(ラジエーター冷却水)も交換時期が近かったので交換しましょう!と提案したら了解頂けました。アンダーカバー外して冷却水のドレーンが出てくると思ってたら
射水市のお客様から冷却水が漏れているということで修理のご依頼です。メルセデスベンツC2002050772018年式95200キロ詳しくお話を伺うと「冷却水を点検してください」ってメッセージが表示されたので、まずはいつも行ってるディーラーに行かれたそうです。点検してもらうとすぐに漏れの箇所を特定してくれたそうなんですが、修理に日数がかかるやらなんやらと言われて、結局応急処置すらもされずに返されたそうです⤵️そんなこと、、、あるんですねまずは点検ってことでここのタービンへのインテ
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
2026年4月20日(月)、八幡平アスピーテラインの雪の回廊を体験した後は、「松尾八幡平地熱発電所」を見学。まずは地熱を取り出す「生産井」の施設。蒸気が出ている付近が「生産井」かな?黒い筒の様なものは「気水分離器」これで熱水と蒸気を分離し、蒸気だけを発電所に送っている。道路沿いに蒸気配管。そしてこれが発電所全景。「松尾八幡平地熱発電所」日本重化学工業、地熱エンジニアリング、JFEエンジニアリング、三井石油開発、石油天然ガス・金属鉱物資源機構
毎度のゼルビス乗り始めたのが真冬で全く気が付きませんでしたがここ最近、クソ暑い時に乗るとなんだか?調子が悪い(((気がする)))過去にUPしたYou-Tube動画にカウルの外し方を教えて欲しい的なコメントが書かれてたのでまずスクリーンを取り外すこの方がメーター周りが引っかからず外し易いカウル止めるボルト4本メーターワイヤーのクランプウィンカーの配線とヘッドライトのカプラを取外しカウルがタンクに被ってる部分
メルセデスML350で発生する「冷却水低下」警告の不安メルセデス・ベンツMクラスML350ブルーテックにお乗りの際、メーターに「冷却水低下」のメッセージが表示されたことはありませんか。冷却水(クーラント)の不足は、放置するとエンジンのオーバーヒートを招き、最悪の場合はエンジン本体の致命的なダメージにつながる非常に危険な予兆です。特にブルーテックのようなクリーンディーゼルエンジンは、その性能を維持するために正確な温度管理が必要不可欠です。「警告灯がついたから少し水を足す」という応急
突然の「クーラントレベル低下」警告と向き合うポルシェの優れたインフォテインメントシステムは、車両の状態を常に監視しており、何か異変があれば即座にメーターパネルへ警告を表示します。マカンSにおいて比較的多く見られるのが「クーラントレベル低下(冷却水不足)」の警告です。この警告が出た際、多くの方が「オーバーヒートしたのではないか」と不安になりますが、実際には冷却水が噴き出したわけではなく、どこからか静かに漏れ出しているケースが目立ちます。冷却水はエンジンを適切な温度に保つための生命線で
2代目のジーノL650Sの納車整備未然修理リフレッシュしていきますよ♪今回も交換するのはこんな感じですこれに油脂類やタイヤなども交換していきますもちろんマフラーもね2006年式のジーノですがもはや避けては通れなくなってしまったアイツを交換しますカムシャフトも外してバルブのシムも外してステムシール交換をしていきます外側は金属で覆われていますが内部はゴムでできていてゴムの劣化でエンジン停止時にエンジンオイルがシリンダー内に落ちでエンジンをかけるとほんの少しマフラーから白煙
空冷と水冷、どっちが熱い(暑い)の論争エンジンの熱勘定って、こんなもんガソリンの持つエネルギーのうち、動力になるのは、25%程度他は、排気、冷却水(放熱)、機械損失(摩擦等)で無駄になる。この比率は、まあ、年々少しづつ向上しているみたいだけど、体感できるほどじゃない。んで、25%の冷却損失は、空冷でも、水冷でも、おなじようなもん。水冷は水で熱を吸収するから、直接、空気に放熱するほうが熱いとか・・・とりあえず、少しは勉強しろ!結局、冷却水を
先日、鍵が開かなかった308SWT9。また症状が出ました。今度はキーのボタンを押してもダメ。スペアキーを使っても開かない。こりゃ、車側のバッテリーの突然死ってやつか!鍵穴を使って鍵を開け、ボンネットを開けます。(鍵穴使ったの初めて!)バッテリーの電圧チェック。・・・12.1V生きてますけど…じゃー、何???一応、キーレス(スマートキーって言うのかな)の電池を確認してみると…2.85V原因はこれですね。新品の電池を入れてボタンを押すと、ちゃんと動きました。
2025年6月11日NSR250RMC18'88クーラント交換8年前にエンジンフルオーバーホールして以来1度も交換した記憶がありません55865キロサービスマニュアルによると左右のサイドカウルを取り外しラジエターキャップも取り外します。次に車体左(シフトペダル側)よりフロントバンクのシリンダー横にあるドレンプラグ(黄色〇)よりドレンボルトを抜きクーラントを排出せよとあります。ボルトを8mmのメガネレンチで取り外します勢いよくクーラントが出て来ましたさぞ
どうもガレージきくちです車検で預かったDR30スカイライン前回はコチラ『DR30スカイライン車検』どうもガレージきくちですただでさえ人手不足なんですがまた人が減ってすごく疲れる最近。重整備はやってないものの日々の車検作業でもなかなかキツ…ameblo.jp今回はメンテナンス作業。まずはブレーキ周りのメンテナンス。昭和のクルマなのにブレーキ周りのゴム部品が未だに
『今年もゆっくり旅で宮城県へ①』2025年6月8日午後3時自宅を出発してから約200km🚍↓午後5時安達太良SA下り🅿️到着ちょっと早目の夕食をと🍽️フードコートに行ってみたら6日〜9日まで…ameblo.jp〜続き〜🚍🏃♂️➡️助手席から飛び降りて先ずは傾斜の下側になってる足元と(🅿️大黒天駐車場はとにかく凄い⊿←傾斜)助手席側の🛞タイヤを確認後方に回り込み🚍ZILの下回りを確認↓水が漏れた形跡は無しリア🛞タイヤも問題無しありゃ!残るは運転席側ぢゃんえっ?まさ